| 2026.11.01 2泊3日の山口観光をしてきました。 1日目は、岩国の錦帯橋。TVの観光番組等で度々見せられていますので、一度くらいは見ておかないと、という気になりました。 実際に行って橋を渡ってみると、期待値が大きいだけにあぁこんなものかと感じてしまうのは仕方ないところか。 実は錦帯橋以上に期待していたのが、山の頂きに聳える岩国城。しかし、あぁ、月一のロープウェー点検日とのことで登れず。事前に確認することまで頭になかったなぁ・・・。 2日目は現地バスツアーで、新山口駅前にて乗車、<秋吉台~秋芳洞~角島大橋~元乃隅神社>と巡りました。 秋吉台、秋芳洞は約45年ぶり。他の2箇所は今回が初めてです。 走行距離が長い所為か、角島大橋、元乃隅神社での観光時間はやや短め、という感じでした。そんなに不満はありませんでしたけど。 3日目は<山口>界隈。香山公園内の瑠璃光寺、目玉は五重塔。 深い森をバックに、前には池というロケーションも見映えするのですが、五重塔自体が素晴らしく、美しい。観に行った甲斐がありました。 行きは山口駅からコミュニティバスを使いましたが、そのままバスで戻るのはつまらないし、時間もありましたので、駅まで一時間半くらい歩きました。 その途中、洞春寺、藩庁門と旧県庁舎、亀山公園、山口ザビエル記念聖堂と見て回りました。 なお、今回の旅で驚いたのは、新山口駅、山口駅と、駅前に店が少ないというか、殆ど無い、というか。 新山口駅前、ホテルが数軒あるだけ、といった印象。海鮮居酒屋といった店はあったのですが、私が海の匂いや生ものは苦手とあって食べる店を探すのはちょっと苦労。 ファーストフード店、駅構内を含め、全くありませんでしたね。 ※かなり歩くとあったみたいですし、何も無いという程ではないのですが、駅前なのにと驚いてしまったことで印象付けられてしまったようです。(山口の皆さん、失礼の程ご容赦ください) 帰りは早め、新山口 14:11発ののぞみ号で帰ってきました。 |
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| ●図書館等から借出中 | ||
| 京橋史織 | 午前0時の身代金 10/17 | 新潮社 |
| 佐藤賢一 | 小説ヒトラー2-戦前篇- 読了 | 集英社 |
| 一穂ミチ | 希望の子 10/22 | 文藝春秋 |
| 王谷 晶 | 令和元年生まれ ルリカ50歳 10/23 | 集英社 |
| 綿矢りさ | ま、さじ加減でしょ。 10/24 | 集英社 |
| 町田そのこ | 初恋をしまう日 10/25 | 講談社 |
| 伏尾美紀 | 凍りつく夏 10/25 | 小学館 |
| 山本甲士 | ひなた商店街 読書中 | 潮文庫 |
| 坂崎かおる | 青を売る 10/27 | 祥伝社 |
| 西條奈加 | 二月に憂鬱な君へ 10/28 | 文藝春秋 |
| 竹内 真 | 天福飯店、営業中 11/01 | 双葉文庫 |
| ●購入済等未読本 | ||
| 麻宮 好 | 筆耕屋だんまり堂(四) 10/26 | 祥伝社文庫 |
| ●図書館へリクエスト中 | ||
| 佐藤 雫 | 曜変の女 10/21(連絡有) | 双葉社 |
| 吉永南央 | 故郷の青空 10/23(連絡有) | 文藝春秋 |
| 誉田哲也 | フロムヴィレッジ 10/21(準備中 | 光文社 |
| 間宮改衣 | 血の家の三毛 11/01(準備中) | 光文社 |
| 名取佐和子 | ふくろうハイムの扉をひらけば 10/26(順1) | 文藝春秋 |
| 佐藤賢一 | 小説ヒトラー3-大戦篇- 09/26(予約順1) | 集英社 |
| 玉岡かおる | 海へ出でよ 10/28(予約順1) | 新潮社 |
| T・キンヌネン | 樹皮の下で 10/28(予約順2) | 新潮社 |
| 古内一絵 | スイーツアラモード 10/30(予約順3) | 角川書店 |
| 佐藤多佳子 | シロガラス7 ハルスの夢 11/04 | 偕成社 |
| 村山早紀 | ポラリス通信 11/05(予約順3) | 幻冬舎 |
| 坂木 司 | アンと友達 11/11(予約順7) | 光文社 |
| 木内 昇 | 徳田伸之介の日乗 11/11(予約順1) | 筑摩書房 |
| 彩瀬まる | 私の静かな宝物 11/20(予約順1) | 中央公論新社 |
| 青山文平 | 芸者屋の倅 11/20(予約順2) | 中央公論新社 |
| 小野寺史宜 | 祝日集 11/25(予約順1) | 角川文庫 |
| 一雫ライオン | 十二の眼 11/26(予約順2) | 流星舎 |
| 小野寺史宜 | 銀座の夜のうた 11/28(予約順2) | 角川書店 |