★SMAP Power Splash 97.3.23★

※今回のレポートはぱいん・Bさまの力作でございます(^^)いつもありがとうございます!!※

○●◎SMAP POWER SPRASH TARBO 3月23日◎●○

OP〜

慎吾 「A-HA」

剛  「 A-HA」 

慎  「(笑)ふつーにやれよ」

剛  「いや、普通だよ」

慎  「な・・変だもん。なんか」

剛  「いやいやいやいや」

慎  「何で?」

剛  「分かんないんだよねー。なんか。動かないしねー。なんか」

慎  「なんの?放送はいつなの?」

剛  「あ?うーん。新番組の一発目なんだって」

慎  「お?」

剛  「これを見たら『草なぎ剛』が分かるって」

慎  「だから放送いつよ?」

剛  「いやー。未定じゃないかな?」

慎  「知っとけよ!」

剛  「はい」

  

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

剛  「今晩は、3月23日日曜の夜9時を回りました。今晩は草なぎ剛です。」

慎  「今晩は、香取慎吾です」

剛  「あれ?慎吾、まだ香港行ってないの?」

慎  「あ、今ちょっと帰ってきた。Bay-FMの為に。草なぎ剛の為に。」

剛  「ありがとう。今日ちょとね。む

慎  「今日、なんかねえ。どうしたのよ、つよぽん。」

剛  「僕を追っかけしてくれてるんですよ。」

慎  「追っかけ取材じゃない。VTR回ってるよ。」

剛  「そうですよ。今日1日ずっと付いてたんですけど、ようやくここに来て慎吾に会ってから、
    自然な感じになってきた。」

慎  「全然今日・・なんか普通じゃないよ。」

剛  「そう?じゃ、どんどん進めていきたいと思います。」

慎  「ヘアスタイルとかそうかの人みたい。」

剛  「いやいやいや、(笑)それ裏でしょ?じゃ、早速慎吾君1曲目いってみましょうか?」

慎  「はーい。この曲紹介は剛じゃないと、出来ない。」

剛  「え?俺?」

慎  「うん。」

剛  「はい、いい?曲紹介。」

慎  「行け!」

剛  「キッスで『あい わず めんど ふぉー らびんぐ ゆー』」

慎  「日本語じゃねーか。」

 ●  KISS 「 I WAS MADE FOR LOVIN' YOU 」

  (個人的にメッチャ好きな曲なもんで『おいおいちゃんと曲紹介頼むよー』なんてツッこんでました) 

◎ 3月のマンスリーテーマ  「剛ビックリ!!」

剛  「先週の番組オリジナル『スーパーWOOLミックス』はかっこよくてビックリしたね、慎吾君。」

慎  「はい。というお便りがたくさん来てますね。あれはビックリした。」

剛  「3月のマンスリーテーマは『剛ビックリ!!』って事で。」

慎  「ビックリしたんでしょ?『スーパーWOOLミックス』」

剛  「うん!あれはビックリした。いよいよあさってですよ。」

慎  「しあさってだよ。」

剛  「工場行って来ましたよ、僕。『WOOL』作ってる。」

慎  「なに?なにしに?」

剛  「CM僕1人でやったんだよ、『WOOL』の。」

慎  「おわー!さすがあー!!剛あってのSMAPです!」

剛  「ありがとう。」

慎  「工場行って来たの?」

剛  「すごいんだよ。パッケージ凝ってるじゃない?今回出る『WOOL』って。」

慎  「うんうんうんうん。」

剛  「だから、最後は手作業じゃないとダメなの。人の手でちゃんとやらないと
    いけないのね。で、やるの俺が。」  
(実際手にして納得しました(ぱ)

慎  「おもしろーい!」

剛  「おもしろかったよ。うん。そういう感じになってますんで、みなさん期待
    してて下さい。」

慎  「はい、それでは今回も剛君にがっぺ驚いてもらいましょう。」

   「ペンネーム『ノーマルじゅうさん』」

剛  「サーテイーン」

慎  「サーテイーン?」

剛  「うん」

慎  「おおー!今日は教えるっぽくもしてるー!密着がいると違う」

剛  「はははは。」

 ○  1枚目

   「私はのどちんこの裏に舌が入れられます。剛君ビックリした?」

剛  「ん?のどちんこの下に?裏に?舌が入れられる?あ、ビックリ!」

慎  「うわあ!すげえ!のどちんこの裏に舌なんて!俺は入れられないよお!
    びっくりしたあ!どう?つよぽん。」 (大げさに驚いてます)

剛  「うんBカップくらい。」 (対して淡々としてる剛)

慎  「う・・・ん。そこそこって事ですかね。」

剛  「そうですね。一応Eカップが1番最高ですから。」

慎  「Eなんだ。」

剛  「うんE。」

 ○ 2枚目

   「琵琶湖条例について答えろってテスト問題で、正解は「リン系の洗剤を流さ
    ない」なのに私の解答は「琵琶湖で泳がない」でした。ビックリしました?」

慎  「すごいよおー!こんな答えをテストに書いちゃうなんて、もうビックリ箱
    を開けた感覚だねー!」

剛  「・・・次行?きましょうか。」

慎  「ああ、Aカップにもならない?」

 

 ○ 3枚目

   「こないだ帰宅すると父がいなくなっていました。離婚するとは聞いていま
    したが、突然でした。又、弟はお坊さんになるという事で手続きのため旅
    立って行きました。これからどうなるんだろうと考えたら、思わず笑ってし
    まいました。」

剛  「ははははは」

慎  「これはビックリ!」

剛  「ビックリ!もうそこまであっけらかんとしてる彼女が素晴らしい!」

    (パチパチパチと手をたたく音)

慎  「おおー!かなりのビックリ。これは何カップ?」

剛  「E。」

慎  「Eカップ!今までで最高のビックリじゃないですか?」

剛  「はい。」「もう。ホントがんばってください。」

慎  「がんばってください。」

 ○ 4枚目

   「JRの蒲田駅で剛君にそっくりの人を見ます。服装、髪型、ピアスなど剛君と
    見分けが付かないほどです。それもたくさん見ます。あれは、アムラーでも
    シノラーでもないツヨラーだ!」

慎  「ビックリだね!」

剛  「・・・俺かもしんない。」

慎  「え?」

剛  「え?どこ?JRの蒲田でしょ?うん。はい。あんまりこれ以上言うとね。」

     (おお問題発言!)

慎  「おおー!剛の秘密を暴露される!」

剛  「そうだね。」

慎  「さすがは『スクランブルスマップ』はTBSで俺1人でやってるやつだ。」

剛  「『パワースプラシュ』!」

慎  「『パワースプラシュ』だ。あぶねー。間違えた。」

剛  「ま、今日の平均行きましょうか?」

慎  「はい、平均。」

剛  「Bカップですかね。」

慎  「平均B?うそー!今日はもうCくらい行くでしょ。Eがあんだよ?」

剛  「あのね、琵琶湖さんがちょっと低迷気味で、その琵琶湖さんを盛り返して
    くれた、はちゃめちゃ家族って事で。」

慎  「さあ、ということで今日は剛君カップが出たということで、かなりビックリして
     くれたんですが来週は。」

剛  「最終回ですか?」

慎  「早くも「剛ビックリ!!」の最終回なんで、みんな気合いを入れて、このクールガイ
    草なぎ剛を驚かせる

    ネタを送って下さい。」

 ◎  クイズ学問のススメ

   先々週の答え  「三角関係」

   今週のクイズ  「フランス国旗の赤白青は俗になんと言うでしょう?」

            1・・・トロピカーナ
            2・・・トリコロールカラー
            3・・・トーマスエジソン

 

  (剛、2を「トリコールカーラー」とか言っちゃって慎吾に「書いてあるのを
   読むだけなのに」とか言われてます)

剛  「慎吾君。ヒントは?」

慎  「そうだなー。うーん。ぐうすうー。」

剛  「偶数?」

慎  「ヒント偶数って感じ。」

剛  「じゃ、一個しかないじゃん!」

慎  「え?あっ!」

    (どっちもどっちの2人・・・^^)

  ● 曲なんですが慎吾がなにか食べてるらしく、もぐもぐしながら言ってるので
    なんていう曲で誰が歌ってるのか聞き取れませんでしたー。
    (曲に合間にも2人で食事してるようでしきりに「なにそれ?」とか「うまい」とか
    言ってます。何食べてんだろ?)

◎  日曜芸能ゼミナール

 ○ 1枚目

   「TV局の食堂にはどんな物があり、どんな物を食べますか?お気に入りの局は?

    Bay−FMにも食堂はありますか?」

剛  「やっぱ一番多いスタジオは「スマスマ」撮ってるスタジオですね。」

慎  「そこは何て言う所ですか?」

剛  「TMC。」

慎  「TMCですねえ。」

剛  「TMCの下に「今昔庵」というレストラン風な喫茶店風などっちかなっていうですね、
    おしゃれといえばおしゃれな。そこで、いつも僕らSMAPは頼んでますけどね。」

慎  「そこで働いてるのが『今昔くん』」

剛  「どうも〜。」

慎  「この今昔くんに会いたかったら、あそこのスタジオにいって喫茶店に入れば。」

剛  「あれ一般の人でも入れるんですよね。」

慎  「入れるんですよね。」

剛  「福田さんって言うんだけどね。本当は。」

慎  「本当はね。その人にあったら、剛君のやってる今昔くんの本物ということで。
    『どうも〜』と言ったら『どうも〜』って言ってくれますからね。」

剛  「そうですね。」

慎  「何がおいしいですか?」

剛  「オムライス。」

慎  「あー。最近みんなに人気あるのは『しょうが焼き』が人気ありますからね。」

剛  「そうだね。俺達のメニューはスペシャルなんだ? 俺達っていうかお前だよ!慎吾だよ。
    慎吾だけだよ!」

慎  「うんそうだね。僕なんでもスペシャルだから。」

剛  「慎吾飲むやつもあんじゃん。最近。」

慎  「最近は、『慎吾スペシャルジュースちょうだい』っていったらハンパじゃない。」

剛  「何あれ?バナナジュースみたいなの。」

慎  「バナナジュースにヨーグルトのアイスを一緒にシェイクさせたもの。」

剛  「うまい?」

慎  「うまいです。」

剛  「うまいな。一口飲んだもん。俺。」

慎  「ヨーグルトっぽいジュースない?って言ったら『うーん。そうだねー。うーん。ミックス
    してみようか?』

剛  「ははははは。ミックスしてみよっかって?」(笑)

慎  「っていって『あ、じゃそれ持ってきて』っていって待ってたら、ミックスし終わったジュース
    持ってきて『慎吾スペシャルウー』」

剛  「わははは・・ほんもんじゃん。」

慎  「1番おいしい局って?」

剛  「おいしい局?局って最近行ってなくない?慎吾。」

慎  「行ってないね。マジ行ってない。」

剛  「Bay−FMの食堂は2階にありますからね。」

慎  「そうですね。」

剛  「たまに可愛いお姉ちゃんがいるんだよね。」

慎  「うん。・・・・Bay−FMには食堂ないんですよ。」

剛  「ないんだ。・・・今日はちょっと特別な日で。」

   (どうやら密着の局に気を使ってのセリフのようです)
   (彼らはいつもは違うスタジオで収録しているみたいですよ(E))

慎  「フジTVは?」

剛  「フジTV新社屋になったじゃない?」

慎  「そうだ!新社屋!」

剛  「行ってないじゃん。」

慎  「新社屋。全部移ったんですか?もう。」(と取材の方に聞いてます)

剛  「もうそろそろですか?」

慎  「まだだよね。4月に全部」

剛  「行ってないんですよ。食堂どこにあるか知らないもん。」

慎  「新社屋。食堂ありますよ。あそこのとこの。」

剛  「行ったことあんの?慎吾。」

慎  「行ってない。あそこの丸いとこあんじゃん?」

剛  「ああ、ああ」

慎  「あそこの丸っこいとこの半分下が食堂みたいになってんですよね?」

剛  「おー。よく知ってんな。回し者じゃない?」

慎  「なにが?」

剛  「君。」

慎  「ちゃう。俺は・・・・まわし」

剛  「えっ!・・・まわしって相撲?」 

慎  「NHKうまい!」  (まわしはどうなったんでしょ?)

剛  「あ、うまい。寿司ね。」

慎  「NHKうまい。」 (NHKは他のタレントさんの話でもおいしいと評判ですネ(E))

剛  「慎吾まけてくれんだよな。あの人な。」

慎  「NHKのおじさんも、俺知り合いだから。」

剛  「顔広いなー。お前なー。」

慎  「顔広いから。」

剛  「超〜顔広いよ。だってさ、お前NHKの裏方の人も知ってんじゃん。」

慎  「裏方の人も仲いい(笑)」

剛  「あのー、せりのな。」

慎  「そうそう。」

剛  「恐い人なんだけど、お前には超優しい。」

慎  「俺には超優しい。」

剛  「お前ってさー。なんか気に入られるよな。福田さんもそうじゃん。『どうも〜』の人。」

慎  「NHKの寿司屋のおじさんはね、なんかすっごく優しくって俺の所だけ4つ位ネタが多いの。」

剛  「またスペシャルじゃん。」

慎  「もう、ぎゅうぎゅうに入ってたりとか。」

剛  「お前・・・いいよな。なんか、そういう。男に好かれるよな。」

慎  「う〜ん。」

剛  「だって俺、慎吾のおかげでウニもらったことあるもん。」

慎  「あっははははは!」

剛  「あのおじさんから『慎吾君の友達だよね』って言われて。」

    (これ、前もいってましたね〜どこかで(^^;)

慎  「ははははは」

剛  「なんか見えないって感じで入れてくれたよ。」

慎  「そう。人にばれないって感じで」

剛  「そうそうそうそう。」

慎  「日テレちゃんは?」

剛  「日テレちゃん食堂あったっけ?」

慎  「日テレちゃん・・・食堂・・・記憶にないくらい・・・でもあるでしょ。どこかに。」

剛  「出前が多いからね、日テレちゃんは。ソバとか。」

慎  「TBSは?Yes!TBS。」

剛  「あるよ。行ったときある。一回。」

慎  「どこ?上の方?」

剛  「うん。」

慎  「ソバ屋もあんだよね。新しい所に。・・10チャンネル!」(テレビ朝日の事です)

剛  「ん?10チャンネルあるじゃん。」

慎  「あそこはもう、いいかげん新しくした方が。」

剛  「ははははは。」

慎  「いいんじゃないかと。」

剛  「そうだよね。」

慎  「みんな、こう新社屋とかいってる中。あ、あっちにあんだよ。」

剛  「あ。アークの方ね。」

慎  「アークの方。あっちは新しいけどね。」

剛  「慎吾行った事ないでしょ?新しい方。あんまり。」

慎  「あ? 」

剛  「ある?」

慎  「「OH!エルくらぶ」のゲストで。」

剛  「(笑)来てないもん。」

慎  「行ったよ!中居君ん時に。」

剛  「あ、俺の時は来てないんだ。」

慎  「うん。君ん時には行かないでね、もう、ね。」

剛  「蹴ってんだ、お前は。」

慎  「へ?」

剛  「蹴ってんだ。」

慎  「うん、そう。」

剛  「うんじゃないよ。」

慎  「一緒ってのは、ちょっとあれだから。」 

    (え?あれって何?知りたいぞ)(うんうん(E))

剛  「ふーーーん。」

慎  「ということで、こんな感じなんですが、解っていただけましたでしょうか?」

剛  「はい。」

 ○ 2枚目

  「ダイナマイトのプロモビデオ、スパデラ楽しそうです。撮影中のマル秘話
  があったら教えて下さい。」

剛  「なるほど・・・俺、あれなんだよ、慎吾ソロ歌ってんじゃん。」

慎  「うん。」

剛  「歌ってて、あのー2回目のソロの時。あの時にさ、友達が通ってんだよ。」

慎  「うそっ!!」

剛  「友達通ってて、マジで挨拶してんだよ、俺が。素になっちゃってんの映ってんだよ。」

慎  「うっそー!!」

剛  「見てみな、今日。こうやって『あ、どもー』っつって。超恥ずかしかったよ。
    友達が出てくんだよ。角から」

慎  「ふうーん。俺も1つありますよ。あのね、車の荷台とスタジオと違うんですよ。
    僕、衣装が。ちょっと」

剛  「何で?」

慎  「何でかって言うと、白い手ぬぐいを首の所に巻いてたんですよ。汗っかき用
    って感じで。こうやって首んとこに巻いてさ、入れてたの。よくさ、おっちゃんがやるように。
    そしたらさ、荷台に乗って写す時、ファンの子もいたし、人がワーワーいたからスタッフの人
    も気付かないし、俺も気付かないでここに入れてんの、白い手ぬぐいを。」

剛  「何で!?」

慎  「忘れちゃったの!」

剛  「(笑)」

慎  「で、『OKでーす。全部終わりでーす。』っていった時に、密かに俺気付いたの。
    『あ、手ぬぐい!首んとこ入ってる!』って。『おじちゃんみたいに首んとこ!
    あ、どうしよう。これ』って」

剛  「(笑)でも終わっちゃったじゃん。」

慎  「と、思ったけど、言っちゃったらなんか、大ごとになりそうだからそのままにしといたら、
    ほんとにプロモーションビデオ見たら、ここん所入ってんの。」

剛  「うそー!」

慎  「ほんと。」

剛  「あ、でもあれおもしろかったね。」

慎  「あれはおもしろい。」

剛  「いいね。」

慎  「いいよ。」

剛  「見てね。友達の気付いた所。笑うよ。君見たら。」

慎  「あと、稲垣吾郎のブレイクダンスも入ってるからね。」

剛  「そうだね。」

慎  「ロボットダンスって感じで、こうね、やってんですよ。」

剛  「ふふふふふ。」

慎  「一瞬だけども、吾郎ちゃんが」

剛  「ブレイクダンスって感じで。」

慎  「そうそうそう。かなりいけるよ。」

剛  「超貴重じゃん。」

慎  「俺とか中居君とかが踊ってる後ろの方で、1人でにやにやしながら。もう、そう、
    いい気分だったじゃん。わーいわーいしてて。で、後ろの方でこうやって。」

剛  「ホッピングしてんだ。」

慎  「ビーンって感じでやってんの。ロボットって感じで。」

剛  「はははははは。」

慎  「あの吾郎ちゃんがやってんですよ。」

剛  「又何かに入るんじゃないですか?ビデオ。『青いイナズマ』もほら、ライブあったら
    ちょっと入ったりとか」

慎  「あ、そうですね。」

剛  「そうなるといいですね。」

慎  「密着の時に全部流してもらったりもらったら?」

剛  「?そのライブビデオ?」

慎  「いやいやその。」

剛  「ああ、ダイナマイトのやつ。あ、それも一理ありですね。」

 ●ゴーストタウンDJズ  「マイブー」   

◎  「しんつよ大人裁判所」

  ○ 「ブルセラショップのおじさんが売らない?と、しつこく勧誘してきました。だんだん
     馴れ馴れしくなってきて、肩とか触ってきて気持ち悪かったです。2人はこんな大人
     にならないでください」と、春から高校生の方から。

剛  「どうですか?」

慎  「セクハラだよおー!」

剛  「『ネジだよー』じゃん。それ。」

慎  「ははは。」

剛  「お前なんでも使ってない?」

慎  「なにが?」

剛  「Pちゃんでも使ってじゃん。おもしろいけどね。すごく。」

慎  「これはダメだね。」

剛  「あ、PS書いてありますね。『PSマー坊やってる時の中居君やばすぎる』」

2人 (大爆笑!)

慎  「これはダメですよ。」

剛  「うん。」

慎  「ダメダメ。」

剛  「肩とかさわっちゃダメですね。」

慎  「もう触れた時点で、もう。」

剛  「ワイセツ行為ですからね。」

慎  「はい。」

剛  「これさ・・・普通では認められてないんでしょ?ブルセラって。どうなの?」

慎  「全然認めれてないいでしょ。」

剛  「そうでしょ。」

慎  「全然認められてないけど、僕の中で思うに、女の子の方から行ってしまう
    ってのは、こう」

剛  「自業自得」

慎  「はい。そこでね、このおやじが『どう?どう?』って勧めて肩まで触れて来た。
    俺が側にいたら大変だね」

剛  「大変だ!」

慎  「もう、側にいたらパッと路地に入って、薬飲んで、シャキーーン!
    とーうめーいにんげーん!」

剛  「はははは」 (パチパチパチと拍手の音)

慎  「もう大変よ。」

剛  「すげーおもしろかった。」

慎  「大変。もう見えない所でガッガッてして、で、女の子がビックリして倒れる。
    その女の子を引き起こそうとした時に、ジワジワジワジワ!時間切れだあー!
    うわあー!!」

剛  「ははは」  パチパチパチ  「ずいぶん古い。」

慎  「こりゃーもうほんと良くない。こりゃーダメだ!」

剛  「じゃ、判決行きましょう。せーの」

2人 「有罪!」

剛  「と、いう事で2人の意見が一致しました。」

慎  「だって中学生だよ、この子は。何を考えてるんだっ!」

   「俺の友達で制服好きの奴がいんの。この前、朝まで話してボーッとしててさ、
   『ちょっと行かない?』っていうから車でみんなで行ったらさ、普通の道に車止めんのよ。
   で、さ、そいつが『あと30分くらい待ってて』とか言うから、待ったら女子高生がその道を
   ずらーーっと歩きはじめてさ。ほんで、ボーッと見てるの、そいつ。ただ。」

剛  「そいついくつだよ?」

慎  「ハタチ。俺と一緒。」

剛  「あ、そう。・・・それ、すごいね。(笑)」

慎  (笑)

剛  「すごいね。そいつほんとに好きなんだね。・・おやじだね。」

慎  「ブルセラって何売ってんの?制服とか?」

剛  「いろいろあんじゃない?すごい・・もう・・うん」

慎  「ブルマーとセーラー服?のブルセラ? 知ってる人は、ちょっとお葉書下さい。」

剛  「(笑)お前が知りたいんじゃねーか、そーゆーの。」

慎  「え、始めようかなって(笑)」

剛  (笑)

慎  「さーラストナンバーです。ラストはこの曲。」

  ●  SMAP 「Dynamite」

エンデイング

慎  「最後に、ボツレターボックスの中から1枚。ペンネーム相模原市のアップル」

剛  「慎吾ちゃんの犬の名前ですね、これ。」

  ○ 「剛君は普段いい人っぽくしてますが、お酒を飲むとどうなっちゃうんでしょうか?
     女の人をくどいちゃったりするんですか?」

剛  「あんまり変わんないですね。」

慎  「つよぽん!つよぽんはねー!酒乱だからねー!」

剛  「いやいやそれは違うでしょ。」

慎  「つよぽんはもう、ハンパじゃないさ!」

剛  「でも熱くなるからな。何かな。」

慎  「あつい!熱いなんてもんじゃないよ。」

剛  「お。そお?」

慎  「最近はどうか分からないけど、前はもう・・・すごかったね!」

剛  「おもしろかったでしょ?」

慎  「おもしろかったなんてもんじゃないね。だって、つよぽんお酒飲んで酔っぱ
    らった時バット持たせたらさ・・・もう恐いものないって感じだね。」

剛  「いやー、そうじゃないじゃん。」

慎  「もう、軍隊対剛でも負けないって位の勢いで。」

剛  「いやいや、それイメージ悪いな。なんかな。」

慎  「なにが?」

剛  「いやー。」

慎  「剛君はすごいよ。いつものこう『いやいやいやいや』なんて、ない!
    そんなもんお酒飲んだら
    『おい!しんぐおお!のん・・あー!飲んでねー!飲んでねーよ。のめ!
    のめのめのめ』って言って口のところに酒持ってきて、服とか濡れちゃう位
    ビチョビチョになってんのに『へ!へへー!のめのめのめえ!!』」

剛  「絶対大げさ!」

慎  「ほんとその位。」

剛  「超やな奴じゃん。」

慎  「その位。」

剛  「お前、でもさー、なんか飲まないよね、そういう時ね。密かにこぼすって感じで(笑)」

慎  (笑)

剛  「こいつ汚ねーんだよ。ほんとに。この前もお正月に『アナスペ』の番組が
    あったんですよ。で、ドンペリがあって、こいつなんか飲ませてきて、慎吾が。
    そんでよー『慎吾お前も飲んじゃえよ』って言ったら『うん? $ん』とか言いながら
    口に含んで、お前捨てるだろ?横とかに。お前昔っから上手いよな。捨てるのな。
    で、バレるの。(笑)ダッセーー!」

慎  「つよぽんそん時もドンペリ1本とか2本とかさ。」

剛  「お前さー!お酒勧めるのうまいよねー。『ま、ま、ま、ま』って感じで。」

慎  「うまいよ俺は。おもしろいじゃん。どんどん酔っぱらわしてって。」

剛  「超きったねーよ!」

慎  「さ、今日はこれで終わりなんですが、今日は密着取材がありましたね。」

剛  「あ、4月25日の金曜日。夜10時でしたっけ?」

慎  「夜8時。」

剛  「夜8時ですね。」

慎  「金曜夜8時。4月25日。日テレちゃん。」

剛  「いやいや、フジTVです。」

慎  「歌えー!の方ですね。」

剛  「い・・・そうですね。」

慎  「それでは、また来週。DJは香取慎吾と。」

剛  「草なぎ剛でした。」

2人 「バイバーイ!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

密着が入ってて最初は少しやりずらそうな2人でしたが、ラストに近づくに連れ

段々いつもの「しんつよ」になっていくのが、なんかおもしろかったです。

何度か聞いたことあるけど、最後の酔っぱらったときの話、さいこー!

大笑いしてしまいました。こんなこぼれ話しみたいなのをもっと聞きたいですね。

密着に「パワスプ」のシーンはあるでしょうか?ちょっと楽しみです。

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