更 新 履 歴


2009.10.28

つい最近のこと、重症の線維筋痛症の方が劇的に回復したことを
知りましたので、そのことを追加しました。

気になる病気

2009.8.9

2009年初頭から、身内に相次いで発病者が続いたせいで
サイトの更新ができなかったが、ようやく時間の余裕ができたので、
カイロ・ジャーナル紙への投稿記事を転載します。
SOT デジャネット物語(4)

2008.7.3

カイロ・ジャーナル紙への投稿記事を転載
SOT デジャネット物語

2007.9.27

管理人の所属しているカイロの協会(PAAC)から、
カイロの著作権問題を提起する記事の掲載を依頼された。
SOTの著作権に関して

2007.3.20

管理人の運営している治療院の治療結果を集計し、公開する。
まずは腰痛から取り敢えず掲載します。

2006.6.21

サイトの画面構成を変更
わがサイトも開設10年になり、フレーム構成の画面に
飽きてきましたので、少し変えることにしました。

英文翻訳の仕事で、サイトの手入れをする時間が
取れなかったのですが、やっとその時間ができました。

しかし、ファイルの数が多いので、手直しも結構な
作業量でした。

2006.6.17

やっと更新できました。
『PAACを支える人たち』

管理人の所属するカイロプラクティック協会(PAAC)の
人物紹介コーナーで小生が指名されましたので、
ここに転載します。

実は昨年10月からこの6月半ばまで、どうしても断れない
翻訳校正の仕事が舞い込み、それにかかり切りでした。
翻訳原稿の総ファイル容量はテキストファイル形式で
600KB余り。A4サイズの2段構成に換算すると、
およそ250ページになります。結構な分量で、久しぶりに
疲れました。そしてほっと一息ついているところです。

(ちなみに、3年前に5人で翻訳した「クリニカル・
 カイロプラクティック;全520ページ;科学新聞社刊」
 をテキストファイルに変換すると1350KBになります)

これは、わが協会が推進している「電子秘書」システム
における「医学辞書」の内容となる代物です。

興味のある先生はぜひ参加なさって下さい。
とはいってもPAACの会員でないとアクセスできません。
こんなところで宣伝しても、効果はないかもしれませんが、
一応お披露目しておきます。


2005.10.7

またまたマルチ商法の相談事例を発見
『マルチ商法対策と事例集』

各種検索ページに『カイロプラクティック マルチ商法』と
キイワード入力して検索すると、新しい相談サイトが
見つかります。

どこかのグループは表向きには『マルチはやめた』と
宣言しているようですが、依然としてこの手の相談が
寄せられているということは???

・K○Sについて教えて下さい(2005/9/14)知恵比べしに行きますが・・(2005/8/11)



2005.08.28

『マルチ商法対策と事例集』に新しい事例を追加。

またぞろマットのマルチ商法に関する相談が
『悪徳商法マニアックス!』に寄せられている。

相談内容はこちらをクリックして下さい。

ほとんど詐欺に近い商売が近頃は盛んなようです。
詐欺といえば、いい加減なことしか教えないで授業料だけは
しっかりぼったくるカイロの学校も詐欺に近いですな。

Yahho!掲示板と2チャンネルのトピックスが消滅したり
お蔵入りになってしまいました。
これらのトピックスのソースはダウンロードして手元に
残してありますが、それを公開してもよいものかどうか、
判断に迷っています。

リンク切れになっているのを、どうしても読みたい方は
管理人までメールをお送り下さい。考えてみます。


2005.05.11

本年度の各機関のセミナー案内を、やっと更新できました。
セミナー表を作成するのが面倒なもので、
どうしても遅れがちになります。

いま流行のホーム・ページ作成ソフトは意地でも使いたくないので、
わがサイトのページは全て手動でタグを貼り付けております。
お陰で、画面表示が乱れることなく、どんなブラウザでも
正常に表示されているようです。
その代わり、複雑かつ高度なタグは使用できません。

*セミナー案内


2005.05.04

線維筋痛症に関する論文が翻訳されましたので、
ここに転載させていただきました。

訳者はおなじみPAAC理事の栗原輝久先生。

*線維筋痛症の謎日常の健康:線維筋痛症


2005.05.03

9年前に腰椎後方変位の回復率に関する症例対照分析の
論文を和訳していたことをすっかり忘れていた。
9年前というと、このサイトを開設する直前のことです。
この5月の連休にファイルを整理していて発見したので、
遅ればせながら、ここに掲載します。

カイロプラクティック・アジャストメント前後の
静止X線像パラメーターに関する症例対照分析

2005.05.01

盗作サイト集という下らないページを作って4年半が経過。
そこで、無断使用された文章が削除、変更されてから3年以上
経過したと判断されたものに関してはペナルティが清算された
とみなし、当該ページからも削除した。

またこれを機に『盗作サイト集』というページ名を
『無断使用への警告』と改める。


2004.12.12

ポチ・タマのへやに掲載する写真を追加。
2004年11月に新聞屋からオマケで貰ったデジカメ(300万画素)を使用。
6年前に10万円弱で購入したニコンのデジカメは200万画素だった。
あまりの性能差に愕然として古いカメラを売り払う(\2,500)。

レントゲンフィルムの撮影はこのオマケ・カメラでも充分かとも思うが、
丁度手頃な価格の一眼レフカメラが発売されたことでもあるし、
それを購入して撮影しようか、手持ちのイメージスキャナを
うまく利用して取り込もうか、いろいろ考慮中。


2004.11.27

カイロジャーナル第51号(2004/11/19)が発行されたので、
インターネット騒動記(4)世は宣伝の時代と言うけれど
の完全版を公開。

2004.11.07

ポチ・タマのへやに掲載する写真を一年ぶりに更新。

2004.10.29

半年ぶりにカイロプラクティックのページを探して覗いてみる。
「カイロプラクティック」と、あるキーワードを組み合わせて
検索をかけたところ、一度に3件も見覚えのある自分の文章を
見つけてしまった。盗作サイトを参照して下さい。

最近は検索エンジンに新しいサイトが登録されるのが
早くなっていますから、盗作なんかするとすぐに判って
しまいますよ。


2004.10.16

苦情の坩堝;にマルチ商法に関する新たな記事を発見したので、

マルチ商法対策と事例集に掲載した。


2004.09.06
メール・ボタンをクリックした時に読んでもらうページに、
ネット初心者のための電子メール講座を追加。

メールを送信する前に読んでもらう注意書きの
ページを設定してから、今年で丸5年になり、
送られてくるメールも減っているので、そろそろ注意書きも
不要だろうと思い、これを2ヶ月ほどページから外してみた。

しかし、やはりダメ。注意書きがないと、皆さん住所はおろか、
名前も書いてくれませんので、注意書きを復活し、私なりの
メールの書き方を追補した。



2004.07.27

インターネット騒動記(3)を掲載。
カイロジャーナル第50号(04/07/22;科学新聞社刊)が
発行されたので公開します。

原稿はすでに書き込んでいたのですが、たんに『非表示』と
していただけ。『・・・騒動記(4)』も同じ。と言うことは、
何か小細工すれば、これも読めると言うことです。

2004.07.17

カイロプラクター志望者に向けてのお願いを
カイロプラクティックを学ぶには のページに追加。

2004.06.23
「マルチ商法対策と事例集」 を作成

2004.06.11

「インターネット騒動記(4):世は宣伝の時代というけれど」

カイロ・ジャーナル紙への掲載予定部分を省き、
残りを当サイトに先行掲載。

2004.06.06

管理人プロフィールが一応完成

「余は如何にして、かいろぷらくたあ、となりしか」は
おおげさだが、言い得て妙デス。

取りあえず開業の時点まででお終い。
今後気が向いたら書き足すかも知れません。

2004.05.25

インターネット騒動記(1)、(2) および
管理人プロフィール(未完成)を新しく掲載。

これに伴い、「ホームペー開設顛末記」を抹消。
上記(1)と(2)は「・・・顛末記」に加筆したもの。

2004.02.29

迷惑メールが一日に50通も届くようになったので、
メール・アドレスを変更。

メーリング・リストのアドレス変更が煩雑で、
手間がかかる。

2004.02.14

ほぼ半年ぶりに盗作サイトを発見。今度は怪しいカイロの学校です。
このページの見せしめ効果が顕れて、もう盗作サイトはないだろうと
思っていたのに・・・・・。皆さん懲りませんねえ。

2004.01.28

カイロプラクティックの歴史に関する文献を見つけたので、
翻訳して我がサイトに掲載しました(訳者は栗原先生)。
若かりし頃のデジャネット!、珍しい写真です。

患者さんには少しわかりにくいかもしれませんが、
カイロプラクターは必読でしょう。

2003.09.23

またまた盗作サイトを見つけてしまった。
このたびは、あろう事か本場米国のれっきとした
DC(Doctor of Chiropractic)のサイト。
しかも僅か30分ほどで2件も発見してしまった。
その内のひとつは女性DC、美人なんだけどねえ、盗作はペケ。

2003.08.03

カイロプラクティックの関連書籍のページを更新

ガンステッド・テクニックのアドバンス編とも言うべきテキスト
(クリニカル・カイロプラクティック;全520ページ;科学新聞社刊)
を追加。

このテキスト、もともとは当WEBの英語版を読んでくれた
ガンステッド協会の会長(当然アメリカの先生)から
寄贈されたもの。

ちなみに、『おまえのWEBは良くできている』と言う
コメントをいただいております。

内容が素晴らしいので、翻訳する価値ありと判断しましたが、
520ページもの大冊は一人ではとても手に負えませんので、
翻訳のできる先生たちに声をかけ、原稿が集まったのが
3年前のこと。なお、小生の受持分(100ページ)を訳すのに
ちょうど1年かかりました。

3年間のブランクがあったものの、ようやく出版の運びと
なりましたが、この仕事を最後に翻訳から足を洗いました。

齢(よわい)50を過ぎると、昼間の仕事を終えたあと
夜も机にかじりつく毎日はさすがに身体にこたえます。

現在は宿題のないグータラ生活を満喫しております。
イヤ、ホントに気が楽!

2003.07.30

ポチ・タマの部屋を更新

フレーム構造に改変後、ワンコのページが
そのままだったのを、見やすいように書き換え。
ついでに新しく数葉の写真を追加。

2003.06.29

ちょっと気になる病気を新しく追加

線維筋痛症、突発性ジストニア、仙腸関節炎、梨状筋症候群など
案外知られていない病気を紹介。

2003.01.29

WEBの構造を更新

再びフレーム構造に改変。表組み構造では、ファイルを
書き換えた時、全てのファイルの表を書き変えなければならず、
その手間が大変なので・・・。

面倒くささが先に立つと、どうしてもファイル更新が
おろそかになります。

2002.01.20

またまた盗作サイトを発見

今回は、ある方から2箇所も盗作サイトを教えていただいた。
しかし、他人の労作をいけしゃあしゃあと自分のWEBに
転用する無神経さは一体何なのでしょうカイナ。

それに、皆さん個人でカイロプラクターや整体師の養成校を
運営しているようだが、全くの金儲けの手段としか考えられませんな。

2001.10.26

今週の盗作サイトを新設

我がWEBの一部を盗用しているサイトがちらほら見つかるので、
そのサイトの情報を、このページに掲載することにした。
これまでは、見つけるたび毎に警告メールを発し、謝罪の連絡を受け、
こちらがなにがしかの苦情を呈し、最終的には「済みませんでした」
という謝罪の一言でけりが付き、相手は何のペナルティもなし、
と言うのでは、あまりにも「やり得、やられ損」の感が強い。
こちらとしては余計な手間暇がかかるだけ。

盗作サイトのコーナーに一旦掲載したら、たとえ相手側の盗作ページが
削除されたとしても、こちらは金輪際掲載を取りやめないことを
宣言しているので、こちらとしてはこの方が一層手間がかからず、
しかも相手にもある程度のペナルティをかけられるので、かなりの
グッド・アイデアです。こういうアイデアには閃きが良いのに、
金儲けの方面にはもう一つ良いアイデアが思い浮かびませんテ(^_^;)
へっ?.....。

2001.10.25

またまた著作権違反のWEBを発見

以前にも数件、個人治療院のページで無断転載のサイトを見つけ、
その都度警告を発し、盗用部分を削除させたが、
今回はれっきとした組織でやられた。HPCさんよ、
どれほどの大先生をそろえているか知れませんが、
お里が知れますぜ。

2001.10.06

メールを書く前に読んでもらう隠しページを設定して2周年

最初の一年で延べ980人、2年目は延べ1350人がクリック。
ということは、何も注意書きがない場合、年間に同数の返事を
書かねばならなかったということになる。
現実にはその1/10程度のメール数なので、大助かり!

このページの設定方法、我ながらグッド・アイデアと思うが、
実用新案とか、何か特許取れませんかねえ。

2001.09.23

WEBの画面構成を一新

6月にフレーム画面に変更したものの、どうも見た目が
イマイチダサイので、(どことはいわんが)さるWEBの
画面構成を拝借して再び画面を変えてみた。

ちょっと見にはフレームらしく見えますが、実は単なる表組み。
自分ではスッキリしたように思うが、皆さんの感想は
どんなもんでっしゃろ?

2001.09.18

全国のカイロプラクティック治療院を再集計

99年1月の集計では全国に10822件
01年9月の時点で13633件であった
1年半の間に2800件増加していることになる
今後どれほど増えてゆくものやら・・・・。
願わくば皆さん充分に研鑽を積んでから開業していただきたいもの

2001.06.18

ようやく時間に余裕ができたので、WEBのレイアウトを更新

今はやりの「フレーム」を導入することにしたが、
マニュアルも何もない。
適当なWEBのソースを借りてきて睨むことン時間、
適当にタグを貼り付けたらできた!

2001.06.14

WEB開設5周年!

この1年間のアクセス数は7万件弱。個人で作成したWEBとしては
多い方かな?少しWEBの手入れをして新しいページを考えます。

2001.05.10

最近になって、健康用品(健康マット)を主に扱っている悪質な
マルチ商法グループから嫌がらせメールが舞い込むようになった。
そこで、関係のあるページに警察庁、消費者センター、
国民生活センターなどのWEBを掲載することにした。

2000.12.10

月刊「手技療法」誌上でのインタビュー記事を掲載

「頭蓋縫合」の訳本が出版されたら、早速インタビューの依頼が
舞い込んできました。作者のプロフィール紹介ということで、
転載しておきます。

2000.09.14

「頭蓋縫合(マーク・ピック著)」の訳本(466ページ)が到着

これは小生の訳でゴザンス(エヘン)。ちょうど10冊目の翻訳。
ですが、いま引き受けている仕事を最後に、翻訳の仕事からは
引退するつもりです。昼間は患者さんを治療し、
夜は食事その他必要最小限の時間以外は机にへばりつくという風な
生活は齢(よわい)50を過ぎると非常に身体に堪えます。


特に大阪の夏の夜は地獄ですゼ!これがどれほど大変な
作業であるかは、「一週間後に50枚のレポートを
提出しなければならない状態が半年ほど続く」といえば
理解していただけるでしょうか。しかも一つ終えると
また次の仕事が待っている、アァ・・・。

2000.08.30

日本カイロプラクティック連絡協議会のサイトを追加


別にけなすつもりはないが、どうも日本のカイロ協会のWEBは、
スタンスが業界内部に向かっているようだ。
もっと一般の人を対象にしたスタンスでないと、
せっかくアクセスしてもらっても読んでもらえない、
読んでも理解してもらえないでしょうね。

2000.08.28

当WEBの累積アクセス数が10万件を突破!

カウンターを設置(96/06/14)してから4年2ヶ月で10万件を
突破しました。

アクセスして下さった方々に心よりお礼申し上げます。
開設当初は1万件を目標にしていたのですが、
予想外にアクセスが多く、当初の目標はあっさりとクリア。
さて、20万件を突破するのはいつ頃か?

2000.06.04

SOTO-USA(米国のSOT研究会)のサイトを追加

2000.06.04

カイロプラクティックのテキストを更新

2000.05

遅ればせながら、今年度のセミナー案内を更新

2000.03

カイロプラクティックを修得するには
のページ中の医療免許取得するための専門学校の一覧表を更新。

それにしても新設校の開設予定の多いこと。
それなりの需要(応募者)が期待できるということなのだろうが、
現行の専門学校でも、教師群の中には「これが教師か?」と
首を傾げたくなる人物が多いことを考えると、
果たしてそれなりの教師のレベルを維持できるのだろうか?
はたまた、そのような教師に教わった卒業生のレベルは?


2000.02

<どこへ治療に行くか?.....治療院の選び方>のページを改変

国内のカイロプラクター総数を一万人としていたのを
一万五千人に変更。しかし上手なカイロプラクターは
せいぜい一千人程度か?

ひょっとすると、もっと少なく五百人程度かも。少ないなあ。
お陰でなかなか希望の地域で治療院を紹介できないのでアリマス。

2000.02

<セサモイド誌の投稿論文中のレントゲン画像を更に見やすく改変>

2000.02

メディカル・カイロプラクティック・カレッジの案内を追加。

この学校は某私大医学部の現役または元教授クラスの講師陣が
基礎医学を担当しているので、基礎医学に関しては充実している(はず)。
また、米国のカイロ大学を卒業している2名のDCが
(この二人は小生も良く知っていて、僭越ながら二人とも極めて優秀!)
カイロ関連講座を担当している。

2000.02

セサモイド誌への投稿論文を掲載。
98年3月より4年振りに翻訳の仕事(2件)が舞い込み、
WEBの面倒を見ることが出来なかった。2000年2月に
ようやく翻訳の仕事が完了したので、久々にWEBを更新
できるようになった。


1999.10

お気楽メールをシャット・アウトするためのメッセージを追加

翻訳の仕事を抱えている中で、お気楽メールの対応に苦慮。
いろいろ知恵を絞った挙げ句、表紙のポスト・マークに
細工を加え、住所・氏名を書いてくれるように
メッセージを挿入した。

効果テキメン。舞い込むメールが10分の1に激減した。
インターネットを<目的>にしている他のWEBでは、
<ヴァーチャル・リアリティ>が、さも良いことのように
考えてメール・アドレスだけで名前も書かれていない
メールでも平気で交信している人もいるようだ。
おそらくゲームでもやっているつもりなんだろう。

しかし、健康に関する相談事で返事を期待している手紙なのに、
自分の住所さえ(時には名前も)書かずに送信する輩が
いるのには呆れるばかり。いったいどういう了見なんだろう。

わざわざ人手を煩わして自分の必要としている情報を
得ようとしているのだから、自分の素性を明らかにするのが
エチケットというものでしょう。

私にとってホーム・ページは、あくまでもカイロプラクティックを
正しく広めるための<手段>であって、<目的>ではない。
差出人の住所・氏名が書かれていないような<手紙>には、
貴重な時間を割いてまで返事なぞ書けませぬ。

どんな理由・事情があるのか知らないが、自分の住所や名前を
書きたくない、あるいは書けないなら、メールなんぞ
出さないでくれ玉え。

・
・
・

・
・    この間は省略
・

1996.06.14

アクセス・カウンターを設置

開設3年後の累積アクセス数=約4万8千件(平均1400件/月)
'99.06以後の月平均のアクセス数=3000件(倍増!)


1996.03.26

Chiropractic in Japan を開設

同時期、日本語のカイロプラクティック関連のWEBは
僅かに5件であった。2000年当初には、gooで検索すると
2000件ほどヒットするが、殆どが治療院の宣伝。

付近の地図や受付時間、料金を掲載しているだけ、
というのは何とも侘びしい限りです。
このような宣伝目的のWEBというのは果たして効果が
あるのでしょうかいナ?
ご苦労さん、と言わせてもらいましょう。

でも、何か勘違いしていませんか?カイロプラクターの皆さん。
もっともっとカイロプラクティックのことを
正しく知ってもらうことの方が先決だとは思いませんかな?
表紙へ

著作権所有(C)1996-:前田 滋(カイロプラクター:大阪・梅田)