| プレイベント〜 JGTC[スターティンググリッド] |
| JGTC[スタート〜中盤] |
| JGTC[終盤〜ゴール] |
| JGTC[GT500レースカー] |
![]() |
![]() |
| [No.19]ウェッズスポーツセリカ(GT300)を追いかける[No.35]マツモトキヨシ・トムススープラ(GT500) | [No.100]RAYBRIG NSXと[No.8]ARTA NSXの接近戦。 |
![]() |
![]() |
| [No.37]カストロール・トムス・スープラを1ラップ差にしつつある[No.64]Mobil 1 NSX | トラブルにより周回遅れとなった[No.18]TAKATA 童夢 NSXを追いかける[No.1]ロックタイト・ゼクセルGT-R |
終盤になると、同じクラスの車でも周回遅れになる車が出てきます。また、トラブルで暫くピットインしていた車が猛烈に追い上げてくることもしばしば。なかなか最後まで目が離せません。
![]() |
最後の勝負、ゴールまでのラストスパート!! ARTAのNSXが、レイブリックのNSXを追い抜いています。 |
![]() |
![]() |
レースはこのままゴールへ。結局、GT500クラスは上位をNSX勢が独占する、という形で終わりました。
レースが終了すると、ホームストレートの観客席側に用意された特設の表彰台で表彰式とインタビュー。
インタビューの様子は、スタンド正面のモニター上にも写されていました。
![]() |
電光掲示板にも表示されている通り、レース結果は、 I. [No.64] Mobil 1 NSX II. [No.8] ARTA NSX III. [No.100] RAYBRIG NSX IV. [No.16] Castrol 無限 NSX V. [No.12] カルソニックスカイライン VI. [No.2] カストロール・ニスモGT-R となりました。NSXの1,2,3,4独占!! |
いや〜、それにしてもNSX勢がトラブルで遅れたTAKATA 童夢 NSX以外の4台で上位独占!!
夏のPOKKA1000km耐久に続き、鈴鹿はNSXの独壇場!って感じです。
![]() |
表彰台に上ったGT500クラス上位3チームのドライバー。 この後、各チーム毎にインタビューを受けていました。 |
![]() |
こちらは、GT300クラス上位3チームのドライバー。 ちなみに、 I. [No.31]スーパーオートバックス アペックスMR-S II. [No.26] シェルタイサンアドバンGT3R III. [No.7] RE雨宮マツモトキヨシRX7 でした。 |
後日、レース後の車検により上位にいた[No.8]ARTA NSXと[No.100]RAYBRIG NSX(中盤に激しく争っていた2台ですね)がレギュレーション違反により失格となってしまいました。せっかくNSXで上位独占していたのに、残念・・・・
それでも、1位と2位はNSXが占めています。今年のNSXはマジで速かった!!
今回観戦に来たメンバー。

右から、chichan号、下chan号、よねぞー号。お、今回は5thばっかりや。
| プレイベント〜 JGTC[スターティンググリッド] |
| JGTC[スタート〜中盤] |
| JGTC[終盤〜ゴール] |
| JGTC[GT500レースカー] |