ツル目

ユーゴスラビア 1958日本 1992カナダ 1999日本 1993日本 1975
クロヅル
Grus grus
(ツル科)
ナベヅル
Grus monacha
(ツル科)
カナダヅル
Grus canadensis
(ツル科)
マナヅル
Grus vipio
(ツル科)
タンチョウ
Grus japonensis
(ツル科)
モザンビーク 1981ユーゴスラビア 1958ニューカレドニア 1998ニューカレドニア 1998
アフリカオオノガン
Ardeotis kori
(ノガン科)
ノガン
Otis tarda
(ノガン科)
カンムリサギモドキ
Rhynochetos jubatus
(カグー科)
カンムリサギモドキ
Rhynochetos jubatus
(カグー科)
日本 1983ユーゴスラビア 1958チリ 1948ソビエト連邦 1976
ヤンバルクイナ
Rallus okinawae
(クイナ科)
クイナ
Rallus aquaticus
(クイナ科)
ナンベイオオバン
Fulica armillata
(クイナ科)
オオバン
Fulica atra
(クイナ科)
英領トリスタンダクーニャ 1987ウガンダ 1991シンガポール 2011英領トリスタンダクーニャ 1987
パプアクイナ
Atlantisia rogersi
(クイナ科)
セイケイ
Porphyrio porphyrio
(クイナ科)
シロハラクイナ
Amaurornis phoenicurus
(クイナ科)
トリスタンバン
Gallinula nesiotis
(クイナ科)


大韓民国 2000 白銅日本 2008 銀ニューカレドニア 1983 アルミ
タンチョウ
Grus japonensis
(ツル科)
(ツル目)
タンチョウ
Grus japonensis
(ツル科)
(ツル目)
カンムリサギモドキ
Rhynochetos jubatus
(カグー科)
(ツル目)

タンチョウ
Grus japonensis
(ツル科)
(ツル目)
タンチョウ
Grus japonensis
(ツル科)
(ツル目)
グレイトアドゼビル
Aptornis defossor
(ジャノメドリ科)
(ツル目)
バン
Gallinula chloropus
(クイナ科)
(ツル目)
ヤンバルクイナ
Rallus okinawae
(クイナ科)
(ツル目)
タカヘ
Notornis manfelli
(クイナ科)
(ツル目)
オオバン
Fulica atra
(クイナ科)
(ツル目)


タンチョウは、3〜4月頃に湿原にテリトリーを構え、アシなどを積み上げた巣を作り、卵を2個産みます。抱卵してから約1ケ月でヒナが孵ります。ツルの仲間は、抱卵している親鳥が、その卵に鳴きかけることが知られています。この鳴き声はヒナが生まれてからもよく聞かれます。親とヒナとの大切なコミニュケーションとして役立っており、ヒナの成長に重要な役割を果たすと言われています。

NEXT 切手へ ホームページへ