AZ-1, az-1, AZ−1、az−1

What's new?

20.11.29
 バカ実験、水没車の小物電気部品は作動するのか?を掲載した。

20.11.22
 バカ実験、水没車のデスビは作動するのか?を掲載した。

20.11.15
 バカ実験、水没車のセルモーターは作動するのか?、その2を掲載した。

20.11.8
 バカ実験、水没車のセルモーターは作動するのか?、その1を掲載した。

20.11.1
 バカ実験、水没車のオルタネータは作動するのか?、その2を掲載した。

20.10.25
 バカ実験、水没車のオルタネータは作動するのか?、その1を掲載した。

20.10.18
 水没したAZ−1のミッションを見る、その4を掲載した。
 マツダとひろしまの100年 参加者募集を掲載した。

20.10.4
 水没したAZ−1のミッションを見る、その3を掲載した。

20.9.27
 水没したAZ−1のミッションを見る、その2を掲載した。

20.9.20
 水没したAZ−1のミッションを見る、その1を掲載した。

20.9.13
 水没したAZ−1のエンジンを見る、その4を掲載した。

20.9.6
 水没したAZ−1のエンジンを見る、その3を掲載した。

20.8.30
 水没したAZ−1のエンジンを見る、その2を掲載した。
 主立ったページをSSL化した。新しいトップページはhttps://www.asahi-net.or.jp/~LE9S-ICKW/になります。

20.8.23
 水没したAZ−1のエンジンを見る、その1を掲載した。

20.8.16
 水没したAZ−1を見る、その3を掲載した。

 「マツダ創立100周年 歴代のマツダ車人気投票」ですが、投票総数がもう滅茶苦茶になってしまいもはや投票する意味がなくなったため、リンクからはずしました。
 ことの経緯は以下の通り。
 1.6月中旬からランティスの得票数が極めて不自然に急伸し始めた。ロボットによる自動投票と思われる。
 2.一方、AZ−1側の得票数も8月初旬から極めて不自然に急伸し始めた。これもロボットによる自動投票と思われる。
 3.それに同調するように、ランティスの得票数が極端に増加しはじめた。今までの得票数の伸び方をみると、AZ−1の得票数をウォッチし、その2倍の票を入れるようプログラムされた(もしくは途中でプログラムが書き換えられた)ロボットなのではないかと推察される。
 4.ランティスもAZ−1も、何者が仕掛けたのかは不明。
 5.もはやロボット対ロボットの自動投票合戦と化してしまい、自動車を愛する人間による手動投票に意味がなくなった。


 せっかくのマツダ100周年の記念イベントの1つがこのような結果になってしまい、極めて残念。
 ただ、得票数とランティスを無視する・ロボット介在前の状態を勘案すると、AZ−1、787B、RX-8、RX-7あたりがマツダの人気車種になるというのはほぼ順当な結果ではないでしょうか。


20.7.26
 水没したAZ−1を見る、その2を掲載した。

20.7.19
 水没したAZ−1を見る、その1を掲載した。

20.7.12
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1、補機類を見るを掲載した。

20.7.5
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1のオルタネータを検証するを掲載した。

20.6.28
 足周りにガタが出るナックルを見る、その2を掲載した。

20.6.21
 足周りにガタが出るナックルを見る、その1を掲載した。

20.6.14
 マツダファンフェスタ2019、その3を掲載した。

20.6.7
 マツダファンフェスタ2019、その2を掲載した。

20.5.31
 マツダファンフェスタ2019、その1を掲載した。

20.5.24
 キーレックスファミリーデー2019、その3を掲載した。

20.5.17
 キーレックスファミリーデー2019、その2を掲載した。

20.5.10
 キーレックスファミリーデー2019、その1を掲載した。

20.4.26
 異音のするミッションを分解する、その3を掲載した。

20.4.19
 異音のするミッションを分解する、その2を掲載した。

20.4.12
 異音のするミッションを分解する、その1を掲載した。

20.4.5
 ロードスター30周年ミーティング、その6を掲載した。

20.3.29
 ロードスター30周年ミーティング、その5を掲載した。

20.3.22
 ロードスター30周年ミーティング、その4を掲載した。

20.3.15
 ロードスター30周年ミーティング、その3を掲載した。

20.3.8
 ロードスター30周年ミーティング、その2を掲載した。

20.3.1
 ロードスター30周年ミーティング、その1を掲載した。

20.2.23
 メタルが逝ったとされる18万キロ走行のF6Aを分解する、その3を掲載した。

20.2.16
 メタルが逝ったとされる18万キロ走行のF6Aを分解する、その2を掲載した。

20.2.9
 メタルが逝ったとされる18万キロ走行のF6Aを分解する、その1を掲載した。

20.2.2
 Tipoオーバーヒートミーティング2019、愛多神社他を掲載した。

20.1.26
 Tipoオーバーヒートミーティング2019、LEGEND RACE CARを掲載した。

20.1.19
 Tipoオーバーヒートミーティング2019、UAZ2206その2を掲載した。

20.1.12
 Tipoオーバーヒートミーティング2019、UAZ2206その1を掲載した。

20.1.5
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1のエンジンを検証する、その3 を掲載した。

19.12.22
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1のエンジンを検証する、その2 を掲載した。

19.12.8
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1のエンジンを検証する、その1 を掲載した。

19.12.1
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1のホースの劣化度合いを検証する、その3を掲載した。

19.11.17
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1のホースの劣化度合いを検証する、その2を掲載した。

19.11.10
 走行23万キロ・放置3年のAZ−1のホースの劣化度合いを検証する、その1を掲載した。

19.11.3
 融雪剤がシャシーに与える影響をみる、その2を掲載した。

19.10.27
 融雪剤がシャシーに与える影響をみる、その1を掲載した。





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 このページは、日本の生んだ偉大なスーパーカー(笑)AZ−1の存在をインターネットを使って世界中に知らしめ、かつ、その歴史を編纂し後世に伝えることが目的となっている。
 また、AZ−1だけでなく世界の稀少車や古い車も紹介していく予定であーる(各地で冬に開かれるヒストリックカー・ミーティングの様子を紹介する)。
 そのときはまた、NTTのWHAT'S NEW IN JAPANなどで宣伝するので、是非見に来てほしいのであーる。

 このページへのリンクはフリーであーる。できれば車関係のページにリンクしてもらうとありがたいのであーる。リンクの際はちょこっとメールでもいただければありがたいのであーる。

 また、このページではインターネット上でAZ−1のオーナーも探しているのであーる。海の中に落ちた針を探すようなものであーる。と、以前まで書いていたけど、結構AZ−1、キャラのオーナーがたくさんいた。もしいれば、あなたのAZ−1の写真なんぞを載せるのであーる。もちろんタダであーる。

 このページを見て全国の皆さんからAZ−1に関して、もしくは、このページに関して様々な情報が寄せられてきた。そのような方々に敬意を表し、「Ver Up Info」というページに御芳名を掲載させていただいた。AZ−1に関する情報をお持ちの方があれば、是非お伝え頂きたい。

このページは、AZ−1の販売元であるマツダ(株)及びディーラーであるAUTOZAMとは何の関係もありません。このページの内容についてマツダ(株)及びAUTOZAMに問い合わせることはおやめください。
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