末期ガンで3ヶ月の余命宣告を受けてから13年が過ぎました。告知の日より癌をそのまま受け入れ日々感謝で明るく生きていましたら、6年半後に癌細胞は自然退縮し完全治癒、生還しました。現在も前立腺、肝臓、骨の転移、再発は、検査の結果全くありません。一方心臓弁膜症は牛の生体弁との置換手術後5年半になりますが、現在はその後遺症とともに「オマケの人生」の一日一日を大切に生きています。 2009/06 伊藤勇(78歳)
これは前立腺ガン(癌・がん)骨転移の末期ガン(末期がん・末期癌)で3ヶ月の余命宣告(告知)を受けた伊藤勇の
末期ガン(末期がん・末期癌)から生還するまでのがん闘病記(癌闘病記・ガン闘病記)です。


末期ガンで3ヶ月の余命宣告を受けてから13年が過ぎました。告知の日より癌をそのまま受け入れ日々感謝で明るく生きていましたら、6年半後に癌細胞は自然退縮し完全治癒、生還しました。現在も前立腺、肝臓、骨の転移、再発は、検査の結果全くありません。一方心臓弁膜症は牛の生体弁との置換手術後5年半になりますが、現在はその後遺症とともに「オマケの人生」の一日一日を大切に生きています。 2009/06 伊藤勇(78歳)
開設日2000.4.13
Copyright (C) 2000- Ito Isamu All Rights Reserved.
produced by Studio-mm