このページでは、私が見て、聞いて、食べて思い出したことを紹介したいと思います。
子供の頃の思い出、大人になってからの思い出や経験など、短い作文を書いてみました。
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最近、私の知り合いや、またネットの掲示板上でインドネシア人との結婚をめぐり苗字をどうするか、
という話題になっています。
インドネシアには日本と違って苗字がない民族があります。
その人達の場合、家族が共通して使う部分がないため、ひとりひとりみんな違った名前がついています。
それが1単語の人もあれば、2単語、3単語とまちまちです。
あるケースでは、両親ともに別々の姓をなのり(つまり夫婦別姓)、その子供もまた自分だけの姓がある、
そんな男性と結婚した人が日本で婚姻届を出した時、夫の姓を名乗ろうとしたら、
「これが苗字である証明をしてください」
と言われたとか。
確かに両親が夫婦別姓で、さらにその子供も父、または母と全く別な名前を苗字だといったら、日本の役
所の係の人は困るでしょうね。
だって、そんな例は日本にはないですから。
インドネシアのある民族の男性は、結婚したら両親の苗字とは別の苗字を作り、結婚後はその苗字を夫婦
で共通に使う、と言っていました。
そうなると、いわゆる日本的な習慣で一家全員同じ苗字、という環境では考えられない習慣ですし、また
そうした習慣に従って自分の苗字を作ったと説明しても、理解してもらえないかもしれませんね。
国際結婚は、何かと大変だ。。。
ひゃぁ〜、2月が終わる。。。どうしよ〜〜〜。仕事が片付いていない。
そろそろ冬型鬱から脱出しないと。。。
季節のせいか、最近、なんだか人に疲れる。
年に1回、会うか会わないかくらいの人でさえ、会うと疲れたと感じることさえあります。
心が疲れているのかな?
2006年2月25日(土)
久々にインドネシア料理やでランチを食べました。
味は和風インドネシア料理と言う感じでしょうか。本場の味とはほど遠い味です。
従業員はほとんどがインドネシア人。
仕事振りをみていると、
「やっぱり日本人のようではないな。。。」
と思いました。
注文の品を運び終わると、あとは従業員どうしでおしゃべり。
インドネシアのレストランで食べているのと同じです。
水が欲しく従業員を呼ぼうにも、彼らは奥の方にかたまって立っていて、
従業員のいる場所から視角になって彼らの目に止まらない。
サービス業としてはちょっと失格ですよね。
ランチセットを頼んでみると、作りおきしたようなナシゴレンとミーゴレン。
冷えているというかぬるい。。。
最悪は従業員の体臭。
わきがが強烈。香水のにおいが強過ぎの人もいました。
その人が通るたびに臭い。
やっぱり雇う側がもっと注意を払って従業員を教育すべき。
ちょっとがっかりの昼食でした。
人間は強烈に負の体験をすると、それに関連することに強い嫌悪感を抱き、その嫌悪感の
呪縛から解き放されず、心に引きずるものなのかな?
チェチリアは過去に一度、人生最大の最悪な事件があり、その時経験したことが、いまだ
に心の負担になっています。
負担というよりも、知らないうちにストレスになったり、またその人やその人の出身地、
民族名を聞いただけで鳥肌が立ってくるほどのダメージ。
だから、その人とは全く関係のない人であっても、同じ出身地、民族だとわかると、なぜか
攻撃的になってしまう。
ダメだとわかっているけれど、どうすることもできない。
そんなことを友人に話すと、彼女も類似体験をしているようで、
「わかる、わかる。」
と共感していました。
本当は、人ひとりひとりの内面をみて判断しなければいけないのですが、どうしても、その人
の属人的な部分で判断するというのか、先入観をもって接する癖があります。
この呪縛から解放されない限り、自分自身も自由な気分になれないのですが、心の傷はかなり
深いと見えて、なかなかできないまま何年もきています。
いっそのこと、そのイヤな事件の記憶を消去できたらなぁ〜と思っています。
最近観察して気づいた。
女性の喫煙者が思いのほか多いのでは?と。
レストランなどでカップルで食事をしているのをみていると、男性は吸っていないのに
女性が吸っているのを見かけます。
世の中、こんなに禁煙禁煙といっているのに、と思うのは、自分がタバコを吸わないし、
またあの煙りの臭いが大嫌いだからかな?
びっくりするのは、自転車に乗りながらくわえタバコで通り過ぎる女性。
そういえば、先日いったエスニック料理店では水タバコのサービスをしていました。
私はやりませんでしたが、一緒に行った人が試していました。その日の風味?はりんごだったようです。
感想は、
「なんだかトイレの芳香剤の強いところで深呼吸した後、ッて感じ。。。」
だそうです。
今日はひょんなことから、死について考える機会がありました。
人間が死ぬのは当たり前のこと、なのに日本人の多くは、この死という問題を避けて通ろうとする、
それが気にいらない、とはある外国人神父の日本人の人生観の一部に対する考察の結果らしい。
確かに、死んだらどうなるの?と考えることはあっても、どうなるか死んでみなければわからない、
と漫才のような答えはできても、本当はどうなんだろう?と考えて、納得できる答えを持っている
日本人は少ないかもしれません。
高校時代の英語の先生が、
「キリスト教の人は、死ぬのが恐くないらしい。なぜならば、死んだら神様の家で住むことができる
と信じているから。だけど、日本人は死んだらどこへいくのか、わからない、成仏するしない?なん
て考えると、恐くて不安になる。」
と言っていたことを思い出しました。
死んだ人の経験は聞くことが出来ないので(笑)、それぞれが死んでみないとどうなるのかわからない、
と言われてみればそうですが、だけど、死んだら天国で神様が用意してくださった大きな家に住めると
確信して生きているキリスト教徒は比較的死に対する不安がないのだと、ある日本人牧師は言っていま
した。
まだ若いと思えば、死を考えることなどしないかもしれませんね。
私もそうです。
でも、この命があとどのくらい続くのか、だれにもわかりません。
今日限りのものなのか、はたまたあと50年のものなのか。
だから、1日1日を満足できる生き方をしよう、そんなふうに思うのです。
うまれる時も死を迎える時も、人間がコントロールできない、またしてはいけない神聖な領域だと思います。
夕べは悲惨だった。異文化体験をしてしまいました。
あることでネット検索していたら、その関連記事の中に紹介されていたとあるエスニック料理店
(あえて料理名は言いません)。
ネットで見る限りそんなにへんな感じもせず、また値段も安いので6人で出かけることにしました。
行ってみて仰天。
まずは、その国の雰囲気を出したような店の中へ靴を脱いで上がる。一面絨毯。。。
製図板の大きさと厚みの板の上に食器がセットしてあり、その周りに座って食べるのです。
座敷きで食事というやり方は日本人にとっては別段奇異なものではないので、ここまではごく
普通の気分でした。
その先です。
オーナーとおぼしき外国人男性が、客席をまわって大騒ぎしては料理を運び歩くのです。
大騒ぎの程は、居酒屋のガヤガヤ以上に疲れる騒ぎ様。目をつけた客に民族衣装を半強制的に着
せてあれこれはやし立て、ときには女性客を抱き上げたり肩車したりのサービス。
しかし、私の目にはあれはサービスでもなんでもなく、オーナーがやりたいことを客におしつ
けているだけにしか見えない。
カップルで来ている客の女性には、
「うっわぁ〜、私、あなたを奪いたくなるぅ〜〜〜〜。」
といって、腰をふったり、とにかくトーク?が下品。
だけど、客のほとんどは20代半ばくらいの若い男女で、そうしたことが楽しいのかもしれない。
いつまでたっても飲み物の注文をとりに来ず、大騒ぎしているオーナーにやや腹がたってきた
ころ、
「は〜あ〜ぃ!料理はコースでいいね。」
と勝手に決めつけて言ってきたので、
「コース?ちょっとメニューは?初めてなんだから、コースなのか単品なのか、何がある店なの
かわからないでしょ!早くメニュー持ってきて!」
と強くいうと、怖じ気づいた様子でメニューならぬ分厚い手帳を持ってきた。
「予約してる?」
と聞くので、
「電話で6名、7時と予約しましたよ。」
というと、
「う〜ん、、、名前がない。。。」
と言い出す始末。
「いいから早くメニュー。」
と促すとようやくメニューを持ってきましたが、どうやらそのオーナーはコースをとらせたい様子。
結局2000円のコースを注文。
ヒャァ〜〜〜!出て来る、出て来る料理の数々プラス下らなく下品なオーナーの演出。
大声で騒ぐ騒ぐ騒ぐ。
食事をしている客に向かって砂糖菓子を投げてふりかける。なんでもその国では、花嫁にそうするのだとか。
客のほとんどは、その砂糖菓子を拾って食べる。正直いって汚い。
床ガベタベタしているのに、そこに落ちたものを口に入れる?信じられない。
砂糖菓子の次は香水を噴霧器で振りまく。
はっきりって不愉快!
どんどん料理を出し続ける。
でも、出て来る順番がめちゃくちゃ。
肉が出てすぐにデザート。また似たような味の料理が出て、缶詰めの果物。しかも缶に入ったまま、
味もかな錆びくさい、色もちょっとへん。
そんなことのくり返し。
だけど、気づいた人がいました。
「ねねね、さっきから同じものを出してると思わない?これ、汁を取れば、さっき出てきた炒めものと
同じだよ。こっちのこれは、あの肉料理の残りをおじやにしたようなスープだよ。それそれ、みて、
同じ材料だよ。これってリサイクル料理だ。残したものをそのまま、また出してるぞ。」
言われてみれば、そんな気もしないでもない。
材料は、どれもとり肉、じゃがいも、にんじん、たまねぎ。たまに、羊肉。
どの料理も味は悪くもなく、良くもなく。
ワンワンガンガン、そのオーナーのペースにはめられて食事をする結果に。
といっても、最初の段階でメニューのことでガ〜ンと言われたり、大騒ぎして給仕をしないから、
「いいからさっさと働け!」
と苦言を言われたこともあり、我がテーブルはあまり標的にならずに済みました。
あの騒音の中、どこに何を食べたかわからないような食事をして帰宅。
一気に疲れがでてしまい、入浴 即布団。
が!寝れないのです。
目を閉じるとあのオーナーがちらつき、耳はあのオーナーの大声がガーガー。
一睡もできずに、うなされたような感じで朝になってしまいました。
今朝、一緒に食事したメンバーにお見舞いコールをしてみると、やっぱり同じことになっていた様子。
そのうちの1人の女性が、
「もう、あんまり安い店は止めよう。3倍払ってもいいからちゃんとしたのがいい。」
と言っていました。
ふと思った。
「若者がパーティーと称して大騒ぎして、その後大事件を起こしたってニュースで見るけど、雰囲気的
には夕べのようなものの延長線上にあるのではないか?」
と。
ホント、異文化体験でした。中年組には刺激が強過ぎ?
おかげで今日はほぼ1日再起不能でした。フゥ〜。。。
今日は天気がよいので、気分も晴れやか。
布団を干したり、洗濯をしています。
風邪と思っていた症状も、大分良くなった気がしますが、鼻水がチョロ〜。。。
花粉症?
日曜日以来の体調不良。だんだん風邪の症状になってきました。
でも、休養と薬で悪化せずに済んでいます。
やっぱり風邪は寝るのが一番だ!
風邪かな?疲れかな?
今朝もまた熱。上がったり下がったりで、結構体が疲れます。
少し動くと汗をかくし、静かにしていても周期的に汗。
これって更年期?キャァ〜〜〜。
なぜか熱。昨日たくしゃみと鼻水で、花粉?と思っていたけど、風邪かな?
熱以外の症状はなし。
去年の今頃はB型インフルエンザに罹ってさんざんでした。今日の様子では、ただの風邪か疲れかな?
という感じ。
休日といっても有り難みがない休日。土曜日はもともと休みの人がいますから。。。
最近、テレビでは世界のイスラム教徒の暴動が伝えられていますね。
なんでも預言者の顔を描いた風刺画がよくないのだとか。
確かにイスラム教は偶像崇拝は強く禁じているから、預言者の顔は描いてはいけないん
だよね。
他方描いた側の言い分は、信教と表現の自由は保障されるべきもの。
だけど、他人の気分を害してまで信教と表現の自由は許されるものだろうか?
今回、イスラム教徒の怒りが爆発して、各地で暴動や国旗の焼き討ちをしているけど、
イスラムの人ってどうして破壊的な抗議行動をするんだろう?と思うのは私だけ?
目には目を、だから?
憎しみには憎しみで、の考え方だと、何の解決にもならないどころか、1だった憎しみが
2になり3になり、と倍増していくだけなのに。
イスラムに限らず、宗教熱心な人が多い地域は平安に包まれることがあまりないのは、何
でだ???
やはり、人間の力の限界と弱さなのかな?
一体なんなんだぁ???
昨日の夕飯を食べた時は何でもなかったのに、大分時間がたってから、またまた唇が
タラコになりかけてる。
夕食後、今までに食べたものといえば、あんパン、豆乳、コーヒー。
も〜〜〜〜、何が何でどうしてタラコなのか、わかんない!
昨日、減感療法の注射の時、お医者さんに言ったら、
「あぁ〜、何だろうね。。。わかんない。。。」
と言いながらも、しっかりカルテには「唇がタラコ」と書いていました。
新種の花粉症の症状、”唇がタラコになる”なんて人が現れたら、みんな笑っちゃうよね。
でも、今のチェチリアには、恐くて食べ物を気軽に食べれない感じです。
これまで食べていたものでも、
「これ、大丈夫かな?」
とか、
「中味、何だろう?大丈夫だよなぁ。。。」
「この醤油味のあんかけ、美味しそうだけど、食べたらタラコ?」
すべてに対して、こんな感じです。
外食、家で食べるの別なく、こうして毎食ごとに心配していると、味も美味しく感じないかも。
ア”ァ〜〜〜〜。。。
最近、ちょっとチョコレートにはまっているチェチリア。
高いチョコレートを食べてから100円の板チョコを食べると、味ががっかりするほど落ちる(笑&汗)。
逆の食べ方をしたら、”おいしぃ〜〜〜〜い”って目からハートマークがでるかな?
ところで、ためしてガテンという番組で、タラの特集をやっていました。
臭いなどが強いので、どうも他の魚より人気がないとか、見かけが美味しそうに見えないとか、血液サラ
サラ効果が低い(脂肪がほとんどないからだとか。ちなみに魚で血液サラサラ効果の1等賞はブリだそう
です)などなど、マイナス評価が多いようです。
チェチリアが子供の頃、母はよくタラちり鍋を作って出していました。あるいは、タラのフライやムニエ
ル、タラの卵のそぼろ、などなどタラが実家の食卓にのぼる回数は多かったです。もしかして、母はタラ
が大好物?
チェチリアのおすすめタラメニューは、タラの卵のそぼろと、タラのイチゴジャムとバター蒸し。
まずは、そぼろから。
見かけがグロい?タラの卵(黒っぽい模様の袋に入ったまま売っています)をボールの中で袋から出します。
塩を少々、お酒もちょっと、卵を入れてかき混ぜます。
フライパンに油をひいて、スクランブルエッグを作る要領で、フライパンの中でひたすらかき混ぜます。
この時、泡立器を使ってまぜると、卵がだまにならず、ポロポロになります。
これをご飯にかけて食べると、目からハ〜トがピョンピョン。。。
次に、タラのイチゴジャムとバター蒸し。
タラの切り身を使います。
アルミフォイルに塩少々ふったタラの切り身を入れます。
その上に、バターとイチゴジャムをのせます。
アルミフォイルをしっかり閉じて、あとは蒸すだけ(電子レンジで蒸してはいけません)。
へんな組み合わせと思うでしょう。でも、美味しいよ!
1週間後はバレンタインデー。
お店の売り場はチョコレートの占領面積が増えています。
あげる楽しみ、作る楽しみがある人はいいけど、チェチリアは自分で食べるだけだから
あまり関係ないかも。。。
節分の豆商戦が終わるや否や、お雛様商戦です。
ひなあられやひしもち、白酒が目立つところに置かれるようになりました。
日本は年中、商売になる行事がめじろ押しって感じですね。
テレビで老化に伴って発生する諸症状の対策を紹介していました。
中でも臭いに関する項目は、なんだかすごい。
男性の加齢臭を取り上げていました。
確かに年配の男性には特有の臭いを発している人がいますよね。
どんな臭いといっても、言葉で説明しにくい臭いです。
おじさんたちも気にする人は気にするようで、香水をつけたり、清潔にしようと心掛けている
人もいるようですが、中には無自覚の人も多いことも確か。
女性は男性の加齢臭をオヤジ臭とかいって嫌がるけど、実は女性も臭いと思うのはチェチリアだけ?
ある朝、初めて試しにと思って女性専用車両に乗ったことがあります。
でも、それは最初で最後の女性専用車両乗車です!
理由はいうまでもなく、臭いです。
なんとも言えない臭いでした。
化粧品が混ざった臭いや体臭、口臭。
たまたま乗り合わせた場所のまわりに立っていた女性の肩にはフケがボロボロ。
痴漢から身を守れても、臭いが強烈でした。
そう思ったのは私以外にもいたようです。
仕事で知り合った女性も、特有の臭いに吐きそうになり一駅だけ我慢して、すぐに降りて隣の車両に
移ったとか。
臭い、といえば、あれもこれもみんな臭い。
外国人は日本人が醤油の臭いがするというそうです。
最近の日本人は臭いに過敏になっているのかもしれませんね。
かくいうチェチリアも、実は臭いセンサー全開モードで外歩きをしているかも(笑)。
最近、もしかして痩せたかもしれない、と実感する場面があります。
スカートが大きい。ズボンが大きい。
ちなみに、ウエストはゴムじゃありません、念のため。
体重をはかってみるとそう大きく減ってもいませんが、服のサイズは合わなくなってきました。
一昨年の秋に誂えたスーツは上下ともダブダブ。
「こんなの着てたの?」
と思うほど。
これはカスピ海ヨーグルトの効果か耳つぼダイエットの効果か?
それとも最近、毎晩はまっている発汗入浴の効果?
痩せると、デパートで服を選ぶ幅がひろがって嬉しい!
もう少し頑張って、13号サイズ以上にならないようにキープしよ〜〜〜っと。
最近、あらたなアレルギー反応が!
先日、ラーメンを食べて唇がタラコになったのですが、今日はきりたんぽ鍋と煮豚を食べたら
同じようにタラコになりました。
共通しているのは醤油。それともしかして味醂が使われているのかもしれません。
今日は煮豚を食べたあたりから口角がチリチリしてきました。
そのうち下唇の下が、真っ赤な紅を筆でかいたようになり、痒いのとチリチリ感。
せっかく花粉症から始まった鼻の慢性アレルギーがよくなりかけているのに。。。
もしかして、体質改善で鼻はよくなったけど、それ以前には起こらなかったことにアレルギー
反応するようになったのかな?
こんなんじゃ、おちおち外食もできないですよね。
しょぼん。。。
母が節分の豆を送ってきました。
でも、散らかるので豆まきはしませんでした(笑)。
この1、2年、東京のコンビニでは節分に太巻きののり巻きを食べるのを商売にしています。
節分に豆、それしか知らないチェチリアにとってはなんだか不思議な感じです。
西の方の習慣なのかな?
なんでも毎年縁起のよい方角を向いて、無言で願いをこめながら1本食べるのだそうです。
かなりの太さだし、食べ切れないよ。。。
今日は1日雨でした。でも、出かける用があったので、しぶしぶと用意して外出。
雨は一回ごとに春に近づくサインだと思いますが、どうも冷たくて寒いのはいやだぁ〜。
夕べ、私はモンゴル人の友達に会いました。
ほぼ一年振りの再会ですが、時間の空白を感じないほどでした。
彼女と話しをしていると、どんどん元気をもらうような気がします。
モンゴルの雄大なイメージと、彼女のおおらかで明るい雰囲気が、まわりに元気を与える
のだろうと思います。
昨年出産をした彼女は、
「子供が生まれたら、いろいろ考えるよ。ご飯も前は作れないから弁当でいいか、だったけど、
最近は作ってみようと思う。だから、1回目、2回目は失敗、3回目は上手くできた。
そんな感じ。わっはっはぁ〜。
日本の料理も好きになった。刺身とかね、お寿司とかね、こんなの昔、食べないよ。
でも、子供生まれたら食べたくなった。
面白いでしょ。わっはっはぁ〜。」
終始笑いが絶えない会話です。
私もまわりを明るくできる人にならないと。。。