雪の降る道 (ハバロフスク)



 市の中心からアムール河畔に向かう遊歩道。春だというのに強い雪が降っていた。  (2001年3月撮影)



  前のページへ
  次のページへ
  目次へ戻る







水たまりのある道 (ドゥヂンカ)



 ドゥヂンカの町のはずれ、エニセイ川に面した貯炭場の脇の未舗装道路。雨上がりで、道に水たまりがあるというより、水面からところどころ道路が顔を出していると言ったほうがあたっている? (1999年8月撮影)

  前のページへ
  次のページへ
  目次へ戻る







村の道 (スズダリ)



 スズダリの「メイン・ストリート」。人通りもなく、どことなくわびしい。 (1982年12月撮影)

  前のページへ  次のページへ  目次へ戻る







村の「大通り」 (トゥルハンスク)



 シベリアの寒村トゥルハンスクの「大通り」。(1999年8月撮影)


前のページへ
次のページへ
目次へ戻る







曲がった道



 そのトゥルハンスク村の小さな川を渡る橋とその先の道。橋も曲がっているし、電柱は傾いているし、気のせいか立ち木もかしいでいるようで、まっすぐなものを見つけるほうが難しい。(1999年8月撮影)

前のページへ
次のページへ
目次へ戻る







タイガを貫く道 (イルクーツク郊外)



 シベリアのタイガを貫く1本の自動車道路。沿線の人々にとっては命綱にちがいない。 (1983年8月撮影)

前のページへ
次のページへ
目次へ戻る







森の中の小道 (クラスノヤルスク郊外)



 シベリアのタイガをを切り開いて続くひとすじの小径。地元の人が茸取りをしたりするだけに使うけもの道のようなものだけではないことは、轍のあとがあることからうかがえる。 (1999年8月撮影)

前のページへ
次のページへ
目次へ戻る