1984年 1月14日(土) Johnny,Louis,& Char
渋谷Live Inn.


84年の新春ライヴで今年も期待させてくれそう・・・チャーの頭はパーマがかかっている凄い風貌になっている。


セットリスト
No.曲名コメントG+EXEX-CD
O
0.BGM会場に流れるインド音楽、ラーガの世界。○---
1.Sunshine Of Your Loveラーガの世界から唐突に流れるイントロはサイケですね。ラストのギター・ソロも最高である。○△△△
2.Crossroads2曲目もCream丸出しで最高である。当時のEric Claptonのように弾くチャーも最高である。

後年、20年後の2010年2月にリリースされたCD「TRADROCK Eric by Char」よりも当時のEric Claptonのような演奏である。
○○○○
3.Wasted○○○○
4.Paradise○○○○
5.The Leading Of The Leaving○○○○
6.Today Is The Day○○○○
7.Depression○○○○
8.Gosh○○○○
(Tuning)○○○○
9.Stuck In My Brain○○○○
10.Last Night▲○○○
11.Would You Like It○○○○
-
12.Apple Juice○○○○
13.Head Song○○○○
(M.C.)「こんばんは。Pink Cloudです、なんちゃって。
ご来場の皆さん、明けましておめでとうございます。旧年中はお世話しました。今年もお世話します(笑)。
じゃ〜最後の曲で"Smoky"。」
○○○○
14.Smoky○○○○
(EMCORE 1)○---
15.Why Aren't You Ready○○○○
16.からまわりエンディングのギター・ソロは最高で、そのまま次へ流れ込みます。○○○○
17.Finger○○○○
(M.C.)「またね」○○○○
(ENCORE 2)----
(M.C.)金子マリも登場しメンバー紹介。「Bass Guitar、ルイズルイス加部。Guitar、竹中尚人。Drums、ダーリン。」byマリ。
「2月7日の金子マリです。」by チャー。
○---
18.Natural VibrationエンディングのGリフに合わせたマリのシャウトが凄い。○○○○
19.Pink Cloud途中、リフに合わせてチャーが歌うその歌詞は
「知らない振りで、
見えない振りで、
ここへ(まで?)おいでと、
そこまで来てる。」である。
▽○○○
[SONGS]
Total Time:
G+:80min
EX:1時間20分
EX-:1時間20分
CD O(=EX):1時間20分
[COMMENTS]
チャーのボーカルが良いですね。最初から快調に飛ばし特にアンコールは演奏共に素晴らしいです(^^)。


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