適当な日記


2005/08/07(日)
そうこうするうち、08月になってしまった。
先週は忙しかったので、適当に気持ち悪くなりながらも、休まずに出社。小説は全然かけてない。アイデアだけは、盗作気味だが、出つつある。
なかなか体調が復帰しないなぁ。夏が暑すぎるせいもあるが、火曜日は出社してから37.5℃程度の熱が出て、寒気がして死んだ。とりあえず薬を飲み、屋上の踊り場に行って、茣蓙を敷いて横になって1.5時間くらい寝たところ、平熱に回復。夏の暑さの利用法といったところ。午後はヘロヘロになりながらも、仕事の続きができた。そんなこんなで、同人誌のお礼などをいただいたが、返事が書けていない。これから簡単に書く予定。
昨日も今日も、夜更かししたこともあって、起きたのが午後の04時過ぎ。あっという間に一杯である。
スパイダーはクリア。結局最後に配られる札をメモして(記憶力がない)、画策して上がり。その後04連勝するが、05連勝はならず。

2005/08/15(月)
この前日記を書いてから一週間以上経ってしまった。ギリギリ週記である。
で、何をしていたかというと、いよいよ完全に暑さにやられて、気持ち悪くなっていたのである。いわゆる夏負け。家にいるときは、妻との体感温度の差で、基本的に暑がっている筆者であるが、会社に行くとこれが逆転、もっとも寒がっているうちのひとりなのだ。
座っている位置が悪く、前にも書いた【伏せ字】社員が同じ列にいて、やたら温度を下げ(24℃まで下がったな……)、しかも排気口(というのか?)に設けられた段ボール改造風横向け穴のため風が直撃するので、まず肩が凝る。凝るといつまでも、それがとれない。ついで、頭が痛くなる(逆の場合もある)。そして最後は気持ち悪くなり、寝込む(吐き気あり)に至る。
調子の戻りそうにないときは、昼休みに屋上に茣蓙を敷いて寝ている。風がないときは辛いのでやらないが、汗をかくと、とりあえず回復する。
利用できる仕事机は社内に何カ所かあるので、その日(08/11、木辺り)の午後は別の場所でパソコン作業をしていた。だが、多少はマシだが、やはり肩は凝るのである。辛いね!
そういえば肩凝りには温湿布も活用しているが、こちらは後で皮膚が痛くなることもあるので、要注意!
金曜日(08/12)は、上記に加えて胃が気持ち悪くて、半日死んでた!
しかし朝夕は、それでも涼しくなったようだ。ま、歩いているとジワジワと暑くなってくるけど……
※今週から別の場所に逃げることにした。また人と口を利かない日々だ。
風邪も治らない(本当に風邪なのか?)。いちばん酷かった病状は去ったが、喉の痛み、というか僅かなつかえ感が残り、ときどき咳が出る。07月から続いているので、だんだん咳の出る状況が見えてきた。まず現在(風邪の症状が見かけ上消えている)では、暑がっているときは出ない。しかし、これが扇風機にでもあたって、だんだんと涼しく(過し易く)なってくる(または、眠くなってくる)と出はじめる。コンコン、ゲホゲホと続くときもある。頭痛もあって、喉もはって、となると、先に読んだ「澁澤龍彦との日々」(澁澤龍子著)の記述によれば、咽頭癌かもしれない。ちなみに妻は心臓ではないかと疑っている。
アスベストの話を書こうかと思ったが、止めた。ただ皆さまご存じのように、その人体への影響は30年前には関係者に知られていた。各国の状況は国によってさまざまだが、日本はごく最近騒いでいるくらいだから、黙ってたろ! となる。約30年前となると、日中国交正常化(1972年09月)の時期に首相をしていた方が、首相になる前から進めていた郵便貯金を財源とした、いわゆるゼネコンによる日本列島改造が進められていたときでもあり(ベストセラー本は同年06月発売)、また薔薇色の科学万能主義が公害によって陰りを見せはじめた時期でもある。確かにアスベスト入り建材は耐火性など(建材として)優れた点が多い。良い(かつ安価な)代替品がないのも事実である。しかも、圧力団体の力も強い。いろいろと(金絡みで)重なって見えてくる時代になったということか? 病気の発症までは10〜40年というので、まずはアスベスト関係者の実状が見えてきたわけだが、次は、これまで不明の病気と判断されていた一般の家屋住人となるのだろうか?
※アスベスト禍によって東京(日本)の人口が激減し……、という(裏)設定の話を書くかも。絡ませたいのは、アマゾンのような熱帯雨林となった東京と、その引き金となった、奥多摩に落ちた宇宙からの謎の飛来物と、ゲノム管理による人種差別(区別)および改造新生物の出現(先のほとんど改造のない熱帯雨林を含む)と、幽霊のゲノム(*)など。
*幽霊自体は実在しないが、見える人には見える。筆者もときどきそうだから(聞こえる方だけど……)、幽霊(のようなもの)が見えたり、聞こえたりすることは否定しない。ただそれは、それを見る、聞く、あるいは感じている人自身の脳またはそれに相当する神経系が見せている(感じさせている)という見解を筆者は採る。で、何が言いたいかというと、geneではなくて、memeとしての幽霊のゲノム(のヴァージョン・アップとか)を捉えると面白いんじゃないか、ということ。直接関係はないが、超能力についても、同じ見解。奇跡は、再現性のない現象で、物理的に不可能なものを論じる気はないが、確率的に低いが起こり得ないわけではない現象が起こる可能性については否定しない。その昔、一瞬だが、緑色の鉄-アミノ酸錯体を作った(と思った)ことがあった。二度と再現できなかったので、この物体の一瞬の存在を奇跡と呼ぶ、と表現すれば、意は通じるだろうか?
※上記については、波束の収縮が不完全で現象の存在確率がトータルで1にならない場合、その穴埋めとして奇跡が発生する、という説明を、前に書いた小説の中でしたことがある。馬鹿げているだけに、好きな説明だ。

2005/08/16(火)
今日は死んだ! 午前中は死んだ。午後も割と死んでいる。
空えずきからはじまって、それだけだと単に気持ち悪いので、ジュースなどを飲んで全部吐いた。今日は買っていなかったが、吐くなら、やはり香りの良い紅茶が良いかな……

2005/08/19(金)
08月も中旬を過ぎ、残暑となった。朝夕は暑さもひと段落である。
さて、この時期になって思い出すのは「鉄塔武蔵野線」(銀林実 著)だ。小説も映画も、夏休みが一週間を切ったという描写から物語がはじまるからである。
主演の伊藤淳史さんは、いまでは電車男、内山眞人さんは、放映はもう終わってしまったが、すでに伝説となっている「ウルトラマン・ネクサス」の第3番目のデュナミスト。
感慨深い!

小説のネタになりそうなので、結局 mixi に入った。
で、日記が交錯している。
でも、さすがにゲロゲロは載せないよ……
シナリオ形式だったら、こんな風になるか?(mixi 日記、今後は、いちいち書かない)


○以下、台詞にシンクロさせた映像が背景に流れる。
A「ヴァージョンアップとでも、言えばいいかな? もっとも新しくというより、不良部分を修復するといった意味でだが……」
B「不良部分?」
A「先天的な病気の場合、塩基数が少なかったり、間違った配列だったりして、生体維持に必要な酵素が作れなかったり、あるいは生命にとって有害な物質を作ってしまう場合がある。それらを修復するのさ。もちろん不良個所は、遺伝子の野生型に比べて、短い場合もあるし、長い場合もあるが、それらを元に戻す。戻すモデルは、遺伝的近親者だが、病気因子のない血縁者から構築する」
B「言われないかな?」
A「何を?」
B「だって、国民性にもよるけど、単に組み換えただけの大豆やトウモロコシでさえ、NGなんだぜ。ましてや人となると……」
A「人間じゃない、ってわけか?」
B「さあ、わからないけど…… (間)それに、どうやって? 方法は?」
A「だから(と右手に持った、緑色に濁った内容物の入った試験管をわずかに持ち上げ、Bに示し)、もう出来てるんだよ!」
B「……ナノマシン?」
A「そうだ! いきなり全身60兆の細胞すべてとは言えないが、部分的にでも導入する。材料は身体の中に、すでにある。これが宿主を殺してしまえば、ただの病原体やウィルス、ファージに過ぎないが、細胞を生産工場とすることには変わりない」
B「でもそれだと、同一の身体の中に違った遺伝子が存在することになるよ。危ないな!」
A「もちろんそうさ。それに修復の拡がり方は検体の代謝スピードにも依存する。だから、できるだけ速く全身を均一のものにする必要はあるさ。……が、各細胞は特化されているんだ。心臓は心臓にしか成長しないし、目は目にしかならない。個々の細胞で別の細胞の発現スイッチはオフになっているのさ。だから、病気因子を発生させている近傍の細胞からはじめれば、何とかなると思うんだ」
 間。
B「でも、たぶんそこでは止まらない」
A「ん……」
B「最初のヴァージョンアップっていう言葉からの連想だけど、不良や欠損箇所の修復が可能ならば、文字通りのヴァージョンアップもできるんだよ!」
A「(え、)しかし、例えばパソコンの場合、新しいソフトは古いハードでは動かない。か、明らかにスピードが遅くなる……、あ!」
B「気がついただろう。この場合は、ソフトからハードが作れるんだよ! もちろん、そんなことは最初は人体では実験されないだろう。それに、どんなものだって上手くいくとは限らない。物理的に不可能なものも、もちろんダメだ。(間)最初は、強靱でしなやかな肉体を欲しがるだけかもしれないな。あるいはそれの延長線の…… でも一度、緑色の皮膚の原始人になりたい者が現れれば、やがては……」
A「羽や鱗を持ちたい者も現れる、か!」
B「そう、やり方によっては、天使だって作り出せるんだよ!」


※最後の台詞の「天使」は、前に書いた小説(「天使が堕ちる!」http://www.asahi-net.or.jp/~NX5H-AKYM/fukei/tenshiga.htm)との繋ぎで言えば、「あの世の天使」となる(註1)。またその部分を「ウルトラマン」にすれば、KH氏で、「ゲゲゲの鬼太郎」やその妖怪名だったら、NK氏となるか?(さて?)

註1)JURA第21号掲載の「天使が堕ちる!」は、実は第一章で、何の反響もないので続きは書きませんが、構成は以下のようになっています。
1)ぼくは魔だ(魔はぼくだ)
2)ぼくは魔ではない(魔はぼくではない)
3)ぼくは魔ではなく、かつ魔でないものでもない(魔はぼくではなく、かつ魔はぼくでないものでもない)
4)ぼくは魔であり、かつ魔でないものでもある(魔はぼくであり、かつ魔はぼくではないものでもある)
※場合によっては、5)上記のアウフヘーベン……

以上、この部分、どう考えても日記じゃないな!

回文短歌風

【意味の通じるもの】
かいわいのいざかやであいかどでま(てとかいあでやかさいのいわいか)
界隈の居酒屋で会い角で待て都会あでやか賽の祝いか

つねにきけいつもきどるなかいはつ(はいかなるときもついげきにねつ)
常に訊け何時も気取るな開発は如何なるときも追撃に熱

なみとよかしまとすなばとむすめの(めすむとはなすとまじかよとみな) 
波と夜か島と砂場と娘の目「住む」と話すと「マジかよ」と皆

【解釈に想像力がいるもの】
やははとにきつれがわのよとびすご(すひとよのわかれつきにとはばや)
矢は鳩に喜連川の夜飛び過ごす一夜の別れ月にとはばや

くつろいできじやのこるかなついら(いつながるこのやしきでいろづく)
寛いで雉や残るか夏以来繋がるこの野四季で色づく

かわひかりとちすむあにもわかやか(やかわもにあむすちどりかひわか)
川光り土地住む兄も若やかや川面に浴むす千鳥か鶸か

【意味不明】
やしやよにうまよみがえりぬばたまの(またはぬりえかみよまうにょやしゃ)
香具師や夜に馬蘇りぬばたまのまたは塗絵か見よ舞う如夜叉

かみぞのやしやよにひよこぬばたまの(またばぬこよひにょやしゃのぞみか)
神園や死や世に雛ぬばたまの魔束ぬ今宵如夜叉望みか

みずがきのひさしきときゆみつづけ(つつみゆきときしさひのきがすみ)
瑞垣の久しき時ゆ見続けつ罪行き時しさ檜が棲み

【妙に受けたもの】
どんなこかたしかめようとついねる(ねいつとうよめがしたこなんど)
「どんな娘か、確かめようと、つい寝るね」いつ問う嫁が、「した過去、何度?」

以上

あと、ステレオグラムのコミニュティーにスレテオ写真と背景が写真のRDSを載せた。
が、当然のように、何の反響もない!


2005/08/21
昨日は良く寝た!
08/19(金)というか、08/20(土)の 03:30 くらいに寝たのだが、同じ日の19:00 近くまで、ほとんど起きもせずに寝た。
よほど疲れが溜まっていたのだろう。
つまらんな……


2005/08/26(金)
やっと夏休みである(08/25から)。
納期の決まった仕事や、細かく日程が決まった会議などがあって、「このまま9月かしら?」と思っていたら夏負けした。で、休むことにした。
ところで18日(金)からの週は、これまで知らなかったことを知って、ちょっと仰天の1週間だった。
これから小出しに、それらについて記す予定。


【え、うそ?】

ilusion 3

左右の十字物体の中央部の色は同じ。Mixi のコミュニティーで知ったが、出典は以下。
http://www.echalk.co.uk/amusements/OpticalIllusions/colourPerception/colourPerception.html

【こんなの見せられたら、】

人生観、変わってしまうかも! これもMixi のコミュニティーで知った。
転載するのも何なので、以下のURLの作品を参考に(まったくそっくりに)自作してみた。
(色のどぎつさ(組み合わせ)が重要なのである!)
註)動く静止画です。

まわる蠢く

http://www.ritsumei.ac.jp/~akitaoka/

※で、「錯覚展」、やってるそうです。
 東京大学大学院総合文化研究科・教養学部・駒場博物館(1階・美術博物館展示室)
 会期:2005年7月16日(土)〜 9月18日(日)
 開館時間:10時〜18時(入館は17時30分まで)、休館日:火曜日、入場料:無料

【文字だけでも、】

錯視はできる。

非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー
非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー

ーナマ非ーナマ非ーナマ非ナマ非ナマ非
ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非ーナマ非

非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー
非マナー非マナー非マナー非マナー非マナー

※有名らしい。

で、真似して作ってみた。

花マリナー花マリナー花マリナー花マリナー
花マリナー花マリナー花マリナー花マリナー

ーナリマ花ーナリマ花ーナリマ花ーナリマ花
ーナリマ花ーナリマ花ーナリマ花ーナリマ花

花マリナー花マリナー花マリナー花マリナー
花マリナー花マリナー花マリナー花マリナー

※本物には全然かなわんな(意味不明だし……)


【文字だけでも(その2)】

中心部が動いて見える(以下同じ)。
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多       多多多多
多多多多 昌昌昌昌昌 多多多多
多多多多 昌昌昌昌昌 多多多多
多多多多 昌昌昌昌昌 多多多多
多多多多 昌昌昌昌昌 多多多多
多多多多       多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多

      多多多多 
     多多多多多多
    多多多多多多多多
   多多多多多多多多多多
  多多多多    多多多多
 多多多多  昌昌  多多多多
多多多多多 昌昌昌昌 多多多多多
多多多多多 昌昌昌昌 多多多多多
 多多多多  昌昌  多多多多
  多多多多    多多多多
   多多多多多多多多多多
    多多多多多多多多
     多多多多多多
      多多多多

多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多       多多多多
多多多多 朋朋朋朋朋 多多多多
多多多多 朋朋朋朋朋 多多多多
多多多多 朋朋朋朋朋 多多多多
多多多多 朋朋朋朋朋 多多多多
多多多多       多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多
多多多多多多多多多多多多多多多

父父父父父父父父父父父父父父父
父父父父父父父父父父父父父父父
父父父父父父父父父父父父父父父
父父父父       父父父父
父父父父 十十十十十 父父父父
父父父父 十十十十十 父父父父
父父父父 十十十十十 父父父父
父父父父 十十十十十 父父父父
父父父父       父父父父
父父父父父父父父父父父父父父父
父父父父父父父父父父父父父父父
父父父父父父父父父父父父父父父

毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛毛    毛毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛 玉玉玉玉 毛毛毛毛毛
毛毛毛毛 玉玉玉玉玉玉 毛毛毛毛
毛毛毛毛 玉玉玉玉玉玉 毛毛毛毛
毛毛毛毛毛 玉玉玉玉 毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛毛    毛毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛
毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛毛


※要は二つの文字の関係が、斜めにして似ていること。
(青地に白より、白地に黒の方が良く動く)


2005/08/29(月)

【今日で、夏休みも終わり】

なのだが、結局小説は諦めて、土曜日(08/27)からJURA(同人誌)用の原稿書きに入った。
錯視関連でまとめることにした。
文章自体が何でもないが、入れる図(動く静止画)に苦心の連続。
図自体はオリジナルの真似に過ぎないが、どれくらい差を出すかにまず苦心。ついで、白黒にしたときにちゃんと動くかの確認で苦心(結構どぎつい色の組み合わせを用いるので、白黒だと、相対的に動きが弱まる)。
いったい何枚書いたことやら……
とりあえず出来上がりはしたが、とても大変だった。

世間は選挙(演説)真っ盛りである。

※錯視文字列追記

先に記したものの名前

【花マリナー】

【花○セミナー・ナニセ花○一】

花○セミナー花○セミナー花○セミナー花○セミナー
  花○セミナー花○セミナー花○セミナー花○セミナー

ナニセ花○一ナニセ花○一ナニセ花○一ナニセ花○一
  ナニセ花○一ナニセ花○一ナニセ花○一ナニセ花○一

花○セミナー花○セミナー花○セミナー花○セミナー
  花○セミナー花○セミナー花○セミナー花○セミナー

【東急セミナー・ナニセ急凍一】

東急セミナー東急セミナー東急セミナー東急セミナー
  東急セミナー東急セミナー東急セミナー東急セミナー

ナニセ急凍一ナニセ急凍一ナニセ急凍一ナニセ急凍一
  ナミセ急凍一ナミセ急凍一ナミセ急凍一ナミセ急凍一

東急セミナー東急セミナー東急セミナー東急セミナー
  東急セミナー東急セミナー東急セミナー東急セミナー

【上記の「ナカグロ入れても大丈夫」版】

東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー
  東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー

ナニセ急凍一・ナニセ急凍一・ナニセ急凍一・ナニセ急凍一
  ナニセ急凍一・ナニセ急凍一・ナニセ急凍一・ナニセ急凍一

東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー
  東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー・東急セミナー


【東京セミナー・ナニセ世界一】

東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー
  東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー

ナニセ世界一・ナニセ世界一・ナニセ世界一・ナニセ世界一
  ナニセ世界一・ナニセ世界一・ナニセ世界一・ナニセ世界一

東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー
  東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー・東京セミナー


【上記の「反り」版】

ナニセ世界一・ナニセ世界一 ・東京セミナー・東京セミナー
  ナニセ世界一・ナニセ世界一 ・東京セミナー・東京セミナー

東京セミナー・東京セミナー・ナニセ世界一・ナニセ世界一
  東京セミナー・東京セミナー・ナニセ世界一・ナニセ世界一

ナニセ世界一・ナニセ世界一 ・東京セミナー・東京セミナー
  ナニセ世界一・ナニセ世界一 ・東京セミナー・東京セミナー

※錯視量はフォントによっても変わるので、作成時には要注意。

一応、(C) AKIYAMA, Hidetoki, 2005







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