イラスト     特別支援学校の授業に役立つ自作創作教材・教具     イラスト


文字カルタ 図工・美術:星空ボックス 算数:お金の学習用の自販機
体育:新・忍者ボード  国語:文字カルタ 図工・美術:星空ボックス 生活単元学習:歩行者用の信号機 算数・数学:自作ソフト「お金と電卓の学習」 社会:群馬県の観光マップ 算数・数学:お金の学習の自販機 自立活動:スヌーズレン 

( 全2316作品 )

アニメーション  こんにちは、あなたはカウンター人目の訪問者です。  
 
 
色々な教材・教具


コミュニケーションブック 
『自立活動・基礎学習』の1 
   
『自立活動・基礎学習』の2
ひらがなカルタ
『国 語  
  買い物学習の自販機 
『算 数・数 学』 
凧糸のランプシェード
『図工・美術』(創る1) 
  アクリル絵の具とボンドのメダル
『図工・美術』(創る2)
     
ビー玉転がしの絵 
図工・美術」(描く1)
 
  立体コマ 
 『図工・美術』(手作りのおもちゃ)
段ボール板の滑り台
『体 育・あそびの指導』

 
  ビー玉の飾り版
『作業学習』
 
手作りスプーンとフォーク 
『日常生活の指導』
  火興し機 
  
『社会・理科』

+(プラス) 楽しい実験
歩行者用の信号機 
『生活単元学習・特別活動』
  車イス用の日よけ
『その他の教材・教具』
  
カリンバ 
『音 楽』 
    イラスト
      教材・教具とおもちゃの新作     



          0から始める教材作り    

(このHPに載っている教材・教具の作り方を写真と文章でわかりやすく説明)
 
 
クレヨンが折れないオレンボ色合わせ  
0から始める教材作り1

  ブックカバー防災・防犯用のリストバンド笛 
 0から始める教材作り2

文字数字つきのマグネット歩行者用の信号機
0から始める教材作り3

 
  パネル式暗幕文字付きカルタ
0から始める教材作り4

  



 
   図工・美術の3(0から始める手作りおもちゃ)     

(図工・美術の授業に活かせる手作りのおもちゃ・楽器・工作の作品作りを写真と文でわかりやすく説明)
    
虹色CD  

0から始める「手作りおもちゃ」1
  立体独楽  

 
0から始める「手作りおもちゃ」2

安全クラッカー

0から始める「手作りおもちゃ」3
  
  エイムズの部屋 

 0から始める「手作りおもちゃ」4
やじろべえ 

 0から始める「手作りおもちゃ」5
  錯視ドラゴン 

0から始める「手作りおもちゃ」6 



 
その他  

イラスト
教材・教具のHPリンク集 

 Googleで検索したHPから、「教材・教具」や「図工・美術」のお勧めのHPを内容の説明を付けて紹介してます。
 
  毛塚です。
自己紹介

私の教材・教具についての考え(雑記帳から)


教材・教具の制作上の留意点等
  
 
 イラスト
     『教材・教具の制作と活用や指導の手引き Q&A 159』      若い先生方を応援するページ

 「個々の子どもに合った教材・教具ってどんなもの?」・「お金の学習の教材は、本物?偽物?・・どっちがいいの?」・「カルタをすると同じ子ばかりとってしまう問題点を解決する工夫は何?」・「図工でお面作りをする時、風船が怖い子がいるけれどどうしたらいいの?」・「最も優れた教材・教具って何?」等の疑問に答える「Q&A式の手引き」です。

 今までの授業をもっといい授業に変える「教材・教具の工夫点」や、若い先生方に指導や子ども達との関わり方について、ちょっと立ち止まって考えてもらいたいことを具体例を挙げてわかりやすくお話しする「若い先生方を応援するページ」です。
 
 
  
    
 こんにちは。あなたは
カウンター人目の来訪者です。ゆっくり見ていってください。    (2001.1.18から) 




  
写真 

    感想や教材・教具作りの質問は、こちらへ!    

  
   掲示板 『青い空』




○このHPの感想やこのHPに載っている『教材・教具や手作りおもちゃの作り方を教えて!』・『担当しているお子さんの教材の効果的な使い方は?』など、教材の作り方やその活用法について等、気軽に質問してください。手作りのおもちゃのことや鳥の話しもOKです。

 教材・教具やおもちゃ作りのご質問には、必ずお応えいたします。
 
 




                          
                                雑記帳 2020


 (HPの改訂 2020版)
 このHPがより『わかりやすく・見やすく・学習で使いやすく』するために今年もいくつかの変更を行っていきます。

 変更点としては、
①今年1年は、「教材・教具の作り方・図工・美術作品の作り方」の動画作りをメインにしていきます。発表は秋頃? 一度に数十本の動画を出す予定です。
(動画制作中)

②説明する文章を再度見直し、誤字脱字を直しつつ「授業での使い方」がわかりやすい説明文にします。

③東南アジアやアフリカ諸国・東欧など、障害のあるお子さん達の教育の現場で、予算が少ないために学習のための教材をそろえることが難しい国々・地域の先生方が、教材を考えるときに参考になるように英訳を載せる方向で検討します。

④「教材・教具のHPリンク集」で紹介している学校や個人のHPの内容を改めて見て、リンク切れを解消するとともに内容が以前より低下してきているところや市販のものの紹介が殆どのところは紹介をやめる方向で考えます。折角見に行っても、「あれ?」では時間が無駄になってしまいますから。
(修正完了・新しい学校の紹介をスタート)

⑤以前作った教材・教具や図工・美術の作品を改めて試作し、より作りやすい方法を見つけたり、材料となる商品(ダイソー等)の変化(現在では販売していない等)に対応できる教材・教具をHPに載せていきます。




(自宅にこもる)4/3
 群馬県自体はコロナウイルスの患者数は急激に増えてはいませんが、他県や東京の状況を考えると群馬ではさほど・・・と言っていられない感じになってきました。これからは自宅で過ごすことが殆どになりそうです。先日、友人と電話で話しましたが、この状況では当分会えるようにはならないだろうから、お互い体に気をつけて時々電話で様子を伝え合おうということになりました。家にこもるような感じになるので、家の中の片付けや新しい教材・教具について考えるようにしていきます。

(新年度)4/1
 4/1ということで学校も新しい年度がスタートしますが、先行きが一体どうなるのかわからないのでちょっと不安なスタートですね。学校自体が4/8から始まるのか急遽延期されるのかもこれからの状況によってでしょうし、遠足等の各種行事もどうなっていくのかわからないわけですから、年間計画を立てるのも困難を伴うでしょう。何よりも大事中二子古墳保渡田古墳なことは子どもたちや先生方の安全ですから、学校から感染というニュースが出てこないことを祈るばかりです。

 食料品の買い物と犬の散歩以外は家にこもっている毎日は、さすがにストレスもたまります。1週間程前と昨日、屋外でかつ人が余りいないということで古墳巡りをしてきました。前橋市の大室公園は古墳がいくつかあり、左の写真の古墳(前二子古墳)には、吉永小百合さんがCM撮影で訪れたということで結構人が来ていました。ここは桜がきれいなのと古墳自体が好きなので毎年通っていましたが、古墳にこんなに人が訪れているのを見たのは初めてです。吉永さん効果現象。
 右の古墳は高崎にある保渡田古墳です。数日前にNHKの古墳の番組で取り上げられていました。こちらの古墳は、古墳ができてすぐに榛名山が爆発して古墳がそのまま埋もれたことで当時の様子がそのまま残ったというかなり貴重な古墳になります。以前から知ってはいたのですが今回初めて行きました。私の住んでいる太田市には東日本で1番大きい天神山古墳があるので、他の古墳の大きさには驚きはしませんが、古墳の形や堀の構造が違う点がおもしろい見所です。保渡田古墳の中島という祭祀を行っただろうという小さな円墳のようなものは、不思議な感じを与えてくれます。自分の住んでいる地域や県に存在する古墳を探して見て歩くのは、なかなかいいものです。


(宮城まり子さん・斉藤喜博先生・与謝の海特別支援学校)3/24
 昨日のニュースで宮城まり子さんが亡くなったことを知りました。宮城さんとねむの木学園は、肢体不自由の学校で教員生活をスタートした私にとっては、忘れられない思い出のひとつです。まり子さんが、ミュージカルや歌手をしていた頃のことを子どもの頃に知っていましたし、ねむの木学園の創立をしたことも見聞きしていました。ねむの木のお子さんたちの作品展にも行きましたが、そのことが障害のあるお子さんたちのアート展に行くきっかけになりました。・・人間はいつか亡くなりますが、その思いが次の人たちに引き継がれていけば、その思いは生き続けるような気がします。・・そうあって欲しいという願いでしょうか。

 閑話休題。先日「チコちゃんに叱られる」を見ていたら、卒業式での呼びかけのことが問題として出てきました。答えの「カリスマ校長が始めた」という中で斎藤喜博先生が出てきてびっくり。若い先生方は知らないかもしれませんが、私たち位の年代の先生方なら知らない方がおかしい位有名な「島小の教育」の斎藤喜博先生でした。懐かしい思いと斉藤先生の改革をする実践力の凄さに改めて感銘を受けました。何十年も前に子どもを主体にした教育や先生方が活き活きした職場を作り上げた先見性にただ驚くばかりです。
 ・・特別支援学校で言えば、まだ養護学校と言われていた頃に、京都の与謝の海養護学校が全国に先駆けて先進的な取り組みをしていましたが、今の若い先生方は知らないでしょうね。全国から先生方が見学に集まっていましたが、希望者が多くてなかなか行けない状態でした。私も希望しましたが行けなかったことが思い出されました。今、与謝の海特別支援学校で働いている先生方でも、与謝の海養護学校がどれほど優れた取り組みをしていたかを知っている先生はどれほどいるのでしょうか・・。


(武将の兜2)3/18
 以前、工作用紙で作った「戦国武将の兜」の新しいものを作りました。材料は工作用紙(1~2枚)と金色ののり付きのデコステッカー(ダイソー)のみです。工作用紙を切るのは1回だけで、後は5回くらい工作用紙を折るだけです。金色の印はデコステッカーを工作用紙に貼って円等を切るだけ。大人でも子どもでも頭にかぶることができるので、な武将の兜武将の兜武将の兜かなかいいですよ。工作用紙の線の入れ方や折り方は、後で「0から始める教材作り」のページに書き込んでいく予定です。「戦国武将の兜」は、動画で作り方を紹介する予定で準備していますので、その時が来ればより作り方もわかりやすくなるでしょう。

 閑話休題。このところ人間ドックの結果の関係で、眼科や耳鼻科に通ったり、総合病院に通ったりしています。今日も総合病院で診てもらい、今後のことをドクターから話を聞くという状態で、歯医者にも行かなければならないのでちょっと気が重いです。まあ、年を重ねるというのは、老化との付き合い方を考えるということなのかもしれません。


(神殿の柱風のペン立て・花瓶)3/15
 以前作った「神殿の柱風のペン立て」は、お茶が入っていた金属製の缶を使いましたが、お茶やコーヒーの金属製の缶はそう数が手に入るものではないので、簡単に数が手に入るペットボトルで作るバージョンを今回作ってみました。ペットボトルは、角張っていな空き缶で作る神殿の柱風のペン立て神殿の柱風の花瓶神殿の柱風のペン立てい丸い胴のものが段ボールを巻くときに巻きやすいのですが、炭酸系のものにこだわらなくても大丈夫でしょう。胴体の部分がペットボトルになったことで、水を入れて花瓶としても使えるようになったのはプラスな点です。
 今回は、動画撮影のためにペン立てを作り直していて、金属製の缶は数が手に入りづらいから授業で取り組むにはどうかなと思ったのが、ペットボトルバージョンを作るようにしたきっかけです。
 以前作った教材や図工美術の作品をあらためて作るのは正直なところ面倒なことですが、以前は気付かなかった点に気付くこともあるので、その辺はいいかなと感じています。
 厚画用紙で作る「コインいれ」は、木工ができない先生方でも簡単に作れるものですが、今回動画撮影の為に作り直していて数カ所改善したい点が出てきました。昨日ひとつの案を載せたものの、もう少し簡単にしたほうがいいかなとまだ考えています。折角載せた今回の寸法図も書き換えるかもしれません。より簡単に作れほうが良いですから・・・。
 教材・教具は作るのが目的ではなく授業でどう使うかが大事ですから、作るのが簡単で時間を取られることなく、材料も手に入りやすいことが手作りの教材のだいじなことのひとつですね。


(図面の追加)3/14
 動画撮影の関係で、以前創った教材の作り直しを行っています。5年~10年くらい前に作ったものはもう作り方を忘れてしまっているので、改めて作らないと動画を撮れないからです。下の「戦国武将の兜」・「紙製のコインいれ」は、以前作った際に図面を載せることを忘れていたので、今回図面を追加することにしました。これで誰でも作れるよう戦国武将の兜戦国武将の兜紙製のコインいれになるでしょう。
 写真は残っていても作品自体はもう手元にはないので、写真を手がかりにして作るのですが、「あれ?」の連続です。以前作ったものとは多少寸法は違っても(?)、大体同じような形になるのでOKかなと思っています。「
 紙製のコイン入れ」については、今回は改良版のような形に変えました。以前作ったものは蓋の部分は固定してあるので、中に入れたコイン等の円盤が取り出せませんでしたが、今回は中に入ったコイン等を取り出せるように変えました。その分ちょっと作りが面倒になりましたので、もっと簡単な作り方になるようにもう少し考えます。
 今日は冷たい雨が降っているので、どうも気持ちがすっきりしません。家の中にずっといると気が滅入るようです。


(確定申告と震災について)3/12
 先日、確定申告をするためにイオンにある会場に出かけました。普段ですと会場の中に入るまで30分から1時間ほど廊下か会場隣のフードコートで待ち、入るとずらっと人・人・人で、いつになったら自分の番になるのかと思うほどの人混み状態。・・・今回は待ち時間0ですぐ中に入ることができ、中の人の数も税務署の人と同じくらいしかいませんでした。確定申告が3/16から4/16まで1ヶ月伸びたのと、ウィルスの関係でびっくりするほどすいているという状態でした。還付金があるとは言え、あの人混みに行くのかと躊躇していましたから、結果的には良かったです。税務署の方々がいつも丁寧に教えてくれるので、その対応にただ感謝です。

 閑話休題。昨日は東北の震災の番組を見ていて、時間がどれほど経っても心の傷は癒えないということを改めて感じました。亡くなった家族の思い出は、楽しいこともたくさんあったはずなのに、後悔の思いの方が強いのかもしれません。災害ではなく病気で家族を失っても、後悔することばかり頭に浮かんできます。
 数年前にNHKでやっていた番組で、畑の中にある何処にもつながっていない電話ボックスに、震災で家族を失った人たちがやってきて受話器を取って話しているのがありました。若いお父さんが奥さんと幼い子どもたちを失い、天国にいる奥さんと子どもたちに話しかけていた様子はつらかったです。何度も死んでしまおうと思ったけれど、自分が死んだら家族の記憶が途絶えてしまうから生きていくと泣きながら話していましたが、そのことばに涙が止まりませんでした。
 人のために何かをしようとすることは、微力であっても無力ではない筈ですから、改めでがんばろうと今思っています。たかが教材、されど教材。


(樹と星の箱形2)3/8
 今日は小雨が降っているせいか街がなんだか静かな感じがします。昼頃にスーパーに買い物に行きましたが、いつもは人がたくさんいるお店の中は、「あれ?」っと思うくらいお客さんは少なかったです。なんとなく道行く車の台数もちょっと少ないような感じがします。ウィルスの関係で人が余り外出しないようにしているのかもしれませんが・・。樹と星の箱形2厚画用紙で作る形の弁別盤大小弁別盤
 ・・・以前、厚画用紙を使って作った「樹と星」のツリータイプを作ってみました。奥の壁の部分に描いた樹はデザインナイフで切り取って、壁から1㎝~2㎝ほど前に貼り付けるため、光を受けるときれいに影ができるのがこの作品の特徴になります。太陽の光でもきれいなのですが、ダイソーで売っている光ファイバーがついている「インテリアライト」を箱のすぐ後ろ側に置いてONにすると、写真のように幻想的な感じになります。クリスマスシーズンにいい作品かもしれませんね。

 右の厚画用紙で作る「大小の弁別盤」と「形の弁別盤」は、各々がA4の厚画用紙2枚で作れるので木工ができない先生方でも簡単に作れます。木工ですと木の板にボール盤で穴を開けたり、電動ジグソーで四角や三角に板を切らなければなりませんが、厚画用紙ですからハサミですみます。寸法図を載せましたから、参考にしてください。
 動画の方は1日おきくらいに撮影を続けています。材料を準備し、手順を確認しているにもかかわらず、いざスタートすると途中で定規がないとか千枚通しが用意してなかったなどの凡ミスが出て、撮り直しということが結構多いです。ボーッとしているのか詰めが甘いのか?
 動画は予定では100本近くになるので、まだ数ヶ月は撮影が続きます。その後、やっと編集に入っていくわけですが、まだ撮影の先が見えない状態なので、編集は何月になるのやらです。ゆっくりやっていきます。


(マスキングテープ)3/7
 教材や図工の作品作りの動画をビデオで撮り続けていますが、以前作ったものを改めて作ると、「あれ?」と思うことがあります。先週、「マスキングテープを使った模様作り」をしていて、テープをはがす際に画用紙が破れるというか剥がれることが何度もありました。これは100円ショップのテープに問題があるのかもしれないと思いホームセンタテープで剥がれた画用紙ーで3Mのテープを買ってきて同じように作品作りをしてみましたが、テープを剥がすとやはり画用紙は剥がれました。マスキングテープに問題があったわけでわないことがわかりました。
 テープに問題がないのであれば、画用紙や厚画用紙といった剥がれやすいものを使うのではなく、キャンバス地を使うのが一番良いようです。ちょっとした疑問も実際やってみると「あーなるほど」とわかるので、これからも「あれ?」と思ったらやってみようと思います。

 閑話休題。相変わらずマスクはどこのお店にもないですね。買い物ついでにマスクの棚を覗くのですが、1枚もないのでもはや笑うしかない状態。以前買ったものが探していたら出てきたのであと1ヶ月くらいはなんとかなりそうですが、その後が心配です。


(マスク)2/26
 このところインフルエンザの報道は少なくなりましたが、新型のコロナウイルスや花粉とこれからも続くのでマスクが欲しいところです。毎日のように買い物でスーパー・ドラッグストア・コンビニ・ホームセンターへと出かけますが、どこへ行ってもマスクはありません。そろそろ常備していたマスクも終わりそうなので、どうしたものかと困惑しています。
 私の住んでいる太田市は人口が22万人の小都市ですが、田舎ですので外出を控えめにすれば人との接触は減ります。ただ、食料品を買うためにスーパーには行かなければなりませんし、本屋さんや喫茶店にもたまには行きたい。・・行きたいけれどマスクがもう少ないので、どうなっていくのかニュースを見ながら思案中です。今回のマスクのように工賃が安いからといって他国に製造を依存しすぎると、必要なものが手に入らなくなるという構造はまずいですね。野菜等の食料品も自給率が低くなると同じようなことが起こるでしょうから、もっと生産者を大事にして働きたいと思う場所にしないと・・。水と農産物がなくなれば、工業製品・ITなどの最先端も絵に描いた餅状態になってしまうでしょうから。
 

(ぐんまこどもの国)2/24
 毎日パソコンに向かっていると目がとても疲れるので、そんなときには「ぐんま子どもの国」に午後から出かけるようにしています。野鳥を見つけるためには遠くを見なければならないので、パソコンの画面を見ているのとは違って目が楽になる感じがします。この5年間くらい野鳥の数も種類も大幅に少なくなった「こどもの国」ですが、今月は少し見ジョウビタキカワセミルリビタキアカゲラられる鳥も増えてきて、古くからの知り合いに会った感じがします。 写真は、ジョウビタキ・カワセミ・ルリビタキ・アカゲラです。

 教材・教具の方は、このところ動画の為のタイトル等のデータ作りを行ってきました。タイトル・作品の写真・材料・道具の一覧などで動画の中に入れていくものになります。どういう形・内容がシンプルでわかりやすいか、試行錯誤中です。
 ・・3月からは撮影を毎日続けるようになるので、もう一度どういう流れがいいのかなど考えなければならないことが多いです。教育動画ですから、わかりやすさが最優先。家事や健康な体作り等やらなければならないことが多く、1日30時間くらいあると良いのにと思う毎日です。


(教材教具のHPリンク集)2/15
 数日前に「教材・教具のHPのリンク集」の訂正が全て終わり、今は新しいHPの紹介を始めています。色々なポータルサイトの「教材・教具」の欄もチェックしましたが、殆どがリンク切れの状態のままになっているので少々驚きました。一度載せてしまうとそのままになりがちですが、調べたいときにリンク切れだったりするとがっかりするでしょうから、年に1回はチェックしてそうしたことがないように勤めるのも大事だなあとつくづく思いました。
 教材・教具に関しては、材料となるダイソーやホームセンターの商品が今では売っていないとか、微妙に材質が変わってうまく作れないと言うこともあるので、その辺も今売っている商品に変えて対応できるようにしなければならないと感じています。ホームセンターもジョイフル本田以外のお店も見て、より材料が手に入りやすいことを目指します。・・・ジョイフル本田は、関東圏にしかありませんから。
 今は、動画の撮影と編集とで毎日四苦八苦しているので、新しい教材の試作についてはゆっくりとやっていきます。今年は動画制作をメインにと「HP改定」の方向でお伝えしましたが、どうもそれだけだと行き詰まり感(?)がでてくるので、新しい教材・教具の制作も始めています。両方のバランスがとれていないと気分的にしんどくなりますから。


(スタイルフォーム)2/11
鳩を食べている大鷹 断熱材のスタイルフォームを使った図工・美術の作品作りをしてみました。スタイルフォームはジョイフル本田で小さいサイズのものを買いましたが、実際に使うときはその1/2のサイズでも大丈夫かなという感じです。スタイルフォームは表面をカッターナイフ等で削ると光に濃淡がスタイルフォームの星空スタイルフォームの惑星作れます。(※カッターナイフが怖い場合は、爪で割合簡単にフォームの表面が剥がせますから、そのやり方の方がお勧めになります。)
 障がいが軽いお子さんたちでしたら、色々な図柄や絵を濃淡を工夫して描けるでしょうし、障がいが重めのお子さんたちでは、作品例のように好きに千枚通しやドライバーで穴を開けて「星空」を作ることもできます。
 光は、窓際に作品を立てて日光を当てても良いし、スタイルフォームの周囲に工作用紙で枠を作り箱状にして下にプッシュライト(ダイソー)を置いても良いでしょう。左側の星空は日光が光源で、右側の惑星はプッシュライトが光源になります。このスタイルフォームの作品作りは、もう少し試作を続けてみようと思います。
 閑話休題。先週の土曜日に兄から「すごいからすぐ来て!」と連絡があって、カメラを持って出かけると大鷹が鳩を食べているところでした。バードウオッチングを始めて8年目になりますが、大鷹が捕食しているのを始めて見ることができました。鳩はかわいそうですが、10m位先にいる大鷹の美しさにちょっと感動しました。


(改良版)2/5
 動画撮影で「ホットボンドのランプシェード」を作っていて、以前はボンドをつけていくための円筒を工作用紙で作ったのですが、ボンドを剥がす段になったら剥がすの苦戦してちょっと「?」という気分になりました。そこでもっとやりやすくしようと考えて、工作用紙ではなくクリアフォルダーを使って円筒を作ると、こちらのほうがホットボンドをホットボンドのランプシェード剥がすのが楽なことがわかりました。
 制作する際には、子どもたちがやりやすいほうが授業は進めやすくなるので、動画ではこちらを使っていくことにしました。HPの方にもこちらの作り方を追加という形で載せました。
 同じ教材・教具や図工・美術の作品作りでも、今までよりも良いものや作り方が容易なものが試作してわかったら、それを載せていこうと思います。また、以前作ったものはそのまま載せていることが多いのですが、時々見直してより良いものに変えていくことも今年の改訂のひとつにしようと思います。

 閑話休題。「ホットボンドのランプシェード」を作ったのは、もう10年位前でしょうか・・。長野の諏訪に旅行に行ったときに、ホテルのそばの美術館でガラスの工芸展を行っていました。ガラスの繊細な作品を見ていて、これをガラスではなく何か別のもので表現できないかとホテルでしばらく考えて、ホットボンドを使ったらどうかと思いついたものです。旅行から帰ってきてすぐに試作を行いなんとか形が作れるようになったものです。久しぶりに作って諏訪でのことを色々と思い出しました。夏は、長野というのが毎年恒例のようになっていて、松本・安曇野を中心に3泊くらいするのが楽しみでした。また、長野に旅行に行きたいものです。


(商品が変われば・・・)2/4
 動画の撮影で「押して入れる玉入れ(プットイン」)の作り方を撮影しているときに、容器の蓋をカッターナイフで十字に切ろうとするとパリンと蓋が割れてしまいました。以前ダイソーで売っていた容器は、蓋が柔らかな樹脂製でしたからカッターナイフでも切ることができたのですが、最近売っているのは樹脂が硬いものになっていて、もしかすると押して玉を入れるプットインと予想していたとおりになったわけです。これから玉入れを作ろうとする先生方は、今の容器では作れないだろうなと思い、改めて「押して入れる玉入れ」を作ることにしました。
 容器の蓋は使わずに厚画用紙を蓋代わりにすることにしました。円に切った厚画用紙はカッターナイフで簡単に十字に切ることができます。厚画用紙の円盤は、ボンドで貼り付け、本などの重しを乗せておけば樹脂製の容器でも貼り付けることができます。十字に切った部分は、内側に指で押し込むとビー玉や木の玉が入りやすくなります。
 売っている商品が変わってしまうと、以前のものなら作れた教材が作れなくなると言うことは結構あるので、これからも時々ダイソーやホームセンターの商品をチェックして、今売っている商品で作れるものも載せていこうと考えています。「・・何年前なら作れました。」では、意味がありませんから・・。


(スローペースで)2/1
 教育動画を作っていると、教材・教具や図工・美術の作品作りをわかりやすくシンプルにというのがいかに難しいかということが改めて実感させられます。一人でやっていますから、ビデオカメラは固定した状態で撮っていますので、カメラの位置や角度をその場ですぐに変えることができません。人がやっているところを見る方がわかりやすいように角度を変えたり接写で迫ることはできますが、一人であれもこれもは難しい。・・ということで、少しゆっくり進めることにしました。新しい教材・教具のアイデアも徐々に頭に浮かんできているので、その制作も同時に進めて気分転換を図りつつ動画の方も進めていこうと思います。
 動画については、教材・教具や図工・美術の作品の材料を置いてある納戸から探し出し、足りないものはダイソーやジョイフル本田に買いに行くことから始め、撮影の手順を書き出してから撮影に入ります。面倒なのは、ボンド等で接着したものや絵の具を塗ったものは乾燥させてから次に進むのですが、撮影の都合上同じものをもうひとつ用意して絵の具が乾燥した状態になったものやボンドが乾いたものを使うようにしなければならないことです。料理番組で途中からできあがったものを使うのとやり方は同じですね。この二度手間が結構面倒です。・・とはいえ、わかりやすさが大事なので準備はちゃんとしないと。・・こんな風に毎日奮闘していますので、この生活パターンが続くようにスローペースでいこうと思います。


(「教材・教具のリンク集」)1/29
 毎日「教材・教具のリンク集」について調べ直しています。Yahoo!ジオシティーズが閉鎖されてリンク切れになってしまっているHPがかなり多いので少々驚いています。中には教材・教具に関しては老舗(?)のようなサイトもあるので、他で再開していないか調べましたが見つからないものは削除しています。ちょっと残念な気分です。
 また、紹介している教材数が変わったり、年度が追加されたたり項目が変わったりした学校については、紹介している文章を書き換えました。リンク先が変わったところは、調べ直してリンク先を変更しています。
 動画撮影に関しては、できるだけシンプルでわかりやすくしようと奮闘中です。普通に家族や学校行事を撮るのは簡単でしたが、手先だけを撮るというのは思っていた以上に難しいです。3月まで撮影・4月から編集スタートと考えていますが、どうなることやらです。


(A先生と)1/24
 先日、久しぶりに友人のA先生と会って話しました。このHPの方向性については、相談すると言うよりも「わかりやすさを考えると、面倒でも動画しかないので今年は始めようと準備している。」と報告。10数年前から、手作りの楽器の音色をHPで伝えられないのが残念だなあと感じていましたが、HPのデータ容量が増えてしまうので行いませんでした。
 HPの内容や見てもらい方については、A先生と話し合うことで彼から「○○にしてくれたほうがわかりやすい。」等のアドバイスをもらい教科ごとに作品をまとめる等の作り直しを行うことで段々とわかりやすくなってきました。時々、A先生から「作り方や使い方に関しては、文章と写真よりも動画の方が外国の人も含めてもわかりやすいんじゃない・・。」と言われ、「それはわかっているけれど、データ量が増えすぎて無理。大体、今だって写真を入れて説明文を書くことだけでも結構大変なんだから、これから教材や図工の作品を一から作り直して動画を撮るなんてしんどすぎる・・。」と言っていましたが、まあ彼の言うことは正論なので、さてさてどうしたものかと思っていました。
 「わかりやすさ」を求めていく、とやはり動画で教材・教具や図工・美術の作品作りが見られるのは一番です。このHPに来てくれた方々が、「これならわかりやすくて作れる」と思ってもらえることが一番なので、この1年は動画制作をがんばります。A先生には、「今年の目標は、生活全般で今まで面倒くさいと思ってやらないできたことを頑張る」と話すと「そうだね。」と笑っていました。暮れにトイレや風呂場の汚れ取りやカビ落とし、色褪せてきた家族の写真を全部印刷し直し、防災の観点からフォトフレームや掛け時計等のガラスを全て樹脂製に換えたりと、地震対策も色々進めて面倒だと思っていたことも取り組むと結構おもしろい(?)ということがわかりました。面倒と思っていた色々な事柄にチャレンジする1年です。


(「教材・教具のリンク集」)1/21
 昨日から「教材・教具リンク集」の調べ直しを始めています。教材・教具の紹介がなくなった学校は削除しています。また、ICT研究(実践)や図工美術の作品紹介が素敵な学校は、そのことにも触れるようにしています。作品の写真が小さすぎてよくわからない・教材・教具の使い方や指導の様子の文章が短すぎて伝わらないという学校は、その辺についてコメントすることにしました。余計なお節介でしょうが、折角自分たちの学校でがんばっていることを紹介しているのですから、その辺を改善されると見に来た人が「見に来て良かった」と思ってくれるのでは・・。


(ゴミ拾い)1/19
 毎日犬と散歩をしていますが、歩く道にゴミが落ちているのが気になります。紙くずやペットボトルやたばこの吸い殻・空き缶と、多くは大人の仕業でしょうね。こんなゴミを子どもたちが見ていたら、どう思うんでしょうか・・。学校での美化活動を通してきれいな町作りをしようとしているのに、大人がこれではだめでしょう。
 犬の散歩では糞を回収する袋を持って歩くので、先日からその袋の中にゴミを拾って歩くようにしています。一度の散歩で袋はいっぱいになりますが、少しずつ道がきれいになっていくのは良い感じです。毎日ゴミを拾っていると視線がゴミに向かうので、ちょっとおかしくもあります。いつも歩いている道はかなりきれいになってきたので、少し歩く道を変えてゴミ拾いをしようと思っています。ゴミという嫌なものを見ないですむようになるので、ゴミ拾い散歩はなかなかいいです。拾っても拾っても毎日何かしら落ちていますが、まあやらないよりはいいのでずっと続けていこうかな・・・。
 閑話休題。来週は友人のA先生と会うので、今後のHPの方向を話していく予定です。


(教材の動画)1/18
 特別支援教育の「教材・教具の動画」を見ていて、なんとも言えない違和感を感じました。紹介されている教材・教具はなかなかいいアイデアのものでしたが、「これがあれば○○学習ができるようになります。」というコメントに違和感。最後まで見ると商品の紹介になり、教材を作っている会社の動画ということがわかりました。この動画を作った人や教材を作った人は、現場の経験がどれだけあるのかという感じがしました。現場では、個々のお子さんたちに合わせて教材・教具を用意し指導を行っていますが、それでも壁にぶつかってしまう子どもたちがどれだけ多いことか・・・。また、デジタル教材の紹介動画もありましたが、このデジタル教材はどういうお子さんたちに有効と考えているのかわかりませんでした。このデジタル教材が理解できるお子さんたちであれば、もっと課題は高くてもいいのではと思われるし、この教材の内容であれば対象になるような障がいがやや重めのお子さんたちには難しすぎるだろうという違和感。
 現状では、まだまだ改善の余地が残っているデジタル教材が特別支援教育の場では多いということがわかりました。小学校のデジタル教材並になるにはまだ10年くらいはかかりそうですね。いいデジタル教材が現れたら見てみたいので期待して待つとします。

 閑話休題。デジタルカメラがまだ値段が今よりずっと高い頃、教え子がカメラを落とすは投げようとするわでしんどい体験を何度もしました。初代のiPadを当時買って持っていましたが、知的障害の学校ではものを投げる・叩く・蹴るといったお子さんたちが多くて、高価なiPadを教室に持って行くことなどできませんでした。今の子どもたちは、パソコンやスマホに囲まれて育った子たちですから、教室にデジタルな機器があっても大丈夫になってきたのかもしれません。可能性が広がるデジタル機器ですが、まだ先進性という看板が先生方の中にも先行している感じでしょうか。機械が良くても内容がともなわない教材では、宝の持ち腐れでしょう。


(このごろ)1/15
 このところ毎日のように「ぐんま子どもの国」に出かけてバードウオッチングをしていますが、見られる野鳥の種類は5年くらい前から比べると1/10位でしょうか。最近は、期待感が減ってきて歩くことが主な感じです。昨日は、頭上の遙か高いところでカラスと鷹のバトルを見られたので面白かったですね。普段ですと鷹1に対してカラスが3~4羽でテリトリー争いのようにしていて鷹が逃げ出すのですが、昨日は1対1の状態から鷹が2羽になってカラスが逃げ回っていましたから、しばらく見続けました。空の高いところで争っているので鷹の種類はわかりませんが、羽の裏の色はほぼ白かった感じです。

 閑話休題。今月は教材・教具のアイデアを考えるということはなく、ひたすらHPの「わかりやすさ」を考える毎日でした。この辺が今年のHPの改訂版のメインになりそうなので、色々な面から考えそれを進める準備をしています。内容的には10数年前から考えていたことですが、始めたらちょっと大変かなという気がしたので友人のA先生とそのことが話題になっても、「今は無理」と言っていたのですが・・・。半年から1年かけて用意していこうと考えています。何を始めるかはまだ内緒ということにしておきます。
 来週A先生と会うことになっているので、そこで彼の意見も聞いて内容を詰めていこうと思います。


(教材・教具のHPリンク集について)1/6
 昨年度調べておいた特別支援学校の教材・教具の紹介のページのリンク付けを行いました。今年は、以前載せていた学校でリンクが切れているものや教材の紹介のデータが古すぎるものやわかりずらい内容のものは削除していこうと思っています。一概には言えませんが、手作りの教材・教具がたくさん載っている学校は、子どもたちのために頑張っている先生方が多いのではと思います。子どもたちが楽しくわかりやすい授業をしようと思えば、個々の子どもに合った教材・教具が必要になりますから・・・。
 リンクをつけなかった学校は、紹介している作品が古いものだったり写真が小さすぎてわかりずらかったり、数点しか作品が載っていなかったり、手作りとはいえあまりにも雑な作りだったりしたものです。数年前まで作品の紹介をしていたのにその後が続いていない学校は、熱心にやってきた先生方が他校に転勤してしまったからでしょうか?
 毎日が忙しいとは言え授業が一番大事なわけですから、子どもたちのことを考えて教材を作っていってほしいなと改めて感じています。

(今年もがんばります)
2020.1.1
 このHPを2001から始めてから20年目に入ります。「後3年くらいはがんばれるかな・・」と思いつつ、そうはいかないだろうなという気持ちにもなります。先のことはわかりませんから、一日一日ちょこっと頑張ることを積み重ねるだけかもしれません。昨年の12月は、防災や防犯の対策を色々と行ったり、家の中の片付けや大掃除で手一杯にアカゲラなって教材の制作は殆ど行わない月になりましたが、年も明けたことですから、徐々に教材・教具を作っていこうと思います。今のところはお正月なのでボーッと過ごしていますから、いろいろ考え出すのはもう少し先になりますが・・・。
 上の「HPの改訂」の中身については、今年は作品の説明文章をもう一度書き直してもっとわかりやすくすることと、英訳を載せていくことは変わりませんが、その他の内容については、友人のA先生と話してから方向を決めようと思っています。・・・ということで、上の改訂の内容は昨年のままの状態がもう少し続きます。

 閑話休題。昨年末の「ぐんま子どもの国」の最終日に朝の9時頃出かけると、カワセミは見られませんでしたが、3年ぶりくらいにアカゲラ(キツツキ)を見ることができました。以前は、木工・陶芸を行っている建物の北側の森でアカゲラ・青ゲラはよく見かけたのですが、この3~4年は全く姿を見せなくなっていました。今回は2つある池の上の池のそばで思いもかけず発見。この日は1日ラッキーな気分で過ごせました。今までとは違う観察ポイントもよく見てみればいいことがあるのかも。今年は昨年よりも「ぐんま子どもの国」に出かけてみようと思います。カメラを持って歩くにはいいところですから。




        今月の新作  ( 新しい教材・教具、自助具、おもちゃ   )
 
 (自立活動・基礎学習の1) 
(自立活動・基礎学習の2)  
(国 語)  
(算数・数学)  
  (図工・美術の1 創る1)                         
(図工・美術の1 創る2) 
 
 
(図工・美術の2 描く)      
(体育・あそびの指導)    
(作業学習)  
(日常生活の指導)  
(音 楽)   
(生活単元学習・特別活動)  
(社会・理科)          
地震の際の建物の揺れを知る教材:立体版
(その他の教材・教具)           
教材・教具の制作と活用の手引き
Q&A
 
 
動画制作
教材教具のHPリンク集  (新しく紹介するHP)
0から始める手作りおもちゃ1             
               
0から始める手作りおもちゃ2              
               
0から始める手作りおもちゃ3             
               
0から始める手作りおもちゃ4              
               
0から始める手作りおもちゃ5             
               
0から始める手作りおもちゃ6              
               
カワセミの小窓    しばらくHPからはずします。データ量削減のため。            
「ぐんまこどもの国」の野鳥 しばらくHPからはずします。データ量削減のため。