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1974年12月に出版されたビートルズ事典
を1975年に買ってもらい、白黒で掲載されたレコードのジャケットとそこに記載された文章を読みながらあれこれ想像していた日々を思い出します。 私の音楽好きはビートルズに始まり、ビートルズで終わる。 そう確信する今日この頃です。 |
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| ザ・ビートルズ来日60周年 2026年 |
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| 日付 | 感想 |
| 2026年 4月 6日(月) |
読売新聞 朝刊 「ビートルズ来日 未公開写真」 ![]() の感想。 |
| 日付 | 感想 |
| 2026年 5月20日(水) |
書籍「ビートルズ来日学 1」![]() の感想。 |
| 日付 | 感想 |
| 2026年 6月16日(火) 2026年 6月23日(火) |
早稲田大学オープンカレッジ 2026年度第一四半期 「眼からウロコ!?これが噂の「ビートルズ大学」」 「ビートルズ来日学2」刊行記念 ビートルズ来日研究最前線 ![]() の感想。 |
| 日付 | 感想 |
| 2026年 6月18日(木) |
尾張名古屋は城でもつ。 外堀の内側、堀川に近い外堀の内側にある愛知県図書館に祝・初めて行ってきました。 爺老い易く学成り難し。 私、爺は勉強家!? 調べものは「ビートルズ来日60周年記念展・ビートルズ図書館」。 ![]() ふむ、なるほど。 図書館が所蔵する本、CD、映像などを陳列し、ビートルズについて、1966年に来日した当時のことを紹介しています。 夏休みの自由研究はこれで完成!? もし1975年頃、このような催しがあったなら。 常設していたならば。 願わくば区の図書館にもあったならば。 昔は良かった。 でも今はもっと良いです。 |
| 日付 | 感想 |
| 2026年 6月20日(土) |
名古屋から帰宅してみると待つのは郵便物。 封を開ければビートルズ日本公演のムック本。 ![]() 本を開けば、、、予想した通り2018年に出版されたのムック本とほぼ同じ構成なのでした。 ![]() 予想通りですが何故か買って読みたくなってしまうビートルズです。 |
| 日付 | 感想 |
| 2026年 6月21日(日) |
〜富山新聞文化センタースペシャル講座〜
ビートルズ大学 高岡校 2026年度第1四半期 第4期 来日60周年「ビートルズ来日学」 ![]() の感想。 |
| 日付 | 感想 |
| 2026年 6月23日(火) |
6月17日〜7月14日 10:00〜17:00(土・日は休館)に、東京都千代田区大手町にある読売新聞ビル![]() で「写真展 読売新聞が撮ったビートルズ 来日60年」が開催されているとのこと。 都合をつけて鑑賞しに行ってみました。 初めて訪れるビルということで少し戸惑いますが、入館するとすぐに目につく案内。 ![]() エスカレータで3Fに上がるとそこは よみうりギャラリー 祝・来日 です。 ![]() 展示物を鑑賞するのはやはり私よりもお兄さん、お姉さんばかりでした。 私も展示物を一つ一つ、楽しむのでした。 ![]() |
| 日付 | 感想 |
| 2026年 6月28日(日) |
東京・原宿の竹下通りにザ・ビートルズ来日60周年記念ポップ・アップ・ストアが6月25日〜7月5日の期間限定オープンしているとのことで、時間もあったから一応、行ってみました。 ![]() 何年かぶり、いえ十数年ぶり?の竹下通りに足を踏み入れた瞬間。 「sultry(サルトリ:蒸し暑い)」 ![]() 竹下通りの混み具合は相変わらずなのでした。 人混みをぬいながら歩くこと数分間。目指すお店を発見! ![]() 入店すれば左側に限定ショップの目玉の一つである 1966年6月29日 午前3時44分 羽田空港に到着した日本航空 松島号からタラップを降り立ったシーンを、復刻法被を着て疑似体験出来るようになっているコーナー ![]() がありました。 そしてこの赤色の絨毯を歩いた先にあるエレベーターに乗り3階に上がれば、そこは売店になっているのでした。 ![]() 思いのほか若い人も多く、色々な商品をお買い上げされていることにびっくり。 一通り商品を見ましたが、見るだけでお店を後にしたのでした。 |