− PART1 −
「恐怖映画の巨匠ヒッチコックの最高傑作」
鳥(R)
「解説抜粋」
ヒッチコックは「いままでの、サスペンスと強烈なショックのほかに、ある恐るべき意味を、折りこんでみた」「鳥は、私の作品のうち、最も恐るべき映画である」と、語る。その自信以上のセンセーションと絶賛を博したのは、知られるところである。
リバイバルのチラシです。
1963年製作
「そのとき彼女は信じられないものを見た!!」
怪奇吸血人間スネーク
「解説抜粋」
狂人科学者の餌食となった青年が、ヘビの血清を注射され、その姿が除々に怖ろしいキング・コブラに変身していゆく・・・・・
1973年製作
グリズリー
「解説抜粋」
「ジョーズ」は野生怪物の大暴れをスペクタクル・ショー仕立てに描く娯楽映画のきっかけをつくったが、その後につづくものへの期待の中に最高の面白さと話題をこめて登場するのがこの「グリズリー」である。
LD探してま〜す、みつかりませ〜ん。
1976年製作
グリズリー
「解説抜粋」
「ジョーズ」は野生怪物の大暴れをスペクタクル・ショー仕立てに描く娯楽映画のきっかけをつくったが、その後につづくものへの期待の中に最高の面白さと話題をこめて登場するのがこの「グリズリー」である。
表に館名(左)と、音協月例会作品(右)が書いてあります。
1976年製作
「地球は本当に狂い始めたのか!人類最大のパニックがいまアメリカに始まった!」
巨大生物の島
「解説抜粋」
「ジョーズ」「キングコング」に続いて、アメリカ映画界が再び総力を結集して創り出した、最新最高の話題作「巨大生物の島」
東京と大阪ではシネラマで公開されたそうですが、合成バレバレでかなり情けなかったそうです。
1976年製作
「地球は本当に狂い始めたのか!人類最大のパニックがいまアメリカに始まった!」
巨大生物の島
「解説抜粋」
「ジョーズ」「キングコング」に続いて、アメリカ映画界が再び総力を結集して創り出した、最新最高の話題作「巨大生物の島」
新技術『マステックス808方式』を開発したと書いてあるのですが、なんなんでしょうこれ、知っている方教えて下さい。
1976年製作
「巨大なパワーと知能をもった凄い奴・・・地獄の修羅場に集まった」
ホワイトバッファロー
「解説抜粋」
スーパー・モンスター、幻の白い野牛に、実在したアメリカのヒーロー達をからませ、史実に基づいたエビソードを盛り込んでいく。
小学生の時TVで見た白い野牛の姿を今でも思いだします。このチラシのデザインもお気に入りの一枚です。
1977年製作
「何が彼らを狂わせたのか?・・・動物たちの総攻撃の日は来た!」
アニマル大戦争
「解説抜粋」
科学文明による大気汚染か、新しいビールスの発生か、あるいは宇宙線の異変が起こったのか、ある高度以上の所に住む動物たちがすべて異常に凶暴になり、人間を襲いはじめた。
1977年製作
「世界最大を誇る動物園のコンピュータ防御装置が故障した!」
猛獣大脱走
「解説抜粋」
もし、都会のど真ん中にある大動物園の猛獣群が脱走し、都会の中心部を占拠したら・・・ショッキングな話題がいっぴの、このパニック超大作に登場するどうもうな猛獣はすべて本物!!
驚異の新立体音響<ロアリング360システム>だそうです、どういう意味だ?
1982年製作
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