★SMAP Power Splash 97.8.10★

※今回のレポートはMEIKOさまの力作でございます(^^)いつもありがとうございます!!※

○●◎SMAP POWER SPRASH TARBO 8月10日◎●○

(「もののけ姫」のマネby慎吾。おどろおどろしく始まります〜)

慎吾「さあーあ、500年間眠り続けた、猪の神だ〜。もののけ〜。もののけ〜。

   わしは狼だけど、身はアチロじゃ。もののけ〜。もののけ〜。

   昔SMAPとミュージカルにいっしょに出たことある主人公の声優さん。松田洋治」

   (「ANOTHER(沈黙の島編)」です。ちなみに木村・剛・慎吾組の方。<E>)

剛 「んふふふ(笑)」

〜OP〜

剛 「こんばんわー、皆さん。8月10日です。えー、草なぎ剛です、どーも」

慎吾「はいどーも、こんばんわー。え、香取慎吾でぇすー。二人合わせて、『もののけ姫』の声優やりたかっ

   た柳生博です」

剛 「(笑)柳生博さん。やりたかったの?」

慎吾「じゃない?」

剛 「んー、そうかな」

慎吾「んー」

剛 「あのー…北海道でコンサートあったん、ですね?」

慎吾「札幌ね」

剛 「札幌」

慎吾「今日は札幌からお伝えしてますけどね」

剛 「ラーメン、食いましたね」

慎吾「ねーもう、ほんとにねー」

剛 「もうほんとに調子がいい僕たちですけど」

慎吾「『わたらせ橋』」

剛 「『わたらせ橋』」

慎吾「もー、困っちゃあいますね。大黒真樹さんもね、MusicStationに出まして」

剛 「ほんとに?」

慎吾「はい」

剛 「もう、じゃ、それもう大ニュースだね」

慎吾「大ニュースですよぉ〜。あとやっぱりね、注目株はね」

剛 「なに」

慎吾「TOMOYA」

剛 「ともや」

慎吾「知ってる?」

剛 「知らない」

慎吾「新しい人」

剛 「知らない」

慎吾「し、しら、あの、1人の人」

剛 「知らない」(全然気付いてないようです)

慎吾「知らないの?」

剛 「男の子? 女の子?」

慎吾「男の子。英語でだ。TOMOYA!」

剛 「ふーん」

慎吾「TOMOYA」

剛 「MusicStationに出てた?」

慎吾「出てた」

剛 「ふーん」

慎吾「知らない?」

剛 「知らないけどさー」

慎吾「知らないの? TOMOYA」

剛 「知らない」(気付いてやれよー ^^;)

慎吾「TOMOYA知らないってヤバいよダサイよ」

剛 「ていうかさー、僕たちの宣伝しようよ」

慎吾「何が?」

剛 「僕たちのラジオなんだから」

慎吾「長瀬智也だよ。ソロデビュー」(慎吾智也好きだよねー(^^;<E>)

剛 「あ、そうなんだ」

慎吾「ほーだよ、ひとりだよ」

剛 「すごいなぁー」

慎吾「TOMAYA」

剛 「おー、俺たちが昔なー。長瀬なんか、ほらいっしょにねぇ、あそんでたのにねー」

慎吾「ああ」

剛 「長瀬笑わせるためにさぁ、いろんなねぇ、コント考えてたりとかねぇ」

慎吾「でもソロデビューとかしちゃんじゃないのー? ゴウも」

剛 「え?誰が?」

慎吾「剛(ゴウ)」

剛 「ゴウって?」

慎吾「ゴウでしょ」

剛 「おれツヨシだよ(笑)」(これは気付いたか(^^)

慎吾「(笑)剛(ツヨシ)はこっちにいる」(二人そろって笑ってます)

剛 「はいそれでは、今日もですね、どんなトークが飛び出すかわからない、SMAPパワースプラッシュ・

   ターボ。えー大体一時間ぐらい、最後までよろしくお願いします」

慎吾「よろしくお願いしまーす。 なんだそのアバウトな見積もりはぁ」

♪♪♪ 1曲目 「Everything is Cool」  SMAP ♪♪♪

剛 「はいー。ということで、一曲目かかりました。

   『011“ス”』に収録されています。この曲はライブでもかなり盛り上がります」

慎吾「いいねー」

剛 「聴いてるこれ?」

慎吾「聴いてるよ。一緒に歌おうか、今日は」

剛 「一緒に歌おうか」

慎吾「このままの流れでずっと歌ってくよ」

剛 「おし」

慎吾「SMAPで『Everything is Cool』 Come on〜! はいせーの!」

(ラップ入れたり、歌詞間違えながら(つよぽーん!^^;)歌ったりしてます)

慎吾「さ、一曲目聞いてもらったのは、001SMAP001“ス”の中から、ナイル・ロジャース・プロデ

   ュース、SMAPで『Everything is Cool』」

剛 「(大声でサビを歌ってた剛くん、小さな声で)きもちいぃ」

今月のマンスリーテーマ『汗』

慎吾「さーさぁやってまいりましたー。SMAPパワースプラッシュ・ターボ。香取慎吾と」

剛 「草なぎ剛で、お送りしています」

慎吾「ハハ…よく言えたね」

剛 「ハハハ」

慎吾「急だったのに」

剛 「ね!」

(2人して楽しそう。いい感じです〜)

慎吾「さ、マンスリー・テーマいきましょうか。マンスリーテーマなんでしたっけ?」

剛 「あれ?」

慎吾「汗」

剛 「汗」

慎吾「マンスリーテーマ、今月のマンスリーテーマ、汗なんですが。一枚目お便りいきましょー」

剛 「いっぱいねぇ、お便りきてるからねぇ」

慎吾「いっぱいきてますよ。どんどんいきます」

● 1枚目 千葉市の23歳主婦の方から

『ダンナには“友達と一緒”とウソついて、テレクラで知り合った人と一泊旅行に行ってきました。

何食わぬ顔で帰ってきて作り話しまくったら、昨夜その友達と偶然出会ったぞ、お前いったい誰と一緒だった

んだーと言われて一瞬背中にヒャーッと汗が流れました。その後も苦しいウソをつきまくりましたが翌朝私の

荷物が玄関にまとめて捨ててありました……』

剛 「たいへんなことになちゃいました」

慎吾「テレクラ〜〜!!……最近行ってないなぁ(笑)」

剛 「いやいや、そういう話じゃないでしょ。だって」

慎吾「まえテレクラにさ、友達と遊びにいったらさぁ、そしたらさぁ昔さぁウッチャンナンチャンの『世界征

   服宣言』とかいう番組で、ぼくと中居くんがやったのよ、番組で。新宿のとこ行ったの」(懐かしい(^^;<E>)

剛 「うんうん」

慎吾「ほんで、そこの姉妹店だったらしくてさ、横浜の方の行ったんだけどさ、見つからないように中入って

   さ、一人の部屋に入った途端に、おれと中居くんが電話してる写真が貼ってあるの。」

剛 「うん」

慎吾「“うちの姉妹店、新宿店にはSMAPの慎吾くんも来たよ”。でかく写真貼ってあってさ、た、立場な

   くってさー」

剛 「そのまま、話しする自体、これ放送してんだよ、これいま」

慎吾「うっそ」

剛 「ほんとほんと。ほんとテープまわってるよ」

慎吾「チッ……証拠とられたな……」

剛 「(笑)自分から言って証拠とられたなーなんてね。慎吾もほんとにもー、もートンチンカンだなー。

   う〜ん。まわってないとき喋んないと。そういうの」

慎吾「ありぃ?(笑)」

● 2枚目 習志野市17歳の高校生から

『こないだ日焼けサロンにいって、普通の3倍パワーがある“ブラック・パワー”っていう機械で、30分

しかやっちゃいけないのを、気合入れて60分やったら終わるころには脱水症状起こして、立ったとたん裸の

ままぶったおれちゃいました。2kgやせたけど』

剛 「ということで」

慎吾「これね、いけないんだよ。最近ね日焼け機のねー、あのー、事故というかね、やけどが多くてね。なん

   かいけないらしいですよ。今まではほら、あの、日光、ほんとの日光浴びての日焼けはちょっとあんまり

   よくないと。皮膚ガン、その他いろいろ病気ありますんで、あの紫外線が強すぎるとまずいといってたん

   ですけど。んで、日焼け機はいいと言われてたんだけど、日焼け機のパワーがすごくなりすぎて、最近ち

   ょっとあぶないらしいですからねー」

剛 「一回行っただけで焼けんの?」

慎吾「焼けるよ」

剛 「そう」

慎吾「日焼けのし過ぎにはちょっと気をつけた方がいい。つよぽんも行ってみれば」

剛 「一回行ってみようかな」(えぇ?)

慎吾「おれが行ってるとこいいよ。“日焼けの殿堂”」

剛 「あ、そう」

慎吾「はい」

剛 「今度連れてってよ」(マジかい?つよぽん)

慎吾「マジで? 一回行ってみな。

   俺がやってるその機械すごいよ。30分、30分、普通1時間ぐらい入るんだけど、その、このねぇ“ブ

   ラック・パワー”とかいうこのねぇ3倍パワーの? これを60分。こんなもんじゃないね。」

剛 「すごい?」

慎吾「もうぼくは日焼け機なーん年ももうずっとやってまして、よく知ってるんだけど、ぼくが今行ってると

   このそれは、30分、入ってられない」

剛 「なんで。暑くて?」

慎吾「暑くて」

剛 「うそ」

慎吾「入ってられないんだ」

剛 「うっそ」

慎吾「ほんと」

剛 「連れてってよ」

慎吾「倒れそうになる。つよぽんなんかやったらね、すぐ黒くなるよきっと。白いから」

剛 「ふーん、おれちょっと焼こうかなと思って」

慎吾「焼いてみな? 今年の夏は焼きなよ」(や〜か〜な〜い〜で〜。タマシイの叫び)

剛 「うーん……焼く暇ないからさ。連れてってよ。あれさ住所とか書かなきゃいけないでしょ、だって」

慎吾「なにが?」

剛 「住所とか」

慎吾「書かない書かない。おれが行ってるとこなんて、もうフリーパスだよ」

剛 「じゃあそれ連れてってよ。住所とか書くのがめんどくさいなーと思って。いろいろあんじゃん、差し支

   えとか…」

慎吾「知り合いだから」

剛 「ふーん。連れてってよ」

慎吾「あの、“清水さん”。“清水さん”ってことにしてるの」

剛 「誰が?」

慎吾「その人のこと」

剛 「慎吾、おまえが勝手に偽名、つけてあげてるんだ」

慎吾「そうそう。オレの中では“清水さん”」

剛 「ほんとはなんていうんだよ」

慎吾「知らないそんなの(笑)」

剛 「失礼だな、おまえ〜(笑)。焼き過ぎには注意しましょうというおハガキですね」

慎吾「はい、注意しましょう」

剛 「はい、3枚目―。どうぞ読んで下さい、慎吾くん」

慎吾「バレたか。オレが読むって」

剛 「そうだよ。おまえ1枚目いっておれ2枚目読んで、慎吾だよ次」

慎吾「よくわかったな……」

● 3枚目 港区の16歳から

『学校の近くにあるラーメン屋さんはクーラーもなくて超暑い。おじさんなんかじじシャツ1枚で汗かきな

がら作ってるんだけど、どーみてもその汗がラーメンの鍋の中に落ちてんの。よく考えるとチョーきもいんだ

けど、そこのラーメン美味しいので、おじさんの汗が隠し味になってると、部活で評判です』

慎吾「えーこの部活は、もうちょっと辞めた方がいいですね」

剛 「(笑)いやいやいや。ハガキを一応終えてぇ、それからぁぼくたちが受けんのに、ハガキと連がって“辞

   めた方がいいですね”って…」

慎吾「だって、こんな部活おかしいって。美味いとかいうなよ。汗が入ってて嫌がってんのにさ、最後に……

   どっちなのおまえはぁ?」

剛 「でもさぁ、おれ思うんだけど、蕎麦作んでしょ。手打ち蕎麦なんてあるじゃない。あれみんな汗かいて

   さ、ソバに染みてると思うんだけどさ、おれ」

慎吾「どこの汗が?」

剛 「ソバ、ほら練るじゃない。やったときあんじゃん、ビストロとかで」

慎吾「あ、あるね」

剛 「あれ、すっごく汗かくんで、汗たれてくるじゃない。でよくさ、職人がTVでさ、ソバ打ってるときに

   やっぱりほら、汗ぽろぽろ落ちてるわけね。

   ソバ、ここのソバ美味いんですよとか言っててー。汗入ってんじゃないかなと思って、いつも心配で見

   てんだよ」

慎吾「それがやっぱり、秘密の味なんだよ」

剛 「それ、どうなんだろうねぇ」

慎吾「隠し味なんだよ…。指突っ込んでさ持ってくる人とか、よくいるけどね」

剛 「そうなんだよね…」

慎吾「あれはねぇ、指が入ってさ『はい、ラーメン〜』って持ってくるとき指が入ってて、指がスープの中に

   入っててムカつくっていうよりも、熱くないのかってのが心配になる(笑)」(それって、わかる気がする〜^^)

剛 「向こうの人心配してんだ」

慎吾「そうそう」

剛 「でもね、人間のその味覚っていうかぁ、あの、美味い…美味いってのあるじゃない。美味い素っていう

   の、全部臭いものなんだよ。ピータンとかってのも、全部発酵して臭いじゃない」

   (おぉ! どっから仕入れてきた、そのウンチク)

慎吾「まあねー」

剛 「食ったときある? (ピータンの)臭いの。だからねぇ、もしかしたらほんとにねぇ、こういう汗とか

   が美味いっていう刺激になってるかも知れない。全部臭いもん。キムチだって臭いでしょ。すごく」

慎吾「ああ…」

剛 「納豆もそうでしょ。納豆だってさ、はっきりいって汚い話しすると、足のにおいか納豆かわかんないじ

   ゃない」

慎吾「信じらんない」

剛 「ん?」

慎吾「今食事中の人満足だよ」

剛 「(笑)満足か?」

慎吾「おかずになって」

剛 「ほんとそうだよ。   じゃ、慎吾の汗とか入れるといいかも知れないね」

慎吾「オレの汗美味いよ。きっと」

剛 「(女声つくって)あ、慎吾くんの汗。食べた〜い」

慎吾「おまえは、どこの、……どこの、ファンだ」

剛 「(笑)どこのファンてねぇ。はい、まそんな、あれだよ。O157も流行ってるし」

慎吾「またなんか最近レバ刺し食えなくなってきたよー。またレバ刺し出してくれない焼き肉屋さん出てきてー」

剛 「ほんとに」

慎吾「ちょっとさ、あれだよ。病原菌、もうそろそろいいよ。」

剛 「休めって」

慎吾「休めよ。ほんとにさー」

剛 「働きすぎだよね」

慎吾「がんばりりすぎだよ」

剛 「だから衛生上、やっぱ気をつけないとダメ。まな板なんか、豚肉なんか切るじゃない。豚肉ってすごい

   いっぱいばい菌あるのね」(今日はしっかり屋さんなこと言ってんね^^)

慎吾「うん」

剛 「だから終わったあとちゃんと熱処理しないとダメなんだって」

慎吾「なんかそれ、昼の番組で見たんだろ」

剛 「違うよ、ビストロの先生に教わったんだよ」

慎吾「そうか。オレなんかみのさんとかやってんの見たよ、それ」

剛 「ああそう。  はい、ということで」

慎吾「さあ、ということで、気持ちいい汗をみなさんかいてますか」

剛 「きもちいい汗…ライブ。ぼくたちはもう」

慎吾「ライブは気持ちいいね」

剛 「うん、ライブ気持ちいい」

慎吾「そうだね……」

剛 「ほんとに。慎吾なんかさぁ、前の日もっほんとになんか知らないけど、顔むくんじゃって、ライブで汗

  ながして顔がね、へこんでくるもん」

慎吾「そうそう。オレの汗はね、あれだから。お酒だからね」

剛 「(笑)言うなよぉ」

慎吾「今回のツアー、全国の日本酒飲んでるからね」

剛 「ああそう。も、だって二十歳になってようやくみんなと一緒に飲めるもんな」

慎吾「そうそう」

剛 「今までとかさー、おれたちとかがさー、みんなでこう、なんか楽しくやってんのに、慎吾だけジュース

  とかだったもんな」

慎吾「そうそう、おれだけジュース。  アホかよ(バシッ<ツッコミ入れる音)」

剛 「なんだ……(笑)」

慎吾「いまだ、どこにいんだそんなやつ」

剛 「おれが正当なこといってんのに、なんで殴られないといけないんだよ(笑)おまえ」

慎吾「ハハハ……」

剛 「変なの! ほんとに」(かわいいんだ、このちょっと拗ねてみせた言い方が〜。つよぽ〜ん)

慎吾「ま、そんなとこですかね」

剛 「はい、そんなとこですね」

慎吾「マンスリーテーマまだかな? 来週も」

剛 「“汗”ですか?」

慎吾「来週もありますね。来週もありますので、まだまだお待ちしてます。汗です。

   以上、マンスリーテーマ『汗』でした」

♪♪♪ 2曲目 「愛がないと疲れる」  SMAP ♪♪♪

剛 「あ、ということで。やだな、このトークのあとでぼくのソロ入んの」

慎吾「なんで。いいじゃん」

剛 「もうちょっとしんみりした話から」

慎吾「汗でだら〜んとした」

剛 「そういうのはヤだな」

慎吾「なんで」

剛 「はい皆さん、さっぱりとした気持ちで聴いて下さい。ぼく、草なぎ剛が歌っております『愛がないと疲

   れる』。どうぞ」

慎吾「汗バージョン」

日曜法廷「花火」

(このコーナー、2人とも大人っぽくしてしゃべってますが、中身はいつものシンツヨだから…(笑))

剛 「さあさあさあ。ということで、いきなり日曜法廷の時間です。世界中のやっちゃいけないことを、ここ

  で改めて、えーぼくたちが教えていこうということです」

慎吾「そして今日のテーマは、そして今日のテーマは『花火』。花火というものはー、夏の思い出の一部分だ

   と思いますが」

剛 「そうですね、香取さん」

慎吾「草なぎさんはなにかー、花火の思い出、ありますか?」

剛 「やはりねぇ、花火といいますと……毎年ねぇ、あのー各地、江戸川とか花火大会ありまして」

慎吾「ありますね」

剛 「あれをこう、お祭りのこの浴衣の子たちが、彼といっしょにね見てる姿をこう、ぼくは車の中からこう

   みると、すごくヒジョーに心がなごむ、という」

慎吾「わかります。ぼくもですね、花火といいますと、えーキーワードで説明しますと、爆竹」

剛 「はい」

慎吾「おしり」

剛 「はい」

慎吾「ウシガエル」

剛 「はい」

慎吾「この3つにはすごく思い入れあるんですけど」

剛 「ちょっといけないー、ことですねぇ…」

慎吾「はい? 何がイケナイんですか」

剛 「やぁ、そこ、それはいけない……ダメですよぉ」

慎吾「いやはっきりといってないんで、キーワードなんですけど。

   ということで今日はですね、花火についての、いけない、日曜法廷」

剛 「はい」

慎吾「それではさっそくクサナギ法王から」

剛 「かしこまりました」

慎吾「おいしょー」

剛 「それでは私、ツヨシ法王からのお告げです。『ロケット花火は人に向けてはいけません』」

慎吾「わかります。わかります! あなたのその気持ち、受け止めました!! エヴァンゲリオンはアングラで

   す!(爆笑)」

剛 「ハハハハ…。   う〜ん。香取さんなんかもね、思い入れあると思いますがね」

慎吾「ありますねー」

剛 「ロケット花火」

慎吾「よくーSMAPで昔ね、雑誌の取材とかで伊豆とかに行ったとき、一泊でね、行ったとき、なんか旅館

   の裏手とかでねー、夏で花火を買ってきて。全員にロケット花火で撃たれました」

   (おやおや。そういうときつらいやね、末っ子って)

剛 「そうですね。楽しい気分になるのはいいんですが」

慎吾「そうですね」

剛 「人に向けてー、向けてはいけません」

慎吾「いいところと悪いところの境目がわからないのが、木村くん」(爆笑!(^^;<E>)

剛 「(笑)木村くん」

慎吾「本格的に当ててきますから」

剛 「あ、こう、一応みんなは外すんだ。手加減して」

慎吾「腕とか、もう当たりますから」

剛 「当たりますか」

慎吾「火の粉が」

剛 「なるほど、気をつけましょう。  それでは香取さん、お願いします」

慎吾「それでは次は、わたくしシンゴ牧師からの教え。『ロケット花火は水の中に打たなければいけないよ』」

剛 「それは…ちょっと違うと思うんですけど……」

慎吾「これはですねぇ、最近花火をしたんですよ」

剛 「はい」

慎吾「えー最近花火を、もうさっそく花火をしまして、ロケット花火をですね、水の中に打ったんですよ。池

   みたいなことろに」

剛 「はい」

慎吾「するとどうしたことでしょう。水の中を火を噴いたまま、水中を、水中を火を噴きながら、ゴーッてす

   すんでって、水の中で、コッ」

剛 「ほぉ……」

慎吾「すごいっスよ。消えないんですよ。だからこう、うまい具合に計算して、こう火が、火が出て発射した

ときに水の中にこう、ガッて入る位置において」

剛 「計算して」

慎吾「火が出たまま水中に入っていくと、そのまま火を噴いたまま進んでいくんですよ」

剛 「うん」

慎吾「で水の中でポーン!。消えてしまうと思った?」

剛 「うん」

慎吾「こりゃすごいですよ」

剛 「でもー、空に打ってもいいんでしょ。やっぱりロケット花火は」

慎吾「いや、空はちょっと……あぶないん……」

剛 「いや香取さん、それは違うと思います」

慎吾「はい?」

剛 「では、水中…の中でしか、やっちゃいけない?」

慎吾「いやあれはね、裏の表書きを読むと、」

剛 「はい」

慎吾「水中以外は…」

剛 「(笑)そんなことないと思うんですけど」

慎吾「いや、水中以外はてんてんてん、ってねぇ記してあると思うんですけど」

剛 「それはー、ほんとにラジオですから、ウ、ウソとかいっちゃいけないと思うんですよ、香取さん」

慎吾「いや、たしかね、書いてあっ……お店人もなんか、おばちゃんが『水の中用だよ〜ん』」

剛 「ええ? おぉーい?」

慎吾「ということで、今日はわたくしシンゴ牧師が『水の中にロケット花火は打たないといけないよ』と」

剛 「えー『ロケット花火は人に向けちゃいけない』ということなんですが。えーま、ちょっとー、いろいろ

  ーまちがったところもあるんでみなさん、注意するように……」

慎吾「(剛くんの声にかぶさるように)花火をするときは、思い出してキモに命じてください。ではまた来週」

剛 「(小声で)うそつくな…」

♪♪♪ 3曲目 「バタフライ」  SMAP ♪♪♪

慎吾「お、曲ですー。カモンOK、神聖なる一曲聴いてくれ。このうたを〜聴いて下さい。SMAPでぇ〜」

剛 「『バタフライ』」

(ノリノリのヤツら、間奏時にラップ入れてきました)

(慎吾ラップ)

Oh Check it、ワン・ツー、バタフラーイ

この曲、SMAPソング、踊れる曲だぜ、みんないっしょに、カモン!

いっしょにー、SMAPパワースプラッシュ、MCつよし、カモーン!

(剛ラップ)

Oh Oh Go バ、バ、バットバット、バタフライ、バタフライ

(慎吾ラップ)

全然なってなーい、そのラップがつまらなーい、そのラップ、歌い方がサイアク、それこそMCつよーし

(そのとおりだけどさ……イタイなぁ、慎吾よぉ……)

(剛ラップ)

Go Go ゴキゲン、ゴキゲン Yo Yeah

バ、バタフラーイ、聴いてくれー、みんなみんな、バタフラーイ

(慎吾ラップ)

相変わらず、下手なーラップで ごめんなさい。この曲バタフライ、カモン!

Oh Yeah Check On

つよぽん、なにを聞いてる、君どこのラジオを聞いてる?

きみそんな曲きいてちゃダメ、ここはどこ? BAY−FM。

何番だっけ? BAY−FMって、何番だっけ? 78番。

Ah Yeah MCつよし、カモン! 一言くれよ、MCつよし

(剛ラップ)

Go

(慎吾ラップ)

ほんとに、ひとことしかくれない、それころMCつよし、カモーン

(剛ラップ)

Go・Go・Go・Go・Go・Go・Go・Go

(慎吾ラップ)

うるさい、歌だよ……まだだった

もうちょっと。歌始まるから、静かにしてくれMCつよし

(そして後奏でも慎吾ラップ)

ワン・ツー、ワンツースリー。草なぎ剛、なんて名前だ、クサナギの“ナギ“って書けないオレ、今だに書け

ないオレって誰? メンバーだけど全然書けない

Ah、Ye〜〜s

☆  クイズ「スペペって何よ」 ☆☆

慎吾「クイズ『スペペって何よ』〜。一週間ぶりのご無沙汰です。今からぼく、香取慎吾くんと剛くんの2人

が、何かについて話しますが、その何かのことを“スペペ”と言います。話の内容から“スペペ”とは何のこ

となのか、考えて下さい。じゃあー、始め!」

(ピ〜:笛)

剛 「スペペ。う〜ん」

慎吾「この音楽はもう、スペペの、代表作だね」

剛 「そーだねー。もうスペペーじゃないとねー、やっぱねー」

慎吾「この音楽のやつが、またあたらしくねぇ」

剛 「Mr.フリーズ」

慎吾「Mr.フリーズ。あいつはスペペの中のスペペだね」

剛 「そうだね」

慎吾「カッコよすぎる」

剛 「スペペでよかった?」

慎吾「すぺぺでよかったよ。でもねぇ、レペペもよかったけどねー」

剛 「すぺぺはでも、たいへんだよね、いろいろね」

慎吾「でもスペペでよかったよ。ほんとさぁ、大変だよ」

剛 「特にこの世界の方が、よかったんじゃない? スペペで」

慎吾「なんで?」

剛 「だっていろいろあんじゃん。ゲーノー界の汚いとことかさー」

慎吾「うーん」

剛 「スペペだったらいいしょー?」

慎吾「あ、まーなー」

剛 「やだぜーだって。お、なんだ」

慎吾「ちょっと静かにしてて…スペペってねー、大変だよ」

剛 「ほんとに」

慎吾「うん」

(外から声が)「クイズ終了〜」

慎吾「ちょっとごめんごめん」

剛 「うーん」

慎吾「なに?」

(ムギちゃんが言ってるらしい)「終了です」

(2人とも笑う)

剛 「ムギちゃんはスペペじゃないね」

慎吾「スペペじゃない」

剛 「うーん」

慎吾「スペペになりたい?」

剛 「じゃあ、ムギちゃん」

(ピー:笛)

剛 「はい、ということで、この話の中の“スペペ”とは何でしょうか。わかった人もわからない人もハガキ

に正解を書いて送って下さい。」

(正解者の中から10名にシンツヨ特製チョー・レア・ポストカードが当たる。見てみたいな、それ)

ビーバップSMAP ☆

(タイヘンにノリが良くてガラが悪くておかしいコーナーでございます)(サイコーおかしいです<E>)

剛 「やってきました! タイマン・ハガキバトル・コーナー、ビーバップSMAPです。ここではリスナー

  の方がハガキでぼくらにタイマンを張ってきます。ルールは一つ、必ず書き出しは『おい剛』か『おい慎吾』

  にして下さい。じゃさっそくいきましょうか」

慎吾「おう」

剛 「ジャンケン、先攻・後攻」

  2人「ジャンケンぽい、あいこでしょ」

剛 「じゃぼく先攻」

慎吾「おし」

剛 「慎吾紙ある?

  いきまーす。ビーバップ・スタート!」

『おい慎吾ぉ! 元気でやってんのかよぉ、そろそろ仲良くやろうゼ。ライブご苦労だなぁ。でもなぁ、そろ

  そろダイエットした方がいいんじゃねーのか、このデブ』 byラッキー池田

慎吾「ダマレー!

   おまえにオレの腹のことがわかんのか! アホかぁ!」

『おい剛、今年の夏はホントに日焼けする気か。もしかしてもう焼いたとか。はっきりしろ! でないと俺が

  ヤキ入れんぞ』 byさかトンビ

剛 「わー、こわいこわいこわいこわい……うるさい!」

『Hey Shingo! Are you OK?

どうしたぁ、え〜ごで答えてみろよ。ていうか、勉強してねンだろ、おまえ。ニセモノ・ラッパー!』 by

  ギミギミ・シェイク

慎吾「おまえは誰だ! おまえはオレの何だ! おまえはオレの親か! オレは親にでもそんなこと言わせねぇ

   のに(剛笑ってる)てめ…こめかみパンチ打つぞ!」

剛 「へへへ……」

『おい剛! 9日まで(間違えました)9月までライブ待てねンだよ。一ヶ月間、どーしろっつんだよ! いー

  から、ちょっとでいいから内容教えろよ』 byカメラ店

剛 「って、うるさいねー。うん、まちなよ。まてー!」(迫力ねーぞ剛)

『おい慎吾―! 最近雑誌にみんなで載ってるときにかぶってる、“ス”帽子。あれを、おまえ私にくれよ! い

  ますぐくれ!』 byグリコ

慎吾「おまえの親は、どういう育て方をしたんだ、おまえに。おまえの親出てこい、おい! しばくぞコラ」

『おいおいおいつよしぃ、つ・よ・し・く〜ん。すぐ気付けっつーんだよ。ところで“ゲネプロ“って何のこ

  とだよ。え? 言ってみろ!』 byワゴンR2D2

剛 「“ゲネプロ”はぁ、本番同様にやることですぅーー。バカ!」

『おい慎吾! おいってば! おい、アホ慎吾! 慎吾丸…ったく、やっぱ慎吾いねぇなぁ』

   by江戸川区カナブン

慎吾「おまえ何いってんのおまえ。何いってるの。いってる意味がわからない。おまえのいってる意味がわか

   らない。おまえが、おまえがそういう文章送ったってのが、おまえの間違いだ。よくオレのこの言葉で実感

   しろ! 尻毛ヤロウ! カカーッペッ!」

(キミがパワスプお休みがちだったから、んなこと言われたんじゃねーの?)

『わかったか剛。わかったならファースト・キスはいつだったか教えろよ!』 by千葉市のかもメール

剛 「うう〜ん、困ったな〜。答えようがないよ。なんでそういう、わ、ことを、このコーナーに送ってくる

  んだよ。う〜ん、うー。バックレだ(笑)」(あ〜逃げちゃった〜。かわいいぞ〜剛^^)

『おーい慎吾ぉ! 「俺様クレイジーマン」なかなかイケてるじゃねぇかよ。でもよぉ、ほんとにおまえが作

  詞してんのか? えぇ?』 byおじょーさま

慎吾「ちくしょー、おれの歌に対してそんなこと言って、俺が作詞した「俺様クレイジーマン」をバカにしや

   だって。ちくしょー。アホか」

『うおー、そこにいるのは剛じゃ〜ん。だめだよ逃げだってすぐわかんだからな。そろそろ教えてくれねーか。

  “ビッグE”ってなにー? おれの目をみて話せよー!』byペニシリン

剛 「(笑)ビッグEは〜。Eの、大文字だあ!」

剛 「以上です」

慎吾「以上、ビーバップSMAPでした」

♪♪♪  4曲目「俺様クレイジーマン」  SMAP ♪♪♪

慎吾「それではここで曲にいってみたいと思う。曲は何の曲か書いてないんでわからない。曲、とりあえず流

   れろ!……あこれか。『俺様クレイジーマン』」

フリースタイル人生相談

(ラップで始まります)(つよぽんの苦手コーナーですね<E>)

慎吾「Oh Yeah〜、人生いろんな悩みもございましょー。そんな悩みに、オレMCしんごーと、オレの

マブな相棒、MCつよしがビートに乗せて答えていくぜ。まずは俺様から、カモン!」

剛 「やだねぇ、これね」

慎吾「静かにしろっ」

● 杉並区P.N プルプル19歳から

『うちのペットの犬、ゴールデン・レトリバーのオスがアヤシイんです。家族の前では普通の犬なんですが、

私と2人きりになると、目付きが違うんです。私の体の匂いをクンクン嗅ぎまくったり急にタックルしてきた

り、こっそりうんこしたり。近頃ではすっかり私の彼氏気取りです。どうしたらいいのでしょうか』

Ah、Oh Babe

慎吾「君は問題抱えてる、それはどこの誰かと思ったら、杉並区のプルプル、19歳のお悩みです。とっても

とっても、困る、こんな事件が家族の中で、起こってるなんて、それも大変なことなんだけど、せっかくのか

わいいペットだから、あなたがその大きな愛情で、そのペットの犬をかわいがってあげて欲しい。

ゴールデン・レトリバーのオスだから、やっぱりオスだから、どこまでいっても、何をしても、やっぱりオス

だからそうなっちゃうのかも。プルプル、君がとってもかわいい、君の匂いが、でも好きなそれが誰かといえ

ば、ゴールデン・レトリバーのオス。

カモン、MCつよし、まだここではいかせなかった。まちがい、そうあぶない。もっとタメないと。この感じ

でMCしんご、以上です。

カモーンMCつよし、お悩み相だーん。」

● 松戸市P.N とろろそばさん24歳

『見てはいけないものを見てしまいました。課長は前から噂があったんですが、残業で課長と私だけ残ってい

て、私がお茶を入れに席を立って戻ってきたら、課長の髪の毛が無くなっていました…正確には机の上に乗っ

ていました。課長はソッコーでかぶりましたが、斜めになってしまい、チョー気まずいムードになってしまい

ました。もしかして私、アラスカ支社に飛ばされるかも知れません』

Ah、Oh Babe

慎吾「ComeOn Now、MCつよし」

剛 「かつらかつらかつらかつら、とってるとこを見ちゃったー。それはまずいぜー。それはまずいぜー。

だけど、あなたは悪いことは、全然してない。So、So、かつらかつらまずいぜー。かつらまずいぜー。

課長のあたまは、ピカピカかつらだー。それはまずいぜー。それはまずいぜー。(笑)

あなたは、やなことはしてないし、いけないこともしてない。かつらを見てしまったー。(爆笑慎吾)

見てしまったー。Oh,OK慎吾ー!、入ってこーい!」

慎吾「サンキュー、MCつよしも、そのラップで、オレの心が今日も飛び跳ね、カモン!MCつよし」

剛 「Oh・Oh・Go・Go・Go・Go・Go・Go

だいじょうぶー。だいじょうぶー。

アラスカ支社に送られたら、困っちゃうぜー。

会社辞めちゃえー。会社辞めちゃえー。(笑)

その前に、すてきな人を見つけて、君の人生を守ってくれる人を探せば、だいじょうぶさー。

まずは大切な人を見つけることが先決。そうだろ? MC慎吾」

慎吾「オーケイ、こわがることはないー。カモンつよし

剛 「OK、Oh、Oh,Oh,Oh」

(2人で笑いながら)「こわがることはないー。こわがることはないー」

剛 「アラスカ支社がなんだー。アラスカ支社がなんだー。こわがることはないー。こわがることはないー」

慎吾「MCつよし、もっと派手な、元気のいいラップが聞きたい。MCつよしの元気のいいラップが、ぼくは

   聞きたい、みんなも聞きたい。カモン エブリバディ、MCつよし!」

剛 「アラスカだいじょうぶー。アラスカだいじょうぶー。(ハハハ…)

  Ah・Ah・Ah・AH・アラスカだいじょうぶー。あぁ〜」

慎吾「おしまい。つよしの、ため息でおしまい。

   以上人生相談、フリースタイル人生相談。宛先をラップで、MCつよし、カモーン」

剛 「郵便番号2・6・0、千葉市、中央・中央・中央、なかなか、もういっかーい!

  うーん、千葉市・中央区・中央一丁目・BAY−FMー

  SMAPパワースプラッシュ・ターボ、ヒップホップ人生相談までー

  Oh、これでいいかいーMCしんごー?」

慎吾「オッケイ、それじゃあこのままいってみよう。

   フリースタイル人生相談のテーマ曲、もう覚えてくれたかな? 

   みなさんご一緒に。クーリオで『See You When You Get There』

   Ah―Ha、イェイ、カモンつよし」

剛 「ゴ・ゴ・ゴ」

慎吾「Ah Yeah」

剛 「……慣れてきたなぁ」(どこがぁ(笑))

♪♪♪  5曲目「 See You When You Get There 」  クーリオ ♪♪♪

〜ED〜

慎吾「さあさあみなさん、聞いていただきましたSMAPパワースプラッシュ」

剛 「はい」

慎吾「本日はそろそろ撤収です」

剛 「てっしゅーですね」

慎吾「えー、8月6日『011“ス”』リリースされましたー」

剛 「されました」

慎吾「ということなんですが、今日はスペシャルゲストに来ていただきました」

剛 「おいー。誰、誰だー?」

慎吾「『俺様クレイジーマン』の中で一緒に歌ってくれてる、ジモッピーズ、ぼくの地元の友達ジモッピーズ

   の、スミケン」

剛 「おっ、スミケン」

慎吾「おい、しゃべろよ」

******************************************

(今年は焼くといいながら、8月末になってもまだ白いつよぽん。心配は杞憂に終わりそうでホッ…です)

 <MEIKO>       MEIKOさんご苦労様でした〜(^^)私は花火がツボ…でした。木村くん…(^^;<E>


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