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多くの方からたくさんの情報を寄せていただき、ここにまとめました。ありがとうございます! しかし情報の確認が追いつかないため、内容について責任を取れません。ご自分の責任においてご利用下さい。
また、本来は情報を寄せてくれた方のネームと日付も記載すべきなのですが、メイルが山のようにたまって、わけわかんなくなってしまいました。すんません… m(_ _)m
それでも情報を歓迎します (^_^;) →掲示板へお願いします。
岡崎さんは「マンガ家」の枠を乗り越えようとしていて、映画、音楽、アートなど様々なジャンルに進出していました。マンガだけではなくイラスト、エッセイ、対談やテレビ出演など、バラエティに富んでいます。
そこで、絵が主体のもの、文章が主体のもの、映画や音楽関係のものに分類しました。また、特集や評論を「ほか(の人から)」としてまとめました。
整理しながら感じたのは、殺人鬼についての本のイラストや不動産屋の看板など、なぜこんなものまで?と思うくらい間口を拡げていること、アート関係では硬い文章も結構書いていてその方面への関心が強かったこと、映画や音楽関係では仲間と楽しく遊んでいた感じがすることなどです。
また、そんな岡崎さんの創造性に惹きつけられ、多くの人がいまだに岡崎さんを忘れないでいます。いまだに評論の多いことに、驚きました。
昔は単行本も絶版だとお手上げだったのですが、その後ネットの発達によってずいぶん楽に入手できるようになりました。よく使うサイトを参考に上げておきます。
book off
日本の古本屋
スーパー源氏
古雑誌のre-make/re-model
j-pop等の古本屋trio
怪奇オカルトエロスの豆伝堂
アートのmil books
国会図書館 (近所の公立図書館から本を取り寄せて読むことができます)
CiNii 国立情報学研究所
東京都公立図書館横断検索
現代マンガ図書館
大宅壮一文庫