リプシマ




 エレヴァンからエチミアジンへ行く道の傍らにあるアルメニア正教のお堂。ここも春には杏の花で飾られる。 (1984年8月撮影)



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エチミアジン




 アルメニア正教の本山として知られる。アルメニアがキリスト教を国教として受け入れたのはロシアよりはるかに古い。寺院内部もイコンで飾り立てるロシア正教とは違って質素だし、碑に刻まれた十字架にもロシア正教との接点は見つからないように思える。(1984年8月撮影,中段と下段右端は2004年12月)

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ガイヤネ




 エチミアジンからそう遠くないところにある、やはりアルメニア正教の教会。もちろん実際に宗教活動をしている。  (2004年12月撮影)

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ズワルトノツ



 エレヴァン郊外にある古い遺跡。右上の写真は楔形文字を刻んだ石碑。 (上:1984年8月,下:2004年12月撮影)

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エレヴァン郊外の修道院跡


 エレヴァンの南方にある古い修道院跡。名前を聞いたのだが忘れてしまった。お天気がよければこのあたりからアララト山がよく見えるということだったが、私が行った日はガスに覆われてアララトどころか数m先も怪しかった。 (2004年12月撮影)

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