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Char 50th Anniversary Tour 2026
| 日付 | 名義 | タイトル |
| 2026年6月28日(日) | Char | 東京:かつしかシンフォニーヒルズ |
| 2026年 7月 5日(日) | Char | 大阪:フェスティバルホール |
| 2026年 7月12日(日) | Char | 愛知:Zepp Nagoya |
| 2026年 7月18日(土) | Char | 岡山:岡山YEBISU YA PRO |
| 2026年 7月19日(日) | Char | 広島:BLUE LIVE 広島 |
| 2026年 7月25日(土) | Char | 北海道:Zepp Sapporo |
| 2026年 7月31日(金) | Char | 福岡:Zepp Fukuoka |
| 2026年 8月22日(土) | Char | 群馬:高崎芸術劇場スタジオシアター |
| 2026年 8月23日(日) | Char | 神奈川:KT Zepp Yokohama |
| 2026年 8月29日(土) | Char | 岩手:トーサイクラシックホール岩手(岩手県民会館) |
| 2026年 8月30日(日) | Char | 宮城:仙台GIGS |
| 2026年 9月 4日(金) | Char | 東京:NHKホール |
2026年 5月14日(木) NHK 「SONGS ゴダイゴ ▽デビュー50周年! JUJUとSPコラボも」放送
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無料のNHK One、TVer。
有料のYouTube Premium、Disney+。
そして地上波、BS。
更には購入してある未開封な音楽CD、映像Blu-ray Disc、そして書籍。
物理的に視聴出来るわけがない量の情報。
番組表などで目にしても視聴しないで忘れてしまう無限とも思える数々の番組。
でも21世紀、2026年、令和8年の今、今から半世紀ほど前の20世紀、1978年、昭和53年の10代だったあの頃に聴いていたニューミュージック ロック御三家の頃という流行歌の時代を創っていたバンドの一つとくれば視聴しないわけにはいられません。
この頃の活動をきっかけに知ったバンド ゴダイゴ。
私の音楽鑑賞においてゴダイゴは、今もストリーミングでよく聴くアルバム「西遊記」程度ですが、今も現役で音楽活動されているのは喜ばしく思う限りです。
20世紀、1978年、昭和53年のあの頃に聴いていた、好んで聴いていたその音楽を創っていたミュージシャン達。
彼らが30歳台になった以降、40歳台、50歳台、60歳台、そして70歳岱を迎えた今。
その時々で彼らの創る音楽はもちろんのこと、その生き様に感動しないわけにいられない今日この頃です。
日本のお茶の間にロックを浸透させた彼らたち。
番組を視聴しながら、
「
あの光の中で はしゃいだ時も
あの暗闇の海で さまよった時も
過去と未来のためのTODAY
」
を、この曲 "Today" を、思い出したのでした。
20世紀、1978年、昭和53年のあの頃に聴いていたニューミュージック ロック御三家の頃の流行歌から50年。
ゴダイゴのメンバーの方々。ゴダイゴ・ホーンズの方々。
これからもお元気に。そしてこれからも音楽を楽しませてください。
それにしても半世紀たった21世紀、2026年、令和8年の今、還暦過ぎて前期高齢者になるまで、そして今も聴いているということの幸せを改めて感謝しないわけにいられません。
敗戦後の昭和に生まれた私が、この令和の時代まで戦争に巻き込まれずに生きてこられたのは、昭和一桁生まれ以前の方々のお陰だと思います。
私にはインパールに向かったまま帰ってこないと聞かされているおじいちゃんみたいに今も昔も兵隊さんになる勇気も覚悟もありません。
勇ましい言葉を口にすることもその思いもありません。
ごめんね、おじいちゃん。そして子供たち、孫たち、ごめんね。
それにしても権利関係など諸事情はあるかと思いますが、当時の番組「レッツゴーヤング」など音楽番組の映像を「NHK オンデマンド」で配信してくれないものですかね。

(2025年12月 実家の整理をし始めた時に見つけたポスター、パンフレット)
2026年 7月12日(日) Char 50th Anniversary Tour 2026 at Zepp NAGOYA
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一昨年の2024年、9月28日(土)に鑑賞した「For another 100 years at 日比谷野外大音楽堂」。
心の奥底から感動したこと。
そしてあまりに良く思ったからコンサート鑑賞はこれにて the Period. を打とうと12月20日(土)に鑑賞した「Char 2024 "69 SPIRITS" Tour at Zepp Nagoya」。
いつも以上に周りは目に入らず楽しみました。
そして時は流れ1年と半年。
もう鑑賞することはないと決めていたのですが、丁度、名古屋へ行く必要がある予定を立てていた時に目にしたZepp Nagoyaでの公演。
少し、いえかなり悩んで中途半端に1Fの後方席よりも2Fの席が良いと公演10日ほど前に購入してしまいました。
あの日、打った the Period は何だったのでしょう。
そして迎えた当日。
久しぶりに訪れたZepp Nogoya。

コンサート
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うん、凄く良かったです。
50周年な走馬灯。
観客に半世紀の出来事を思い出させてくれるコンサートでした。
まさかの"The Leading of The Leaving"で開演。
何故、こんなに太くて濃く奥深い音色が奏でられるでしょう!
"ふるえて眠れ"から続くは"You Got The Music"。
もし2024年12月20日(土)の「Char 2024 "69 SPIRITS" Tour at Zepp Nagoya」だったならば狂喜乱舞間違いなかったです。
でも今日は2026年。心は狂喜乱舞すれど身体はCoolに。
ん、ベース、チェンジ。「ここはドロップD?」で"Move On"。
もし2024年12月20日(土)の「Char 2024 "69 SPIRITS" Tour at Zepp Nagoya」だったならば狂喜乱舞間違いなかったかも。
でも今日は2026年。心は狂喜乱舞すれど身体はCoolに。
ここは名古屋ということでSmoky Medicineで活動していた1974年 7月20日(土)に名古屋市公会堂での思い出話など。
レコード・デビューした1976年から芸能界時代の3番目と4番目。
最後は1st AlbumのA面1曲目とB面1曲目で身体はCoolに心は昇天したのでした。

アンコールは"Tomorrow Is Coming For Me"。
そう1978年 7月21日(金) Char With Godiego In Summerの時は鶴舞公園の名古屋公会堂と反対に位置する今は亡き愛知勤労会館でした。
"Any Time"。
歌詞が心の涙腺を弾いてくれます。
"Livin' In Tokyo"、そして"Rainbow Shoes"!
心は狂喜乱舞!

VIPアップグレードチケット
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Paul McCartneyみたいなことをするこれも悩みました。
サウンドチェックは見学したいかも、で購入しました。
- 50th Anniversary VIP PASS
道中手形みたいなものですね。思い出の品その1。
- サウンドチェック見学(約30分)
これは観て良かったです。
"Ice Cream"、身体はCoolに心は踊る。
特に"Wondering Again"には心の涙腺を弾かれました。
- Char直筆サイン入り「50th Anniversaryサイン入りフォトプレート」手渡し
サイン会・握手会といえばAKB。
コンサート前に握手は無い、たとえコンサート後であっても握手は無くても良いけど、テレビの情報番組・芸能コーナーで目にしたAKBのメンバーたちは本当に凄いと思いました。
- 開場30分前/ショップエリア優先入場
いつもならば近づかないコーナーですが、空いていた時にじっくりと。
少し前から「どうしようかな」と思い続けていたこれは現物を見ながらお金は大事だよと止めました。

でもこれ

をじっくり見ていたら、欲しくなってしまうではありませんか。
一応、ショートメッセージで確認したら「買いたかったら買えば。」
という声はあったものの「楽器が可哀そう。」
という声もあり、冷静さを取り戻したのでした。
次があったら・・・サウンドチェックは観たいと思うかもしれないけど、次は購入しないかな。。。
多分・・・
名古屋から帰宅し、お土産を飾るのでした。

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