常設展示と企画展示
| 常設展示 新聞号外でたどる昭和史・川の時間・大阪空襲と手塚治虫などのテーマで展示 企画展示 ワンポイント・ミュージアム開催中 |
| 2・26事件(昭和12年)から独ソ戦開始(昭和16年)に至る時期を新聞号外でたどります。 また、このような時代に子どもたちのくらしがどうであったか。近代日本の国づくりの柱「富国強兵」政策が日中戦争の激化とともに強められるようすを振り返り、 戦力として子どもたちが動員される姿を満蒙開拓青少年義勇軍に焦点をあてて描写しています。 |
| 淀川と大阪 |
淀川と大阪のかかわりを淀川で見つけたさまざまな資料を通して歴史的に考えます。 中央展示ケース |
| ワンポイント・ミュージアムは、ピースあさひの館前の街路空間展示です。 お気軽にご覧ください。 |
| フィリピン戦線で開始された神風特別攻撃隊「敷島隊」の攻撃を伝える新聞をポイントに描写しています。 |
紹介していただいた資料で旭区と風船爆弾の関連を知りました。これを機会に風船爆弾に関心を持ちました。 |
常設展示 (少女マンガで見る戦後史)
現在は展示しておりませ。ご要望に応じて展示することができます。〈当館にとっての基本展示のひとつです〉
中央展示ケース(貸本まんが原稿など)
関連
◎少女マンガで見る戦後史」のテーマについて
@展示テーマとした理由
A博物館の視点で見る本の世界
◎幻の「新宝島」
時代背景としての近現代史資料
関連事項
@戦記マンガにおける少女マンガという舞台
A現代マンガ資料館のマンガ紹介