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フリーソフト


Windows10 設定変更ツール
Ver1.6


Windows10 設定変更ツールの機能は下記の通りです


 

1、Windows Update設定

(1)常駐アプリ「WinUpdateManager」を使ってWindows Updateを停止させる事ができます

(※)10秒単位で監視していてWindows Updateが開始されると直ちに停止します
(※)Windows10 Pro/Homeに関わらず「WinUpdateManager」による無効化が一番強力で間違いが無いので、これを強く推奨します

(2)Windows 10 Proについては、「ローカルグループポリシーエディタ」(gpedit.msc)で設定できる
Windows7時代と同じ様なWindows Updateの無効化設定が可能です

(※)(2)の設定と(1)の設定は同時に実行できます
(必要なら(1)、(2)、(3)の設定は全て同時に設定できます)

(3)「Windows Udpate無効化」設定

Windows Updateが実行されるとPCが起動しなくなる、壊されるなどの重大な影響のある環境では
「Windows Update自体を一切実行したくない」という切実な要望があったのですが、
「April 2018 Update」以降のWindows10ではWindows Updateを無効にしてもWindowsによって
1〜2日程度で手動に戻されてしまうという改変がありましたので、最新版のWindows10では効果が無くなりました

(※)「April 2018 Update」以降では効果が無くなってしまいましたので(1)をお使いください

2、自動メンテナンス設定

Windows10の「自動メンテナンス」を無効にする事ができます

3、Cortana設定

Windows10の「Cortana」を無効にする事ができます

4、Microsoft Compatibility Appraiser設定

Windows10、特にHDD環境において「Windows10が重くて使い物にならなくなる」原因となる
「ディスク100%病」の原因の1つになりがちな「Microsoft Compatibility Appraiser」を無効にする事ができます

(※)Windows10が重くて使い物にならない環境の一部において、本設定は劇的な効果をもたらします
(Windows Update設定、自動メンテナンス設定、Cortana設定を含めて全て無効化にする事で効果がでるケースもあります)

5、WinUpdateManagerにおける追加機能

・「特定のWi-Fi接続中のみWindows Updateを禁止する」機能
自宅や会社のWi-Fi接続時はWindow Udateしても構わないけど「テザリング中だけは困る」って声を多く聞きました
なので、(SSIDを指定して)「このSSIDに接続してる時だけはWindows Updateを禁止する」機能を追加しました

(※)既存の時間別の設定と併用して設定可能です

・「特定のプログラム実行中のみWindows Updateを禁止する」機能
「パソコンにテレビチューナーを付けてテレビを録画してる人」や「株をやってる人」など
「特定のプログラムを起動してる間だけはWindows Updateを止めたい」という声を多く頂きましたので、
(例)notepad.exeの様にexeファイル名を指定して「そのプログラムが起動してる間だけは禁止する」機能を
追加しました

(※)既存の時間別の設定、Wi-Fi接続中のみの設定と併用して設定可能です






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