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あれこれ


◆ 大糸線のあれこれ ◆
Last Update 2017-08-19
   大糸線のあれこれ 変電所やキロポスト、記念碑など






 糸魚川駅・レンガ車庫

 1922年12月竣工の赤レンガの車庫
 現糸魚川運転センター検修庫 (2010年春に解体)

 沿線の展示 SL

 大糸線沿線に保存、展示されているC56や
 C12、D51など

 チャンネルポール

 大糸線特有の三角柱の鉄製架線柱
 変電所

 直流電化のJR東日本管内にある変電所

 鉄道記念碑

 沿線にある、鉄道の歴史を語りかけてくれる石碑

 キロポスト

 起点の松本駅から10�qごとのキロポスト



大糸線の概要
 大糸線は、長野県の山の街 松本市から日本海に臨む海辺の街 新潟県の糸魚川市を
結ぶJRの鉄道路線です。松本駅から糸魚川駅まで路線の長さは、南北に約105km。
標高差は、約820mあります。 南小谷駅を境界に南はJR東日本の電化区間で特急も入線
します。北はJR西日本の非電化区間で1両編成のディーゼルカーがのんびりと走ります。
 車窓からは、安曇野の田園風景や雄大な北アルプス、山影を映す静かな湖、そして
フォッサマグナに沿う姫川の深い渓谷など変化にとむ自然を間近に眺められます。
 四季それぞれに変化する沿線の自然とともにすばらしい大糸線の旅をお楽しみください。



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