有鱗目

ギニア 1987ナミビア 2001エクアドル 1992モーリタニア 1969
ティロサウルス
Tylosaurus
(モササウルス科)
ディレピスカメレオン
Chamaeleo dilepis
(カメレオン科)
ガラパゴスリクイグアナ
Conolophus subcristatus
(イグアナ科)
オニオオトカゲ
Varanus griseus
(オオトカゲ科)
チリ 1948ナミビア 2001
トカゲの一種
Proctotretus chilensis
(トカゲ科)
ナミビアイワアガマ
Agama planiceps
(アガマ科)
ナミビア 2007英領ジャージー 2004ナミビア 2000
ウエブフットゲッコウ
Palmatogecko rangei
(ヤモリ科)
カベカナヘビの一種
Podarcis muralis
(カナヘビ科)
カベカナヘビの一種
Aporosaura anchietae
(カナヘビ科)
モザンビーク 1981ナミビア 2003ウガンダ 1991
アフリカニシキヘビ
Python sebae
(ボア科)
ゼブラレーサーヘビ
Coluber zebrinus
(ナミヘビ科)
クチベニヘビ
Crotaphopeltis hotamboeia
(ナミヘビ科)
モーリタニア 1969モーリタニア 1969ナミビア 2000
ヨコバイクサリヘビ
Aspis cerastes
(クサリヘビ科)
クロクビコブラ
Naja nigricollis
(コブラ科)
ペリンニーサバクアダー
Bitis peringueyi
(クサリヘビ科)


オーストラリア 1967 青銅
エリマキトカゲ
Chlamydosaurus kingii
(アガマ科)
(有鱗目)

ヒャクメオオトカゲ
Varanus gouldii
(オオトカゲ科)
(有鱗目)
エボシカメレオン
Chamaeleo calyptratus
(カメレオン科)
(有鱗目)
エリマキトカゲ
Chlamydosaurus kingii
(アガマ科)
(有鱗目)
オキナワキノボリトカゲ
Japalura polygonata
(アガマ科)
(有鱗目)
ヒガシアゴヒゲトカゲ
Pogona barbata
(アガマ科)
(有鱗目)
グリーンアノール
Anolis carolinensis
(イグアナ科)
(有鱗目)
コモチカナヘビ
Lacerta vivipara
(カナヘビ科)
(有鱗目)
ヒョウモントカゲモドキ
Eublepharis macularius
(トカゲモドキ科)
(有鱗目)
マダラトカゲモドキ
Goniurosaurus kuroiwae
(トカゲモドキ科)
(有鱗目)
タワヤモリ
Gekko tawaensis
(ヤモリ科)
(有鱗目)
エダハハラオヤモリ
Uroplatus phantasticus
(ヤモリ科)
(有鱗目)
ナイリクナメハダタマオヤモリ
Nephrurus levis levis
(ヤモリ科)
(有鱗目)
ベーコンミズトカゲ
Tropidophorus baconi
(トカゲ科)
(有鱗目)
カーペットニシキヘビ
Morelia spilota
(ボア科)
(有鱗目)
シマヘビ
Elaphe quadrivirgata
(ナミヘビ科)
(有鱗目)
ニホンマムシ
Agkistrodon halys
(クサリヘビ科)
(有鱗目)
ヒャン
Sinomicrurus japonicus
(コブラ科)
(有鱗目)
イエローフェイスウイップスネーク
Demansia psammophis
(コブラ科)
(有鱗目)
エラブウミヘビ
Laticauda semifasciata
(ウミヘビ科)
(有鱗目)


有鱗目の仲間は、トカゲとヘビを含む最も近代的な爬虫類で、ジュラ紀より前の化石は知られていません。
トカゲは、世界に広く分布し大きさは中程度のものもいますが小さなものが多いです。この仲間には足が退化してヘビに似た形になる傾向があり、足の退化した種類では地下で生活をすることが多いです。
ヘビは全爬虫類の中で一番最後に現れたもので、その時期は三畳紀です。ヘビは細長い生き物で、前足はなく後足はメクラヘビやボアのような原始的なものは退化して残っていますが、進化したヘビには認められません。

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