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| 日付 | 名義 | タイトル |
| 98年 3月22日 | ジョニー吉長 | 49th Birthday Live at 渋谷クロコダイル |
| 98年 3月24日 | Paul Jackson | Birthday Live at 高円寺JIROKICHI |
| 98年 3月29日 | Char | ヴィンテージギターの夕べ at 大阪 |
| 98年 5月 4日 | Char | "DIBS Tour" at The Boarderline,London,UK |
インディーズ江戸屋レコードを閉鎖しメジャーであるポリドールに移籍後、初のシングル"Today"が8月1日に発売された。
その翌8月2日からコンサート・ツアー「Char '98 Today」が名古屋を皮切りに大阪、神戸、渋谷で行われた。
更に8月17日からは近藤房之助、村上"ポンタ"秀一と共にイベント「'98 真夏の夢の競演!!」ツアーで福岡、長崎、熊本、大分、徳之島、沖縄で行われた。
| 日付 | 名義 | タイトル |
| 98年 9月19日 | J,L,& C | MUSIC BAZAAR 98 at 有明 |
| 98年10月 3日 | ミッキー吉野 with Friends | 渋谷クラヴ・クワトロ |
| 98年10月11日 | BAHO | FM愛知 公開録音 at 名古屋ダイヤモンドホール |
| 98年??月??日 | BAHO | FM愛知 "???"放
送 公開録音 at 名古屋ダイヤモンドホール |
| 98年10月31日 | Char | Tower Records 新宿店 ミニ・ライヴ |
| 98年11月3日 | Char | VENTURES Night at 神戸チキンジョージ |
| 98年12月 1日 | Char | EVENT "Act Against Aids 98 Live In Osaka |
| 98年12月 4日 | Char | "Char '98 Let It Blow" at 名古屋ダイヤモンドホール |
| 98年12月 5日 | Char | "Char '98 Let It Blow" at 名古屋ダイヤモンドホール |
| 98年12月 7日 | Char | "Char '98 Let It Blow" at 大阪厚生年金会館 |
| 98年12月10日 | Char | "Char '98 Let It Blow" at NHKホール |
| 98年12月12日 | Jim Copley | Jim Copley Drums Clinic at ミュージックランドKey 渋谷店 |
| 98年12月16日 | Char | "Char '98 Let It Blow" at 熊本 |
| 98年12月17日 | Char | "Char '98 Let It Blow" at 福岡 |
| 98年?月?日 | Char | フジテレビ「?」放送 |
98年3月22日 ジョニー吉長 49th Birthday Live at 渋谷クロコダイル
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ジョニーの誕生日を記念したライヴ。観客席にいたCharをステージに呼び、"Baby You're Mine"そして"Under My Skin"などをセッションした。チャーはグレーのトレーナーに赤いコーディロイのパンツに灰色の革靴という井出達で顎髭がある。
98年3月28日 Paul Jackson Birthday Live at 高円寺JIROKICHI
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Paul Jacksonの誕生日を記念したライヴ。ジョニー吉長がドラムを担当しCharもレスポール Jr.で参加しCross Roads等を演奏。
98年3月29日 ヴィンテージ・ギターの夕べ 梅田ヒートビート
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ヴィンテージ・ギターをテーマにした楽器店主催のイヴェントに石田長生、野村義男と共に出演。ドラムは古田たかし、ベースは沢田浩史。
3時間に渡って思い出の曲を熱演。
98年4月10日 哀愁のエレキサウンド 日清パワーステーション
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ゲスト出演したCharはESP Char Model, Mustard Yellow, 1995を使用し、ソロで"テルスター"を1曲、アンコールのセッションでヴェンチャーズの"アパッチ"など2曲を演奏した。
98年7月5日 フジテレビ"ミュージックフェア"
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78年秋、ゴダイゴと出演した時から20年ぶりの"ミュージックフェア"出演です。カーマイン・アピスがなぜパールに・・・迷信は面白味に欠ける演奏で全体的にあまりにつまらないミュージックフェアで正直、ガッカリでした(^^;。たった30分だからこそチャーをよく知らないお茶の間の世間にアッと言わせるような全てを凝縮した内容であって欲しかったです。
オープニングの渡辺美里の"SHOUT"で白いストラト持ち、あぁいうブルースっぽいセッションが始まった瞬間に今日はいまいちだなって思ってしまいました。チャー様、ダメなのよね。あぁいうセッションって。特に曲がブルースっぽいと煮え切らないままいつのまにか曲も終わり‐u凾タそしてパールと"迷信"を。北島先生とギター・バトルをするけどもう中途半端で中途半端で。パールとのセッションだから仕方が無いけどギター・バトルならば昨年の"夢の乱入者"での"ジェフズ・ブギー"の方が良かったです。ま〜バトル相手の役者が違いますが。
渡辺美里とチャーのアコギによる"ランナー"。チャーのギターの音色は優しかったです。
新曲"Today"は20年前のデビュー当時に戻ったという感じ。ボズ・スキャッグスとかデビュー前のTOTOをバックに従えた頃、アルバムは「シルク・ディグリーズ」っぽいファッションで。なんか嬉しくなったけどブラウン管に映るチャーは1977年ではなく1998年なわけで複雑な気分でした。
でもミュージックフェアっぽい30分だから「よし」としましょう(^^)。やはりチャー様はカッコイイです(^^)。
余談ですが、共演の渡辺美里とかパールを知らなかったのですが、渡辺美里のボーカルっていいですね(^^)。
98年12月10日 '98 Live Tour "Let It Blow" NHKホール
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'98 Live Tour "Let It Blow"のNHKホールでのライヴも終わりました。ウン、良かったです。夏の"Today" Tourよりも良かったです。頭の中は78年のGodiegoとのツアー、81年前後のJ,L,&Charでの押し合い圧し合う狭いライヴハウスでのライヴのことを思い出しながら昔みたいなノリでは観ることが出来ないなぁと感慨にふけながら終演を迎えるのでした。
夏の時はアンコールで新譜で"Today"を演ってしまったから、まさかオープニングは"Let It Blow"かなって思っていると案の定演ってしまうのは許すが、エンディングの"Smoky"の前に"Today"なんて無理にセットリストを押し込むのにはまいりました。でもCDのプロモーションしないといけないのでしょうね。1回目のアンコールの1曲目に「しし座流星群と共に行ってしまった友達のギタリストに捧げます」とフュージョンの曲をやりました。あの日、私は3時過ぎまで都合で起きていて、ついでに星を見ようかと思ったけど睡魔に勝てず寝てしまい、その1時間後位に行ってしまったかと、M.C.聞いてス〜っと血が引きその演奏も凄く良く泣けちゃいましたよ、私は(泣いちゃいないけど(^^;))。あんなにフュージョンを真面目?(^^;に弾いたチャーは初めて見ました。92年頃に衛星放送の"The Recording"という番組で大村氏と"Here There And Everywhere"を共演したことも思い出しました。
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