ところが、ヒワの城内を歩いていたら、放し飼いどころか紐で繋がれて飼い犬のようにされている羊を発見。   (2006年12月撮影)


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駱駝





 左は、同じヒワの城内で見かけた観光用の駱駝。お客が途絶えてしばしの休憩中。右は、なぜここにいるのかわからないが、シベリア、アンガラ河畔タリツィの木造建築博物館の敷地内にいた駱駝。   (左:2006年12月,右:2011年8月撮影)


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山羊



 ボルガ河畔ツターエフ村で見かけた山羊。こちらも繋がれていた。でも、あたりの草は全部彼の餌かもしれない。  (2007年8月撮影)


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山羊



 アンガラ河畔ブルダコフカ村で見かけた山羊たち。こちらは、放し飼いだった。  (2011年8月撮影)


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 左は、トビリシからカヘチアの中心テラビに向かう道路沿いの露店にいた鶏。売り物なのか近所の農家から勝手に迷いこんだものかは知らない。右は、ボルガ河畔ボルガリ村の農家の庭先にいた鶏。   (左:2004年12月,右2007年8月撮影)


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 左はリガの公園内で見かけた鳩の群れ。冬至を過ぎたあたりだから、これからは水面はどんどん凍りついていくはずだ。右はペテルブルクのマルスの広場やレートニイ・サートのあたりの水路でくつろいでいる鴨たち。こちらは春分過ぎの時期で、鴨にとってもこれからは良い季節なのだと思う。  (左:1998年12月,右:2005年3月撮影)


 こちらは夏。トヴェリの町を流れるボルガ川。河岸に人が来ると餌を貰えると思って鴨が集まる。  (2007年8月撮影)

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 前頁の最初の写真と同じくリガ市中心部で見かけた鳩の群れ。人々がこうやって可愛がるので、人間に対する警戒心が薄い。  (2014年3月撮影)

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 冬至直後のムルマンスクの通りで見かけた鳩。こんなに集まっているのはそこに餌があるからではない。マンホールの下には温排水が通っているので、その蓋の上だと暖が取れるのを知っているのだ。   (2005年12月撮影)




 こちらはウラジオストク。季節はやはり冬至直後。建物南側の日溜まりに集まっている。   (2007年12月撮影)


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