過去の活動の記録・以前の「お知らせ」
◆ 批評 (2005/4/1 更新)
 
       「ビクター・ヘルナンデス・クルスのアレイト」を追加しました。(2005/4/1)
   「マイケル・マックルーアの声」を追加しました。(2005/4/1)
       「<結び合わせる>声」を追加しました。(2005/4/1)

◆  (2000/11/4 更新)

自作詩 + 外国詩の翻訳

 ポエトリー・リーディング (2005/1/26 更新)

2004年12月と 2005年1月に札幌のバンドHz(ヘルツ)と共に詩を朗唱したときの記録を追加。 2005年1月の写真はこちらです。

2003年6月に開催された國仲勝男氏、竹内実花さんとのパフォーマンスの写真をアップ。直接ここで見ることができます。

2002年9月14日〜16日に開催された<DANCING ORION IN SAPPORO 3 DAYS>の最終日、ORCHESTRA DA ORION &  FREE DANCE PARTY IN ZIPPY HALL に特別参加した時の写真をアップ。

ポエトリー・プロジェクト2002の企画、國仲勝男氏とのパフォーマンス沖縄篇の写真をアップしました。沖縄の雰囲気を見てください。こちらです。
すでに終了した北海道篇の案内はこちらです。
<2000年の記録>

◆ <Visual Poetry 2000 in 札幌>  2000年2月6日(日) 1:30pm〜  北海道立文学館


「ヴィジュアル・ポエトリー:言葉と目のインター・メディア」というタイトルで、詩人、支倉隆子さんと「対論」をいたしました。 ここには「対論」のちらしと、その前日から始まっている「企画展」「Visual Poetry 2000 in 札幌」(出展者の名前、展示期間、場所などがわかります。)のちらしの写真を載せました。(道立文学館からは掲載の了解を得ています。)

<1999年の記録>

論文など

1) 「村上龍--快楽と書くこと」、野坂政司(編)『感性の変容』北大言語文化部研究報告叢書31(1999、2月)

2) 「詩的テクストの宇宙--吉田一穂」、吉田一穂生誕100年記念事業実行委員会(編)『北斗の印--吉田一穂』(1999、2月)

3) 「メディアと情報について」『ILCS Letter 』No. 9(北大言語文化部、1999、3月)

4) 仏陀ポエム アメリカン・ポエトリー・コラム 23 『gui』57号(平成11年8月):179-190頁

5) シーコー・サンディアータ 『ザ・ブルー・ワンネス・オブ・ドリームズ』を聴いてほしい 『詩と思想』1999年9月号:54-57頁

翻訳など

1)野坂政司(編・訳)『マルチカルチャー・ブルース--アメリカ大陸の今日の詩人たち--』ぽえとりくす叢書X(斜塔出版、1999年5月)。
  目次を掲載してあります。

<1998年の記録>

論文など

1) 「サンフランシスコと文学」、鈴木純一(編)『都市ー文化変容のトポス』北大言語文化部研究報告叢書19(1998、1月)

2)「ハイパーテクストを読むー『ジャック・ケルアック・ロムニバス』をクリックすること」、野坂政司(編)『「読む」ことについてー拡大されたテクストの地平から』北大言語文化部研究報告叢書21(1998、3月)

3)アメリカン・ポエトリー・コラム(21)

  「詩とジャズの始まりの頃」『gui』No. 53 (1998、4月)

4)アメリカン・ポエトリー・コラム(22) 
  「ガツンとこなけりゃ文字も声も」『gui』55号(1998、12月)


<講演など>

1) 「《詩》朗読と、それをめぐる論議」(主催「北の詩人、5人の会」、会場:江別市ドラマ・シアターども、1998年6月20日)

第・部 朗読

    阿久根 純(自作詩)、木村淳子(訳詩)、工藤正広(方言詩)

第・部 考察「詩の朗読をめぐって」

    司会:阿久根 純、  パネリスト:木村淳子、工藤正広、野坂政司

第・部 朗読

    青木 崇、森 れい、野坂政司、  パーカッション:太田ひろ

2)『gui 』20周年記念イヴェント
 「gui」メンバーによるポエトリー・リーディングとトークショウ(新宿「シアターPOO」守ビル2F、1998年11月14日)

 朗読したメンバーや、朗読された作品については、メンバーの一人である関富士子さんのホームページ「rain tree」に紹介されていますので、ぜひそちらをご覧下さい。


<1997年の記録>

論文など

1)「リアルタイムの即興舞台」、別冊ミュージック・ライフ『THE DIG』No.12(シンコー・ミュージック、1997)

2)「ブラック・アメリカの現在」「ヒスパニックの夢と現在」、伊藤章(編)『エスニック・アメリカ』北大言語文化部研究報告叢書15(1997)
 

3)「イメージの知覚」「電脳社会とデジタル・イメージ」、野坂政司(編)『イメージのはたらき イメージの力』北大言語文化部研究報告叢書17(1997)

4)アメリカン・ポエトリー・コラム(19)「サンフランシスコのブック・フェスティバル、そしてビート」『gui』No.50(1997、4月)

5)アメリカン・ポエトリー・コラム(20)「CDから響く声」『gui』No.52(1997、12月)


<翻訳>

1)ナンシー・シールズ、「安倍公房の戯曲---消滅する心と物体の境界」『國文學』8月号(學燈社)

2)マイケル・マクルーア、「スペインの薔薇」「哺乳動物」、詩誌『オーロラ』2号

3)ショーン・オブライエン、「北海道を懐かしむ」、北海道新聞(夕刊)(平成9年11月25日)


<講演など>

1)「詩とジャズ」(主催:北海道近代文学懇話会、会場:北海道道立文学館講堂、1997、3月15日)
 

2)「ハイパーテクストを読む〜ジャック・ケルアッック・ロムニバスをクリックすること」(主催:北海道大学言語文化部、会場:北海道大学言語文化部会議室、1997、3月25日)

 「読むこと」についてのシンポジウムで司会兼講師として報告

3)朗読「詩と音楽の夕べ」(主催:北海道立文学館、会場:文学館談話コーナー、1997、12月20日)

以前の「お知らせ」>

ウィリアム・S・バロウズ追悼
アレン・ギンズバーグ追悼


野坂政司の拳禅一如
武の部屋
控えの間

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