sense of wonder

館長室 1

館長の独り言(1998年度)

SENSE OF WONDER

ごあいさつ(12月23日)
今年一年間ご来館いただきました皆様に感謝いたします。まだ今年最後の更新じゃないよ。年末にはちゃんと更新するからね。

最近買った本(12月9日)
ハヤカワのSFシリーズは、全巻持っているのだが、古本屋で表紙に絵の入った箱入りのペルシダーシリーズを見つけ、 1500円だったが迷わず買った。早々に『ハヤカワSFシリーズの「箱」』のコーナーの改訂を行う予定だが、また本が増えてしまった。 今月の更新は、クリスマス用にひさびさに『バローズ』を用意しました。請うご期待!

最近買った本(12月1日)
最近買った本(10月31日)の続き。カード会社から請求が来た。10/9、1ドルレート121.6965円で請求があがり、 10/15、1ドルレート117.8154円で取り消しがされている。そしてこの差額4円ほど×???ドル分の差額を、銀行口座から引き落とすとの通知である。 確かに注文はしたが、実際には成立していない取引に、なんでこんなものを払わなければいけないのか。 在庫も確認しないでカード会社に請求を起す店もひどいがこんな請求をしてくるカード会社もえげつない。 レートが反対だったらカード会社がお金を振り込んでくれるのか?とクレームを申し立てた。

最近買った本(11月11日)
「20世紀 雑誌の黄金時代」平凡社発行。SFパルプ雑誌もカラーでたくさん紹介されています。実に楽しい本です。 高い本で、内容も万人向けとは申せませんが、当美術館にご来館される方でしたら、「SF大百科事典」よりお勧めです。

最近買った本(10月31日)
今月は、とうとうあの「SF大百科事典」を買ってしまった。この本は「SF作家インデックス」と言った方がいいような気がする。
ネットをうろうろしていたら、前から探しているパルプ雑誌が売りにでていた。そのアメリカの本屋に在庫確認したら、あるという返事で、 支払いのためにカード番号を連絡しろとのこと。連絡後、1週間ほどして、「どうもその前の週のコンベンションで展示したときに 盗まれたようで、いくら探してもない。あると思ったんだが申し訳ない」という返事が来た。 今、カードの請求が来たらどうしようと不安な日々を過ごしている。

最近のこと(10月18日)
今回の特別展示室は、いつもと雰囲気がちがうのでみなさん、画像をみて怒らないでね。 下に書いてある、サントリーのページ、私のHPが紹介されているところに行き着くのに非常に 時間がかかる。こんなとこまで、辛抱して見に行く人は普通いないと思う。あそこからここにたどり着いた人 いたら、メール、または掲示板にご感想を。

最近のこと(10月1日)
NHKの「人間大学」、最終回が一番良かった。野田さんのコレクションをほしいとは言わないので、放送にでていたPLANETのデータをCD−ROMで 売ってほしいです。 10月1日に、ASAHIネット「みんなで新聞」 で1週間紹介されます。皆さんもちょっとだけ行ってみて下さい。それと、サントリーの新製品紹介HPでもリンクされるようです。両方とも今日からですから、この時点で私はまだ 見てません。どんな風に紹介されるか楽しみ。でも訪問者はそんなに増えないだろうと思います。(今までの経験から)
掲示板を新設してみました。どんどん書込みして下さい。

最近買った本(9月23日)
今月は忙しくて古本屋さんに行ってないので、新刊しか買ってません。しかし、最近メールで送られてきたカタログに カスタマーの一覧がなぜかついていて(間違って送ったんでしょうね)、そこに「Hiroshi Aramata」の名前が。これってあの荒俣さん?アドレスも平凡社になってるし。

最近買った本(9月1日)
実はまだ買ってない本。「SF大百科事典」6500円。原書持ってるので、なかなか踏ん切りがつきません。 内容がすばらしければ、もちろんすぐに買うのですが、私の個人的な評価では、SF雑誌のページが少なすぎるので △です。どうしようかな。あんなかさばる本2冊もあったら置く所もこまるしな。

最近買った本(8月13日)
東京書籍の「三都古書店グラフィティ」、京都、大阪、神戸の古本屋さんを紹介する本。 私は妹尾河童さんの「河童が覗いた・・・」という本が大好きなのですが、そんな雰囲気の、見て楽しめる本です。

最近読んだ本(7月26日)
創元SF文庫の「神の目の凱歌」早速読みました。前作から長々と待たされて、過大な期待をしすぎたせいでしょうか、 まあまあ面白かったと言う感じでした。
NHKの人間大学「宇宙を空想してきた人々」3回目までは全然面白くなかった。でも4回目以降からはパルプ雑誌の時代に 入りますので期待しましょう。

最近買った本(7月20日)
SF資料研究会発行の「SF雑誌データーベース」CD−ROM版を買いました。これでわからなかった雑誌の発行号数を確認しましたので、3号館の雑誌の部屋も改訂されています。
日経BP社発行の「インターネットホームページベストブックマーク2100」にカラー画像入りで紹介されました。過去にも雑誌に紹介されたことはあるのですが、今回のが一番大きい(首相官邸のページと同じ大きさ(^_^;)) でもこの本高い。1680円も出して誰が買うのだろうと思ってしまいました。これでは来館者増はあまり見込まれませんね。 最近、岡山の雀部さんに、貴重な本を譲っていただきました。感謝、感謝。最近皆さんのご厚意にあまえてばかりです。

最近読んだ本(7月1日)
早川文庫の「タイムシップ」「終末のプロメテウス」「無限アセンブラ」(ちょっと古いけど)「宮廷魔術師は大忙し!」続けて読みました。 こんなに一度にまとめて読んだのはひさしぶり。「タイムシップ」が一番SFらしかった。「終末のプロメテウス」は長い割に今いちでした。「無限アセンブラ」3冊の中で一番短くて読みやすかった。 「マジカルランド」はコメント不要。総じて、まあまあでしたというところでしょうか。 創元SF文庫の近刊予定に「グリッピング・ハンド」がでています。早く読みたい。最近、函館の吉田さんに、貴重な本を譲っていただきました。感謝、感謝。

最近買った本(6月10日)
SFじゃあないんだけど、オオクワガタの飼育の本を買った。別に飼育するつもりはないが、少年の頃オオクワガタを捕まえるのが 夢だったことを思い出しました。一時は何十万円とかいわれていた黒いダイヤも、最近は簡単に大型の固体が養殖できるようになり 値崩れして数千円で買えるようです(買いませんけど)。なかなか興味深い本です(お勧めはしません)。
さて、特別展示室2 FANTASTIC ADVENTURE 見ていただけましたか。ひどい表紙ばっかりでしょう。10冊に1冊ぐらいしか良いものがないんですから パルプ雑誌なんて本当にクズばっかりなんだから(でもやめられない)

最近読んだ本(5月31日)
SFマガジン7月号の高橋良平氏が、私が下で紹介している本「INFINITE WORLDS」を必携本として絶賛?されておられます。 一人よがりじゃなくてよかった。みなさんも是非手にとって見て下さい。絶対ほしくなります。
アメコミ関係の本が続々と出版され、それがみな高い。このまま続けばSFとアメコミ両方全部買うことは私には無理。 過去の経験からアメコミ関係の出版がこんなに続くとは予想できなかった。小さい声で(アメコミ関係の翻訳出版そろそろ下火になってくれ)

最近手に入れた本(5月15日)
注文していた画集が届きました。「INFINITE WORLDS」THE FANTASTIC VISIONS OF SCIENCE FICTION ART です。A4より一回り大きいサイズで PAULから最新のSFアーティストまでカラーで2〜4ページずつ紹介されているハードカバーのなかなか良い本です。 私の買った本は、FREAS,DiFate,ROWENA,SCHOENHERRら計7人のアーティストのサインとJACK GAUGHANの原画(スケッチ程度のもの)がついている特別版です。 が、普通のものは日本にも輸入されています(9800円で売ってました)ので、一度洋書屋さんで探してみてください。印刷もきれいで一家に一冊は必需品です?

最近読んだ本(5月5日)
ハヤカワ文庫「戦闘機甲兵団レギオン」・・・貴重な連休をこんな本に無駄に使ってしまった。 話はブチブチ切れるは、地球人も異星人もなさけないやつばかり、最後は異星人(味方の方)の族長の娘と結婚した人間が、異星人の族長の中の族長になって 人類を勝利に導き、子供までできるらしい。おまえはジョン・カーターか。こんな本、なんでわざわざ翻訳するんだ。
付属SF図書館・・・今まで名前だけの図書館だったので、図書館らしくSF書籍目録を備えることとしました。 基本的に私が持っている本の目録です。(持ってない本もある)ロータスで変換しました。

最近のこと(4月25日)

「希望に満ちて旅することは、到着することよりもはるかに楽しい」

最近、蔵書目録をロータスで作っていて、探求している本はそんなにないことに気づく。 お金さえだせば手に入る場合もあるが、無理して買わないことにしている。ゴールに着いたらどうしたらいいんだ。
パルプ雑誌の部屋の更新が滞っていますが、理由はスキャンなのです。これのスキャンは大変なんです。なにしろ さわるたびに、どこかが欠落するので、一冊一冊丁寧に扱わなければならず、片手間にはできないからです。来月には PLANETをやります。

最近読んだ本(4月5日)
ハヤカワ文庫「こちら異星人対策局」・・・このタイトルでゴードン・R・ディクスンとくればおもしろくないわけがない。こういう肩の凝らない作品はいい。 ドラゴン・ウォーズシリーズも早く次を出してほしい。
「ローダン」・・・今後の翻訳の進行は早くなるのでしょうか?松谷さんのご冥福を心よりお祈りします。

最近注文した本(3月29日)
SF関係の画集(洋書)を注文した。アメリカでは、サイン本、限定本が非常に多く発行されています。 日本の場合、限定本というのは、特殊な本で、また、通常普通の本屋ではみかけませんので、近寄りがたい雰囲気がありますし、また過度に装丁してあったりしますので 高価ですが、アメリカの場合は限定本といったって、ただハードカバーになってジャケットがついてるぐらいで、箱に入ってるのはめずらしい。 したがって、値段もそんなに高くないので、つい普及版ではなく、限定版の方を買おうかなという気にさせられます。 この画集手に入ったらまた紹介します。
この3月末でビッグローブの契約が切れます。メールアドレスも変わりますので、皆さん新しいアドレスにドンドン、メールを送ってね。

最近手に入れた本(3月18日)
また、探求書を譲っていただきました。熊倉さん、感謝、感謝。
最近、通販の古書目録や、お店に買おうと思う物があまり出ません。というわけで今月のお買い物は「超SF映画」奇想天外社 定価は7800円、購入価格は15,000円探せばもっと安くで買えるけれど、まあいいか。 内容はまだよく見てないんだけれども。

最近手に入れた本(3月1日)
最近、探していた本を譲っていただきました。長田さん、旗谷さん、感謝、感謝。
ネットの中をうろうろしていたら、パルプ雑誌を扱う店を見つけた。でもカタログが古い(1年前)それに在庫の確認のメールはだめ、 カードも使えない、先に金送れ、本がなければ、自店の商品券(念のため・アメリカの古本屋の自店の商品券だよ)で返す。これじゃあ、注文はできないね。

最近買った本(2月20日)
書籍の部屋に私の探求書コーナーがあるのですが、最初に作ってから6冊減りました。 すべて、古書目録でみつけて購入したのですが、最近特にSF関係の本が値上がりしているように 感じます。かくれたブームになっているのでしょうか?
昨日、古書目録をみていたら、SFビッグ10号が売りにでていました。私は7号までしか持ってないので てっきり7号で廃刊だと思ってました。でも2000円も出して買う本ではありませんのでこれは注文しません。
インデックスのページの背景かえてみました。

最近読んだ本?(2月14日)
今日本屋に行ってハヤカワ文庫解説目録1998.1版を貰ってきた。SF文庫で掲載されているのは348冊。 さて1997.4版に掲載されているのは375冊。この間に新刊は30冊は出ているから、375+30=405のはずが348、と言うことは 50冊以上が品切れになってしまったということ。 ローダンの10冊はまあ置いといて、バリトン・ベイリー、テリー・ビッスン、ハワード、バローズが完全に消えてしまった。こういう読んでわくわくするような、 読みやすい、手ごろな長さの作品がなぜ?(新しい読者がいないから売れないと言うことだろうけど) まだ読んでない人、絶対面白いよ。

最近読んだ本(1月29日)
今月は、新刊で読みたい本がでてない。早川はローダンと再録ものだし、創元も再録。出版社も正月休みか。
新しい展示室を現在手配中です。これができれば、今までの苦労はなくなります。詳細は次回に。

最近古本屋さん7〜8店回った。早川と創元の品切れ文庫の販売状況を見ると、隣同士の店で、一方はプレミアをつけており、一方は均一台に入ってたりする。無頓着なのか店主のポリシーか。
しかし、目録から消えたとたん、なんでも1280円ていうのはちょっとひどいな(これは有名な通販文庫専門古書店)。

最近読んだ本(1月17日)
ハヤカワSF「ワイルドサイド」・・・2作目だから「ジャンパー」よりはまし。でも、主人公の設定がいまいち良く分からないし、登場人物も終わり方も 1作目と同じようなもの。まあ...。

当美術館は保管庫が5Mしかないため、新しい展示室を作るためには今あるものを壊さないと展示できない状況にあります。 したがって、非常に苦労しております。このため別のところに移転を考えておりますが、どこか良い場所(プロバイダー)をご存知の方は教えて下さい。

最近読んだ本(12月31日)
SFマガジン500号おめでとう!・・・でも毎月SFマガジンだけ買っていても500冊にはならないのです。途中でいろいろ臨時増刊号が出ており 「恐竜王国」とか「史上最大のメリークリスマス」とか、発行が終わってほっとした「ハヤカワHi!」とかをいやでも買っておかないと連番が欠けて しまうのです。「スターログ」が100号で終わったときはもうこれで来月からかわなくていいとほっとしました。初期のころとちがって後半はほとんどホラー 映画の紹介ばかりでしかたなく買っていたところがありました。でもSFマガジンはローダンめざしてがんばってほしいものです。

最近読んだ本(12月20日)
ハヤカワ・ミステリアス・プレス「楽園の骨」・・・おなじみのスケルトン探偵第8作ですが、今回はいつもの切れ味がありません。それに花を添える妻のジュリーもほとんどでてこないし。 可もなし不可もなしと言ったところでしょうか。
ハヤカワSF「ワイルドサイド」・・・やや、なんと「ジャンパー」の作者じゃないか。なんかシマックのような雰囲気のあるカバーだけど。読もうかどうか悩んでいます。

20日に近所の古本屋(近所といっても車じゃないと行けないので年に2回ぐらしか行かない)に行くと、早川文庫JAがたくさんあった。 これらの本もどんどん品切れ絶版になっている。安けど基本的に日本作家のものには手を出さないので買おうかどうか悩んだが買わなかった。

最近読んだ本(12月1日)
ハヤカワSFの「ジャンパー」・・・世界でただ一人のテレポーターなのに、もうちょっと活躍したらどう。終わり方もいまいち 帯のうたい文句だまされた気分

今日、帰りに古本屋でヴォネガットのデッドアイ・ディックの初版帯付き美本を200円で見つけた。 基本的にSFと表示されていない本は、買わないようにしている(どこかで歯止めしないとお金が追いつかないので) ので、彼のハヤカワ・ノヴェルズに入っている作品(SFノヴェルズではない)は買っていなかったが、これらの本はハヤカワSF文庫に 再録されるようになってきているので、文庫で買わずに古本屋で探すことになった。掘り出し物ですね。
ハヤカワ・ノヴェルズとSFノヴェルズの違いは実は本を見てもわかりません。 海外SFノヴェルズと扉や裏カバーに入っているものもありますが、どこにも入っていないものもたくさんあり、ダニエル・キイスの 作品にはすべて入っていないが、最初の4冊は早川のカタログでは海外SFノヴェルズに分類されています。これ以降のものはハヤカワ・ノヴェルズ。 早川書房さん、きちんと本体に明示してね。


展示品入れ替え履歴

12月24日
・4号館 特別展示室・・・クリスマス特別プレゼント『時間に忘れられた国』
・4号館 前月までの展示・・・ハヤカワSFシリーズの「箱」に『戦乱のペルシダー』追加

12月9日
・4号館 特別展示室・・・SFアドベンチャーその2

12月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・「斎藤和明」
・4号館 特別展示室・・・早川SFシリーズの「カバー」

11月21日
・まだ正式展示館未定・・・SFアドベンチャーその1

11月11日
・4号館 特別展示室・・・早川文庫SF

11月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・「夏への扉」

10月18日
・4号館 特別展示室・・・おおやちき

10月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・ハヤカワSFシリーズの「箱」
・4号館 リンクの部屋を3号館の付属SF図書館に移動
・4号館 観察者の鏡の部屋新設(掲示板です)

9月23日
・4号館 特別展示室・・・野田本
・4号館 リンク追加
・最近ちょこちょこっと背景の色変えてるんですけど気づいてます?

9月11日
・4号館 特別展示室・・・アーゴシー2

9月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・大光社ソビエトSF選集

8月23日
・2号館 SUPER ARTIST・・・DITKO、KANE、BRUNNERの部屋
・4号館 リンク2件追加

8月13日
・4号館 特別展示室・・・立風SFシリーズの部屋(吉田コレクション2)
・8月〜9月の展示の予告・・・野田昌宏の本・大光社SFシリーズ・アーゴシー

8月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・新井苑子画廊

7月26日
・4号館 特別展示室・・・ハワカワ・ノヴェルズの部屋(吉田コレクション)
・8月の展示の予告・・・新井苑子

7月20日
・4号館 特別展示室・・・創元推理文庫SFの部屋2
・4号館 リンク追加
・3号館  図書館にはちゃんと新刊を入れてますよ

7月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・創元推理文庫SFの部屋
・4号館 前月までの展示コーナー新設
・4号館  リンク追加

6月10日
・4号館 特別展示室2・・・FANTASTIC ADVENTURE 残り半分展示完了

6月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・ハミルトン 今回はちょっとさびしいな
・4号館 特別展示室2・・・FANTASTIC ADVENTURE ただし残り半分は蔵出し中につき1週間ほど遅れます

5月15日
・4号館 特別展示室・・・PLANET STORIES
・その他 タイトルバックの色変更。ボクとブランデージはSF画報へ

5月7日
・3号館 付属図書館・・・図書館らしい体裁に改訂。SF図書目録を設置(だだし、まだ未完)

5月1日
・4号館 今月の展示コーナー・・・限定本

4月25日
・1号館 ERBの部屋・・・少しだけ変更・よく見ないとわからない
・1号館 パルプ雑誌の部屋・・・FFMとFANTASTIC NOVEL復活
・5月の展示の予告・・・限定本

4月5日
・3号館 書籍の部屋・・・新規追加現代ソビエトSFシリーズの部屋完成
・3号館 付属SF図書館・・・ご来館者からのメッセージ

3月29日
・4号館 今月の展示コーナー・・・1号館から移動。ちょっと早いけど、4月は国書刊行会の本
・3号館 書籍の部屋・・・新規追加新潮文庫の部屋サンリオ文庫の部屋完成
3月18日
・3号館 書籍の部屋・・・レイアウト変更・コバルト文庫の部屋アメージングストーリーズの部屋完成
3月1日
・1号館 今月の展示コーナー・・・ペリー・ローダン
・1号館 パルプ雑誌・・・アーゴシィ追加
・3号館 武部画廊・・・行方不明の2冊、ターザンとゴル、展示(館長の独り言を見てね)
2月22日
・1号館 パルプ雑誌・・・ASTOUNDING,CAPTAIN FUTURE,THRILLING WONDER の部屋再開
・来月の予告・・・ペリー・ローダンかアーゴシィの部屋を開館予定。
2月14日
・2号館 SUPER ARTISTの部屋・・SCHULTZ,MCFARLANE,WELZの部屋開室(ちょっとこの3部屋重たいので注意)
・4号館 リンク追加一件。

2月8日
・美術館移転に伴い全館配置変更
・1号館 今月の展示コーナー新設・・今月はinfinity誌。パルプ雑誌の部屋、ダイジェスト雑誌の部屋新装オープン
・2号館 SUPER ARTISTの部屋全面改訂、画像追加。
・3号館 付属SF図書館開設(中身はこれから)
・4号館 配置を変えただけ内容は変わらず。リンク追加一件。


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