2002.8.14−18 登山

野口五郎岳は大町市の南西、北アルプスの中央部にある。岩が「ごろごろ」しているところから五郎と呼ばれる。標高の割に山容がなだらかなため、周囲からはあまり目立たない。通常は、烏帽子岳から槍ガ岳方面に向かう裏銀座縦走路の途中のピークとして登られる。高瀬川上流の湯俣温泉から竹村新道を登る方法もある。

    (この山行の満足度  とても良い)

烏帽子岳   →鷲羽岳   


野口五郎岳(のぐちごろうだけ)--日本三百名山--標高2924m--長野県・富山県

→野口五郎岳  →景観、行程地図  →展望

  1. 登山行程
  2. ワンポイント