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2005/11/03 【沖縄合宿】 2005/09/10 【湯西川】 2005/08/16 【八景島】 2005/06/19 【御嶽山】 2005/05/28 【伊豆高原】 2005/05/03 【霧藻ヶ峰】 2005/05/02 【武蔵国分寺】 2005/04/24 【高麗川】 2005/04/10 【花見】 2005/03/05 【コンサート
】 2005/02/25 【中央線】 2005/01/01 【初詣】
2004 2003 2002 2001 2000
'98〜1999
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2005/11/03(thu) 【沖縄合宿】
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1998年3月の「宮古島合宿」依頼となるテニス部2回目の沖縄合宿である。(6人しか参加出来なかったのがちょっと残念) 12時55分羽田発と相変わらずゆったりとしたスケジュールで2泊3日の部活である。 宿泊場所が沖縄かりゆしビーチリゾート・オーシャンスパという所で空港からレンタカーで 2〜3時間かかる為、(高速を使えば1時間ちょっとで着いたかも)当日は活動なし。 ホテルから車で5分の居酒屋で夕飯を取り(美味)、夜は泡盛を飲んでカードゲームをして寝る。 翌朝はのんびりと9時から13時までテニス。雲間からの太陽が暑い!
2日目は海洋博公園・沖縄美ら海水族館へ行く計画なので昼食は途中で見つけた「沖縄そば」のお店で。 宮古島で食べた「ソーキそば」の印象があまりよくなかったので気乗りはしなかったが、たまたまはいった Littleというお店のそばは、味も香りも麺も、想像以上にうまかった。 水族館に着く直前に、にわか雨が降っていたが、着いた頃にはすっかり晴れ上がった良い天気であった。 いろいろと水族館も見てきているので、なんといっても興味があったのが「マンタ」と「じんべえざめ」である。 優雅に泳ぐ彼らを見ていると時の経つのも忘れそうである。 水族館を出て海岸に出てみると、ちょうど夕日が静かに沈んでいくところであった。南国情緒満載。
最終日は(あぁ、もう最終日かぁ。)9時から11時までテニスをし首里城へ向かう。 途中、高速入り口手前で、昼食。焼きそば(ソース味)を食べてみる。 麺はやっぱり、あちらのそば。なかなかうまい。でも、(ケチャップ)味だと、きっとスパゲッティだろうな。 シーサーの置物と塩をおみやげに、一路東京へ。 また来るときは、のんびりとしてみたいものだ。
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2005/09/10(sat) 【湯西川】
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最近の社員旅行は温泉が主流である。海外旅行よりも人気がある。 そのなかでも日光川治温泉から、まだバスで山奥へ数10分かかるところにある 今回の湯西川温泉(本家伴久萬久旅館)は秘境といえる温泉の一つであろう。 宿に向かう途中で挑戦したロクロ体験や、久しぶりに見た華厳の滝は、良い思い出となった。
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2005/08/16(tue) 【八景島】
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八景島シーパラダイスへ出かける。 出かけるときは雨が降っていたが、2時間かけて到着したときには すっかり晴れていた。やや曇り空ではあるが逆に晴天よりかはよいかもしれない。 曇天でも暑いけれど。。 まずは水族館へ。新江ノ島水族館に負けるとも劣らない、素敵なViewであった。 特にエスカレータで駆け上がる水族洞?や、白イルカが観客に挨拶をしてくれる館はすばらしいの一言である。 そうそう、イルカショーを見ていたとき震度5かと思われる地震があったのには驚いたものだ。 本当はジェットコースターに乗りたかったけど、1時間以上も待ちそうな行列を見てしまったら 飛行機ブンブンで十分だね。親子券(乗り物5回券)¥2,000也。
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2005/06/19(sun) 【御嶽山】
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御嶽山へ 御嶽山近辺のルートは数種類あり何回か訪れたいところである。
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2005/05/28(sat) 【伊豆高原】
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10:30 踊り子号で出発。ゆっくりの出発はいいね。 12:37 伊豆高原駅で下車。 ホームに降り立つと涼しい風が吹き抜ける。 駅ビル?で昼食をとったあと迎えの車に乗りコテージへ。 14:00〜16:00テニス ちょっと物足りないけれど、また明日。 風呂は露天風呂が3、4個あり、気持ちよい。 但し23:00〜14:00?まで入れないのが残念。 翌日は10:00〜12:00まで。ちょっと練習してからトーナメントで試合。 久々に負けてしまったが、充分満足したテニス合宿であった。 帰りは駅から5分程の場所にある温泉で汗を流す。 駅で[うにうに丼]を食べようと思ったが三色丼の方がより楽しめる。 サザエの壺焼き750円は高いけど、ビールのつまみには最高。
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2005/05/03(tue) 【霧藻ヶ峰】
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今朝は早起きして自宅を7時に出発する。目指すは秩父である。 小平駅で特急券の取得が出来るかどうか確認したが、やはり無理とのこと。さすがにGWである。 それでもロスタイムなく8時45分頃に秩父到着。駅前も人が群がっている感じである。羊山公園へ行く人達なのかな。
駅前でパンフを見るが適当なコースが見つからない。折角ここ迄来たのだから、 いつか行こうと思っていた三峯へ出かけることにする。ちょうど都合良く駅前に 三峯神社行きのバスが停車しているではないか。出発時刻も9時であり勇躍バスに乗り込む。 1時間15分で三峯神社前へ到着。神社への参拝はせず雲取山方面へ向かう。目的は
霧藻ヶ峰である。
最初の登り口を2度失敗し1時間強のロスタイムが生じてしまった。おかしいな。 パンフレットよりも道標を優先して登る。天気も良く吹く風も心地よい。最後の数100メートルが きつかったが約2時間で
霧藻ヶ峰へ到着する。少し遅くなったが休憩所で昼食をとる。 見晴らしはよく出発地点の三峯神社バス停がはるか下方に見ることが出来る。残念ながら富士山は見えない。 雲取山方面へ行く途中で見えると休憩所のおじさんが話をしてくれた。ここからでは正面に御巣鷹山が見える。
帰りのバスが1時間に1本しかない為、30分休憩後下山することにする。 水が少し足りないのでペットボトルを1本買った。通常150円程度のペットボトルが400円である。なるほどね。
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2005/05/02(mon) 【武蔵国分寺】
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西国分寺から、お鷹街道へ出るミニハイキングコースが新聞に載っていたので軽く出かける。 南口から500m程度で武蔵国分寺公園へ到着する。去年の4月に開園したらしく新しくてとてもきれいに整備されている。 もちろん我々は初めての来園である。10万平米もある巨大な公園をのんびりと歩く。藤棚も見事だし一面の芝も美しいが 特に野鳥の森の小鳥のさえずりは疲れた心身をリラックスさせてくれる。
公園を下っていくとお鷹の道へと続く。”国分寺”で万葉集にちなんだ草木をながめ国分寺駅方面へ向かう。 丸井屋上で函館塩ラーメンを食した後、久しぶりに殿ヶ谷戸庭園へ入ってみる。う〜ん。いい季節だ。 5Km程度の適度な散歩であった。
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2005/04/24(sun) 【高麗川】
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昨日に引き続き良天。出発が少し遅い(11時半)が、とりあえず拝島方面へ出発する事にする。 拝島についてから八高線で高麗川まで。けっこう乗り継ぎがスムーズである。
駅でMapをもらい、先ずは腹ごしらえ。1時20分、高麗川駅前を出発し目指すは冨士山(ふじやま) 名前に惹かれて冨士山に到着するも周りは何も見えず。300m程離れた白銀展望台へ。 ここは新宿高層ビルも見える見晴らしの良いところである。半袖では涼しすぎる程度の風が吹いている。 ここから再び高麗川へ帰るコースもあるが、折角だから菜の花が満開であろう巾着田−高麗駅経由で帰る事にする。 およそ15Km、4時間のウォーキングであった。
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2005/04/10(sun) 【花見】
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去年より1週間遅く桜が満開となった。といっても、私の感覚では通年通りの時期である。 小金井公園へ行くと相変わらずの満席花見客。気持ちよさそーだね。
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2005/03/05(sat) 【コンサート】
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昨年中止となり見に行くことが出来なかったコンサートだが今年は予定取り取り行われた。 女子十二楽坊 日本公演2005〜Romanticである。チケット料金は8,000円である。 前回の申込時はS席で予約していたが、今回は区別がない。ちょっと不思議。 渋谷のNHKホール14時開演なのでとりあえず昼過ぎに渋谷に着いて東急ハンズ前でラーメンを食べる。 13時半頃到着すると、もうすでに長蛇の列。すごいな。
アルバム[敦煌]から、「流転」(心が洗われるような流れる楽曲:高難易度)、「敦煌」(軽快で思わず身体でリズムをとってしまう曲)等々や、 おなじみの「コンドルは飛んでいく」。日本楽曲からも「異邦人」「川の流れのように」「地上の星」「世界に一つだけの花」など聞かせてくれる。 おまけ?に冬ソナ「最初から今まで」まで満足の2時間であった。基本的に彼女たちの曲は<清しい>の一言につきる。 音響効果も視覚効果も抜群の美しいコンサートであった。 我々は8C[中央右手8列目]の列であり、決して遠くはないのだがもう少し前で見られたらなぁ というのはちょっと贅沢かな。
カミさんがCDを購入したので握手会に参加できた。(もちろん一人だけなので私が代表?して参加) 多分(ちょっと勉強不足)レイ・インさんやジャン・シュアンさんと握手できたと思う。 こんなちっちゃな手で演奏してるのかぁ。 第一本命のスン・ティンさんがいなかったのが、やや残念!
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2005/02/25(fri) 【中央線】
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久しぶりの仕事仲間との食事(焼き肉)のあと11時半頃中野駅から中央線特別快速に乗車した。 金曜日だからそれなりに混んでいて雑誌を見るのがやっと、という状態ではあった。 そのうち右肩が妙に重いのに気づく。振り向くと女性が私の肩に頭をもたれかけてきている。 妙に苦しそうである。 やっぱり、飲み過ぎは良くないね。などと思いつつ、再び雑誌に意識を戻す。 しばらくして次の停車駅である三鷹近くになって、その女性がドアのそばに向かいうずくまってしまった。 あ〜あ。吐くなよ。・・・と思っていたときに三鷹駅へ到着した。
ドアが開くと、その女性はやおら立ち上がり私の目を見ながら 「この人痴漢です。捕まえてください!」と訴えかけるわけだ。えっ?俺に? 本当かよぉ。(マジ〜!??)・・と思いつつ、指さす男性の胸ぐらをつかみホームへ降ろす。 見ると身長は175cm程度の顔が整ってはいるが濃いめの40代であろう男性。 「誤解だ!何もしていない!放せ!放してくれ!」とか言っていたけど、しょうがないね。 「この人です!」って言い張る女性の方が正当に思えるもんねぇ。 胸ぐらをつかんだままホームで叫ぶ! 「すみませ〜ん。誰か駅員さんを呼んできてくださ〜い!! (あんまり言いたくないけど)痴漢なんです。」ホームに野次馬が出てきて興味津々の模様だが 手伝ってくれる人は2人くらい。もちろん、一人で対応するには寂しすぎるから協力してくれたお二人には感謝。
数分後、恐らく「駅員さんに連絡しますね」といってくれた30代の男性の連絡に基づき来てくれたであろう 一人の駅員さん(?ちょっと制服が違っていたような。)にその被疑者(犯罪が確定するまではあくまで被疑者) を引き渡したものだ。 その時、被害者である女性は私の方にお礼を言いつつ「私もいかなくちゃ駄目ですか?」って 感じの発言をしたので「そりゃ、行かないと話にならないでしょう!」と受け答えつつ、色々考えさせられたものだ。 痴漢を訴えるのは勇気がいることなのだが泣き寝入りするのは耐えられない。・・でも、これ以上屈辱も味わいたくない。 ましてや安全となった今となっては終電に間に合わなくなるかもしれない事が重要。 ・・・などという想いが彼女の脳裏を横切ったのではないか。。。 ・・なんて勝手に思ってしまう。
いずれにしても、「これ以上のお手伝いは出来ないし、早く帰りたいな」の思いでバイバイしたのである。 ちょっと疲れた週末であった。
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2005/01/01(sat) 【初詣】 
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今年もいつもの神明宮へ。昨日の雪が残っている所為か、人出は少ない方である。 しかしながら予報よりも温度は高く気持ちの良い一日であった。良い年でありますように。
昨日の雪かきで腰が痛い。
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