Wakagi Akatsuka Website
赤塚若樹のウェブサイト
最終更新:2010.01.18
最近の活動から ご連絡はこちら(wakagi[at sign]a.email.ne.jp)まで ([at sign]を@にかえてください。)
[このところ通常のメールがスパムに紛れてしまうことがときおりあります。24時間以内に返事がない場合は再送信してくださいませ。]● アニメーション文化研究プロジェクトの研究成果報告論集はあと少しだけ残部があります。ご希望の方はご連絡ください。
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★ 2月13日(土)に第38回<夜のポエティズム>を開催します。とくにテーマは決めないでおこうと思っています。さて、どうなりますか。どうぞおいでください! 場所:アップリンク・ファクトリー(東京・渋谷)。料金は当日:1800円、予約:1600円(事前にアップリンクに電話かメールで連絡すればOKです。)、学生/シニア:1500円。(2010.01.18)
★ 10月10日(土)に開催された第37回<夜のポエティズム>(アニメーション講座)は爆笑のうちに終了しました。今回はゲストに井上徹さんをお迎えして、「『ロシア革命アニメーション』DVD発売記念」イベントとして行ないました。ご来場くださったみなさまには心より感謝いたします。
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★ 9月12日の第36回<夜のポエティズムは無事に終了しました。おいでくださったみなさま、どうもありがとうございました。今回のテーマは「伝説の作家ふたたび」でした。
★7月20日(月・祝)に東大・本郷キャンパスで開催された「七月の夜──ブルーノ・シュルツ祭」(主催:東京大学文学部現代文芸論研究室)の「討議」に参加させていただきました。「シュルツ祭」は大成功でした。お越しくださいました大勢のみなさま、ありがとうございました。
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★2009年7月11日の第35回<夜のポエティズム>は無事に終了しました。前半はおもにニューヨークのインディーズを、後半はスロヴァキアのかわいいホラーを取り上げました。ご来場くださったみなさま、どうもありがとうございました。
★上映のはじまった「ロシア革命アニメーション」のパンフレットに試写会資料に書いた文章「プロパガンダ・アニメーションに注目!」が収録されています。よろしければ手にとってお読みください。
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★2009年6月6日の第34回<夜のポエティズム>は盛況のうちに終了いたしました。ロシア映画研究の第一人者、井上徹さんをゲストにお迎えしてのロシア特集でした。どうもありがとうございました。
★6月6日からアップリンクでロードショー公開されている「ロシア革命アニメーション」のちらしにコメントを寄せています。といっても試写会資料に書いた文章からの抜粋ですが。
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★4月11日の第33回<夜のポエティズム>は終了しました。おいでくださったみなさまには心より感謝いたします。前半はドイツの作家を、後半はアメリカの作家をおもに取り上げました。
★3月14日の第32回<夜のポエティズム>は無事に終了いたしました。ご来場くださいましたみなさま、どうもありがとうございました。「フランスとその古いCM」が隠れテーマとなりました。
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★5月、ゴールデンウィーク明けに東京・渋谷のアップリンクで「ロシア革命アニメーション1924-1979」と題してソヴィエトのプロパガンダ・アニメーションが特集上映されます。その試写会用の資料に、これまでにどういうプロパガンダ・アニメーションがつくられてきたかをたどる「プロパガンダ・アニメーションに注目!」という文章を寄せています。
★2009年2月14日の第31回<夜のポエティズム>は盛況のうちに終了しました。ご来場くださいました大勢のみなさま、どうもありがとうございました。今回はノン・テーマでお話をいたしました。
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★『國文學』2009年2月臨時増刊号(特集=白・白・白)に「つくられた白を生きる映像たち──写真、映画、アニメーション」という文章を寄せています。クリームの「ホワイト・ルーム」、ユイスマンス『さかしま』、マン・レイの写真、中・東欧の映画、ハイコントラストの白黒アニメーションについて書いています。お読みいただけましたら幸いです。
★シャンテシネ(東京・日比谷)で公開の映画『英国王 給仕人に乾杯!』(イジー・メンツェル監督)のパンフレットに「チェコ映画の魅力──ふつうの人びととその生活」という文章を寄せています。もしよろしければ読んでみてください。
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★12月13日(土)の第30回<夜のポエティズム>は、機材のトラブルはあったものの、なんとか終了することができました。総集編のようなかたちでお話ししました。ご来場くださったみなさま、どうもありがとうございました。
★「日生劇場開場45周年記念特別公演」として催されたオペラ『マクロプロス家の事』(NISSEI OPERA 2008/東京二期会オペラ劇場)のプログラムに「チャペックとヤナーチェク──『マクロプロス家の事』をめぐって」という文章を寄せています。(p. 32 の図版にキャプションがついていませんでした。「ヨゼフ・チャペックによるヤナーチェク・オペラ『利口な女狐の物語』の舞台美術デザイン 1925年」といった感じです。ちなみにこの文章のタイトルの背景にある図版にもキャプションがついていませんが、そちらは「ヨゼフ・チャペックによるドビュッシー・バレエ『おもちゃ箱』の舞台美術デザイン 1925年」です。)
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★11月8日(土)の第29回<夜のポエティズム>は無事に終了しました。メイン・テーマは「戦時中のプロパガンダ・アニメーション、その2(カートゥーン編)」でした。ご来場くださったみなさま、どうもありがとうございました。
★10月11日(土)の第28回<夜のポエティズム>は好評のうちに終了しました。おいでくださいましたみなさまには心より感謝いたします。今回は前半を「戦時中のプロパガンダ・アニメーション、その1」というテーマで行ないました。
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★8月に『シュヴァンクマイエルとチェコ・アート』という本を未知谷から出しました。
内容はタイトルのとおりで、これまでに書いたチェコのヴィジュアル・アートにかんする文章を中心にまとめたものです。ヴァラエティに富んだ内容のいい感じの本になっているとつくった者(たち)は思っています。
これにつづく関連企画を実現させるためにも、この種のテーマに関心のある方はどうぞ手に取ってみてみてください。よろしく! <amazon / bk1 / 紀伊國屋 / セブンアンドワイ / ジュンク堂 / 楽天ブックス>★9月13日(土)の第27回<夜のポエティズム>は無事に終了しました。おいでくださった大勢のみなさまに感謝いたします。今回はぎりぎりになって「オランダも元気みたい。」というテーマをもうけました。
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★2008年7月12日(土)の第26回<夜のポエティズム>、滞りなく終了しました。お越しくださいましたみなさま、どうもありがとうございました。今回もとくにテーマは定めずにお話ししました。
★2008年6月14日(土)の第25回<夜のポエティズム>は無事終了いたしました。聴きに来てくださったみなさま、どうもありがとうございました。今回はノン・テーマでした。
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★2008年5月10日(土)の第24回<夜のポエティズム>は好評のうちに(たぶん)終了しました。観に来てくださったみなさまには心からの感謝を! テーマは「中・東欧あたり、やっぱり3回目」でした。
★2008年4月12日(土)の第23回<夜のポエティズム>は、若干機材の不具合もありましたが、なんとか無事に終了しました。ご来場くださったみなさま、どうもありがとうございました。テーマは「中・東欧あたり、とりあえず2回目」でした。
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★2008年3月8日(土)の第22回<夜のポエティズム>は好評のうちに終了しました。テーマは「中・東欧あたり、たぶん1回目」でした。
★2008年2月9日(土)の第21回<夜のポエティズム>はたいへん好評のうちに終わりました。ご来場くださった大勢のみなさま、どうもありがとうございました。今回は特別に2部構成で、第1部(前半)のテーマは「これもポーランド?」(ポーランド特集第4弾)、そして第2部(後半)は「ロッテルダム・レポート──牧野貴、〈タイガー・アウォード〉ノミネート記念」でした。
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★2008年1月12日(土)の第20回<夜のポエティズム>は無事に終了しました。お集まりくださいました大勢のみなさま、どうもありがとうございました。テーマは「どこまでいくかポーランド」。ポーランド特集第3弾でした。
★『思想』2007年第12号(No. 1004)[ヤン・パトチカ特集号、岩波書店]に「20世紀チェコのアート・シーン」という文章を寄せています。内容はタイトルのとおり、20世紀チェコのアート・シーンの流れを概観するものです。註は美術関連書籍のブックガイドとしても役立つようにしてみました。おカタいイメージのメディアで、どうなるかと思いましたが、やっぱりいくぶん浮いているかもしれません。ゴメンね。
・このサイトの What's New?(表紙[このページ]をのぞく) ● デザインをかえ、中身も整理したいのに、実際にそうする時間もなく、あまりみやすくないページやサイトの構成のままになっています。適当にクリックして、みてみてくださいませ。
以下の更新情報もわりといいかげんなものです。
・「大学の授業について」(2009.04.04)
・表紙の色をかえる。(2009.03.24)
・『シュヴァンクマイエルとチェコ・アート』の書評の情報。(2008.10.20)
・「活動の記録」と表紙とサイトのタイトル(2008.09.21)
・『シュヴァンクマイエルとチェコ・アート』の目次をアップ。(2008.09.10)
・「著書と翻訳書」を更新。(2008.09.10)
>Poetisme nocturne(ブログ)<
[日々の連絡・最新の情報・たわごと・戯れ言・文句など]
Works published ◆ 著書と翻訳書 (2008.10.20)
◆ 活動の記録[書いたり話したりなど][2004年〜2007年](2008.09.21)
◆ その他 (2004.08.16)◇ 文章1[エッセイ・論文など、わりと長めの文章/〜2003年]
◇ 文章2[紹介記事・コラム・資料など、わりと短めの文章/〜2003年]
◇ 書評[〜2003年]
◇ 翻訳[単行本以外] [〜2002年]
□ ミラン・クンデラ
□ チェコの芸術
□ アニメーション![]()
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赤塚若樹(あかつか わかぎ)
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