★SMAP Power Splash 97.2.23★

※今回のレポートはぱいん・Bさまの力作でございます(^^)いつもありがとうございます!!※

○●◎SMAP POWER SPRASH TARBO 2月23日◎●○

OP〜

剛  「ほんとにねー。いや、もうねえー。」

慎吾 「つよぽん!」

剛  「あ、始まった?」

慎  「始まったよ。」

剛  「今日、なんかね。いろいろまたありますけど、慎吾ちゃん舞台まだやってますか?」

慎  「やってますよ。まだやってるよね?やってるわ。確か。」

剛  「見に行くから。」

慎  「まだ見に来てないの?」

剛  「まだ来てないだろ、俺。多分」

慎  「来いって、もう!」

剛  「行くよ。行くよ。絶対。」

慎  「今日ね。先週だっけ?中居君がいきなり入ってきたんだよね。」

剛  「うん。」

慎  「今週もあらたなアシスタントさんが・・、アシスタントですから。」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

剛  「こんばんわ〜。2月23日、日曜日の夜9時を回りました。草なぎ剛です。」

慎  「こんばんわ〜。ダイナマイトガイ香取慎吾でえーす。」

剛  「あいかわらず元気ですが、今日はですね、なんかね、アシスタントが来てんですよ。」

慎  「はい。先週はねー、中居君が特別というかいきなり入ってきましたけど。」

剛  「そうですねー。」

慎  「今週は新たなアシスタントとして、こんな方が来てくれました〜。」

?  「かんべんして下さいよ〜。慎吾君。マジで〜。こんばんわ〜。出川哲朗です〜。」

慎  「出川哲朗さんです。」

?  「ここだけの話ですが、マジで、アシスタントっていうのやめて欲しいんですよね〜。」

剛  「はー・・・。誰?」

慎  「誰?」

剛  「ふふっ似てない。」

?  「ぐ・う・ぜ・ん・にー」

慎  「石橋貴明さんです。」

?  「ぐ・う・ぜ・ん・にー」

慎  「それ、似てないって。」

剛  「似てないねー。」

慎  「似てんだろ?似てんだろ?って俺にやってくるんだけど。」

3人 「(笑)」

慎  「早く自己紹介ちゃんとしてよ。」

中居 「どうも。中居正広です。」

慎  「お〜い。ニュースキャスター」

剛  「はい、ということで、今日中居君、最後まで参加してくれるって事で。」

慎  「最後までいんの?今日すごいねーもう。」

中  「この番組おもしろいね。」

慎  「聴いたことある?」

中  「毎週日曜日やってるもん。」

慎  「お、よく知ってるじゃん。」

中  「9時回んないとやらないんだよね。」

剛  「そうだね。」

中  「スマップ パワー スプラシュ クーボ?ヌーボ?」

慎  「ターボだよ!!ヌーボって・・」

剛  「はい、じゃ1曲目いっていいでしょうか?聴いて下さい。この曲です。」

   ◆ 「Dynamaite」  SMAP ◆

○●◎ 2月のマンスリーテーマ  「マッハショック!!」

△ 1枚目

  「新学期が始まった1日目。大好きな先生に会えてハッピーと、思った次の瞬間

   『お前太ったな、餅の食い過ぎか?』と、言われてショーック!でも、それがきっかけで2Kg痩せてしまいました。」

剛  「はー。好きな先生に『餅の食い過ぎか?』って言われたんだ。」

慎  「そう。」

剛  「ショックですね。」

慎  「大ショックだよ。」

中  「なるほどね。」

   (え?アドバイスは?ないの?なんにも?)  

中  「2枚目はペンネーム『剛君のピアスになりたいさん』から」

剛  「お。いいですねえ。」

慎  「おーい。」

中  「剛君、ピアスありますか?」

慎  「1個?」

剛  「1個です。」

中  「右はしないんですか?なんで?」

剛  「右はいろいろあるんですよ。ホモとかね。おかまとかね。あんですって。」

慎  「いいじゃん。ホモなんだからねえ。」

中  「あ、何?小指もなんかあんの?右手の小指はなんでしないの?」

剛  「いや、特に・・。指輪はそんなにあれだけど。耳は穴あけるやん。」

慎  「あー。そこしちゃうとホントばれちゃうね。」

剛  「(笑 )」

△ 2枚目

  「私のマッハショックは、ロンドンに単身赴任している夫に愛人がいることです。しかも男性!

   日本の男性は現地ではモテるそうですが、皆さんはロンドンに行かれた時、あぶない人に誘われませんでしたか?」

3人 (大爆笑!) (大爆笑!・E)

慎  「つよぽん、ロンドン行ってさークラブ行ったじゃない?」

剛  「(笑 )お前ねー。・・こいつ!」

慎  「あん時凄い触られてたよ。つよぽん。」

中  「お前も触ってたもんなー。」(???・E)

剛  「違う。違う。ちげーよ!こいつ!すごいよ!!でっかい黒人みたいなのがいたのね。クラブで。

    で、そいつが腰つけてくんのよ、俺の所に。『なんなんだろうこの人』とか思って。こいつ後ろの方で

    『OK!OK!』とかやってんのよ。」

慎  「ちゃう。その人は、つよぽんと俺が2人組だと思ったのよ。で、お付き合いしてると思って俺のこと見るの

    よ。『いいの?』って感じで。『いいの?くっついてもいい?』って。だから俺は、『うーーーん。OK! いいよ

    いいよ』って感じでいったら、超いい笑顔でつよぽんの所に、もう」

剛  「すっげー、超なすりつけてくんだよ。」

中  「お前の事好きになっちゃったの?」

剛  「俺のこと好きになっちゃったの。なんか。お前、あれすごいよ。でかいしさ、筋肉あるって感じで。

    超恐かったよ、俺。マジでー(笑 )」 (どうやって逃れたかシリタイんでスが…・E)

中  「みんなでデイスコ行った時あったじゃん。」

剛  「ああ、(笑)耳をこうやって、イエーイ!」 (これはよく話してますね・E)

慎  「ハハハ。」

剛  「あいつもちょっと嬉しそうだったもんな。イギリスって多いんだよ。やっぱ。」

中  「お前のあれおかしいよ。」

慎  「おかしいよ。だって、つよぽん初めて会った、目の前で踊ってる人に対してさ・・・

    あれね、君のこと見てさ。『あ、いい男の子がいる』って感じで近寄ってきたの。そしたらつよぽん

    いきなりさ、その人の耳に指つっこんで、イエーイ!ぐりぐりぐりって。なんなんだ!あの行動は。」

剛  「いや、たまに飲んじゃうとおかしくなる事あるからさ。」

慎  「かなり酔ってたよ。」

剛  「そう。ビヨーンってね。」

中  「俺、頭おかしくなったと思ったもん。」

慎  「初めてあった人にね。」

剛  「でも、だんなさん大変だね。」

慎  「大変だね。」

中  「例えばさ、自分の好きな人だったらどうする?」

慎  「むずかし〜。これは最高級だね。」

剛  「どう、って言われてもねえ。」

中  「その彼女はね、剛や慎吾の接し方は変わんないんだよ。で、やることはちゃんとやってんの。」

慎  「どうすんの?これ。」

中  「剛や慎吾をおろそかにしたり、手を抜いたりって事はしないの。でも、レズでもあるの。どうする?別れる?」

慎  「え〜!別れられないでしょ〜。」

剛  「うん。」

中  「そうしたら嫉妬はする?嫉妬。」

剛  「するよね〜。」

慎  「嫉妬はするよね〜。」

剛  「でも・・・ちょっといいかもしんない。」

慎  「なんで?」

剛  「いや、ははは、何でもない。」

慎  「3人でーとか考えてんじゃないの〜?」 (慎吾…(^^;;;・E)

剛  「いやいやいや(笑)」

慎  「ま〜た、もう。!」

   「今月採用されなかった人は、来月新たにがんばってもらいます。

   来月のマンスリーテーマは、『剛ビックリ!』です。どんなネタでも情報でもいいです。

   普段クールな草なぎ剛君を『あっ!』と、ビックリさせて下さい。」

剛  「そうだね。ちょっとやそっとじゃ驚かないんで頼みますよ。みなさん。」

   ◆ 「KANSHAして」   SMAP ◆

○●◎  クイズ「学問のススメ」

    先週の答え     「ダイナマイト」

    今週の問題   課目は「生物」

       「梅の花が似合う鳥はウグイスですが、そのウグイスの何かが美容に良いと言われています。

        それはなんでしょー。」

     剛出題  1・ウグイスの卵

            2・ウグイスのへそのごばん、じゃない、へそのごま

            3・ウグイスのフン 

      (2の出題に笑い転げ突っ込みまくる、中居&慎吾)

○●◎   

慎  「A・HA・イエーイ、久しぶりだぜ、忘れちゃいないよね、この俺を、YO・YO・、I'm MC.しんご〜、

    俺の前にいるのはー、MCつよし、カモーン!」

剛  「まいったぜ、まいったぜ、フリースタイル人生相談、MC慎吾にまかせたぜ〜。」

慎  「MCつよし〜。お前の、評判は、バツグンだぜ〜、今日は、そして、スペシャルゲスト、MCまさひろ〜。」

中  「A,We gonna make funky night ,Saturday night,SMAP Power Sprash Tarbo,    

    Ah〜,Yeah!」

慎  「ちょっとー、出川くんぽい」

中  「かんべんしてくださいよー。あー、イエーイですよ、マジで」

慎  「さー、それでは、みなさんの、相談に、答えていくぜ、カモーン。」

△ 1枚目

  「つき合って1年目になる彼がいたのに、他に好きな人が出来て別れてしまいました。

  でも、新しい人とも結局別れてしまって・・前の彼とは、同じクラスなのに、いまだにまともに話すことも

  できません。 せめて、友達に戻りたいのですが?」

慎  「あー、Check it 、こんな事、なにも問題じゃない、何の問題もない(笑)、人生相談、時間がやってきた、

    これぞ、ラップで、人生相談、今回のお便りは、別れれようって自分から言ったのに、その事に後悔してる

     、君が、間違ってる、そう思うのは僕だけ?、君はどう思う?、こんな感じで、これからみんなにいっしょに

    やってもらう、このお便りに対して、僕の意見は、何の問題もなーい、ははは、自分で決めたことなんだか

    ら、後悔することなーい、これからも友達として、自分からどんどん話しかけちゃえば、何の問題もなーい、

    このように、MCまさひろ、よろしくー、A、HA、調子はどうだ?MCまさひろー。」

中  「A、mmm、A、HA、剛がどうだ?、つよしー、MCつよしー」

慎  「MCつよし、カモーン、つよし」

剛  「何の問題もなーい、何の問題もなーい、あなたが決めた道、何の問題もなーい、あなたが決めた道、」

    (囁くように繰り返す剛。声も出せず後ろで笑ってる中・慎の2人)

慎  「OKー、MCつよしー、次のお便りいってみよう。」

△ 2枚目

  「家の電話は黒電話なので、ベルをいれるため外に電話をかけに行ったら、知らない男の人に声をかけられ

   話が弾み、そういう経験は全くなかったのに、いきおいでキスしてしまいました。しかも、その後暗がりに連

   れて行かれて・・・。こんな強引な人ってどう思いますか?」

慎  「カモーン、MCつよし。」

剛  「恐かっただろー」

慎  「ハハハハハ」

剛  「恐かっただろー(笑)、いきなり触ってきて、だけど、大丈夫ー、これからはさー、楽しいこといっぱいあるか

    らー、恐かっただろー、(笑)、だけど、大丈夫、これから楽しいことあるから、恐かっただろー、だけど、大丈

    夫、だけどー、大丈夫ー、恐かっただろー、(笑)、恐かっただろー」

    (大爆笑してる中・慎)

慎  「もういいよ」(すっかり素)

中  「お前が恐いちゅーの。」

慎  「センキュー、MCつよし、MCなかいちゃーん、この問題どう思う?」

中  「・・だんかいがあるからー」

剛・慎 (爆笑!)

中  「段階があるからー、それをいっときな、それを相手に言っときな、段階があるからー」

剛・慎 (爆笑)

中  「○●◎◇、MCつよしー」(なにいってるか聞き取れなかったんです)

剛  「こ、こ、こ、こ、こ、こ、こ、こ、恐かっただろー」

中・慎 (笑!)

剛  「恐かっただろー、(笑)、こ、こ、こ、こ、」

慎  「センキュー、じゃ、次のお便りいってみましょうー」

   (なんか、全然回答になってない気が・・)

△ 3枚目

  「拒食症で悩んでます。部活を引退し専念していたら、回りが『太った』と言われてダイエットを始めました。

   143cm 45kgだったのが、現在30kg前後しかありません。タレントになりたいのですが、今この状態では

   なれなそうで恐いんです。」

慎  「A、Yeah、MCなかいー」

中  「太ってごらんなさい、太ってごらんなさい、デブでもタレントいるよ、伊集院光、石塚ちゃんに、松ちゃんに

    山口、古川君(笑)」 (ちょっとやばいかも?)(懐かしいよ中居…(涙)古川君って知ってるかな?・E)

   「太ったほうがいいよ、男の子も痩せてるよりか太った方が好き、慎吾も剛も吾郎も木村も中居も、太った方

    好きよー」  (本当だな?絶対だな?)

慎  「サンキュー、MCなかいちゃん、もう1人、素敵なアドバイザーがここに居るから、この人の言葉も聞いて、

    MCつよしー」

剛  「もっと食べろー」

中・慎 (笑)

剛  「もっと食べろー、・・もっと食べろー、健康が1番大切、だから、もっと食べなさい、もっと食べろー、

    もっと食べろー」

   (MCしてる人は囁くように言っていて、後ろで残りの2人が大爆笑してるので、聞き取れないところ多々あり

    ききとれーん!!)

慎  「サンキュー、サンキュー、みんなありがとう、たくさんの言葉をもらえて、今日のフリースタイル人生相談、

    最高だったー、最後に感想を、MCなかいー」

中  「すごくいいね、すごくいいね、剛も慎吾もすごくいいね」

慎  「サンキュー、ここで最後のシメをしてもらうこの方だぜ、俺達のグランドファーザー、MCつよし」

剛  「A、Yeah、今日は、みんなみんなありがとう、サンキュベリマッチ、だけど、これからも、葉書ちょうだいよ、

    Thank You!」

慎  「A 〜 、Yeah〜、じゃ〜ここで、今日は、ジ・エンド、君の悩みはまた今度、MCつよし、MCしんご、そして

    今日は、MCまさひろも加わってくれて、フリースタイル人生相談、See You!」

    「さあ、みんなどうでしたか?」

剛  「このね、人生ラップ?だって、ちゃんとした事に・・、だからさ、ダメだよーやっぱ。」

中  「悩んでんのにー」

    ◆ 「ダイナマイト」   SMAP ◆

ED

慎   「さーさー、エンデイングの時間がやってまいりました。さ、終わりですよ。コーナーにもたくさん送って

     下さい。3月のマンスリーテーマは『剛、ビックリ!!』です。」

剛  「はい。葉書送って下さい。」

慎  「どうでしたか?中居君。」

中  「はい、よかったですね。おもしろかったですねー。」

慎  「おもしろかったですか?」

中  「うん。又・・もう・・」

慎  「また来て下さい。」

中  「(笑)多分こないでしょう。もう。」

慎  「もう来ない?またあ」

中  「もう来ないべ。」

慎  「来んじゃないのお?」

中  「来週は、もしかしたら木村君とか来るかもしれないですよ。」 

剛  「ありますよ。1回。」

中  「え!?」

慎  「木村君は、同じスタジオになったって感じで、ぐーぜん来てくれたの。」

中  「あ、ほんとに?」

剛  「吾郎ちゃんあたり、じゃ呼んどきましょうかね。」

中  「吾郎ちゃん。」

慎  「吾郎ちゃんあたりねー。吾郎ちゃん来ないからねー。」

中  「うまくいってんだ、吾郎ちゃん。」

剛  「うまくいってるよ。」

慎  「いってるよー。」

剛  「いってる。いってる。」

慎  「吾郎ちゃんと組んだ時は、ビストロ絶対勝てないからね。」

中・慎 (笑)

剛  「吾郎ちゃん、マジ、イカってたでしょ?こないだ。」

慎  「マジ、イカってた!」

剛  「こないだ負けた時。」

慎  「吾郎ちゃん、イカるからね。」

剛  「ほんっと、料理、悔しいらしいですよ。」

中  「そろそろ僕、下に降りますよ。」

慎  「おおー。」

剛  「厨房に入ってくる!」

慎  「伊橋悟うー!」

中  「なんでだよ。洋食なんだから。」

慎  「できんの?マジで。来てもいいけど、ほんっと、なんもできなかったら困るよ。」

剛  「絶対出来ない!最初の俺達と同じだよ。」

中  「で・き・ま・す!!俺、ほんっと上手いよ。」

剛  「絶対出来ないね。」

中  「ホント。みじん切りとか、かつら剥きとかできる?」

剛  「けっこー難しいんだって。あそこ入ると。」

中  「上も難しいよ。」

剛  「あ、上は難しいわ。」

中  「2時間。やって欲しいね。」

剛  「絶対行きたくない。」

慎  「上やんなよ、つよぽん。」

剛  「いや、俺はシェフだもん。」

慎  「ハハハ、かなりビビってる。」

中  「ハハハ。」

慎  「上やんなよ。つよぽん。」

中  「こないだ荒井さんと話したんだけど、今度俺が下に降りたら上誰やる?って。」

慎  「目が、目が、ビビってる。」

中  「誰だ?って言って剛になったんだもん。」

剛  「それは、ダメだよ。」

慎  「なんで?」

剛  「聞いてないよー。」

慎  「いいじゃん。女優さん来るじゃないですか。」

剛  「いやいやいや、それはダメですよ。」

慎  「なにも、それは、恐がらなくていいー、(笑)、恐くなーい、恐かっただろー、」(エコーきいてます)

剛  「そんなんなちゃううよ。僕も。」

慎  「ハハハハハ。」

剛  「ホントに。」

中  「俺ねえ、もうほんと早く作って欲しい。」

慎  「なにが?」

中  「心から思うもん。早く作って欲しいって。」

剛  「やだね、そうなるとね。」

慎  「あと10秒位。」

中  「とりあえず『にせ皿屋敷』がんばって下さい。」

慎  「がんばります。」

中  「剛君、ドラマが始まりますね。がんばって下さい。」

剛  「がんばります。」

中  「あ、終わっちゃいますね。」

慎  「はい、じゃみなさんまた来週。DJは香取慎吾と。」

剛  「草なぎ剛と。」

中  「中居正広」

3人 「でした!バイバーイ!!」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

今回は、「人生相談」の剛のラップ(なのかなあ?)がおかしくておかしくて(夢に出そう)

でも、あれ相談に全然答えてないんですよね。そんなんでいいんかい!と思いましたが・・

ロンドン話もおもしろかったです。そりゃ、いきなり耳に指突っこんだりしたら誤解されるって。

もうあまりのおかしさに、腹筋切れるかと思いましたわ。

でも、中居氏はやっぱすごい!彼が入るだけで話がぐんと膨らむんですね。さすがヘッド!

3人だとみんなどんどんしゃべるし、中居氏はちょっとマイクから離れていたらしく聞き取りにくかった

部分がありました。お詫びもうしあげますー。

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