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Neco's Note / Necoの雑記帳
  をご覧いただきありがとうございました。ご紹介いたします。

Neco(ねこ) ・・・根性入った猫好きでございます〜〜〜。
 愛知県の名古屋市に生まれました。
いつ生まれたかは、触れてはイケナイ過去でございます。でへ。
 それなりに思い込みの激しい、恥カキだらけの10代を過ごして、20代の後半で結婚。2人の男の子を授かって、現在、名古屋市近郊で凶暴な雄のトラネコ1頭を含めた4人と1匹暮らしです。
  • 趣味・・・・・PC。絵。音楽。読書。手芸。土いじり。etc.
  • 好きなもの・・家族。猫。花。etc. たくさんありすぎ!
  • 苦手・・・・・整理整頓して物を捨てること。虫。蜘蛛。
・・・
ダンナ Necoのダンナ
 「オラァ、あんまりパソコンくわしくねぇ〜〜。」と、日々うそぶいているのだけれど、大学では確率論なるものを学び、その頃からすでにパソコンをいじっていたツワモノ。
 結婚する時、パソコン及び周辺機器のあまりの高額さ(この頃は今よりもっと、もっと、もぉーーっと高かったの。)にびっくりした妻のNecoから「お願いだから、もうこれ以上新しいパソコンは欲しがらないで〜〜〜」と泣きつかれていたのに、いつのまにかその妻をもどっぷりと“PCいぢりの深海”に引きずり込んだ頭脳派策士。(いえいえ、ハード面についてはわたしは手も足も出ないのでホントに頼りにしています。ハード面だけでなくあらゆることにおいて、Necoのお師匠様です。)
 最近では、学生時代に燃えていた鉄道風景写真への情熱が再燃。ローカル線を愛し、ぐーたらな妻(あなた、ごめんね。)に耐え、休みがとれないことを心底嘆くこだわりの4?才。。
兄貴くん 兄貴
 Necoの長男。昭和63年生まれの現在高二。課題と予習に追われながらも、弓道部に燃えつつ、結局まったり高校生してます。
 「我が道を我は行く」タイプの孤高のゲーマーらしいが、単に母親ゆずりのずぼらなだけかも。小さく生まれてそのまま小さく育っていたのだが、変声期も過ぎ、母の身長も追い越した。そのまま縦方向だけに伸びているらしく、私たちおばちゃん族の垂涎のプロポーションを保っている。最近ではその細さと背の高さで見下ろす視線で母を馬鹿にする。きーーー。ゆるせんーーーっ!!
 見かけは線の細い少年なのだが、芸能界話にめっぽう弱く、時折つぶやく寒いギャグといい、小指だけ延ばした爪といい(本人はどのくらい伸びるのか試してみたかったと言っているけど。もちろん、見つけ次第速攻で切ってやった。)中身はすっかりオヤジである。最近一段とオヤジ度に拍車がかかってきたともっぱらの評判。
 飼い猫のピコにとっては天敵となっているらしい。
おとーと おとーとくん
 Necoの次男。平成3年生まれの中二。
 すくすくと育ち、長男がちっともおおきくならないのは、Necoの作る食事があまりにもまずいためなのだろうかという心配を払拭してくれた。兄貴が大好きで、チビ君の時はお父さん子でもお母さん子でもない、お兄ちゃん子と言われていた。
 横暴な兄貴にひたすら耐える、古き時代の耐える女の様な姿に、私たち両親の同情を誘うこともしばしばだったのだが、最近ではあざとく交換条件を兄貴にちらせつかせたりと、なかなかあなどれないヤツでもある。一見真面目に見えるのだが、中身は兄貴と一緒ということが最近発覚。ああ、やっぱり・・・(涙)あの頃の可愛いおとーと君はもうどこにもいないのだ。身長だってわたしを越した。みんなわたしを見下ろすのね・・・(涙)
 Necoと同じで“食べることがこの世の幸せ”タイプなのでふくよかな体形が母の心配の素。。。運動してね。
PICO(ピコ) PICO
 Necoの家で一番ハバをきかす雑種の雄のトラ猫。(正確にはオスじゃあなくなってるけど。)
 1999年の秋頃、まだ離乳も済んでない小猫だった頃に縁あってNecoの家にやって来た。あまりの小ささにダンナが“ピコ”と命名。ほ乳瓶を両前足でしっかとつかんでミルクを飲むそれはそれは可愛い小猫だったのに、今ではその辺の室内犬よりもデカイ、堂々たる雄姿を誇っている。“ピコ”ではなく“メガ”、いいや、“ギガ”と出世魚のように名前を変えるべきかもしれない。
 推定6歳半。ローカロリーの7歳以上用のフード、毛玉ケアを愛用しているが、体重は増える。
一緒にダイエットしようね。(涙)
 どうやら噛むこと彼の愛情表現のようで、家族全員生傷が絶えない。ああ、お願いだから噛まないで〜〜〜!!
 何故かダンナにとても深い親愛の情を示すので、ダンナ以外の家族は身悶えして悔しがっている。なんでだー!?
 2003年11月、5階のテラスから転落するという事故を経験してしまいました。手術・治療の甲斐あって一命はとりとめ、お陰様で今はとても元気です。

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