− PART1 − PART2にも一点追加
「オルカ−それは聖なる海のロマンを告げる地上最強の動物」
オルカ
「解説抜粋」
今ハリウッドは<スパック・ロマン>という新しい響きの言葉とともに生まれ変わろうとしています。S(サイエンス)P(パニック)A(アドベンチャー)C(シネマ)と呼ばれるスパック・ロマン−それはオルカkらスターウォーズまで・・・
別名の呼び名が「さかまた」ですって、どこで言ってんだろ。
1977年製作
「耳をすましてごらん。海鳴りが”スパック”と囁くのが聞こえる。」
オルカ
「解説抜粋」
スパックの第一弾「オルカ」はマリーン・サイエンスと呼ばれています。そして続く「スターウォーズ」はスペース・サイエンスと呼ばれています。。

「”スパック”と囁くのが聞こえる」って言われても想像できないんですけど、どんな風に囁くんだろ。
1977年製作 A4
「生血の味を覚えた深海の怪物が・・・轟音とともに浮上した!」
テンタクルズ
「解説抜粋」
おだやかな夏のカリフォルニア海岸。ある日突然、無惨な白骨死体が岸に打ち寄せられる。その日から何人もの人々が海底にひきこまれるように失踪していく・・・
ある本に「ジョーズのヒットにあてこんだ、イタリア映画得意のきわもの」と書いてありました、そう言われるとよけい観たい。
1977年製作
「ついに河に入った!もう、誰も逃げられない!」
ピラニア
「解説抜粋」
「ジョーズ」以来3年、ふたたび水の恐怖に全米が総毛立っている。ピラニア。南米にしかいないはずのデッドリー・フィッシュが突如降って湧いたように北米テキサス州の山間部の河川に出現・・・
「キラーフィッシュ」よりは全然おもしろいです。
1978年製作
「深海にさかまく血泡の巨大な渦!・・・遂に見た海の残酷!」
海の殺りく者シー・ハンター
「解説抜粋」
世界最後のフロンティアである海洋は、その神秘と驚異のベールを除々にはがれつつあるが、いまだに数しれぬ冒険とロマの隠された宝庫である。
長編ショック・ドキュメントタリー作品です。
「なぜ・・・・女性ばかりが狙われる!」
モンスター・パニック
「解説抜粋」
全長優に2m、黒いヘドロ状の体表、巨大なむき出しの脳髄、水かきのような上肢、そしてエラ・・・!突然変異か神の鉄槌か、一見それはどんな生物群にもあてはまらない不気味さをそなえていた。
このイラストがなんともいえないです。
1980年製作
「誰でも・12回は・必ず・飛び上がります」
アリゲーター
「解説抜粋」
全米をかつてない衝撃に突き落として襲いかかる、巨大なショック映画「アリゲーター」がいよいよ日本上陸だ!
昔テレビで見て以来この映画のビデオを探し続けてやっとみつけました、ホントお気に入りの一本です。(2もなかなか面白いですよ)
1981年製作
「誰でも・12回は・必ず・飛び上がります」
アリゲーター
「解説抜粋」
いまやショック映画には慣れっこになっているアメリカでもやはりこの映画にはド肝を抜かれた。劇場では失神者や放心状態になった観客が続出したのである。
「三原順子もびっくり」というパターンもあるそうです、欲しいな〜。
1981年製作
「緊急警告!25日、日本列島は《恐怖地獄》に沈む」
アリゲーター New!
「解説抜粋」
いまやショック映画には慣れっこになっているアメリカでもやはりこの映画にはド肝を抜かれた。劇場では失神者や放心状態になった観客が続出したのである。
やっと念願かなって入手できました「三原順子もびっくり」パターンです、うれし〜!
1981年製作
◆HOME◆◆BACK◆ ◆Part2へ◆