新聞記事年表(書籍未収録分)
2015年(平成27年)
日経新聞(7月25日 夕刊) 「文学周遊」で『美味礼讃』の紹介
2014年(平成26年)
読売新聞(5月28日) 「海老沢泰久展〜直木賞作家の横顔」の開催
東京新聞(6月11日) 「海老沢泰久展〜直木賞作家の横顔」の開催
茨木新聞(6月13日) 「海老沢泰久展〜直木賞作家の横顔」の開催
読売新聞(7月16日) 「海老沢泰久展〜直木賞作家の横顔」関連イベントとして8月2日に読書会開催
2013年(平成25年)
読売新聞(1月15日) 海老沢泰久展の開催
サンケイスポーツ(2月7日) 同紙記者、田代学氏によるコラム「海老沢泰久さん学んだ記者の戒め」
2010年(平成22年)
毎日新聞(2月7日) 伊集院静「この人・この3冊」
2009年(平成21年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンデイズ」(1月8日「コミッショナー」/1月15日「FW大迫勇」/
   1月22日「法律より先輩」/1月29日「日米の温度差」/2月5日「投球制限時間」/2月12日「薬物の記憶」/
   2月19日「政権の命脈」/2月26日「清潔」/3月5日「ゴルフの夢」/3月12日「原監督のカン」/
   3月19日「規則的な生活」/(3月26日はお休み)/4月2日「ロス・ブラウン」/4月9日「桜」/
   4月16日「無名選手の活躍」/4月23日「日本プロ記録」/4月30日「岩瀬連投に疑問」/5月7日「野村監督1500勝」/
   5月14日「中島治康」/5月21日「元祖“記録記者”」/5月28日「リリーフ投手」/6月4日「無失点記録」/
   6月11日「楽天の転落」/6月18日「野球が危ない」/6月25日「松坂不振」/7月2日「遼と諸見里」/
   7月9日「抑えの差」/7月16日「日本のF1」/7月23日「楽天・田中」/7月30日「岡本綾子の偉業」/
   8月6日「遼の涙、綾子の涙」・・・絶筆)
高校生ニュース-連載エッセイ「スポーツマインド」
   2月号「教師と生徒のつながり」/5月号「捕手がミットを動かす“技術”」/7月号「“記録記者”が残した功績」
高校生新聞(1月号)-第12回全国高校生「創作コンテスト」・・・授賞式風景のみ
   選評は國學院大學製作「第12回創作コンテスト入賞作品集」に掲載
読売新聞、朝日新聞、毎日新聞〈夕刊〉、東京新聞〈夕刊〉(8月14日)・・・訃報
産経新聞、東京中日スポーツ、日刊スポーツ、スポーツニッポン、スポーツ報知(8月15日)・・・訃報
読売新聞(8月18日)―「折口再考」機運導いた学生・・・岡野弘彦氏によるエピソード
毎日新聞(11月25日)―悼む・・・追悼
毎日新聞(12月31日)―今年亡くなられた方々・・・8月13日
2008年(平成20年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月1日「神様仏様」/1月8日「自主トレ」/1月15日「堀内恒夫氏」/
   1月22日「巨人の主力」/1月29日「姑息」/2月5日「パウエル」/2月12日「時間短縮」/2月19日「ルール」/
   2月26日「イージス艦」/3月4日「パウエル問題」/3月11日「アドバンテージ」3月18日「希望の季節」/
   コーナー名が「セブンデイズ」に変更
   3月27日「なぜ日本で開幕?」/4月3日「ラミレスの守備」/4月10日「桑田真澄」/4月17日「全員奪三振」/
   4月24日「上原」/5月1日「快進撃!! 楽天」/5月8日「渡辺監督」/5月15日「野茂の今後」/5月22日「かわいがり」/
   5月29日「バカ者!」/6月5日「交流戦減少」/6月12日「引き抜き」/6月19日「アマチュア失格!?」/
   6月26日「楽天・野村監督」/7月3日「指導と暴力」/7月10日「オールスター」/7月17日「イチロー批判」/
   7月24日「野茂の引退」/7月31日「タイブレーク」/8月7日「水茶漬け」/8月14日「ドリームチーム」/
   8月21日「石井慧の評価」/8月28日「星野さい配」/9月4日「勝てる監督」/9月11日「自民の策略」/
   9月18日「CS争い」
/9月25日「田沢純一投手」/10月2日「公のため」/10月9日「岩隈3冠」/
   10月16日「パウエル問題」/10月23日「WBC監督」/10月30日「アドバンテージ」/11月6日「長谷川健太監督」/
   11月13日「20年前の野球」/11月20日「定額給付金」/11月27日「WBC辞退」/12月4日「石川遼」
   12月11日「長野の入団拒否」/12月18日「FA制度」/12月25日「得点王」)
高校生ニュース-連載エッセイ「スポーツマインド」
   1月号「高卒新人、数年で自由契約」
/2・3月号「大量得点での盗塁」/5月号「バレー協会の選手登録制度」
   7・8月号「五輪水着問題」
/10月号「五輪ソフトボール『金』」/12月号「アマ規定に合わない現状」
高校生新聞(2・3月号)-第11回全国高校生「創作コンテスト」・・・授賞式風景のみ
   選評は國學院大學製作「第11回創作コンテスト入賞作品集」に掲載
毎日新聞(9月11日)-帰りたい:私だけのふるさと・・・インタビュー
毎日新聞(11月23日)-好きなもの
サンケイスポーツ(12月5日)―ホンダF1撤退へのコメント
2007年(平成19年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月9日「夢」/1月16日「工藤移籍」/1月23日「いい時代」/
   1月30日「ジャイアンツ」/2月6日「薬物規制」/2月13日「自由」/2月20日「マー君」/2月27日「王監督」/
   3月6日「ノリの契約」/3月13日「裏金」/3月20日「うま味」/3月27日「『希望枠』」/4月3日「役人の見本」/
   4月10日「アメリカ流出」/4月17日「損得勘定」/4月24日「ゴールデンイーグルス」/5月1日「完投完封」/
   5月15日「ハンカチ」/5月22日「正直」/5月29日「制裁規定」/6月5日「裏金問題」/6月12日「ルール違反」/
   6月19日「日常」/6月26日「自由楽しむ」/7月3日「肩入れ」/7月10日「張江五氏」/7月17日「小沢一郎氏」/
   7月24日「記者OB」/7月31日「ファンのため」/8月7日「わがまま!?」/8月14日「神の子」/8月21日「バランス」/
   8月28日「スワローズ」/9月4日「権力の誘惑」/9月11日「オシム監督」/9月18日「最多登板記録」/
   9月25日「黒田」/10月2日「ありえないパ」/10月9日「松坂大輔」/10月16日「大相撲」/10月23日「大人と子供」
   10月30日「ドラ有利」/11月6日「お返し」/11月13日「学生スポーツ」/11月20日「FA崩壊」/11月27日「ドキドキ鹿島」/
   12月4日「鹿島の大黒柱」/12月11日「星野監督」/12月18日「『外人天国』」/12月25日「“節酒”の効」)
高校生新聞(2・3月号)-第10回全国高校生「創作コンテスト」・・・授賞式風景のみ
   選評は國學院大學製作「第10回創作コンテスト入賞作品集」に掲載
読売新聞(2月24日)-名作 ここが読みたい・・・「ケインとアベル」
茨城新聞(10月28日)-日曜版「My Taste」・・・コメントのみ
茨城道新聞(11月4日)―講演「日本人とルール」
高校生ニュース(4月号〜)-連載エッセイ「スポーツマインド」
   4月号「高校時代とスポーツ」/5月号「野球特待生制度」/6月号「アマゴルファーの帽子」/7月号「スポーツの歴史」

   9月号「対戦相手への敬意どこへ」
/10月号「しごきと称した暴力 いつになったらなくなるのか」
   11月号「21年前と重なった今年のF1」/12月号「スポーツ選手の薬物使用」
2006年(平成18年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月3日「年越しソバ」/1月10日「江藤智」1月17日「WBC」
   
1月24日「WBCの問題点」1月31日「アグリF1」2月7日「奇策」2月14日「昔の投手」2月21日「メダル」
   
2月28日「スヌーカー」3月7日「塩ジャケ」3月14日「WBC」3月21日「日韓戦」3月28日「ニュー清原」
   
4月4日「新人の活躍」/4月11日「マグノリア」/4月18日「貸金業」/4月25日「報復宣言」/5月2日「清原」/
   5月9日「巨人の失敗」/5月16日「決定力」/5月23日「審判の権威」/5月30日「火事と政治」/6月6日「応援団」/
   6月13日「野球も面白いぞ」/6月20日「消費」/6月27日「日本人」/7月4日「テコ入れ」/7月11日「誤審」/
   7月18日「脱エアコン生活」/7月25日「直球勝負」/8月1日「末期症状」/8月8日「完全な勝利」/8月15日「交流戦」/
   8月22日「原点」/8月29日「ホールインワン」/9月5日「フェアプレー」/9月12日「山本昌の偉業」/9月19日「山本昌」/
   9月26日「桑田真澄」/10月3日「金村の乱」/10月10日「F1開催」/10月17日「王ホークス」/10月24日「紅白戦」/
   10月31日「落合監督」/11月7日「日米野球」/11月14日「Be careful!」/11月21日「空洞化」/11月28日「人間・黒田」/
   12月5日「名門復活」/12月12日「木田優夫」/12月19日「参稼期間」/12月26日「アジア枠」
高校生新聞(2・3月号)-第9回全国高校生「創作コンテスト」・・・授賞式風景のみ
   
選評は國學院大學製作「第9回創作コンテスト入賞作品集」に掲載
大阪読売新聞(2月8日)―住民を管理した近代仏教、自らの役割真剣に問う時・・・インタビュー
東京新聞(8月2日、3日)-分祀は不可能か〜「靖国論争」の季節に(上・下)
北海道新聞(10月23日)-第4回「作文コンテスト」
茨城道新聞(11月9日)―講演「日本人と精神性について」
2005年(平成17年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月4日「地域密着」/1月11日「ボールの統一」1月18日「ルール」
   
1月25日「ファンサービス」2月1日「前途多難」2月8日「ボール」2月15日「皆川睦雄氏」2月22日「500万円」
   
3月1日「清原」3月8日「飛ばないボール」3月15日「立場」3月22日「追放解除」3月29日「試合時間」
   
4月5日「死にもの狂い」4月12日「ジャイアンツ」4月19日「岡田と山本」4月26日「困った4番」
   
5月3日「スカウト」5月10日「“予告”」5月17日「野球ファン」5月24日「落合語録」5月31日「20億打線」
   
6月7日「岡本綾子」6月14日「球界復帰」6月21日「磨くもの」6月28日「真のリーダー」7月5日「最優秀防御率」
   
7月12日「打ったら一塁へ」7月19日「的はずれ」
7月26日「裏金回収」8月2日「的外れ」8月9日「野球人気」
   
8月16日「変わる巨人」8月23日「小笠原」8月30日「12球団勝ち星」9月6日「巨人出身監督」
   
9月13日「ジャイアンツ」9月20日「竜どうした」9月27日「寝たきり」10月4日「あの時」
   
10月11日「堀内の思い出」10月18日「楽天に失望」10月25日「短期決戦」11月1日「日本シリーズ」
   
11月8日「野球協約」11月15日「驚きの大会」11月22日「ドラフト」11月29日「J2降格」
   
12月6日「ジャイアンツ」12月13日「WBC参加」12月20日「仰木氏」12月27日「脱線事故」
)
朝日新聞(1月6日)―「巨人『改革』遅い本腰」へのコメント
高校生新聞(2・3月号)-第8回全国高校生「創作コンテスト」・・・コメントのみ
   選評は國學院大學製作「第8回創作コンテスト入賞作品集」に掲載
朝日新聞「プライド」-(@4月11日、A4月12日、B4月13日、C4月14日、D4月15日)
神戸新聞(9月11日)―星野仙一氏の巨人監督問題終止符へのコメント
高知新聞(10月5日)―高知市で開催された講演会の様子
日本経済新聞(11月27日)-『宮廷料理人アントナン・カレーム(イアン・ケリー著)』の書評
2004年(平成16年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月6日「正月」/1月13日「高野連の懸念」1月20日「五輪派遣枠」
   
1月27日「佐々木退団」2月3日「帰属意識」2月10日「球団名売却」2月17日「ニックネーム」
   
2月24日「テレビドラマ」3月2日「中村ノリ」3月9日「神様が休養与えた」3月16日「怪我人続出」
   
3月23日「プライバシー」3月30日「野球の日常性」4月6日「巨人に愕然」4月13日「ホームタウン」
   
4月20日「清原」4月27日「逆転」5月4日「年棒」5月11日「選手の寿命」5月18日「欠陥打線」
   
5月25日「うやむや政治」6月1日「琢磨の存在」6月8日「日本代表」6月15日「近鉄合併」
   
6月22日「野球の危機」6月29日「日本の審判」7月6日「1リーグ制」7月13日「渡辺オーナー」
   7月20日「宣伝効果」7月27日「読売とプロ野球」8月3日「読売とプロ野球A」8月10日「読売とプロ野球B」
   8月17日「読売とプロ野球C」8月24日「読売とプロ野球D」8月31日「読売とプロ野球E」
   9月7日「読売とプロ野球F」9月14日「読売とプロ野球G」9月21日「読売とプロ野球H」
   9月28日「読売とプロ野球I」10月5日「読売とプロ野球J」10月12日「読売とプロ野球K」
   10月19日「読売とプロ野球L」10月26日「読売とプロ野球M」11月2日「読売とプロ野球N」
   11月9日「読売とプロ野球O」11月16日「読売とプロ野球P」11月23日「読売とプロ野球Q」
   11月30日「読売とプロ野球R」12月7日「読売とプロ野球S」12月14日「停電」12月21日「オリックス球団社長」
   12月28日「プロ野球選手会」)
高校生新聞(2・3月号)-第7回全国高校生「創作コンテスト」の選評
中国新聞(4月25日)-「監督論(広岡達朗著)」の書評
中国新聞(9月11日)-プロ野球、スト回避についてのコメント
東京新聞(9月18日)-プロ野球、スト決行についてのコメント
毎日新聞(9月26日)-この人・この3冊「滄浪歌」「万葉秀歌探訪」「折口信夫の晩年」
北海道新聞(10月23日)-タイガース、ベイスターズのオーナー辞任についてのコメント「ウエーバー制必要」
朝日新聞(10月30日)-私の視点「選手はプライドを持って」
産経新聞(11月3日)-プロ野球新規参入が楽天に決定したことへのコメント
日本経済新聞(12月12日)-エッセイ「パソコンと女将」
2003年(平成15年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月7日「行けないぞ!!」/1月14日「春の足音」1月21日「江藤と片岡」
   
1月28日「野球憲章」2月4日「ペタジーニ」2月11日「斎藤と大塚」2月18日「清原の故障」2月25日「応援団」
   
3月4日「オープン戦」3月11日「新垣」3月18日「眠たい試合」3月25日「老眼の味方」4月1日「一塁ペタジーニ」
   
4月8日「ストッパー」4月15日「大塚はなぜ・・・」4月22日「選挙宣伝」4月29日「時差と大リーグ」
   
5月6日「異常事態」5月13日「清原の動向」5月20日「ムーア」5月27日「『こすいこと』」6月3日「タイガース」
   
6月10日「巨人守護神」6月17日「偉大な300勝」6月24日「ジャイアンツ」7月1日「巨人の中継ぎ」
   
7月8日「自分の考え」7月15日「マジック点灯」7月22日「視聴率」7月29日「ギャラード退団」8月5日「応援」
   
8月12日「保護地域」8月19日「藤田の不在」8月26日「野球協約」9月2日「4番広沢」9月9日「日本シリーズ」
   
9月16日「原監督本当の姿」9月23日「底の浅さ」9月30日「大物ぶる」10月7日「消化試合」
   10月14日「ドン・ジマー」10月21日「日本一監督」10月28日「年棒闘争」11月4日「嵐のオフ!?」
   11月11日「小久保のトレード」11月18日「選手のおつむ」11月25日「パ・リーグニュース」12月2日「代理人」
   
12月9日「立浪の言葉」12月16日「Jのレベル」12月23日「入来問題」12月30日「大盤振るまい」)
高校生新聞(2・3月号)-第6回全国高校生「創作コンテスト」の選評
朝日新聞(9月5日)-三者三論―スポーツのバラエティー化について受けたインタビュー
東京新聞(10月29日)-タイガース"星野流"投資型経営の行方・・・コメントのみ
産経新聞(12月20日)-エッセイ「追憶の一冊」
2002年(平成14年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月1日「ドタバタの一年」/1月8日「静かな正月」1月15日「裏方の悲哀」
   
1月22日「はや花粉症」1月29日「1億円プレーヤー」2月5日「原監督に同情」2月12日「外国人選手」
   
2月19日「鮨のピンチ」2月26日「男石井」3月5日「期待外れ」3月12日「球児・福留再び」
   
3月19日「松井は『できる』」3月26日「開幕前予想」4月2日「日本的な解決」4月9日「認め難い判定」
   
4月16日「朝倉」4月23日「口説き文句」4月30日「時間短縮化」5月7日「カラスと金」5月14日「伊良部」
   
5月21日「日本代表」5月28日「油断大敵」6月4日「日本代表」6月11日「ベッカム」6月18日「決勝トーナメント」
   
6月25日「集中と分散」7月2日「ブラジル」7月9日「ジーコ」7月16日「F1」7月23日「心配の種」
   
7月30日「エアコン」8月6日「4番打者」8月13日「故障者」8月20日「英語教育」8月27日「ファンのため!?」
   
9月3日「五輪野球」9月10日「記録の解釈」9月17日「カブレラ」9月24日「伊原監督」10月1日「解任のやり方」
   
10月8日「カブレラ」10月15日「福留の大仕事」10月22日「ジーコ監督」10月29日「松坂のプライド」
   
11月5日「星野監督の言葉」11月12日「チンドン屋」11月19日「FA無情」11月26日「ジュビロ優勝」
   
12月3日「柳沢の責任」12月10日「ローズ」12月17日「縄張り」12月24日「中村紀洋」12月31日「適当にやろう」)
産経新聞(1月13日)-エッセイ「新聞再考―締め切り時間」
高校生新聞(2・3月号)-第5回全国高校生「創作コンテスト」の選評
2001年(平成13年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月9日「アントラーズ」/1月16日「おかしな主張」1月23日「駒田の引退」
   
1月30日「無用の攻撃」2月6日「ジーコ」2月13日「巨大な“飾りもの”」2月20日「海渡る野球人」
   
3月6日「アメリカ式」3月13日「ジャイアンツファン」3月20日「2002年W杯」4月3日「不可解な故障」
   
4月17日「清原の復活」4月24日「ハナミズキ」5月1日「すごい一日」5月8日「一球の重み」
   
5月22日「桑田の扱い」5月29日「金満巨人軍」6月12日「日本の中田」6月19日「物売りの声」
   
7月10日「條辺の疲労」7月17日「あきれた」7月31日「冷房」8月7日「投手の本塁打」8月14日「医者も大変」
   
8月21日「本を読む政治家」8月28日「スポ根ヤクルト!」9月18日「想像を超えた」9月25日「敗北を抱きしめて」
   
10月9日「若松と野村」10月23日「悲運の名将」10月30日「国民栄誉賞」11月13日「J・カルロス監督」
   
11月27日「FA制度」12月4日「W杯H組」12月11日「野球体育博物館」12月18日「道の判断」)
読売新聞(2月19日)-シリーズ教育新世紀「我慢して小説読んでくれた」・・・コメントのみ
高校生新聞(2・3月号)-第4回全国高校生「創作コンテスト」の選評
中国新聞(7月4日)-イチローの大リーグオールスター、ファン投票一位にに対するコメント
朝日新聞(8月28日)-ルールは生活を便利に・ゴルフ通じ日本社会考・・・コメントのみ
2000年(平成12年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月4日「銭天牛さん」/1月11日「備えあれば・・・」1月18日「真のプロ」
   1
月25日「今年の花粉は」2月1日「時代遅れの規約」2月8日「契約延長問題」3月7日「ファンの気持ち」
   
3月21日「今年の鹿島」3月28日「茨城大使」4月18日「計算どおり」4月25日「功労チーム」
   
5月2日「トルシエ問題」5月9日「すず落選に疑問」5月16日「フランス人」5月23日「宿なし<Aントラース」
   
6月6日「ガルベス問題」6月13日「ルール」6月27日「トルシエ問題」7月4日「広島投手陣」
   
7月18日「仲良し3人組」8月1日「契約交渉」8月8日「ディンゴ」8月29日「Jオールスター」
   
9月12日「司令塔・中村」9月19日「バカ騒ぎ」9月26日「中田英とカズ」10月3日「月曜日のパ=v
   
10月17日「幼稚な事件」10月24日「ムチャクチャ」11月7日「野茂の戦い」11月21日「契約金」
   
11月28日「縁起かつぎ」12月5日「川崎と新庄」12月12日「生真面目」12月19日「契約更改」
   
12月26日「プロ野球の年俸」)
日本経済新聞(1月5日)-ミドルからの出発・・・コメントのみ
読売新聞(1月16日)-おう盛な知識欲 現役貫く―占星術師・銭天牛氏の生前の思い出
報知新聞(1月28日)-第4回報知ドキュメント大賞の選評
高校生新聞(1月号)-第3回全国高校生「創作コンテスト」の選評
日刊スポーツ、産経新聞(9月21日)-シドニー・オリンピックサッカー、決勝トーナメント進出についてのコメント。
日刊スポーツ、サンケイスポーツ、スポーツニッポン、中国新聞(9月23日)
   シドニー・オリンピック柔道100キロ超級決勝での誤審についてのコメント
日刊スポーツ(10月26日)-ジャイアンツ杉山捕手の強制わいせつ事件についてのコメント
日刊スポーツ(10月29日)-ジャイアンツ日本一についてのコメント。
読売新聞(10月31日)-シドニー・オリンピック柔道100キロ超級決勝での誤審についてのコメント
毎日新聞(11月2日)-今週の「異議あり!」―「これならわかる パソコンが動く」を書いた経緯。コメントのみ。
1999年(平成11年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月5日「目出たくない正月」/1月12日「スパイ疑惑」
   
1月19日「泣く人泣かない人」1月26日「疑惑」2月2日「ドリームチーム」2月9日「高年俸ゆえに」
   
2月16日「頑張れ横浜FC」2月23日「男物の小物」3月9日「切るか3時間」3月16日「もめごとの後は・・・」
   
3月23日「不振の原因」3月30日「相容れない者同士」4月13日「ゴルフ」4月20日「旧態依然」
   
5月18日「V川崎・李総監督」5月25日「ホンダのドラマ」6月8日「ホワイトアスパラ」6月15日「カタオチ」
   
7月6日「トルシエ批判」7月13日「最終予選不安だ」7月27日「全英の悲劇」8月17日「自信」
   
8月24日「一塁清原」8月31日「カズとジーコ」9月21日「日本代表とは」10月5日「石井の使命」
   
10月26日「野口」11月2日「失望のシリーズ」11月23日「スポンサー」11月30日「名門チーム」
   
12月14日「エスパルス」12月28日「レッズの体質」)
高校生新聞(1月号)-第2回全国高校生「創作コンテスト」の選評
スポーツ報知(1月30日)-第3回報知ドキュメント大賞の選評
愛媛新聞(9月9日)-ジャイアンツ長嶋監督続投についてのコメント
北海道新聞(9月19日)-デイヴィット・ハルバースタム著「ジョーダン」(集英社)の書評
1998年(平成10年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月6日「アントラーズ」/1月13日「懲りずにゴルフ」
   
1月20日「岡田ジャパン」2月3日「役人と政治家」2月10日「中田が心配だ」2月17日「四年に一度」
   
2月24日「学歴差別」3月3日「強化試合」3月10日「思い上がり」3月17日「ジーコ」3月24日「Jリーグ開幕」
   
3月31日「ライ角」4月7日「深まる失望感」4月21日「ノータリン」4月28日「ゴルフ」5月5日「ホオノキ」
   
5月12日「日本代表」5月19日「不発3バック」5月26日「カズの訴え」6月9日「ああドタバタ劇」
   
6月16日「W杯チケットの謎」6月23日「日本のマスコミ」6月30日「ジャマイカ戦」7月7日「佐治さんの句」
   
7月14日「日本代表を論評せよ」7月28日「祭」8月4日「三つのスローガン」8月11日「勝利への意欲は?」
   
8月18日「Jオールスター」9月1日「ペナントレース」9月8日「ゴルフ」9月15日「日本のゴルフ」
   
9月22日「情報開示」10月6日「公人の発言」10月20日「先頭打者の二盗」10月27日「権威の失墜」
   
11月3日「監督の“力”」11月17日「アントラーズを見よ」12月15日「大祓(おおはらえ)」12月29日「ずさん運営」)
高校生新聞(1月号)-第1回全国高校生「創作コンテスト」の選評
スポーツ報知(2月28日)-第2回報知ドキュメント大賞の選評
朝日新聞(8月13日)-サッカー・ワールドカップにおける日本チームの戦いぶりについて受けたインタビュー
朝日新聞(8月15日)-「これならわかる パソコンが動く」についてのコメント
朝日新聞(8月30日)-天声人語
日刊スポーツ、スポーツニッポン、産経新聞、東京新聞(9月13日)-ジャイアンツ長嶋監督続投人事についてのコメント。
1997年(平成9年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月7日「帰省ラッシュ」/1月14日「危機対処法」
   1月28日「よくもぬけぬけと・・・」2月4日「前園報道で思う・・・」2月11日「F1に酔わされた男」2月18日「プライド」
   
2月25日「春一番」3月4日「W杯効果」3月18日「野球の時間短縮」3月25日「税金の使い道」
   4月1日「多チャンネル化」4月8日「松井に注文」4月15日「鹿島ファンです」4月22日「ローカルなスポーツ」
   
4月29日「星野のいないレース」5月20日「街路樹」5月27日「ビスマルク」7月8日「ベッカー引退」
   
7月22日「チーム・スポーツ」8月5日「元巨人・駒田」8月12日「ゴルフ突然死」8月19日「ラモスとジーコ」
   
8月26日「ムクゲの花」9月2日「ゴルフの難しさ」9月9日「プリンセス・ダイアナ」9月16日「銀座を歩く」
   
9月30日「選手交代はするな!!」10月7日「ジーコに頼め」10月14日「本物のホームラン王」
   
10月21日「ムッシュになった男」11月4日「プレッシャー」11月11日「力強い試合を!!」11月18日「勇気ある決断」
   
11月25日「歴史の側面」12月2日「フォーム改造」12月9日「中田を放っておいて」12月16日「ミス」
   
12月23日「変わらぬ日本」12月30日「渡る世間は金ばかり」)
スポーツ報知(1月31日)-第1回報知ドキュメント大賞の選評
読売新聞(2月26日)-らんだむ―「これならわかる パソコンが動く」についてのコメント
産経新聞(3月26日)-「これならわかる パソコンが動く」について受けたインタビュー
朝日新聞(3月31日)-友人の転職に向けた言葉が紹介されている。
日経新聞(5月10日)-「これならわかる パソコンが動く」についてのコメント
毎日新聞(6月10日)-ディミュロ審判員暴行事件へのコメント
読売新聞(10月8日)-「これならわかる パソコンが動く」についてのコメント
1996年(平成8年)
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(1月9日「ハーフ50の壁」/1月16日「ゴルフは道具」/2月13日「90切った!!」/
   2月20日「モービル・ハウス」/3月5日「建物だらけニッポン」3月12日「ジャック・ビルヌーブ」3月19日「ドジだなあ」
   3月26日「ジーコの刺激」4月2日「送られてきた切符」4月9日「山口瞳追悼号」4月16日「本当の野球」
   4月23日「いばらき大使」4月30日「快感の春」5月7日「日本人の喜怒哀楽」5月14日「盛大な受賞式」
   5月21日「拝金主義」5月28日「切られるケヤキ」6月4日「話す内容を持て」6月11日「巨人とTV」
   6月25日「日本のGM」7月2日「岡崎と吉村」7月9日「伊達」7月16日「占いズバリ」7月23日「JUDO」
   7月30日「死にもの狂いで遊べ」8月6日「消えた民放アナ」8月13日「監督の言葉」9月3日「巨人と広島」
   9月17日「渋滞の元凶」9月24日「台風」10月1日「内閣総理大臣」10月8日「ゴルフ」
   10月15日「広岡GMの失敗」10月22日「完璧なマニュアル」10月29日「長塚節の『土』」11月5日「日米野球」
   11月12日「ジーコ」11月19日「外国籍問題」11月26日「東大」12月3日「ラグビーの審判」
   12月10日「理解不能・・・」12月17日「神戸の現実」12月24日「仕事の責任」12月31日「作家」)
日刊スポーツ(1月6日)-’96年のプロ野球の展望について受けたインタビュー
朝日新聞(4月9日)-メシよりゴルフ、残りの人生何回できるか・・・コメントのみ
日経新聞(4月24日)-「私のわんぱく時代」―エッセイ「農業手伝い最初は不満」
朝日新聞(10月23日)-パソコン、マニュアルも競う・・・コメントのみ
1995年(平成7年)
日経新聞(5月14日)-「あとがきのあと」―「満月 空に満月」について受けたインタビュー
東京中日スポーツ 連載エッセイ「セブンアイ」(10月10日「オーク」/10月24日「頭を使え!!」/11月7日「顔見せ興行」/
   11月14日「解任の真相」/11月21日「作家ってのは」/12月5日「草サッカー」/12月26日「球界の読書家」)
朝日新聞(10月30日)-エッセイ「何といっても吉田健一」
1994年(平成6年)
朝日新聞(4月3日)-著者紹介
日刊スポーツ(5月2日)、中日新聞(5月2日)-セナの事故死についてのコメント
朝日新聞(7月4日)-エッセイ「この夏も緑に包まれて」
毎日新聞(7月14日)-ひと―直木賞の受賞会見でのコメント
朝日新聞(7月14日)-ひと―直木賞の受賞会見でのコメント
日刊スポーツ(7月14日)-直木賞の受賞会見でのコメント
産経新聞(7月17日)-直木賞受賞について受けたインタビュー
読売新聞(7月22日)-とれんど―直木賞の受賞会見でのコメント
産経新聞(8月28日)、朝日新聞(8月29日)、毎日新聞(8月30日)、読売新聞(8月30日)-直木賞受賞式でのコメント
日刊スポーツ(9月13日)-プロ野球界全体への批判について受けたインタビュー
北海道新聞(10月30日)-「一生懸命の差」・・・ジャイアンツ日本一につていのコメント
朝日新聞(11月8日)-茨城県真壁町の特別功労賞受賞のコメント
朝日新聞(12月18日、1995年1月22日、2月19日、3月19日)-私の紙面批評1〜4
1992年(平成4年)
読売新聞(3月29日)-バルセロナオリンピック女子マラソン代表選考についてのコメント
日刊スポーツ(4月23日)-大相撲 小錦の“人種差別問題”についてのコメント
1991年(平成3年)
日経新聞(2月23日)-「近ごろ愉快なこと。」―エッセイ「微妙な香り」
日経新聞(7月6日)-「わが家のガイドライン」―エッセイ「必要なものを必要なだけ」
朝日新聞(12月14日)-アンケート“この一年を特徴づけ、流れを予感させたスポーツ界の人、事、作品”への回答
1990年(平成2年)
朝日新聞(4月22日、5月20日、6月17日、7月15日、8月12日、9月9日)-TV時評
日刊スポーツ(11月25日)-ドラフト“元木問題”についてのコメント
日経流通新聞(12月8日)-「こんな店があったら」
1989年(平成元年)
読売新聞(5月14日)-「私とクルマ」
1988年(昭和63年)
毎日新聞(3月17日)-ソウルオリンピック男子マラソン代表選考についてのコメント