イラスト      特別支援学校の授業に役立つ自作創作教材・教具                  

算数:お金の学習用の自販機
体育:新・忍者ボード  国語:漢字カード 図工・美術:色彩の箱 生活単元学習:歩行者用の信号機 算数・数学:お金の学習の自販機 社会:群馬県の観光マップ 理科:ソーラークッカー 音楽・自立活動:スリットボックス

( 全2694作品 )
       アニメーション   こんにちは、あなたはカウンター人目の訪問者です。            

 
色々な教材・教具


ボール遊びコミュニケーションブック 
『自立活動・基礎学習』の1 
  紙製のスライド盤パラシュート遊び 
『自立活動・基礎学習』の2
文字入りマグネット単語作り
『国 語  
  買い物学習の自販機お金支払い補助ボード 
『算 数・数 学』 
虹色の箱麻縄のランプシェード
『図工・美術』(創る1)
  図工・美術:星空ボックス和紙の花束
『図工・美術』(創る2)
     
クリアフォルダーに描く白と色々 
図工・美術(描く1)
 
  立体コマスリングショット 
 『図工・美術』(手作りのおもちゃ)
タッチでリンリングぬけ
『体 育・あそびの指導』

 
  はらぺこあおむしボードコロコロ
『作業学習』
 
学習予定カード歯磨き指導の模型 
『日常生活の指導』
  人口立体地図火おこし器 
『社会・理科』楽しい実験(科学あそび)
スーパーの立体模型劇の大道具:猫バス 
『生活単元学習・特別活動』
  ミニドーム車イス用の日よけ
『その他の教材・教具』
  
スリットボックスシロフォン
 『音 楽』 
    イラスト
      教材・教具とおもちゃの新作   


         0から始める教材作り    

(このHPに載っている教材・教具の作り方を写真と文章でわかりやすく説明)
 
 
色合わせ  
0から始める教材作り1

  ブックカバー 
 0から始める教材作り2

歩行者用の信号機
0から始める教材作り3

 
  パネル式暗幕
0から始める教材作り4

  


 
   図工・美術の3(0から始める手作りおもちゃ)     

(図工・美術の授業に活かせる手作りのおもちゃ・楽器・工作の作品作りを写真と文でわかりやすく説明)
    
虹色CD  
0から始める「手作りおもちゃ」1

  紙皿回し  
 
0から始める「手作りおもちゃ」2


安全クラッカー
0から始める「手作りおもちゃ」3

  
  エイムズの部屋 
 0から始める「手作りおもちゃ」4

やじろべえ 
 0から始める「手作りおもちゃ」5

  ライトセーバー 
0から始める「手作りおもちゃ」6 



 
その他  


イラスト 教材・教具のHPリンク集 

 GoogleやYahoo!で検索したHPや、全国の特別支援学校・養護学校のホームページから調べた、「教材・教具」・「ICT」や「図工・美術」のお勧めのHPを内容の説明を付けて紹介してます。
 
  栃木県那珂川町にて
自己紹介

私の教材・教具についての考え(雑記帳から)


教材・教具の制作上の留意点等
  
 
 イラスト
  『教材・教具の制作と活用や指導の手引き Q&A 153』      

 「個々の子どもに合った教材・教具ってどんなもの?」・「お金の学習の教材は、本物?偽物?・・どっちがいいの?」・「カルタをすると同じ子ばかりとってしまう問題点を解決する工夫は何?」・「図工でお面作りをする時、風船が怖い子がいるけれどどうしたらいいの?」等の疑問に答える「Q&A式の手引き」です。

 今までの授業をもっといい授業に変える「教材・教具の工夫点」や、若い先生方に「指導や子ども達との関わり方について」、ちょっと立ち止まって考えてもらいたいことを具体例を挙げてわかりやすくお話しする「若い先生方を応援するページ」です。
 
 
  
    
 こんにちは。あなたは
カウンター人目の来訪者です。ゆっくり見ていってください。    (2001.1.18から) 



 
写真 

       感想や教材・教具作りの質問は、こちらへ!    

         
 掲示板 『青い空』



○このHPの感想やこのHPに載っている『教材・教具や手作りおもちゃの作り方を教えて!』など、教材・教具の作り方やその活用法について等、気軽に質問してください。ご質問には、必ずお応えいたします。 

 手作りのおもちゃのことや鳥の話しもOKです。 
 


 
『ぐんまこどもの国の野鳥』 観察ポイントを歩く


 ※ 11月~3月の野鳥を見やすい期間に公開します。

オオタカ:ぐんまこどもの国にてアカゲラ:ぐんまこどもの国カワセミ:ぐんまこどもの国ルリビタキのメス:ぐんまこどもの国



                          
                            雑記帳 2021

 (HPの改訂 2021年版)
 このHPがより『わかりやすく・見やすく・学習で使いやすく』するために、今年もいくつかの変更を行っていきます。

○「教材・教具のHPリンク集」は、リンク切れがないか確認するとともに、説明の文章をもっとわかりやすくしていきます。また、内容が基準に満たなくなったものは残念ですが削除します。 基準は、「教材・教具のHPリンク集」のページに載せました。
(新しいHPの紹介はほぼ終了。今後は、今載せている各HPのリンク切れの訂正や内容の訂正・加筆を行っていきます。基準内容に満たなくなっているHPは残念ですが削除していきます。)


○このHPで紹介した教材・教具や図工・美術の作品を見直し、授業内容がより広がりを持てるように応用編や発展型を考えていきます。

○「教材・教具の制作と活用や指導の手引き Q&A」のページを整理して、読みやすいようにしていきます。


○教材・教具や図工・美術の作品の作り方でより作りやすいものが載せられたら、古い作り方は削除していきます。

○子どもたちが、楽しんで遊び・学べる「科学実験(科学あそび)」の内容を増やしていきます。


○Internet Explorerが終了する方向なので、Google ChromeやEdgeで見やすい画面表示(行間の間隔等)に修正していきます。




(「教材・教具のHPリンク集」について)11/24
 昨日から少しずつ「教材・教具のHPリンク集」のページのチェックを再開しています。リンク切れは少ないものの、昨年は「教材教具」の紹介が載っていたのに、今年は載っていない学校があります。その場合、リンク集からははずすようにしているところです。いい内容の教材・教具が紹介されていたのに、ちょっと残念な気持ちになりますが仕方がないですね。リンク集は、加筆や訂正をしながら年内でなんとか終わるようにしていきます。・・・ 新しく載せる学校等のHPは年が明けてからスタートしていきます。


(青い空)11/23
 昨日は、霧雨が降っていたので「ぐんまこどもの国」へは行きませんでした。カメラが濡れるのは故障の元になりますから。・・今日は少し風が強くなるようなのでちょっと心配しつつ出掛けると、駐車場がほぼ一杯。次から次へと車が入ってきていくつかある駐車場は一杯なので、臨時駐車場の方へ。
ウグイス:ぐんまこどもの国フクロウのための巣箱:ぐんまこどもの国 親子連れがたくさんいる芝生の所をぬけて森の奥へ行きます。一昨日見たフクロウのための巣箱のひとつを見つけてあらためて見ると、結構大きいので設置も大変だったろうなと思いました。

 今日も野鳥は10数mある樹の上に時々姿を見せるだけなので写真は撮れません。多分鳴き声からヒヨドリだろうということでカメラを向けることもなく、ひたすら歩くだけのバードウオッチングになりましたが、空がとても青くてそれだけで良い気持ちになりました。空が青いだけであんなにも良い気持ちになるのは何故なんでしょう・・。(※左の写真は、一昨日見つけたウグイスです。)

 教材・教具の方は、まだ「LEDタイプの信号機」の説明は書いていませんが、今日は体育・遊びのページに「しっぽ踏みゲーム」を載せておきました。腰からテープ状にした新聞紙やスズランテープをしっぽのように垂らして取り合う「しっぽ取り」の欠点をある程度補えるようにしたゲームです。小学部・中学部の体育で行うといいと思います。


(LEDタイプの信号機2種)11/22
 街中の信号機は、古い電球式タイプのものが徐々に減って、薄型のLEDタイプに変わりつつあります。個人的には古いタイプの信号機が好きなのですが、教材・教具の観点からは、子どもたちには今・あるいはこれからのものを使って授業を行わなければならないので、信号機の新しいタイプを作りました。
LEDタイプの信号機LEDタイプの信号機 今回はあれこれ考え過ぎて時間がかかりすぎました。「下手な考え休むに似たり」の典型のような無駄な時間の使い方です。まあ、とりあえず本物に似た形に仕上げられたので一安心という感じです。LEDのライトをダイソーのプッシュライトを使っているので、本物よりもライトの大きさが小さく見えるのは仕方がないのですが。
 教材としては、形が似てないと街中で子どもたちが信号機を見た時に、「あれ?」と違和感をもってしまいますから・・。

 教材・教具の制作は「クレーター」を行ってから少し休んで、「教材・教具のHPリンク集」のリンク切れのチェックや内容の加筆等に時間を掛ける予定です。学校によっては、HPに「教材・教具」の項目は残っていても、データが0になっている所もありますから、その場合はリンク集から削除することになります。年内にチェックを全て行わないと気分良く新年を迎えられないので、11月・12月と少しずつ頑張ってやっていきます。


(ぐんまこどもの国で)11/21
 一昨日、こどもの国の北側の斜面の木々の中で大きな巣箱を4~5人の職員さん達が取り付けているところを見ました。今日あらためて見てみると、巣箱は2個ありました。・・・もしかするともっと設置されているかもしれません。いつも歩きに来ている常連さんに話しかけられて巣箱の話になったときに、その方がちょうど巣箱をかけていたこどもの国の職員の方々に聞くと、「フクロウのための巣箱です。」ということでした。ぐんまこどもの国月蝕ぐんまこどもの国にて
 ぐんまこどもの国は太田市の金山の西側にありますが、その金山では青鳩やコノハズクがいるということなので、巣箱を設置したのかもしれません。もしかすると、日曜日にやっている日テレの「所さんの目がテン!」の科学の里の影響かも??

 あれだけの大きさがあれば、コノハズクやオシドリが使う可能性もあるので、これからはちょっと注意して見てみようと思いました。・・今日も野鳥の姿は余り見かけませんでしたが、上の池にオシドリのオスが2羽いたのと、森の奥で切り出した丸太と枝が積み重ねられているところでウグイスを見ました。ウグイスは枝の中にいて移動するのでなかなか写真は撮れませんでしたが、10分ほど観察してどうにか良い写真が撮れました。カワセミが今日も見られなかったのは残念でしたが、まあウグイスの写真が撮れたので良いかという感じです。(※・・右の写真は月蝕の様子です。)

 教材・教具の制作は、2種類の「LEDタイプの信号機」の工作用紙での試作が終わり、これから試作でわかった問題点を改善しつつ作るところです。制作を予定しているものは他にもあるのですが、わざわざ作らなくてもいいんじゃないかと思うようになって思案中です。


(制作再スタート)11/18
 11月になってからはなかなかやる気が出なかったのですが、一昨日辺りから「LED型の信号機」(2種類)や新しい「光と影の箱の基本型」の制作を始めて、やる気が出てきました。LEDタイプの信号機は、近所を歩いてみたり車で移動中にチラリと見たりしたところ3~4種類くらいあったのぐんまこどもの国:オオタカで、そのうちの基本形のような2種類を作ることにしました。
 信号機の写真を角度を変えて何枚か撮って印刷したものを資料にして、工作用紙に寸法をつけているところです。なるべく本物の信号機の形になるようにしつつ、誰でも簡単に作れるように試作しているところです。

 閑話休題。この3日間ほど「ぐんまこどもの国」では、水鳥以外の野鳥の姿は相変わらず余り見かけませんが、ノスリ・オオタカ・トビなどの鷹類は毎日見ることができました。(※右の写真はオオタカです。)驚いたのは、すごいスピードで飛んでいたハヤブサです。ハヤブサを「ぐんまこどもの国」で見るのは初めてです。余りにもスピードが速くてカメラを構える間もなくピューッと飛んで行ってしまいます。体型や大きさや飛び方からハヤブサだと確信しましたが、あのスピードで飛んでるのでは写真は撮れません。樹の上などに止まっているところを見つけない限り写真は無理でしょうね。まあ、小さな野鳥は冬になるまで待つとして、しばらくは鷹類を探してみようと思っています。


(制作進まず・・)11/14
 11月に入ってから、どうも教材・教具の制作意欲が湧かず毎日だらっとしています。だらっとしていると言っても、ウォーキング兼バードウォッチングやエアロバイクは行っていますが、何も作っていないというのが心理的なストレス金山城の池新宿方面?東京スカイツリーになっている感じです。10月末までに予定以上のペースで制作を行ってきたので、その反動かもしれません。・・とはいっても11月も中頃になってきたので、そろそろエンジンをかけないとずるずるいきそうなので、反省中という感じです。

 閑話休題。昨日は空がとても青く雲もなかったので、きっと遠くもよく見えるだろうと言うことで、1年ぶりに市内の金山(かなやま)に行ってきました。金山は、日本100名城の金山城址があるところです。最近は時々テレビでも取り上げられるようになってきたので、お城好きな人が結構訪れています。 

 左の写真は、山頂近くにある2つある池のひとつです。これはすり鉢状の結構大きい池です。山頂近くの展望スペースからは関東平野が広がって見えますが、昨日は都心や富士山を見ると霞んでいてはっきり見えませんでした。右の写真は、東京スカイツリーと新宿方面(?)ですが、どうもぼんやり感が強くて今一。真冬になればスッキリした姿が見えるのですが、まあ富士山もボーッとした感じでしたから仕方がないですね。夕暮れ時になると新宿の高層ビルに夕日が当たってキラッと光る姿が見えますが、昨日はぼんやりでした。一度行ってみようかと思っていたので、これで満足。思い立ったらすぐ行動すれば良いのですが、グズグズして動かないタイプになってしまったので、我ながら面倒くさい奴です。


(日暮れ時)11/9
 この数日、ずっと「糸の模様」について考えていたのですが、色々パソコンで図の試作をするも今まであるようなものしか浮かばず、頭が煮詰まって思考停止状態に・・。大人カワセミ:ぐんまこどもの国が作るのであれば難易度を上げれば良いだけですが、子どもたちが作るとなるとそういうわけにはいきませんから。
 夕方外に出て雲を見ていると、やや暗くなりつつある空にうっすらと夕日が当たり、白い雲にほんのりと赤みが見えてきました。そこへジェット機が雲間から表れて飛行機雲が昼間よりも白く輝いて見えました。美しいなあとしばらく見ていましたが、カメラを取りに行くのも面倒くさいので、飛行機雲の形や表れている時間を考えて、上空は風が強く吹いているようだなと思って空を見るのは終わり。
 日没の直前に空が開けて見える田んぼや山の上などの場所にカメラを持って出掛けようかなとずっと思っていたのですが、そろそろ夕飯のことも考えなければと思うと、夕暮れ時に出掛けるのは難しい・・。でも、建物が邪魔をして空の半分くらいしか見えない場所で、「あー、もっと広い場所で夕焼け空を見ていたいなあ」と思っているより、出掛けた方がいいかなと昨日辺りから思うようになりました。このところずっと「ぐんまこどもの国」で野鳥を見ていないので、カメラの出番がないのも寂しい限りですから。
 今日は1日雨なので、「教材・教具のHPリンク集」のチェックを行ったり、新しい教材・教具を考えたり、カボチャの煮物を作ったりする予定です。


(信号機を考える)11/4
オシドリの雄 「ぐんまこどもの国」にバードウォッチングに行く途中、信号機を見ると古いタイプの信号機とLEDの新しいタイプの信号機を見かけます。もう見慣れた風景ですが、新しいタイプが増えてきたので、以前作った古いタイプの信号機に新しいタイプのものを追加しようかと、しばらく前から考えていました。
信号機 ・・・ということでインターネットで信号機の写真を見てみると、LEDタイプの信号機にも色々なタイプがあることがわかりました。市内に設置されているのは、ライトの箱の色が灰色っぽいものと黒いものでしたが、それ以外にライトの周囲にカバーが付いているものとカバーなしのものがありました。標準的なものの形や色にして教材を作ろうと思っていたので、どうしようかと思案中です。ライトの点滅に関しては、スイッチで操作するのでは作れる人と苦手な人がいるでしょうから、一番簡単な方法にしようと思っています。誰でも作れないとここに載せる意味がないですから・・。

 閑話休題。昨日は祝日ということもあって「ぐんまこどもの国」は全ての駐車場が一杯で入れませんでした。いつもより1時間遅く家を出たのが間違い。今日は、平日なのでゆうゆうでしたが、風もなく晴天なのに水鳥以外の鳥の姿がなし。下の池で初めてオシドリ(写真)を見たのは驚きましたが、あとはただ歩くだけになってしまいました。街中にジョウビタキが結構来ているのに、里山のこどもの国に0というのはどういうことなのか・・?


(「ぐんまこどもの国の野鳥 観察ポイントを歩く」のページ)11/3
 この数日は、教材・教具の制作等は一切行わず、ひたすら「ぐんまこどもの国の野鳥 観察ポイントを歩く」のページの写真等の修復作業を行っています。公開する期間以外はホームページの転送対象から外しておくのですが、編集して転送しようとしたら写真データが全てなくなっていたので、この数日は修復作業で四苦八苦状態です。野鳥の写真が多カワセミ:ぐんまこどもの国ぐんまこどもの国いのと、雄と雌の違いを間違えないようにするために結構時間がかかります。

 このページは、11月~3月限定で公開しているページです。期間限定なのは、冬の時期が野鳥観察に最適な時期ということと、データ量を減らすためです。教材・教具の数が大分増えたのでデータを量が半端ない状態ですから・・・。

 「ぐんまこどもの国」は家から近いので、毎日のようにバードウォッチングとウォーキングに出掛けます。何年か前までは、伊勢崎・館林・前橋・桐生・足尾へと足を運んでいましたが、さすがに教材・教具を作る時間が取れなくなるので、今は地元の「こどもの国」くらいしか行きません。5月頃に渡良瀬遊水池へコウノトリを見に行ったのが、バードウォッチングとしての最後の遠出です。

 教材・教具の制作は、このところ図工・美術に片寄っていたので、それ以外のものをこれからは考えていきます。今年も後2ヶ月余りになってきたので、もうちょっと頑張ります。また、「教材・教具のHPリンク集」のチェックを年内に終わりにしたいので、そちらもやっていきます。ちょっと見てみたら、載せる条件に合わなくなった学校があったので、チェックしながらそういったところはページから削除していきます。


(糸の模様に悩む)11/1
 糸で作る模様は、調べてみると多種類あって美しく奥が深い感じがします。ただ、規則的に糸を引いて並べなければならなかったりして、障がいが重いお子さんたちには難しいです。好きなように釘に糸をからませていくと、規則的な美しさは見られなくなります
アオジのメス 。・・好きなように釘に糸をからませて、それでも美しい模様にするにはどうしたらいいのかと、この数日何回も図を描いて考えましたが、いいアイデアが浮かびません。釘が遠くにあれば糸をそこまで伸ばすでしょうが、近くに釘があればそこへ糸を伸ばしてしまうでしょう。そうすると模様の形は崩れてしまうので、近くに釘を置くことが難しくなります。考えが煮詰まってきたので、しばらくほおって置いて「あっ、そうだ!」とアイデアが浮かんでくるまで待とうと思います。

 閑話休題。今年も後60日余りになってしまいました。「教材・教具のHPリンク集」の見直しが進んでいないし、「教材・教具の制作と活用や指導の手引き Q&A」のページの方も手つかずの状態です。後2ヶ月でなんとかしなくてはと思っているので、そろそろスタートしないとダメですね。(右の写真は、アオジのメス。)


(糸の模様)10/29
 糸で作る模様は、以前は「木の板と釘」や「貼れるボードに楊枝」で行いました。「木の板と釘」は通常の作り方ですが、釘を打つのは小さな子どもたちにはちょっと難しいということで、もっと簡単に作れる「貼れるボード(ダイソー)と厚紙と楊枝」へと変えていきました。
糸の模様糸の模様 ・・・今回は、貼れるボードと金色の真鍮の釘で作ってみました。まだ試行錯誤の状態ですが、できれば釘の本数が少なく済んで糸にグラデーションがついたような模様にできないかと行っている途中です。

 右の写真のように釘の本数が多くなればなるほど、釘を差し込むのが大変になるし糸を張り巡らすのが難しくなります。また、釘も大量に使ってしまいます。大人が趣味で細かさを追求するには良いでしょうが、子どもたちが授業で行うには、もっと形や作る方法がシンプルな方がいいと思います。シンプルだけでも美しいというのがベストですね。この「糸の模様」は、もう少し考えて試作を続けようと思います。シンプルだけれど美しい形や、糸でグラデーションを効果的に出す模様を考えていきます。


(新・光の箱2)10/25
 光の箱は、まだ新しいバージョン2の形が浮かんでこないので、この辺で一端終わりにします。いくつかのアイデアは浮かんできますが、子どもたちが作れるようなものではないので、バージョン2にはなりませんから・・。それから「光と影の箱」ですが、イラスト化して説明するのがなかなか難しいので、作り方から変えてみようと思っています。
新・光の箱キセキレイ:ぐんまこどもの国 説明がしやすいものは作りがシンプルということで、その方が教材としていいでしょう。

 閑話休題。 昨日、「ぐんまこどもの国」へ行くとカラスが騒いでいるので空を見上げたら、オオタカと3羽のカラスの空中戦でした。上の池の方は、一昨日はオシドリがオス・メスともに2羽いたのですが、昨日は姿が見えず。
 下の池の方に向かい歩いて行くと、珍しい鳥ではありませんが、湿生植物園のところで黄色の姿がとてもきれいだったキセキレイを見ました。光の当たり方がよかったのか、本当に美しい黄色でした。
 自然の作る色は、空にしても星にしても生き物の姿にしても美しいです。他の鳥は、声がしても姿は見えないので、「あれ? 何の鳥の声かな・・」と考えながら歩きました。最近、すぐに答えが浮かんでこないので、考えることでぼけ防止をねらっています。


(画用紙で作る紙の人形)10/22
 「紙の人形」は、工作用紙で作ってきましたが、画用紙だとどうなんだろうと思い昨日作ってみました。画用紙でも工作用紙と同じように「紙の人形」は作れましたが、なにか違う感じ。・・違うなあと感じたのは、紙の持つ質感みたいです。工作用紙も紙ですから軽いのですが、裏側が灰色なのと硬さが画用紙とは違います。画用紙は白いので、より軽画用紙の人形画用紙の人形画用紙の人形画用紙の人形く感じられるようです。
 私は工作用紙の方が好きなのですが、白くて軽い画用紙は、ハサミで切りやすく折りやすいことと、接着がしやすく絵の具で着色がしやすいのが利点かなと思いました。

 色々な形を造る楽しさがあるのが「紙の人形」ですが、人形に折り紙で服を着せたり顔に色を塗ったりする場合は、画用紙の方がお勧めになります。工作用紙は、画用紙に比べてどっしりした感じが出るので、その質感が好きな人にはいいと思います。
 「紙の人形」作りはまだまだやっていきたいのですが、きりがないのでこの辺で終わりにします。次に予定している教材作りは、「クレーター」と「墨汁のマーブリング」位しかなくなってきたので、少し制作はお休みにして図工以外のものを考える時間にしようと思います。今のところアイデアなし。


(新・光の箱)10/21
 「光の箱」は、右の写真のようなものです。(※私が作る「光の箱」は、これを考えた方とは少し作り方が違うものです。) 今回作ったのは「新・光の箱」です。光の箱は日の光を通して見ることが多いのですが、新しい方はライトの光を通して見るようになっています。ライトは、ダイソーで売っているプッシュライト。色が濃く出るのが、「新・光新・光の箱新・光の箱光の箱の箱」の特徴になります。
 また、光の箱にはない材料をひとつだけ使っていますが、その辺はまだ書き込んでいません。「新・光の箱」は、このままでもきれいなのですが、もう一工夫していこうと思っています。多分、バージョン2は、まだまだ時間はかかりそうですが・・。
 「新・光の箱」の作り方は、基本的には一般的に作られている「光の箱」と大して違いはないので、小学生でも特別支援学校の子どもたちでも作れます。



(新・紙の人形)10/20
 「紙の人形」は、もう少し違う形ができないかとやっていると、おもしろくなって止まりません。昨日も5種類くらい作りましたが、まだまだ作ってみたくなります。あと10種類くらいは作ろうかと思っていますが、これはやった人じゃ紙の人形:王さま紙の人形ないとわからない気持かも・・。
オシドリ:ぐんまこどもの国小魚をくわえたカワセミ:ぐんまこどもの国 どうしてこうも面白いのかと考えると、紙の人形は手や足がないから面白いのかもしれません。顔や髪の毛などについて考えて人形に変化をつけることと、できたものが自立するかを考えるのが兎に角面白いのです。

 子どもたちにも、この面白さを伝えたいなあと思いますが、現役ではないのでそういったチャンスはなさそうです。・・・ちょっと残念。

 閑話休題。昨日の「ぐんまこどもの国」では、上の池でカワセミ2羽が追いかけっこ(縄張り争い?)をしていました。上の池でカワセミを見るのは久し振りです。写真は、小魚を食べようとしてくちばしを左右に振っているカワセミです。それから、私のいた所から40m位離れた樹の枝が池に垂れ下がっているところに隠れるようにしていたオシドリです。オシドリは年に数回見られれば良い方なので、思わず「オオ・・!」と声が出てしまいました。
 今日の「ぐんまこどもの国」では、カワセミが上の池から下の池の方に向かって飛んでいったのと、ノスリ(鷹)を見たくらいでした。


(工作用紙の人形の続き)10/18
 工作用紙の人形は、工作用紙1枚で作るものから始め、次にもっと簡単にできるように髪の毛やひげや帽子などのパーツを選んで貼るものへと進めました。1枚の紙を切ったり折ったりねじったりするのが難しい子どもたちでも作れるようにしたわけです。・・次に右の写真のような「埴輪くん」を作りました。紙の人形よりも、より簡単に作れる埴輪く寝る人埴輪くんんです。
 その後、紙の人形の別バージョンとして、左の写真のような「寝ている人・人形」を作りましたが、これが結構難しい。人がどんな格好で寝ているのかを考えると、こうだったかなあとなかなか形にならないのです。この「寝ている人」は、もう少し作っていこうと思っています。
 紙の人形は、大体こんな感じができますよという例ができたのでもうやめようかと思ったのですが、立ち姿や歩く姿や走る姿があっても面白いかななどと思うようになってきたので、もうちょっとやってみようと思います。簡単な作品例とちょっと工夫した作品例があるとおもしろさが広がりますから・・。

 閑話休題。今日の「ぐんまこどもの国」は、秋らしい空気を感じさせてくれる森の木々と空の色でした。数ヶ月、鳥の姿も鳴き声もなかった「こどもの国」に鳥の鳴き声があふれていて心地よかったです。鳥は姿を現しても木の葉に隠れてしまってなかなか写真は撮れませんが、モズに似た鳥が木のてっぺんに止まって辺りを見ていたのが撮れました。モズに似ているけれどちょっと違う感じだったので、これから鳥の図鑑で調べてみます。(※図鑑で調べたところ、見た鳥はモズのメスでした。)


(工作用紙の人形)10/16
カワセミ:ぐんまこどもの国 本棚を片付けていたら、昔買った福音館書店「わらった おこった ないた」が出てきました。この本は、葉書を折ったり穴を開けたり切ったりして色々な人形を作る本ですが、手にするのは数十年ぶりでした。パラパラめくっていくうちに、工作用紙で作ったら子どもたちが作りやすいかもと思工作用紙の人形クリアフォルダの人形い、色々な紙の人形を作ってみました。本は余り見ていると真似になってしまうので、真似にならないように閉じて試行錯誤。オーソドックスなものと形が変わっているものを作っていると、大人がやっても結構楽しくなります。

 ・・紙ではなく素材を変えてクリアフォルダで作ったらどうかなと思い作ったのが、右の写真の人形です。クリアフォルダは、折ると白い線が浮かんでくるので面白いのですが、紙(工作用紙や画用紙)のほうがしっかりした形になりやすいので、子どもたちが作るには紙の方がお勧めになります。
アサギマダラ
 閑話休題。昨日、「ぐんまこどもの国」のカワセミは、居場所を変えていなくなったようだと書きましたが、この「雑記帳」を書いた後にこどもの国へ行くと、半年ぶりにカワセミを見ることができました。下の池の堰の所で以前カワセミがいた辺りを見ていた時に、先生に連れられた小さな子どもたちの集団が、池の横の道をワイワイと話しながら歩いていたら、茂みからカワセミが飛び出してきました。半年ぶりに見て、「あー、元気でいたんだ。」と嬉しくなりました。なんだか元気をもらった感じです。「今日は良かった!」と思いながら出口に向かうと、ビオトープからもう姿を消したアサギマダラが、カラクリ時計台の前の花に1頭だけいて、これもラッキーという気分にしてくれました。小さな女の子とお母さんが、「あっ、蝶々」と言いながら見ていました。


(虹色の箱:葉)10/15
 「虹色の箱」は、下の「色彩の円筒」と同じ方法で作ったものになります。違う点は、カラーフォルダを葉っぱの形に切って上に貼ってある点くらいです。これは色合いが美しいのですが、まだ改善する点がある気がします。今のところ「新」のイメージが具体的には湧かないので、ゆっくり考えていきます。
青空ボックス虹色の箱虹色の箱:葉 右は、「青空ボックス」。作り方は虹色ボックスと同じで、葉がついてはいません。色合いにもう少し変化をつけた方が良いかも・・。この2つ作品例は、別のものを作っているときに、それが上手くいかないときにできたものなので、亜流のようなものです。
 元々は、半透明のクリアフォルダの花を際立たせるようなものにしたかったのですが、ライトの光でクリアフォルダの模様がよくわからなくなってしまうという失敗でした。この辺はもっと考えて、ライトは使わずにステンドグラスのように自然光だけで表現できるように試作してみようと思います。子どもたちが作りやすく、きれいな作品作りができるように・・。

 閑話休題。オオスズメバチが肩に止まって危なかったので行くのをやめていた「ぐんまこどもの国」へ、昨日久し振りに行ってきました。近所を歩くのが飽きたのと、報道でスズメバチ被害が出ていないので大丈夫かなということです。駐車場には、幼稚園や保育園のバスや観光バスが10数台とまっていたので、「あれ?」という感じでした。どうやら被害はまだ出ていないようです。中を歩いているとヒヨドリくらいの大きさの鳥が10数羽飛んでいました。鳴き声がヒヨドリではないので目で追ったのですが、あっという間に姿が見えなくなりました。奥の池の所ではコゲラ・メジロ・ヤマガラが見られたので、ようやく野鳥の観察ができそうです。ずーっとトンボと蝶くらいしか飛んでいませんでしたから、やれやれという気分です。残念なのは、カワセミがまったく姿を見せなくなったことです。鳴き声どころか糞の後もないので、居場所を変えてしまったのかもしれません。


(工作用紙の造形:光と影2)10/13
工作用紙の造形工作用紙の造形 工作用紙で建物のような形を造形し、そこにライトの光を当てることで光と影を作ります。今回はドーム型を作りましたが、箱形の方がライトの光が通る隙間を作るのも簡単で、ライトの光をあてて表れる光と影も予想を良い意味で覆してくれるのでいいようです。
谷内六郎 ・・この3ヶ月ほど毎日アイデアが浮かんできて制作が忙しかったのですが、昨日からピタリとアイデアが出てこなくなりました。明日からまたアイデアが頭に浮かんでくるのか、半月~1ヶ月くらい0の状態が続くのかわかりませんが、こればかりはどうにもできないので、出てくるまで待ちます。家の中の教材作りの材料などの片付けやHPの編集作業などをコツコツやっていくしかなさそうです。アイデアが出てこないとストレス(?)が徐々に溜まっていくので、困ったものです。

 閑話休題。日曜日にあったNHKの「日曜美術館」で、谷内六郎さんが取り上げられていました。週刊新潮の表紙をずっと飾っていた谷内六郎さんの作品は、大好きでしたので嬉しかったです。8月に新潮社から刊行された「谷内六郎 いつか見た夢」を今読んでいますが、懐かしいような不思議な感覚になります。若い人は知らないかもしれませんが、年配の人ならだれでも知っている絵と人です。若い人でも谷内さんの絵を見れば、魅了されると思います。「日曜美術館」では、ユニクロなどで有名なデザイナーの佐藤可士和さんが思いを語っていましたが、「あー、そうだよなあ。」と共感できるお話でした。


(色彩の円筒:新 夕焼け)10/10
 「色彩の円筒:夕焼け」は、今回で終わりにします。まだ、色の出し方が満足いくできにはほど遠いのですが・・。この夕焼け作りは、作り方さえわかれば特別支援学校の子どもたちでも小学生でも作れます。意外と簡単ですから・・。(※まだ、説明文は書いていません。) 左の「下敷きの青い空と白い雲」は、「青い空と白い雲」の簡単バージョン色彩の円筒:夕焼け色彩の円筒:夕焼け下敷きの青い空と雲になります。プラ板やアクリル板で箱を作る必要がないので、作るのはとても簡単になります。
セロファンカードの色と光セロファンカード
 右のセロファンカードは、セロファンに日の光を通して白い画用紙に色を投影するものです。色々な色が重なって作る色を楽しんだりするものになります。カメラを持っているので、片手でカードをまとめて持っていますが、本来の使い方としては、子どもたちが2~3人でカードを持って、1枚の画用紙にみんなで色を出すように使います。

 ・・・まだ、制作を予定しているものが数点ありますが、ちょっと体作りの方にも時間をかけたいので、一休みしようと思っていますが、「あっ、そうだ!」とアイデアが浮かんできたら一休みしていないで制作を行います。もうこれは終わりと思った直後に新たにアイデアが浮かんできてしまうことがよくあるので・・。今のところ、新しい制作のアイデアは浮かんできてはいませんが。




        今月の新作  ( 新しい教材・教具、自助具、おもちゃ   )
(自立活動・基礎学習の1) 
(自立活動・基礎学習の2)   
(国 語)  
紙芝居の簡単な舞台
まだ書き込んでいません。
(算数・数学)   準備中
新・10玉計数器
(図工・美術 創る1)                                         制作中 制作中
 糸の模様 「糸の模様」:自由にやってもできる形 釘が10本までの「糸の模様」 釘が15本までの「糸の模様」 光と影を作る箱の基本形2
まだ書き込んでいません。
 
 
         
       
(図工・美術 創る2)        準備中
2本の棒で揚げる凧の小型版
 
 
(図工・美術 描く)           準備中
墨汁のマーブリング
   
 
(体育・あそびの指導)        
しっぽ踏みゲーム
(作業学習)  
(日常生活の指導)  
(音 楽)   
(生活単元学習・特別活動)  
LEDタイプの信号機1 LEDタイプの信号機2
(社会・理科)+楽しい実験           準備中   準備中
クレーターを作る1 クレーターを作る2
(その他の教材・教具)              
教材・教具の制作と活用の手引き
Q&A
 
 
動画制作
教材教具のHPリンク集  「教材・教具のHPリンク集」のページで、紹介する際の基準を載せました。その基準に沿って新しいHPを紹介し、その基準に合わなくなったHPは、残念ですが削除していきます。

(新しく紹介するHP)


(リンク切れの修正や内容の訂正・加筆の済んだHP)
 和歌山県立紀北支援学校、横須賀市立養護学校、横須賀市立盲支援学校、幼児の学習素材館、米村でんじろうサイエンスプロダクション、YUKAのおもちゃ箱、やまぐち総合教育支援センター、山口県「特別支援教育におけるICT活用ガイド」、山形県立米沢養護学校、山形県立ゆきわり養護学校、山梨県立科学館、山梨大学教育学部付属特別支援学校、山梨県立あけぼの支援学校、山梨県立やまびこ支援学校、問題集 発達障害児のための絵カード屋さん、もろQの授業教材アイデア集、昔のおもちゃアルバム、みさき先生のスマイルサイエンス、三重県立かがやき特別支援学校 草の実校、三重県立かがやき特別支援学校 緑が丘校、三重県立くわな特別支援学校、三重県立杉の子特別支援学校、宮城県立石巻支援学校、みえテクノエイドセンター、マエストロ足立の手作り楽器工場、マジカルトイボックス、魔法のお手伝い、Microsoftアクセンビリティーホーム、保育のひきだし、ほいくる、ぽっしゅん Possyu ウェブサイト、北海道教育研究所付属理科教育センター、


EーTOPIA、岩手県立総合教育センター、岩手県立前沢明峰支援学校、茨城県立美浦特別支援学校、愛知県立みあい特別支援学校、愛知県立佐織特別支援学校、愛知県立安城特別支援学校、愛知県立一宮東特別支援学校、愛知県立名古屋特別支援学校、愛知県立大府もちのき特別支援学校、あとりえ えむえむ、あれこれ それなりクラブ、石川県立小松特別支援学校、石川県立小松瀬領特別支援学校、石川県立明和特別支援学校
0から始める手作りおもちゃ1 
ストローのウグイス笛
まだ説明は書いていません。
         
0から始める手作りおもちゃ2            
             
0から始める手作りおもちゃ3           
             
0から始める手作りおもちゃ4            
             
0から始める手作りおもちゃ5           
             
0から始める手作りおもちゃ6            
             
カワセミの小窓    しばらくHPからはずします。データ量削減のため。          
ぐんまこどもの国の野鳥
観察ポイントを歩く
 11月から3月まで公開します。