ボリショイ劇場  


  ボリショイ劇場はここ何年かずっと改修工事中で、いつ行っても足場が組んであって写真など撮れなかった。中はどうなっているのか知らないが、とにかく外装工事だけはモスクワ建都850年祭に間に合ったらしい。 (左:1997年8月、右:2013年8月撮影)



 チェーホフ原作にもとづくバレエ「アニュータ」のカーテンコール。当時のボリショイ劇場の緞帳のデザインは「槌と鎌」であった。 (1987年12月撮影)



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モスクワ芸術座  




 チェーホフ劇で知られるモスクワ芸術座は1998年で創立100周年になる。左が旧館、下が新館。 (1997年12月撮影)



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高等音楽院  




 音楽院大ホールの内部。チャイコフスキー国際音楽コンクールはここで行われる。 (1986年12月撮影)

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チャイコフスキー・コンサートホール


 地下鉄マヤコフスカヤ駅近くにある大きなコンサートホール。 (1997年12月撮影)

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ドゥーロフ名称動物劇場  


 サーカス王国ロシアならではの劇場。熊だのペリカンだのたくさんの動物達が登場して子ども達を楽しませる。創設者はV・L・ドゥーロフ。 (1986年12月撮影)

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サーカス   


 日本では「ボリショイ・サーカス」として知られるモスクワ・サーカスの常設小屋。「小屋」というには立派過ぎるけど。左の写真は、市南西部雀ヶ丘にある新館。その右は、市の中心部ツヴェノトイ・ブリヴァールにある旧館。ただし、旧館は比較的最近建て替えられたので新館よりも旧館のほうが新しい。 (上:2000年1月,下:2013年8月撮影)


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レーニン図書館  




 現在のロシア国立図書館。右は1940年に建てられた本館。下は旧館で、元はパシーコフという貴族の邸だったもの。ロシア古典主義建築の代表作の一つと言われる。 (右は1985年12月,下は1997年12月撮影)




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モスクワ大学新館  


 雀ヶ丘にそびえ立つロモノーソフ名称モスクワ国立大学の建物はあまりにも有名。ただし、これは大学の正面ではなく背後だとか。こちらから見て裏側、つまり正面にロモノーソフの銅像がある。

 (左:1999年8月,右:2013年8月撮影)

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モスクワ大学旧館




 クレムリンのすぐそば、アレクサンドロフスキー庭園の向かいにあるモスクワ大学旧館の建物。正面の銅像はやはりロモノーソフ。 (1997年12月撮影)

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モスクワ川


 雀ヶ丘(当時は「レーニン丘」)展望台から見た冬のモスクワ川。  (1988年1月撮影)






 郊外コローメンスコエから見た夏のモスクワ川。  (1995年8月撮影)



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