(「もののけ姫」のマネby慎吾。おどろおどろしく始まります〜)
慎吾「さあーあ、500年間眠り続けた、猪の神だ〜。もののけ〜。もののけ〜。
わしは狼だけど、身はアチロじゃ。もののけ〜。もののけ〜。
昔SMAPとミュージカルにいっしょに出たことある主人公の声優さん。松田洋治」
(「ANOTHER(沈黙の島編)」です。ちなみに木村・剛・慎吾組の方。<E>)
剛 「んふふふ(笑)」
〜OP〜
剛 「こんばんわー、皆さん。8月10日です。えー、草なぎ剛です、どーも」
慎吾「はいどーも、こんばんわー。え、香取慎吾でぇすー。二人合わせて、『もののけ姫』の声優やりたかっ
た柳生博です」
剛 「(笑)柳生博さん。やりたかったの?」
慎吾「じゃない?」
剛 「んー、そうかな」
慎吾「んー」
剛 「あのー…北海道でコンサートあったん、ですね?」
慎吾「札幌ね」
剛 「札幌」
慎吾「今日は札幌からお伝えしてますけどね」
剛 「ラーメン、食いましたね」
慎吾「ねーもう、ほんとにねー」
剛 「もうほんとに調子がいい僕たちですけど」
慎吾「『わたらせ橋』」
剛 「『わたらせ橋』」
慎吾「もー、困っちゃあいますね。大黒真樹さんもね、MusicStationに出まして」
剛 「ほんとに?」
慎吾「はい」
剛 「もう、じゃ、それもう大ニュースだね」
慎吾「大ニュースですよぉ〜。あとやっぱりね、注目株はね」
剛 「なに」
慎吾「TOMOYA」
剛 「ともや」
慎吾「知ってる?」
剛 「知らない」
慎吾「新しい人」
剛 「知らない」
慎吾「し、しら、あの、1人の人」
剛 「知らない」(全然気付いてないようです)
慎吾「知らないの?」
剛 「男の子? 女の子?」
慎吾「男の子。英語でだ。TOMOYA!」
剛 「ふーん」
慎吾「TOMOYA」
剛 「MusicStationに出てた?」
慎吾「出てた」
剛 「ふーん」
慎吾「知らない?」
剛 「知らないけどさー」
慎吾「知らないの? TOMOYA」
剛 「知らない」(気付いてやれよー ^^;)
慎吾「TOMOYA知らないってヤバいよダサイよ」
剛 「ていうかさー、僕たちの宣伝しようよ」
慎吾「何が?」
剛 「僕たちのラジオなんだから」
慎吾「長瀬智也だよ。ソロデビュー」(慎吾智也好きだよねー(^^;<E>)
剛 「あ、そうなんだ」
慎吾「ほーだよ、ひとりだよ」
剛 「すごいなぁー」
慎吾「TOMAYA」
剛 「おー、俺たちが昔なー。長瀬なんか、ほらいっしょにねぇ、あそんでたのにねー」
慎吾「ああ」
剛 「長瀬笑わせるためにさぁ、いろんなねぇ、コント考えてたりとかねぇ」
慎吾「でもソロデビューとかしちゃんじゃないのー? ゴウも」
剛 「え?誰が?」
慎吾「剛(ゴウ)」
剛 「ゴウって?」
慎吾「ゴウでしょ」
剛 「おれツヨシだよ(笑)」(これは気付いたか(^^)
慎吾「(笑)剛(ツヨシ)はこっちにいる」(二人そろって笑ってます)
剛 「はいそれでは、今日もですね、どんなトークが飛び出すかわからない、SMAPパワースプラッシュ・
ターボ。えー大体一時間ぐらい、最後までよろしくお願いします」
慎吾「よろしくお願いしまーす。 なんだそのアバウトな見積もりはぁ」
♪♪♪ 1曲目 「Everything is Cool」 SMAP ♪♪♪
剛 「はいー。ということで、一曲目かかりました。
『011“ス”』に収録されています。この曲はライブでもかなり盛り上がります」
慎吾「いいねー」
剛 「聴いてるこれ?」
慎吾「聴いてるよ。一緒に歌おうか、今日は」
剛 「一緒に歌おうか」
慎吾「このままの流れでずっと歌ってくよ」
剛 「おし」
慎吾「SMAPで『Everything is Cool』 Come on〜! はいせーの!」
(ラップ入れたり、歌詞間違えながら(つよぽーん!^^;)歌ったりしてます)
慎吾「さ、一曲目聞いてもらったのは、001SMAP001“ス”の中から、ナイル・ロジャース・プロデ
ュース、SMAPで『Everything is Cool』」
剛 「(大声でサビを歌ってた剛くん、小さな声で)きもちいぃ」
○ 今月のマンスリーテーマ『汗』
慎吾「さーさぁやってまいりましたー。SMAPパワースプラッシュ・ターボ。香取慎吾と」
剛 「草なぎ剛で、お送りしています」
慎吾「ハハ…よく言えたね」
剛 「ハハハ」
慎吾「急だったのに」
剛 「ね!」
(2人して楽しそう。いい感じです〜)
慎吾「さ、マンスリー・テーマいきましょうか。マンスリーテーマなんでしたっけ?」
剛 「あれ?」
慎吾「汗」
剛 「汗」
慎吾「マンスリーテーマ、今月のマンスリーテーマ、汗なんですが。一枚目お便りいきましょー」
剛 「いっぱいねぇ、お便りきてるからねぇ」
慎吾「いっぱいきてますよ。どんどんいきます」
● 1枚目 千葉市の23歳主婦の方から
『ダンナには“友達と一緒”とウソついて、テレクラで知り合った人と一泊旅行に行ってきました。
何食わぬ顔で帰ってきて作り話しまくったら、昨夜その友達と偶然出会ったぞ、お前いったい誰と一緒だった
んだーと言われて一瞬背中にヒャーッと汗が流れました。その後も苦しいウソをつきまくりましたが翌朝私の
荷物が玄関にまとめて捨ててありました……』
剛 「たいへんなことになちゃいました」
慎吾「テレクラ〜〜!!……最近行ってないなぁ(笑)」
剛 「いやいや、そういう話じゃないでしょ。だって」
慎吾「まえテレクラにさ、友達と遊びにいったらさぁ、そしたらさぁ昔さぁウッチャンナンチャンの『世界征
服宣言』とかいう番組で、ぼくと中居くんがやったのよ、番組で。新宿のとこ行ったの」(懐かしい(^^;<E>)
剛 「うんうん」
慎吾「ほんで、そこの姉妹店だったらしくてさ、横浜の方の行ったんだけどさ、見つからないように中入って
さ、一人の部屋に入った途端に、おれと中居くんが電話してる写真が貼ってあるの。」
剛 「うん」
慎吾「“うちの姉妹店、新宿店にはSMAPの慎吾くんも来たよ”。でかく写真貼ってあってさ、た、立場な
くってさー」
剛 「そのまま、話しする自体、これ放送してんだよ、これいま」
慎吾「うっそ」
剛 「ほんとほんと。ほんとテープまわってるよ」
慎吾「チッ……証拠とられたな……」
剛 「(笑)自分から言って証拠とられたなーなんてね。慎吾もほんとにもー、もートンチンカンだなー。
う〜ん。まわってないとき喋んないと。そういうの」
慎吾「ありぃ?(笑)」
● 2枚目 習志野市17歳の高校生から
『こないだ日焼けサロンにいって、普通の3倍パワーがある“ブラック・パワー”っていう機械で、30分
しかやっちゃいけないのを、気合入れて60分やったら終わるころには脱水症状起こして、立ったとたん裸の
ままぶったおれちゃいました。2kgやせたけど』
剛 「ということで」
慎吾「これね、いけないんだよ。最近ね日焼け機のねー、あのー、事故というかね、やけどが多くてね。なん
かいけないらしいですよ。今まではほら、あの、日光、ほんとの日光浴びての日焼けはちょっとあんまり
よくないと。皮膚ガン、その他いろいろ病気ありますんで、あの紫外線が強すぎるとまずいといってたん
ですけど。んで、日焼け機はいいと言われてたんだけど、日焼け機のパワーがすごくなりすぎて、最近ち
ょっとあぶないらしいですからねー」
剛 「一回行っただけで焼けんの?」
慎吾「焼けるよ」
剛 「そう」
慎吾「日焼けのし過ぎにはちょっと気をつけた方がいい。つよぽんも行ってみれば」
剛 「一回行ってみようかな」(えぇ?)
慎吾「おれが行ってるとこいいよ。“日焼けの殿堂”」
剛 「あ、そう」
慎吾「はい」
剛 「今度連れてってよ」(マジかい?つよぽん)
慎吾「マジで? 一回行ってみな。
俺がやってるその機械すごいよ。30分、30分、普通1時間ぐらい入るんだけど、その、このねぇ“ブ
ラック・パワー”とかいうこのねぇ3倍パワーの? これを60分。こんなもんじゃないね。」
剛 「すごい?」
慎吾「もうぼくは日焼け機なーん年ももうずっとやってまして、よく知ってるんだけど、ぼくが今行ってると
このそれは、30分、入ってられない」
剛 「なんで。暑くて?」
慎吾「暑くて」
剛 「うそ」
慎吾「入ってられないんだ」
剛 「うっそ」
慎吾「ほんと」
剛 「連れてってよ」
慎吾「倒れそうになる。つよぽんなんかやったらね、すぐ黒くなるよきっと。白いから」
剛 「ふーん、おれちょっと焼こうかなと思って」
慎吾「焼いてみな? 今年の夏は焼きなよ」(や〜か〜な〜い〜で〜。タマシイの叫び)
剛 「うーん……焼く暇ないからさ。連れてってよ。あれさ住所とか書かなきゃいけないでしょ、だって」
慎吾「なにが?」
剛 「住所とか」
慎吾「書かない書かない。おれが行ってるとこなんて、もうフリーパスだよ」
剛 「じゃあそれ連れてってよ。住所とか書くのがめんどくさいなーと思って。いろいろあんじゃん、差し支
えとか…」
慎吾「知り合いだから」
剛 「ふーん。連れてってよ」
慎吾「あの、“清水さん”。“清水さん”ってことにしてるの」
剛 「誰が?」
慎吾「その人のこと」
剛 「慎吾、おまえが勝手に偽名、つけてあげてるんだ」
慎吾「そうそう。オレの中では“清水さん”」
剛 「ほんとはなんていうんだよ」
慎吾「知らないそんなの(笑)」
剛 「失礼だな、おまえ〜(笑)。焼き過ぎには注意しましょうというおハガキですね」
慎吾「はい、注意しましょう」
剛 「はい、3枚目―。どうぞ読んで下さい、慎吾くん」
慎吾「バレたか。オレが読むって」
剛 「そうだよ。おまえ1枚目いっておれ2枚目読んで、慎吾だよ次」
慎吾「よくわかったな……」
● 3枚目 港区の16歳から
『学校の近くにあるラーメン屋さんはクーラーもなくて超暑い。おじさんなんかじじシャツ1枚で汗かきな
がら作ってるんだけど、どーみてもその汗がラーメンの鍋の中に落ちてんの。よく考えるとチョーきもいんだ
けど、そこのラーメン美味しいので、おじさんの汗が隠し味になってると、部活で評判です』
慎吾「えーこの部活は、もうちょっと辞めた方がいいですね」
剛 「(笑)いやいやいや。ハガキを一応終えてぇ、それからぁぼくたちが受けんのに、ハガキと連がって“辞
めた方がいいですね”って…」
慎吾「だって、こんな部活おかしいって。美味いとかいうなよ。汗が入ってて嫌がってんのにさ、最後に……
どっちなのおまえはぁ?」
剛 「でもさぁ、おれ思うんだけど、蕎麦作んでしょ。手打ち蕎麦なんてあるじゃない。あれみんな汗かいて
さ、ソバに染みてると思うんだけどさ、おれ」
慎吾「どこの汗が?」
剛 「ソバ、ほら練るじゃない。やったときあんじゃん、ビストロとかで」
慎吾「あ、あるね」
剛 「あれ、すっごく汗かくんで、汗たれてくるじゃない。でよくさ、職人がTVでさ、ソバ打ってるときに
やっぱりほら、汗ぽろぽろ落ちてるわけね。
ソバ、ここのソバ美味いんですよとか言っててー。汗入ってんじゃないかなと思って、いつも心配で見
てんだよ」
慎吾「それがやっぱり、秘密の味なんだよ」
剛 「それ、どうなんだろうねぇ」
慎吾「隠し味なんだよ…。指突っ込んでさ持ってくる人とか、よくいるけどね」
剛 「そうなんだよね…」
慎吾「あれはねぇ、指が入ってさ『はい、ラーメン〜』って持ってくるとき指が入ってて、指がスープの中に
入っててムカつくっていうよりも、熱くないのかってのが心配になる(笑)」(それって、わかる気がする〜^^)
剛 「向こうの人心配してんだ」
慎吾「そうそう」
剛 「でもね、人間のその味覚っていうかぁ、あの、美味い…美味いってのあるじゃない。美味い素っていう
の、全部臭いものなんだよ。ピータンとかってのも、全部発酵して臭いじゃない」
(おぉ! どっから仕入れてきた、そのウンチク)
慎吾「まあねー」
剛 「食ったときある? (ピータンの)臭いの。だからねぇ、もしかしたらほんとにねぇ、こういう汗とか
が美味いっていう刺激になってるかも知れない。全部臭いもん。キムチだって臭いでしょ。すごく」
慎吾「ああ…」
剛 「納豆もそうでしょ。納豆だってさ、はっきりいって汚い話しすると、足のにおいか納豆かわかんないじ
ゃない」
慎吾「信じらんない」
剛 「ん?」
慎吾「今食事中の人満足だよ」
剛 「(笑)満足か?」
慎吾「おかずになって」
剛 「ほんとそうだよ。 じゃ、慎吾の汗とか入れるといいかも知れないね」
慎吾「オレの汗美味いよ。きっと」
剛 「(女声つくって)あ、慎吾くんの汗。食べた〜い」
慎吾「おまえは、どこの、……どこの、ファンだ」
剛 「(笑)どこのファンてねぇ。はい、まそんな、あれだよ。O157も流行ってるし」
慎吾「またなんか最近レバ刺し食えなくなってきたよー。またレバ刺し出してくれない焼き肉屋さん出てきてー」
剛 「ほんとに」
慎吾「ちょっとさ、あれだよ。病原菌、もうそろそろいいよ。」
剛 「休めって」
慎吾「休めよ。ほんとにさー」
剛 「働きすぎだよね」
慎吾「がんばりりすぎだよ」
剛 「だから衛生上、やっぱ気をつけないとダメ。まな板なんか、豚肉なんか切るじゃない。豚肉ってすごい
いっぱいばい菌あるのね」(今日はしっかり屋さんなこと言ってんね^^)
慎吾「うん」
剛 「だから終わったあとちゃんと熱処理しないとダメなんだって」
慎吾「なんかそれ、昼の番組で見たんだろ」
剛 「違うよ、ビストロの先生に教わったんだよ」
慎吾「そうか。オレなんかみのさんとかやってんの見たよ、それ」
剛 「ああそう。 はい、ということで」
慎吾「さあ、ということで、気持ちいい汗をみなさんかいてますか」
剛 「きもちいい汗…ライブ。ぼくたちはもう」
慎吾「ライブは気持ちいいね」
剛 「うん、ライブ気持ちいい」
慎吾「そうだね……」
剛 「ほんとに。慎吾なんかさぁ、前の日もっほんとになんか知らないけど、顔むくんじゃって、ライブで汗
ながして顔がね、へこんでくるもん」
慎吾「そうそう。オレの汗はね、あれだから。お酒だからね」
剛 「(笑)言うなよぉ」
慎吾「今回のツアー、全国の日本酒飲んでるからね」
剛 「ああそう。も、だって二十歳になってようやくみんなと一緒に飲めるもんな」
慎吾「そうそう」
剛 「今までとかさー、おれたちとかがさー、みんなでこう、なんか楽しくやってんのに、慎吾だけジュース
とかだったもんな」
慎吾「そうそう、おれだけジュース。 アホかよ(バシッ<ツッコミ入れる音)」
剛 「なんだ……(笑)」
慎吾「いまだ、どこにいんだそんなやつ」
剛 「おれが正当なこといってんのに、なんで殴られないといけないんだよ(笑)おまえ」
慎吾「ハハハ……」
剛 「変なの! ほんとに」(かわいいんだ、このちょっと拗ねてみせた言い方が〜。つよぽ〜ん)
慎吾「ま、そんなとこですかね」
剛 「はい、そんなとこですね」
慎吾「マンスリーテーマまだかな? 来週も」
剛 「“汗”ですか?」
慎吾「来週もありますね。来週もありますので、まだまだお待ちしてます。汗です。
以上、マンスリーテーマ『汗』でした」
♪♪♪ 2曲目 「愛がないと疲れる」 SMAP ♪♪♪
剛 「あ、ということで。やだな、このトークのあとでぼくのソロ入んの」
慎吾「なんで。いいじゃん」
剛 「もうちょっとしんみりした話から」
慎吾「汗でだら〜んとした」
剛 「そういうのはヤだな」
慎吾「なんで」
剛 「はい皆さん、さっぱりとした気持ちで聴いて下さい。ぼく、草なぎ剛が歌っております『愛がないと疲
れる』。どうぞ」
慎吾「汗バージョン」
○ 日曜法廷「花火」
(このコーナー、2人とも大人っぽくしてしゃべってますが、中身はいつものシンツヨだから…(笑))
剛 「さあさあさあ。ということで、いきなり日曜法廷の時間です。世界中のやっちゃいけないことを、ここ
で改めて、えーぼくたちが教えていこうということです」
慎吾「そして今日のテーマは、そして今日のテーマは『花火』。花火というものはー、夏の思い出の一部分だ
と思いますが」
剛 「そうですね、香取さん」
慎吾「草なぎさんはなにかー、花火の思い出、ありますか?」
剛 「やはりねぇ、花火といいますと……毎年ねぇ、あのー各地、江戸川とか花火大会ありまして」
慎吾「ありますね」
剛 「あれをこう、お祭りのこの浴衣の子たちが、彼といっしょにね見てる姿をこう、ぼくは車の中からこう
みると、すごくヒジョーに心がなごむ、という」
慎吾「わかります。ぼくもですね、花火といいますと、えーキーワードで説明しますと、爆竹」
剛 「はい」
慎吾「おしり」
剛 「はい」
慎吾「ウシガエル」
剛 「はい」
慎吾「この3つにはすごく思い入れあるんですけど」
剛 「ちょっといけないー、ことですねぇ…」
慎吾「はい? 何がイケナイんですか」
剛 「やぁ、そこ、それはいけない……ダメですよぉ」
慎吾「いやはっきりといってないんで、キーワードなんですけど。
ということで今日はですね、花火についての、いけない、日曜法廷」
剛 「はい」
慎吾「それではさっそくクサナギ法王から」
剛 「かしこまりました」
慎吾「おいしょー」
剛 「それでは私、ツヨシ法王からのお告げです。『ロケット花火は人に向けてはいけません』」
慎吾「わかります。わかります! あなたのその気持ち、受け止めました!! エヴァンゲリオンはアングラで
す!(爆笑)」
剛 「ハハハハ…。 う〜ん。香取さんなんかもね、思い入れあると思いますがね」
慎吾「ありますねー」
剛 「ロケット花火」
慎吾「よくーSMAPで昔ね、雑誌の取材とかで伊豆とかに行ったとき、一泊でね、行ったとき、なんか旅館
の裏手とかでねー、夏で花火を買ってきて。全員にロケット花火で撃たれました」
(おやおや。そういうときつらいやね、末っ子って)
剛 「そうですね。楽しい気分になるのはいいんですが」
慎吾「そうですね」
剛 「人に向けてー、向けてはいけません」
慎吾「いいところと悪いところの境目がわからないのが、木村くん」(爆笑!(^^;<E>)
剛 「(笑)木村くん」
慎吾「本格的に当ててきますから」
剛 「あ、こう、一応みんなは外すんだ。手加減して」
慎吾「腕とか、もう当たりますから」
剛 「当たりますか」
慎吾「火の粉が」
剛 「なるほど、気をつけましょう。 それでは香取さん、お願いします」
慎吾「それでは次は、わたくしシンゴ牧師からの教え。『ロケット花火は水の中に打たなければいけないよ』」
剛 「それは…ちょっと違うと思うんですけど……」
慎吾「これはですねぇ、最近花火をしたんですよ」
剛 「はい」
慎吾「えー最近花火を、もうさっそく花火をしまして、ロケット花火をですね、水の中に打ったんですよ。池
みたいなことろに」
剛 「はい」
慎吾「するとどうしたことでしょう。水の中を火を噴いたまま、水中を、水中を火を噴きながら、ゴーッてす
すんでって、水の中で、コッ」
剛 「ほぉ……」
慎吾「すごいっスよ。消えないんですよ。だからこう、うまい具合に計算して、こう火が、火が出て発射した
ときに水の中にこう、ガッて入る位置において」
剛 「計算して」
慎吾「火が出たまま水中に入っていくと、そのまま火を噴いたまま進んでいくんですよ」
剛 「うん」
慎吾「で水の中でポーン!。消えてしまうと思った?」
剛 「うん」
慎吾「こりゃすごいですよ」
剛 「でもー、空に打ってもいいんでしょ。やっぱりロケット花火は」
慎吾「いや、空はちょっと……あぶないん……」
剛 「いや香取さん、それは違うと思います」
慎吾「はい?」
剛 「では、水中…の中でしか、やっちゃいけない?」
慎吾「いやあれはね、裏の表書きを読むと、」
剛 「はい」
慎吾「水中以外は…」
剛 「(笑)そんなことないと思うんですけど」
慎吾「いや、水中以外はてんてんてん、ってねぇ記してあると思うんですけど」
剛 「それはー、ほんとにラジオですから、ウ、ウソとかいっちゃいけないと思うんですよ、香取さん」
慎吾「いや、たしかね、書いてあっ……お店人もなんか、おばちゃんが『水の中用だよ〜ん』」
剛 「ええ? おぉーい?」
慎吾「ということで、今日はわたくしシンゴ牧師が『水の中にロケット花火は打たないといけないよ』と」
剛 「えー『ロケット花火は人に向けちゃいけない』ということなんですが。えーま、ちょっとー、いろいろ
ーまちがったところもあるんでみなさん、注意するように……」
慎吾「(剛くんの声にかぶさるように)花火をするときは、思い出してキモに命じてください。ではまた来週」
剛 「(小声で)うそつくな…」
♪♪♪ 3曲目 「バタフライ」 SMAP ♪♪♪
慎吾「お、曲ですー。カモンOK、神聖なる一曲聴いてくれ。このうたを〜聴いて下さい。SMAPでぇ〜」
剛 「『バタフライ』」
(ノリノリのヤツら、間奏時にラップ入れてきました)
(慎吾ラップ)
Oh Check it、ワン・ツー、バタフラーイ
この曲、SMAPソング、踊れる曲だぜ、みんないっしょに、カモン!
いっしょにー、SMAPパワースプラッシュ、MCつよし、カモーン!
(剛ラップ)
Oh Oh Go バ、バ、バットバット、バタフライ、バタフライ
(慎吾ラップ)
全然なってなーい、そのラップがつまらなーい、そのラップ、歌い方がサイアク、それこそMCつよーし
(そのとおりだけどさ……イタイなぁ、慎吾よぉ……)
(剛ラップ)
Go Go ゴキゲン、ゴキゲン Yo Yeah
バ、バタフラーイ、聴いてくれー、みんなみんな、バタフラーイ
(慎吾ラップ)
相変わらず、下手なーラップで ごめんなさい。この曲バタフライ、カモン!
Oh Yeah Check On
つよぽん、なにを聞いてる、君どこのラジオを聞いてる?
きみそんな曲きいてちゃダメ、ここはどこ? BAY−FM。
何番だっけ? BAY−FMって、何番だっけ? 78番。
Ah Yeah MCつよし、カモン! 一言くれよ、MCつよし
(剛ラップ)
Go
(慎吾ラップ)
ほんとに、ひとことしかくれない、それころMCつよし、カモーン
(剛ラップ)
Go・Go・Go・Go・Go・Go・Go・Go
(慎吾ラップ)
うるさい、歌だよ……まだだった
もうちょっと。歌始まるから、静かにしてくれMCつよし
(そして後奏でも慎吾ラップ)
ワン・ツー、ワンツースリー。草なぎ剛、なんて名前だ、クサナギの“ナギ“って書けないオレ、今だに書け
ないオレって誰? メンバーだけど全然書けない
Ah、Ye〜〜s
☆ ☆ クイズ「スペペって何よ」 ☆☆
慎吾「クイズ『スペペって何よ』〜。一週間ぶりのご無沙汰です。今からぼく、香取慎吾くんと剛くんの2人
が、何かについて話しますが、その何かのことを“スペペ”と言います。話の内容から“スペペ”とは何のこ
となのか、考えて下さい。じゃあー、始め!」
(ピ〜:笛)
剛 「スペペ。う〜ん」
慎吾「この音楽はもう、スペペの、代表作だね」
剛 「そーだねー。もうスペペーじゃないとねー、やっぱねー」
慎吾「この音楽のやつが、またあたらしくねぇ」
剛 「Mr.フリーズ」
慎吾「Mr.フリーズ。あいつはスペペの中のスペペだね」
剛 「そうだね」
慎吾「カッコよすぎる」
剛 「スペペでよかった?」
慎吾「すぺぺでよかったよ。でもねぇ、レペペもよかったけどねー」
剛 「すぺぺはでも、たいへんだよね、いろいろね」
慎吾「でもスペペでよかったよ。ほんとさぁ、大変だよ」
剛 「特にこの世界の方が、よかったんじゃない? スペペで」
慎吾「なんで?」
剛 「だっていろいろあんじゃん。ゲーノー界の汚いとことかさー」
慎吾「うーん」
剛 「スペペだったらいいしょー?」
慎吾「あ、まーなー」
剛 「やだぜーだって。お、なんだ」
慎吾「ちょっと静かにしてて…スペペってねー、大変だよ」
剛 「ほんとに」
慎吾「うん」
(外から声が)「クイズ終了〜」
慎吾「ちょっとごめんごめん」
剛 「うーん」
慎吾「なに?」
(ムギちゃんが言ってるらしい)「終了です」
(2人とも笑う)
剛 「ムギちゃんはスペペじゃないね」
慎吾「スペペじゃない」
剛 「うーん」
慎吾「スペペになりたい?」
剛 「じゃあ、ムギちゃん」
(ピー:笛)
剛 「はい、ということで、この話の中の“スペペ”とは何でしょうか。わかった人もわからない人もハガキ
に正解を書いて送って下さい。」
(正解者の中から10名にシンツヨ特製チョー・レア・ポストカードが当たる。見てみたいな、それ)
☆ ビーバップSMAP ☆
(タイヘンにノリが良くてガラが悪くておかしいコーナーでございます)(サイコーおかしいです<E>)
剛 「やってきました! タイマン・ハガキバトル・コーナー、ビーバップSMAPです。ここではリスナー
の方がハガキでぼくらにタイマンを張ってきます。ルールは一つ、必ず書き出しは『おい剛』か『おい慎吾』
にして下さい。じゃさっそくいきましょうか」
慎吾「おう」
剛 「ジャンケン、先攻・後攻」
2人「ジャンケンぽい、あいこでしょ」
剛 「じゃぼく先攻」
慎吾「おし」
剛 「慎吾紙ある?
いきまーす。ビーバップ・スタート!」
▲『おい慎吾ぉ! 元気でやってんのかよぉ、そろそろ仲良くやろうゼ。ライブご苦労だなぁ。でもなぁ、そろ
そろダイエットした方がいいんじゃねーのか、このデブ』 byラッキー池田
慎吾「ダマレー!
おまえにオレの腹のことがわかんのか! アホかぁ!」
▼『おい剛、今年の夏はホントに日焼けする気か。もしかしてもう焼いたとか。はっきりしろ! でないと俺が
ヤキ入れんぞ』 byさかトンビ
剛 「わー、こわいこわいこわいこわい……うるさい!」
▲『Hey Shingo! Are you OK?
どうしたぁ、え〜ごで答えてみろよ。ていうか、勉強してねンだろ、おまえ。ニセモノ・ラッパー!』 by
ギミギミ・シェイク
慎吾「おまえは誰だ! おまえはオレの何だ! おまえはオレの親か! オレは親にでもそんなこと言わせねぇ
のに(剛笑ってる)てめ…こめかみパンチ打つぞ!」
剛 「へへへ……」
▼『おい剛! 9日まで(間違えました)9月までライブ待てねンだよ。一ヶ月間、どーしろっつんだよ! いー
から、ちょっとでいいから内容教えろよ』 byカメラ店
剛 「って、うるさいねー。うん、まちなよ。まてー!」(迫力ねーぞ剛)
▲『おい慎吾―! 最近雑誌にみんなで載ってるときにかぶってる、“ス”帽子。あれを、おまえ私にくれよ! い
ますぐくれ!』 byグリコ
慎吾「おまえの親は、どういう育て方をしたんだ、おまえに。おまえの親出てこい、おい! しばくぞコラ」
▼『おいおいおいつよしぃ、つ・よ・し・く〜ん。すぐ気付けっつーんだよ。ところで“ゲネプロ“って何のこ
とだよ。え? 言ってみろ!』 byワゴンR2D2
剛 「“ゲネプロ”はぁ、本番同様にやることですぅーー。バカ!」
▲『おい慎吾! おいってば! おい、アホ慎吾! 慎吾丸…ったく、やっぱ慎吾いねぇなぁ』
by江戸川区カナブン
慎吾「おまえ何いってんのおまえ。何いってるの。いってる意味がわからない。おまえのいってる意味がわか
らない。おまえが、おまえがそういう文章送ったってのが、おまえの間違いだ。よくオレのこの言葉で実感
しろ! 尻毛ヤロウ! カカーッペッ!」
(キミがパワスプお休みがちだったから、んなこと言われたんじゃねーの?)
▼『わかったか剛。わかったならファースト・キスはいつだったか教えろよ!』 by千葉市のかもメール
剛 「うう〜ん、困ったな〜。答えようがないよ。なんでそういう、わ、ことを、このコーナーに送ってくる
んだよ。う〜ん、うー。バックレだ(笑)」(あ〜逃げちゃった〜。かわいいぞ〜剛^^)
▲『おーい慎吾ぉ! 「俺様クレイジーマン」なかなかイケてるじゃねぇかよ。でもよぉ、ほんとにおまえが作
詞してんのか? えぇ?』 byおじょーさま
慎吾「ちくしょー、おれの歌に対してそんなこと言って、俺が作詞した「俺様クレイジーマン」をバカにしや
だって。ちくしょー。アホか」
▼『うおー、そこにいるのは剛じゃ〜ん。だめだよ逃げだってすぐわかんだからな。そろそろ教えてくれねーか。
“ビッグE”ってなにー? おれの目をみて話せよー!』byペニシリン
剛 「(笑)ビッグEは〜。Eの、大文字だあ!」
剛 「以上です」
慎吾「以上、ビーバップSMAPでした」
♪♪♪ 4曲目「俺様クレイジーマン」 SMAP ♪♪♪
慎吾「それではここで曲にいってみたいと思う。曲は何の曲か書いてないんでわからない。曲、とりあえず流
れろ!……あこれか。『俺様クレイジーマン』」
○ フリースタイル人生相談
(ラップで始まります)(つよぽんの苦手コーナーですね<E>)
慎吾「Oh Yeah〜、人生いろんな悩みもございましょー。そんな悩みに、オレMCしんごーと、オレの
マブな相棒、MCつよしがビートに乗せて答えていくぜ。まずは俺様から、カモン!」
剛 「やだねぇ、これね」
慎吾「静かにしろっ」
● 杉並区P.N プルプル19歳から
『うちのペットの犬、ゴールデン・レトリバーのオスがアヤシイんです。家族の前では普通の犬なんですが、
私と2人きりになると、目付きが違うんです。私の体の匂いをクンクン嗅ぎまくったり急にタックルしてきた
り、こっそりうんこしたり。近頃ではすっかり私の彼氏気取りです。どうしたらいいのでしょうか』
Ah、Oh Babe
慎吾「君は問題抱えてる、それはどこの誰かと思ったら、杉並区のプルプル、19歳のお悩みです。とっても
とっても、困る、こんな事件が家族の中で、起こってるなんて、それも大変なことなんだけど、せっかくのか
わいいペットだから、あなたがその大きな愛情で、そのペットの犬をかわいがってあげて欲しい。
ゴールデン・レトリバーのオスだから、やっぱりオスだから、どこまでいっても、何をしても、やっぱりオス
だからそうなっちゃうのかも。プルプル、君がとってもかわいい、君の匂いが、でも好きなそれが誰かといえ
ば、ゴールデン・レトリバーのオス。
カモン、MCつよし、まだここではいかせなかった。まちがい、そうあぶない。もっとタメないと。この感じ
でMCしんご、以上です。
カモーンMCつよし、お悩み相だーん。」
● 松戸市P.N とろろそばさん24歳
『見てはいけないものを見てしまいました。課長は前から噂があったんですが、残業で課長と私だけ残ってい
て、私がお茶を入れに席を立って戻ってきたら、課長の髪の毛が無くなっていました…正確には机の上に乗っ
ていました。課長はソッコーでかぶりましたが、斜めになってしまい、チョー気まずいムードになってしまい
ました。もしかして私、アラスカ支社に飛ばされるかも知れません』
Ah、Oh Babe
慎吾「ComeOn Now、MCつよし」
剛 「かつらかつらかつらかつら、とってるとこを見ちゃったー。それはまずいぜー。それはまずいぜー。
だけど、あなたは悪いことは、全然してない。So、So、かつらかつらまずいぜー。かつらまずいぜー。
課長のあたまは、ピカピカかつらだー。それはまずいぜー。それはまずいぜー。(笑)
あなたは、やなことはしてないし、いけないこともしてない。かつらを見てしまったー。(爆笑慎吾)
見てしまったー。Oh,OK慎吾ー!、入ってこーい!」
慎吾「サンキュー、MCつよしも、そのラップで、オレの心が今日も飛び跳ね、カモン!MCつよし」
剛 「Oh・Oh・Go・Go・Go・Go・Go・Go
だいじょうぶー。だいじょうぶー。
アラスカ支社に送られたら、困っちゃうぜー。
会社辞めちゃえー。会社辞めちゃえー。(笑)
その前に、すてきな人を見つけて、君の人生を守ってくれる人を探せば、だいじょうぶさー。
まずは大切な人を見つけることが先決。そうだろ? MC慎吾」
慎吾「オーケイ、こわがることはないー。カモンつよし
剛 「OK、Oh、Oh,Oh,Oh」
(2人で笑いながら)「こわがることはないー。こわがることはないー」
剛 「アラスカ支社がなんだー。アラスカ支社がなんだー。こわがることはないー。こわがることはないー」
慎吾「MCつよし、もっと派手な、元気のいいラップが聞きたい。MCつよしの元気のいいラップが、ぼくは
聞きたい、みんなも聞きたい。カモン エブリバディ、MCつよし!」
剛 「アラスカだいじょうぶー。アラスカだいじょうぶー。(ハハハ…)
Ah・Ah・Ah・AH・アラスカだいじょうぶー。あぁ〜」
慎吾「おしまい。つよしの、ため息でおしまい。
以上人生相談、フリースタイル人生相談。宛先をラップで、MCつよし、カモーン」
剛 「郵便番号2・6・0、千葉市、中央・中央・中央、なかなか、もういっかーい!
うーん、千葉市・中央区・中央一丁目・BAY−FMー
SMAPパワースプラッシュ・ターボ、ヒップホップ人生相談までー
Oh、これでいいかいーMCしんごー?」
慎吾「オッケイ、それじゃあこのままいってみよう。
フリースタイル人生相談のテーマ曲、もう覚えてくれたかな?
みなさんご一緒に。クーリオで『See You When You Get There』
Ah―Ha、イェイ、カモンつよし」
剛 「ゴ・ゴ・ゴ」
慎吾「Ah Yeah」
剛 「……慣れてきたなぁ」(どこがぁ(笑))
♪♪♪ 5曲目「 See You When You Get There 」 クーリオ ♪♪♪
〜ED〜
慎吾「さあさあみなさん、聞いていただきましたSMAPパワースプラッシュ」
剛 「はい」
慎吾「本日はそろそろ撤収です」
剛 「てっしゅーですね」
慎吾「えー、8月6日『011“ス”』リリースされましたー」
剛 「されました」
慎吾「ということなんですが、今日はスペシャルゲストに来ていただきました」
剛 「おいー。誰、誰だー?」
慎吾「『俺様クレイジーマン』の中で一緒に歌ってくれてる、ジモッピーズ、ぼくの地元の友達ジモッピーズ
の、スミケン」
剛 「おっ、スミケン」
慎吾「おい、しゃべろよ」
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(今年は焼くといいながら、8月末になってもまだ白いつよぽん。心配は杞憂に終わりそうでホッ…です)
<MEIKO> MEIKOさんご苦労様でした〜(^^)私は花火がツボ…でした。木村くん…(^^;<E>
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