歌合戦:できごと
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様々なハプニングなどのできごとです。
ウィキペディアには、ここには書いていないできごとがいろいろと掲載されていますが、それをコピーしても芸がないので、自分が見聞きしたことに限定して書いています。
本番中のできごとで、手元で確認ができるものは正確に書いているつもりですが、それ以外のできごとについてはあまり保証できません。
- 第1回(昭和26年)~第10回(昭和34年)
- 第11回(昭和35年)~第20回(昭和44年)
- 第21回(昭和45年)~第30回(昭和54年)
- 第31回(昭和55年)~第40回(平成元年)
- 第41回(平成2年)~第50回(平成11年)
- 第51回(平成12年)~第60回(平成21年)
- 第61回(平成22年)~第69回(令和元年)
- 第71回(令和2年)~
ラジオ放送からモノクロテレビ放送に変った頃です。
カラー放送が始まったころです。
紅白にもアイドル、ニューミュージックの波が押し寄せました。
出場歌手がポップス系、演歌系の二つに分れてしまった頃です。
放送時間が長くなりました。 いろいろな事をやって視聴者を呼び戻そうとした時期もありました。
視聴率が50%を下回るのが当たり前になった頃です。
視聴率の境目が40%になった頃です。 出場歌手の比率がだいぶ若者寄りになりました。
令和になりました。