OP〜
剛 「あ、みなさまこんばんわ、今、慎吾君がピアノを弾いております。聞いて下さい。」
ピアノ〜ネコふんじゃった
剛 「考え込んでますね(笑)」
ピアノ〜 曲名が思い出せませ〜ん^^;;慎吾、上手です。 (ぱ)(慎吾、ピアノひけたんだ…オドロキ)(E)
剛 「さ、今日はですね、ピアノのある大きなスタジオから『SMAP POWER SPRASH』お送りしていきたいと思います。」
ピアノ〜ジャーン!!
慎 「爆発だあー!!」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
剛 「みなさん、こんばんわ、草なぎ剛です。」
慎 「香取慎吾です。」
剛 「さあ、気がつけば今年ももう終わっちゃうという」
慎 「そうだよ〜ん。もう、こんな季節だよ〜ん。」
剛 「相変わらず、慎吾君元気ですね。」
慎 「あたりきよ〜ん。」
剛 「今日、ピアノをちょっとたしなみながら」
慎 「そそ、前にライブで弾いてた時のやつとか、ドラマでやってた時のとかやって」
剛 「やってないよ。お前。」
慎 「瀬名くん・・」
剛 「それ木村君じゃん。だって・・」
慎 「軽いツッコミでーす。さんきゅーでーす。」
剛 「ホントに・・・はい、と、言う事で、慎吾君、今日もよろしくお願い致します。」
慎 「おうっ、もう終わりか、オープニングトークもっと弾もうぜ!」
剛 「慎吾、今日服装あれだよね、さっき石田純一さんと会ってね、慎吾君『透明人間』で共演してね」
慎 「あ!そそ、純ちゃん。」
剛 「純ちゃん!すごいなー!」
慎 「なにが?」
剛 「純ちゃんって言ってなかったじゃん。純一さんって言ってたじゃん。さっきは。」
慎 「いつ?」
剛 「さっきだよ!15秒位前。」
慎 「えー、さっきは会ってない。やったのは、昔『透明人間』で一緒だった位。」
剛 「今会ったじゃん。」
慎 「会ってない。」
剛 「嘘つけよ。『最近エスニック調の服になったのー?』って言われてたけどさ。」
慎 「おう」
剛 「今日はちょっとね、そういうエスニカールな」
慎 「そうだね。そろそろ修行でも出ようかな、と。そろそろ。」
剛 「はー、違うね。なるほどね。やっぱりね、慎吾君位になると」
慎 「そうだね。」
剛 「どこだっけ?出身。」
慎 「出身?埼玉。」
剛 「(笑)埼玉?俺だよ。」
慎 「オレタヨ!(笑)」
剛 「では、今日も最後まで僕ら二人のお喋りにつきあって下さい。」
慎 「OK〜!それでは元気にいってみよう!」
☆☆☆ マンスリーテーマ 「街での発見」 ☆☆☆
剛 「このラジオですね、関根勤さんも聞いてくれてるんですよ。」
慎 「おうっ!」
剛 「なんか移動が多くて、その時ちょうど、オ○ニーの話で」 あえて伏字ですが、まんま言ってます(ぱ)
慎 「また言ってるよ。もう言うなよ。」
剛 「慎吾君は、オ○ニーって言うんですよ」 (○の部分にアクセントが来るようです(ぱ)
慎 「オ○ニー」
剛 「オ○ニー!」 (怒ったように「オ」にアクセント付けてます^^;;)
慎 「オ○ニー」
剛 「そういう事です。」
慎 「オ○ニー」 (まだ言ってる^^;)
剛 「『お前ら、あんな事ラジオで言ってるのか』と、言われました。」
慎 「オ○ニー。今あってる?」
剛 「もう一回言って。」
慎 「オ○ニー。」
剛 「あってる。」
慎 「違うよ。オ○ニーでしょ。」 (○にアクセント再び)
剛 「違うよ!(笑)わざと言ってんな、お前。」
慎 「違うよ。まじ、まじ。今のは」 もうどっちでもいいような気がすんですけど^^;;(ぱ)(ぱいんさんご苦労様です…)(E)
剛 「じゃ、と言う事で、慎吾君紹介しちゃおう!」
慎 「あー俺に読ませようとしてる、お前先週休んで、俺一人でやってたんだぞー。」
剛 「あーゴメンゴメン。」
◎ 1枚目
「こないだ部活の朝練で、とっても早く家を出た日、家の前のゴミ捨て場に、酔っぱらって寝てるお父さん
を発見。恥ずかしいのと急いでるので、そのまま部活に向かったら、500m位離れた所に、今度はお父
さんの靴発見。もー、ちゃんと寝て欲しい。なんか慎吾ちゃんもやってそう。」
剛 「ふふふふふ。いいとこついてるね。」
慎 「うーん。俺はそんな事ないよ。家の前で寝ててジモッピーズに拾われたなんて。」
・・・・・何度聞いても危ない話だ。慎吾ー、拉致されちゃうよー (ぱ)
剛 「あるじゃん(笑)」
慎 「あった!」
剛 「(笑)そっか。その日はどうしたの?飲んじゃったんだ。あれだ!そうだ!最後の日だったんだ。」
慎 「横浜スタジアムのコンサートの最後の打ち上げ。」
剛 「で、もう、訳分かんなくなっちゃったんだ。」
慎 「あれ、つよぽん起きてた?最後まで」
剛 「俺?」
慎 「最後まで。」
剛 「ううん。寝てた。俺も。」
慎 「寝てたろ?」
剛 「でも俺は、慎吾を確認できたもん。こいつ俺よりきてるなって」
慎 「うそ」
剛 「ホント。もう起きなかったもんね。でも、俺もね、結構飲んでね、ずーっと寝てたみたいなんだよ。慎吾の隣で。床に。」
慎 「床にでしょ?」
剛 「そのまま」
慎 「床にそのまま寝てたんだよ。ぐでんぐでんで。」
剛 「で、起こされて、その時起きたもん、俺。立てたけど、お前はもう立てなかった。」
慎 「あ、あのさ、つよぽんが起こされた時って、もう最後?終わり?」
剛 「終わりだね。」
慎 「『もう行くよ。帰るよ』って時?」
剛 「帰るって感じ。」
慎 「じゃ、俺と同じ時じゃん。」
剛 「そうだよ。お前はもうすごかったよ。ダウンしてて、」
慎 「起きなかったでしょ?」
剛 「うん。それ見て自分の中で勇気づけられたもん。」
慎 「(笑)」
剛 「しっかりしなきゃいけない。こうなってはいけないっていう。」
慎 「ははははは」
剛 「やばいなーって思って。」
慎 「ああ、あれはきてたねー。あの時絨毯に寝たのが、超キモチよかったね。」
剛 「そうだね。あそこは・・・広いし。」
慎 「ああ。」
剛 「会場も、なんかワーワーしてるから気持ちいいよね。」
慎 「なんか披露宴会場みたいな所で打ち上げやったんだよね。」
剛 「ライティングもさ、オレンジがかったさ、ちょっといい感じ。」
慎 「そろそろ時期的に危ないよ。」
剛 「寒くなってきたからね。」
慎 「俺、このあいだ街で起こした事あるよ。」
剛 「寝てた人?」
慎 「寝てた。オッチャン。」
剛 「なんで?寒いから?」
慎 「酔っぱらってんじゃない。」
剛 「あれさ、酔うとさ、体熱いじゃない。そん時はあったかいけど、時間が経つにつれ、どんどんどんどん寒くなってくるもんね。」
慎 「そうだよ。」
剛 「そのまま死んじゃうよね。」
慎 「そうそう。」
剛 「気をつけないと。」
慎 「あぶないっすからね。」
剛 「いるかな?そういう酔って・・」
慎 「いるよね?いっぱい」
剛 「いる?」 スタッフの方に聞いてるようです。 (ぱ)
慎 「結構いるよね。話聞くぜ。酔っぱらっちゃった」
剛 「たまにさ(笑)、この人死んでじゃないの?って人いない?」
慎 「いるいる(笑)」
剛 「動かないって感じで」
慎 「うん。」
剛 「恐くなんない?」
慎 「恐くなるね」
剛 「で、ちょっと手とか動くと、安心しない?」
慎 「安心するね。ずーっと見てる?」
剛 「そうそうそう」
慎 「ずーっと見てて、死んでんじゃねえのかな?酔っぱらってんのかな?もう行こう。いや、でも死んでたらまずいしなーって?」
剛 「そう」
慎 「ビクンって動いたりすんの。あー生きてんじゃん。大丈夫だって。」
剛 「気をつけましょうね。」
慎 「気をつけましょうね。」 マジ気をつけて下さい ^^; (ぱ)(ホントに…慎吾。)(E)
◎ 2枚目
「私の街には空手おじさんがいます。
夜7時頃に駅の所にいつもいて、いろんな人に空手の試合を申し込んでます。
おじさんはジャージに帯をしめています。お2人の街には名物おじさんはいましたか?」
剛 「いいね。この人。」
慎 「空手おじさん!いいね。」
剛 「いいね」
慎 「したくてしょうがないんだ、もう。」
剛 「強いのかなー?(笑)」
慎 「強いでしょう。」
剛 「申し込むって事は」
慎 「おお」
剛 「かなりいいね。ジャージに帯!黒帯かなぁ」
慎 「黒帯でしょう。」
剛 「すごいねえ。」
慎 「受けてみたいねえ。勝負ねえ。駅前で・・・・。つよぽんのとこはいましたか?変なおじさん。」
剛 「あのねー、前に団地があって、団地の2階に住んでるおじいさんがいたんだけど、その人はちょっと変わってたね。」
慎 「うん」
剛 「すごくきれい好きみたいで、トイレットペーパーあるじゃないですか?」
慎 「うん。」
剛 「あれを一度に5箱位買ってくるんですよ。トイレットペーパーをいつも持ってるっていう。」
慎 「う、う〜ん?」
剛 「だから一回用を足したら、一個位使っちゃうんじゃないかっていう位、その、いつも、トイレットペーパーを持ってる人がいた。」
慎 「はー、すごいですねえ。」
剛 「慎吾、なかった?」
慎 「うちもいましたよ。」
剛 「どういう人?」
慎 「今考えるとおかしな話なんですけど、花火じじい」
剛 「それ、どーゆー?」
慎 「そこの家の坪の所に。穴が開いてたりするのあるじゃない?」
剛 「うん。」
慎 「その穴の所から花火を入れこむと、「こらーっ」て言って走って追っかけてくるという」
剛 「そりゃ、お前らがいけないんじゃん。」
慎 「そうそうそう」
剛 「花火じじいでも何でもないじゃん。」
慎 「そうそう(笑)」
剛 「花火でさー、迷惑もらってんじゃん」
慎 「そうそうそう。で、俺行った事あるもん。あそこが花火おやじの家なんだってよって言って、みんなで。
わざわざどっかで花火買って。で、入れんのよ、わざわざ坪の中に、花火を、ポーン、火ぃつけて。
で、向こうの方でパンパンパンって音がしたら、『まーたお前らぁー!』とかって来るの。で、」
剛 「なるほどね。その人全然悪くないじゃん。お前らが悪いんじゃん!」
慎 「そうだねー」
剛 「最初に言ってたもんね。『今考えるとおかしい』って」
慎 「そうそうそう」
剛 「すっごいおかしいよ、それ」
慎 「おかしいっしょ?」
剛 「おかしい、それは、いけない事だよ。やっちゃ。」
慎 「そう、やっちゃいけないですよ。そんな」
剛 「分かりました。と、いう事で、今月の新しいマンスリーテーマ」
慎 「『街での発見』!」
剛 「なかなかおもしろい話が届いてました。」
慎 「はい、届いてました。これからもどんどんお便り下さい。」
◎◎◎ イケない日曜法典 ◎◎◎
テーマ 「友達の家に泊まりにいった時」
剛 「ねえ、最近さ、誰かんちに泊まった時ある?」
慎 「人んち?」
剛 「友達んち」
慎 「ないねー」
剛 「俺もない。なんか懐かしい響きだね」
慎 「うん。」
剛 「小さい時なんかさー、やっぱり友達んちに泊まりに行くっていったら、大イベントだったよね。」
慎 「うん。みんなよく、慎吾ファンは知ってると思うけど、ジモッピーズっていう地元の友達の、5人の
男達がいるんですけど・・・。そいつらの家には行った事がない。」
剛 「最近」
慎 「ううん」
剛 「え!ないの?」
慎 「そ」
剛 「すごい、ジモッピーズとか言ってる位なのに」
慎 「そうそう」
剛 「じゃ、みんなお前んちに来るんだ。」
慎 「そ。むかーしから、うちが集まる場所だったから。」
剛 「昔から」
慎 「そ」
剛 「こういう事する前くらいから」
慎 「そうそう。だから行った事ないもん。すごくない?」
剛 「君、リーダーなんだ?一応、そのジモッピーズの中では。」
慎 「でも、すごいと思わない?そんだけ一緒にいて、長い間一緒にいて、毎日毎日一緒に遊んだりしてて、
そいつがどんな部屋に住んでて、どんな親か知らない。」
剛 「うおっほー!そいつとだけ付き合ってるって事ですね。」
慎 「そうだね。」
剛 「かっこいいな。やっぱり。」
◇◇剛法王の教え 「友達の家に行った時、勝手に冷蔵庫開けちゃいけないよ」
慎 「これはどうして?」
剛 「これはね、冷蔵庫というものはですね、飲み物、食料、人間にとって必要な物が入ってますね。
昔は、食料を少しでも確保するために争い事が起きて、人が死んだりとか、色々あります。
今は、物が溢れてきて、なんか、食べ物があるのが当たり前の状況になってますが、やはり食べ物、
飲み物はね、やっぱ、無断で人の冷蔵庫開けてはね、それはやっぱ、問題じゃないか、と。
やっぱ、ひとこと言って開けるとかね。『ちょっと喉が乾いたね』とか」
「君ヤじゃない?冷蔵庫って勝手に開けられんの。なんだ?と思わない?一瞬。口に出して言わないけどさ。」
慎 「俺はもう大丈夫だね」
剛 「(笑)ぼ、牧師!」
慎 「俺はすごくオープンだから。」
剛 「あーアメリカンって感じで?」
慎 「『お前ら、喉乾いたら勝手に飲めよー』って、『おーい』って」
剛 「そういう仲はいいんですけど、初めて行った時とかね」
慎 「そりゃ、ちょっとビックリしますね」
剛 「(笑)するよねー?」
慎 「『こいつどんな教育受けてんだろ』って」
剛 「一応言うでしょ?お前も。初めて人んちに行った時とか。」
慎 「開けるって事は、まずないね。」
剛 「ないでしょ?」
慎 「なんか持ってきてくれて、お代わり欲しくなった時に、『もうちょっと飲みたいんだけど』とかなんか言って」
剛 「僕ね、初めて家に来た人がいてね。いきなり、そいつが、僕の冷蔵庫開けたのよ。」
慎 「うん」
剛 「『こいつ何だ?』と思って。それ以来一回も遊んでない。」
慎 「それは、そいつの親は、もうやめた方がいいね。」
剛 「おやをやめる・・・」
慎 「う・・・ん」
つまり、そういう躾されたような奴とのつき合いは、やめた方がいいって事だよね?(ぱ)
□□ 慎吾牧師の教え 「友達の家に泊まりに行った時は、いつ帰るかはっきりいわなければいけないよ」
剛 「それは、やっぱり家族の方に」
慎 「はい?」
剛 「家族の人に何時頃帰るから、と、いう事ですか?」
慎 「違います」 ドきっぱり! (ぱ)
剛 「え!」
慎 「もし、僕のうちに誰か泊まりに来たら、ちゃんといつ帰るのか、『お前はいつ帰るんだ』と、それをハッキリさせておかないと。」
剛 「いや、それは、また違う事と思うんですけど」
「じゃ、例えば、僕が慎吾んちに遊びに行ったら、『慎吾、じゃ僕今日夜の9時に帰るから』って言ってから君んちに入るって事?」
慎 「そういう事ですね」
剛 「そ、それは何故?(笑)」
慎 「それは、あの、そこまでハッキリしなくてもいいんですけど」
剛 「大体の雰囲気?」
慎 「みんなでバーっと盛り上がって、『アハハハ、ねー、あ、今何時?あ、もう8時か。9時頃換帰んなきゃ』
とか言うの。そうすると、その家の主人は、それを聞いて『あ、こいつ9時には帰んのか』って」
剛 「いろいろと」
慎 「気まずくなる時あるじゃないですか。お前いつ帰んだーって」
剛 「ハハハハハ」
慎 「僕、それ、大っ嫌いなんです。」
剛 「ハハハハ」
慎 「僕ね、すごく親しい友達だと、今の地元の奴らなんか家に来ると、『お前は今日中に帰るのか?
それとも明日の朝までいるのか?どっちでもいいぞ。どっちだ。』」
剛 「泊まるんなら泊まるでハッキリ・・」
慎 「『泊まるんなら泊まれよ。今日帰んのか?明日、もし泊まって、一泊して、俺は仕事行くけど、お前はいつ帰るんだ?』」
剛 「フフフフフ。そういうの気になるんだ。」
慎 「そうそう。すごい気になる。ヤじゃん、だって、あの気まずい雰囲気。」
剛 「間延びしちゃうね」
慎 「あー、あとね、家に来るじゃん。いきなり。いきなり家に来て、こっちが何かしたい時あんじゃん」
剛 「うん。」
慎 「いきなり来てさ。そういう時すごいハッキリ言うよ。30分位ちょっと家で話したら、『よし!帰れ!』」
剛 「うふふふふ。やる事やっぱあるからね。」
慎 「そ。『え?』って言ったら、『えじゃない、帰れよ』」
剛 「ふふふふふ」
慎 「『こっちだってやる事あんだよ。友達ってお前も大事だし、お前と遊ぶ事も大事だけど、今は俺にとって
大事な事しなきゃいけないから』」
剛 「それいい」
慎 「『今日は帰れ』」
剛 「いいそれ。すごくいいね。」
慎 「って言うとさ、『えーーっ』って言いながら」
剛 「逆にさ、そういう方が付き合い長くなるよね。」
慎 「ま、ね。そういう変な気ィ使うのヤじゃない。お互いに。」
剛 「いやー、慎吾大人になったよなあ。クレージーマンじゃないじゃん全然。」
慎 「あ?」
剛 「全然気にするじゃん。」
慎 「(笑)」
剛 「小心者じゃん、全然クレージーマンはそんなの気にしないって感じで、何日いてもいいし、帰るんだっ
たったら帰るで、雰囲気でいいよって感じ?クレージーマンは。」
慎 「で、向こうは、ちょっと気まずくなったら『あ、お前そろそろ帰んのか?』とかって言う感じがクレージー
マンって感じ?」
剛 「そそそ、自然の流れって感じで。お前はもう空気みたいだからっていう。そうじゃなくって、お前すげー小心者じゃん」
慎 「(笑)」
剛 「何が、くだらないなんとかやる気ない、だよ。全然やる気あるよ。」
慎 「と、いう事で、今日は『冷蔵庫は勝手に開けちゃいけないよ』と、『家に帰る時間は、ちゃんとその家の
主人に言っておく事』の2つありました。この教えを守って、みなさん注意して下さい。」
*****************************
慎 「新婚旅行でこんな所に来て、私とっても嬉しいわ。」 慎吾、ゆうちゃんぽくなってます。(ぱ)
剛 「そうだね、ゆうちゃん」
慎 「ねえ。でも、まさか、飛行機が成田戻って、成田離婚って事ないわよね。」
剛 「そうだね。ゆうちゃん、幸せになろうね。」
慎 「うん!・・・・・・と、いう感じですかねぇ」
剛 「ハハハハハハハ」
慎 「ハハハハハハハ」
剛 「どっかの、お前、古いDJみたいだったな、今。」
慎 「という感じですかねぇ。『成田離婚』見てますよ。つよぽん。」
剛 「ホントかよ」
慎 「はい。成田離婚ねー、どうなってるんだっけ」
剛 「最近はですね、離婚し・・・ちゃった・・・のかな?うん、離婚しちゃったんだ。」
慎 「しちゃったんだっけ?」
剛 「出しちゃったのよ。これ、今日、何日だっけ?」
慎 「9だよ、9。っていうか、バカだよ、もう。腹たってくんね。」
剛 「なんで?」
慎 「YOUに」
剛 「俺が?なんで?」
慎 「お前。あの写真だよ、写真!」
剛 「あハハハハ。あのキャバクラみたいな所にいて」
慎 「キャバクラみたいな所にいて、あのデレデレした顔でよー」
剛 「(笑)だって、しょうがないじゃん、だって」
慎 「あの写真なかったら復活してたね。」
剛 「・・そうだね。お、見てくれてんじゃん。ちゃんと。」
慎 「当たり前じゃん。あの写真なかったら復活してたよ。すっごい、いい雰囲気だったもん。」
剛 「ありがとう」
慎 「あの、最後の晩餐とかね」
剛 「ありがとう」
慎 「俺はね半ベソかくぐらい、ちょっときたね。」
剛 「あ、そう」
慎 「すっごい寂しかった。なんか。」
剛 「あ、そう」
慎 「こんなに愛しあってさ、いきなりさ、ポーンっと離婚だ離婚だとかって話になって、それでも悲しいのに
さ、もう悲しい気持ち抑えてさ、お互いさ、悲しいなんて事じゃなくてさ、ちょっとしたムカツキを表に出
して、どんどん膨らんでいったら、そのちょっと悲しいって気持ちが、どんどん膨らんできちゃってさ。
最後の晩餐でさ、やっぱり最初の好きなんだって気持ちが思い出し始めた所で、キャバクラのあのバカ
みたいな顔でさ」
剛 「ああ、見てくれてんだ。ありがとう」
慎 「ホントに・・・なんでさあ・・・アホだよ。あの写真。」
剛 「でも、あーゆー事ってない?ありそうでしょ?」
慎 「ありそうだけどねえ(笑)」
剛 「かなりねー。男の人は、なんて言うのかなあ、お仕事してんじゃん?やっぱり。」
慎 「うん」
剛 「でさ、家に奥さんいたら・・分かんないじゃん。そういうのって。どういう事やってるのかって。」
慎 「うん」
剛 「でさ、それを出されちゃったら、それが全てなわけじゃん。奥さんにしてみれば。」
慎 「うん」
剛 「写真が全てな訳じゃない」
慎 「うん」
剛 「そういうのあるよね。悲しいっていうかさ」
慎 「まあねー」
剛 「うん」
慎 「あそこでね、ああなった時に、どう弁解しても無理だからね。」
剛 「あれ、ホントにそういう風になっちゃったわけじゃん。流れ的に。そういうのってあるよね。」
慎 「でもね、その辺なら、ちゃんとしないと。男なら。」
剛 「・・・みんな。世の中の男の人はねー。だって、仕事のうちだもんなあ。ああいうの。」
慎 「でも写真は・・・。行くのはかまわないよ。まあ、別に仕事のうちって、ホントの仕事のうちで行くのはかまわない。」
剛 「付き合いもあるしさ。」
慎 「そそそ。でも、写真撮られて、それをスーツのポケットに入れといて・・・アホかよ!」
剛 「じゃ、そういうのはちゃんと消去しないとダメだ、と。」
慎 「消去だよ!もう。クリアだよ、クリア。ピッとボタン押して、もう。」
剛 「なるほど、分かりました」
慎 「でも、離婚っていうのは、簡単にできちゃうもんなんだね。」
剛 「(笑)そうだね。ハンコ押しちゃえばね。うん。区役所持ってって、ホント簡単だよ。あれ。」
慎 「なあ」
剛 「面倒くさいけどね。向こうの親に離婚するとか言わないといけいとかさ。」
慎 「なんで?それは承諾を得てないといけないの?」
剛 「ううん。誰でもいいの。2人いれば。誰でも、友達でも。」
慎 「保証人って感じで?」
剛 「誰でも。印鑑があれば簡単だよね。」
慎 「2人って?そっちとこっちって事?」
剛 「そっちとこっち以外に、誰かあと2人保証人がいるの。」
慎 「あ、だから、誰でもいいんだ。俺と、もしつよぽんだったら、俺の方の知り合い2人でもいいの?」
剛 「うん、それでもいいの。」
慎 「じゃもし、女の子の方が、えーと、2人用意したから、あなたハンコ押してくれればいいのよって言ったら?」
剛 「もう離婚できるね。」
慎 「(笑)ハンコ押されたらどうすんの?」
剛 「いやー、それはいろいろ問題になんじゃない?やっぱり」
慎 「なるよね」
剛 「すっごく。だって・・男女の関係はね、警察は入れないみたいよ。なんか」
慎 「まあね。『愛』とかになっちゃうからね。愛は調べられないしね。」
剛 「ねー。そうだよね。」
慎 「離婚もそうだけど、始まりの、あれもすぐでしょ?」
剛 「始まり・・結婚?」
慎 「結婚」
剛 「そうだね。結婚なんかも」
慎 「ハンコ押したら結婚なんだね。結婚式とかウエディングドレス着てとか、あんなのしたければするだし、したくないならしないで」
剛 「そうそうそう。超簡単だよ。」
慎 「そう考えると、何かね」
剛 「付き合ってる方が楽だよ。普通に。結婚とか離婚になっちゃうと責任があるからさ。明日別れようって
言ってさ、あの、うん、そういう訳にはいかないからね。」
慎 「最近さ、少しさ、話題になってる芸能人の人とかもいるじゃない。保険金がいくらとか言うじゃない?
あれは、男の人が女の人に払うんでしょ?」それは慰謝料の事では・・・・(ぱ)
剛 「そうなの?」
慎 「そうだよね?」
剛 「どっちもだって。」
慎 「どっちも?」
剛 「うん。」
慎 「何億だって。何億って言われたら何億払うわけ?」
剛 「でもさ、実際払ってる人いないでしょ?・・・・大人の世界は分からない。」
慎 「いやー!子供っぽくしてるうー!」
剛 「いや、ホントホント」
慎 「子供といえば、『みんないい子』なんですが。」
剛 「そうそうそう。『みんないい子』」
慎 「いい流れだねー。今、今の流れは中居君に勝ったね。」
剛 「勝ったね。ね、もう出てるんでしょ。」
慎 「出てますよ。10月の29日だっけ?ムギちゃん。10月の29日発売?29日発売。」
剛 「コマーシャルでも見るよ。人形が歩くの。」
慎 「そうそう。『ミュージックステーション』にも出たし、『うたばん』にも出ました。」
剛 「『ミュージックステーション』見たかったなー」
慎 「見てないんでしょ?」
剛 「うん。」
慎 「もう、すっげーがんばってたのにー。」
剛 「うそ!『うたばん』は?まだ?」
慎 「『うたばん』はまだ放送してないんだけど・・めっちゃ緊張した。」
剛 「『うたばん』も緊張したの?」
慎 「『ミュージックステーション』なんの緊張もなかったよ。ど〜んとして『たーいせつななかーまに』。うっそーん。全然緊張したね。」
剛 「うそー(笑)」
慎 「SMAPの100倍位緊張したね」
剛 「嘘。SMAPといる時がすごい幸せ感じた?」
慎 「感じたねー!」
剛 「SMAPってやっぱいいなって思った?」
慎 「うん。そらーもー。あ、流れてきましたよ。知ってる?聞いた事ある?」
剛 「もちろん。知ってるよ。お前が海賊みたいな衣装着て。船乗りの。」
慎 「船乗り・・。そうです、その曲です。」
△▲△ 「クイズ ぼよよんぷるぷる」 △▲△
ムギちゃん 「ぼよよんぷるぷるスタート!」ピーッ(笛)
剛 「うーん、<ぼよよんぷるぷる>。<ぼよよんぷるぷる>どお?」
慎 「います?」
剛 「俺ね。あんまりいない。ほとんどいないに近いかなあ。」
慎 「ぼ・・く・・・・は、いますね。」
剛 「いますか。」
慎 「うん。」
剛 「いい感じなんですか?」
慎 「あ、はい。いい感じです。すっごく仲いいです。」
剛 「うーん。<ぼよよんぷるぷる>」
慎 「これはちょっと考えて話さないとねえ。<ぼよよんぷるぷる>は答えがすぐ出そうな難しい所ですね。」
剛 「そうですね。」
慎 「<ぼよよんぷるぷる>とはよく遊びますよ。」
剛 「いや、僕達なんか結構誤解されやすいんじゃないの?<ぼよよんぷるぷる>はなにかと。」
慎 「だからね、<ぼぴょよんぷるぷる>にもね、強くなってもらわないと、ちょっと大変な時ありますね。」
剛 「そうだね。」
慎 「僕ね、中学校の頃ね<ぼよよんぷるぷる>が大暴れした事がありますね。」
剛 「あ、そう。なんで?やっぱろそういう事で?誤解されてるって感じで?」
慎 「学校とかにですね、ある方が来まして。ファンの女の子達が来まして。えー、<ぼよよんぷるぷる>と
僕がいたんですよ。そしたら<ぼよよんぷるぷる>が、ちょっと怒り始めまして、ファンの子達が『あんた!何なのよ!』、
すると、<ぼよよんぷるぷる>が『○○だよっ!』」
剛 「<ぼよよんぷるぷる>だよーって言ったんだ。」
慎 「そうそう。」
剛 「慎吾はどうしたの?そん時。」
慎 「お互いやめろよって感じで。」
剛 「ふふふふふ。何が『お互いやめろよ』だよ」
ムギちゃん ピーッ!「終了!」
慎 「ムギちゃんは<ぼよよんぷるぷる>たくさんいます?」
剛 「ムギちゃん、ほら、久しぶりだから、こっちの方に」
ムギちゃん 「全然いません。」
慎 「全然いません?1人2人は?」
ムギちゃん 「実家の方に」
慎 「分かりました。みなさん<ぼよよんぷるぷる>は、何なのか。今の話の中から<ぼよよんぷるぷる>
が何なのか当ててみて下さい。」
**** しんつよ討論会 ****
本日のテーマ 「好きな相手に自分の気持ちを伝える方法」
慎 「なかなかストレートにはいかないもので」
剛 「好きな人ねえ。」
慎 「まず好きな人ができます。その人に自分のその気持ちを伝えるか伝えないか。」
剛 「うーーん。」
慎 「時間はどの位たったら伝えるか。」
剛 「あのねえ」
慎 「その相手にもよるんだよね。まったく面識ない人なのか、学校の友達なのかで変わってきますね。基本
的な事からいきましょうかね。」
剛 「基本的にはね、僕はすぐ言います。」
慎 「言う方ですか。」
剛 「うん、基本的に。・・・と、思ってるというか。すぐ言ったらいいなって。でも、それは、だから、みんなと
同じで、言いたいんだけど言えないかなとか、そういう感じかな。基本的には、やっぱすぐ言った方が
いいかな?タイミングもあるからね。」
慎 「まあね。」
剛 「あまりにもこっちだけでさ、そういう気持ちになってさ、向こうは『なんなの!』っていうのありますからね。」
慎 「僕もはっきり言う。言う方ってんじゃなく、言う。確実にね。」
剛 「ヤなんだ。めんどくさいんだ。」
慎 「めんどくさい。」
剛 「なんか、モジモジしてんのが。」
慎 「うん。」
剛 「じゃ、フラれたらフラれたでいいっていう」
慎 「うん。」
剛 「俺もそうだよ。」
慎 「女の子がモジモジしてんのとか嫌い。あと、よくお友達が一緒に来て、『実はこの子あんたの事好き
みたいよ』とか。最悪なパターンだね。」
剛 「お前がなんで伝える、っていう。」
慎 「だからといって、うちの実家にファンの子が来て、うちの親父が『すいません帰って下さい。家は困り
ますので』って言うと、『慎吾君がラジオで、はっきりと言ってくれって言ってたから』って言う子が前に
いたんですけど、迷惑です。(笑)」
剛 「(笑)難しい問題だよね。だって、ホントに好きなんだもん。慎吾の事。どうなんだろうね。
あやふやなんだよね。好きって。見えないからさ。」
慎 「うん。」
剛 「だから、慎吾君がそう言ったら、家に行って告白しちゃったら、もしかしたら慎吾君がつきあってくれ
るかもしれないって思っちゃうんだよね。」
慎 「そうそうそう。そう思って来ちゃったと思うんだけど、その子はちょっと違ってた。」
剛 「(笑)」
慎 「家とか来られると困っちゃう。・・・その辺も微妙な世界で、元気に過ごしていく僕達なんですが。」
剛 「そうだね。微妙なとこだよね。だって、ファンの子は大切だしさ」
慎 「そうそう。」
剛 「いなくなっちゃ困るしさ。とは言っても、自分の恋愛をその子には置けないでしょ?だって」
慎 「そう。」
剛 「すごい大変な職業だと思わない?」
慎 「難しい所ですね。」
剛 「普通の人って、あんまりそういう事考えなくてもいいんじゃない?そう思わない?」
慎 「前にね、家にね、一人の女の子が来て。ちょっとイッちゃってる子でね。僕、『この子は話さなければ
まずい』そーとーイッちゃってるから。・・・結果が出ました。『好きだ』って言うんですよ。僕の事。
『それは僕はすぐ分かる。でも、ファンとして、ファンという形で、僕はあなたが好きだ』って言ったの。」
剛 「うん。」
慎 「『そりゃ嬉しい。コンサートに応援しに来たりしてくれたりするでしょ?』『行きました。』『そんなのすご
く嬉しい。ありがとう。でも家に来られるとすごく困ってしまう。』」
剛 「うん」
慎 「『あなた僕の事好きなんでしょ?僕はそうやってコンサートに来てくれたり、番組を応援してくれるあな
たはすごい大好きだけど、直接くやって会って、あなたを何も知らないから、それで好きだとガンガン
突っ込まれても、こっちはビックリして驚いてしまうから』」
剛 「うん」
慎 「って、話したんですよ。そしたら、最後にいきなり大泣きし始めまして、『私分かりました』」
剛 「ちゃんと会話できたんだ。」
慎 「ちゃんとね。」
剛 「和解したんだ。」
慎 「そ」
剛 「って言う事で、これからも困ってる慎吾君の家に」
慎 「アホか!ホントに」
剛 「いるでしょ?だって聞いてる人で」
慎 「アホか。ホントに。もう話さないよ」
剛 「(笑)そうでしょ?」
慎 「その子とちゃんと話してみて、すごく分かりあえたんだけど、やっぱり無理なんだって分かった。」
剛 「あ、そう(笑)なんで?」
慎 「(笑)マキがかかってます。っていうか、家とかにはもう来るな!」
剛 「(笑)」
慎 「いいかげん来るな。わからないのか!っていう」
剛 「なるほどねえ。」
慎 「と、いう事で、今日の結果は『家には来るな』という事で。」
剛 「(笑)」
慎 「終わったんですが、でもね、そんな気持ちもなきゃ疲れちゃうという、この曲を聞きたいと思います。」
ED
慎 「もうエンディングなんですねえ。早いもので、というか、今日は話し込みすぎましたね。」
剛 「うん。もっと喋りたかったのにね。」
慎 「うん。」
剛 「今度からさ、又フリートークの所、拡大版にしたりとか、いろいろやってみましょうよ。」
慎 「一日全部フリートークとかね。」
剛 「いいっすね。」
慎 「そういうのもあっていいかな?と」
剛 「そうだよね。SMAP情報としては何かありますか?」
慎 「いつですかね?発売日は。ムギちゃんビクターの人なんですが、こういう時役立たないで、あんな
ピーッとか笛ばっか吹いてて、いつかビクターのエライ人にガツンと」
剛 「言われちゃいますかねえ。」
慎 「と、言われて、俺の言葉で、結局日にち見るの諦めたって感じで、日にち教えてくれないって言う。」
剛 「(笑)」
慎 「話し合ってるうちに教えてくれるでしょう。」
剛 「この番組へのお便りもお待ちしてます。『マンスリーテーマ』『インパクトバトル』『クイズ・・』なんだっ
け、これ?え?普通のお便りも待ってます。」
宛先を読んでます。詳しくはラジオレポの扉部分をご参照下さい (ぱ)
剛 「こういうのさ、よくラジオで言うでしょ?宛先とか」
慎 「うん。」
剛 「あーゆーの聞き取れる?」
慎 「聞き取れ・・・る。」
剛 「分かる?」
慎 「君のは聞き取れない。」
剛 「そうじゃなくって。ホントにマキ入っちゃってるよ。」
慎 「マキ入っちゃってるよ。」
剛 「はい。」
慎 「今週はこれにて。以上です。ビデオの発売は分からない、ムギちゃん役立たずという事で。それでは
香取慎吾と」
剛 「草なぎ剛でした。」
2人 「バイバイ」
慎 「11月20?」
剛 「22?」
慎 「22?わかんねーや。また来週!バイバイ!」
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今回は、いろいろ深く話しをしてて、お二人のいろんな物に対する観点が覗けたような気がして、楽しかったです。
どんな事でも、彼らなりのしっかりした主張があって、もうすっかり大人なふたりなんだわ、なんて再確認したりして。
メンバーのみなさん、素敵な<ぼよよんぷるぷる>に出会えるといいですね。
個人的には「成田離婚」の感想が楽しかったです。
慎吾君は視聴者の立場から、剛君は出演者の立場から、意見を述べていたのがなんか新鮮。
慎吾君の意見に「そうそうそう」なんて頷いてました。
でも、最後には、カップルの痴話喧嘩のようになってて、ほほえましかったです。
こういうお喋りが楽しい二人なので、本当に「一日フリートーク」やってくれないかなあと思っちゃいました。
どんどん深く話して欲しいです。<ぱいん:B>
今回はつっこんだ話が多くて聞き応えがありましたね、ホント。慎吾のお家にファンがきちゃう話とか…なるほど、と思いました。(E)
*今回フォントを小さくしてみたんですが(っていうかそのまま(^^;)…どうでしょう?みづらかったら教えてください。
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