【ノーマウスカーソル 更新履歴】  戻る

2009.6.28    Version 3.01
  1) Vistaに正式対応
  2) 【Ctrl】+【Shift】キーでマウスカーソルの位置を表示する機能を追加 

2005.10.15    Version 2.01
  1) 設定した秒数の間、マウス操作がなければ、自動的にマウスカーソルを消す機能を追加

2003.6.27     Version 1.13
  1) 設定画面での表示を大きいフォント等の96DPI以外にも対応
  2) マウスカーソルの自動移動機能が有効のとき、ウインドウが変に移動していたのを修正

2003.5.3     Version 1.12
  1) DLLでマウスフック等できなかったときに、エラー内容を表示してすぐ終了するように変更

2002.10.29    Version 1.11
  1) マウスカーソルの移動機能で、タスクバーのプログラムアイコンの右クリックメニュー等で、変に
    移動していたのを修正
  2) DLLの名前をNoMCdll.dllからNoMCur.dllに変更

2002.9.15     Version 1.10
  1) マウスカーソルの移動機能で、ボタンに移動できないとき、ダイアログのまん中に移動するように
    していたのを止めるように変更

2002.8.24     Version 1.09
  1) ホットキーがマイクロソフトのワード・エクセル等で効かなかったのを、効くように修正

2002.8.14     Version 1.08
  1) 設定画面で、ホットキーとバージョン番号が表示されないことがあったのを、表示されるように修正
  2) マウスカーソルの自動移動機能が設定されているとき、XPで【スタート】ボタンをクリックすると、
    スタートメニューの中程に移動していたのを、移動しないように変更

2002.6.26    Version 1.07
  1) アクティブウインドウが変更になったときに、マウスカーソルが非表示なら自動表示する機能を追加
  2) マウスカーソルの移動機能で、ボタンに移動できないとき、ダイアログのまん中に移動するように変更
  3) マイクロソフトのワード等で、右【Shift】キーをマウスカーソルを消さないキーに設定しても有効になら
    なかったのを、有効になるように変更
    (本来、右【Shift】キーでは拡張キーフラグがセットされないのに、ワード等ではセットされていた。
    何ともマイクロソフトらしいと言うか.....)

2002.6.5     Version 1.062
  1) デフォルトボタンがラジオボタン等のとき、通常のボタンがあればそのボタンに移動するように修正

2002.6.4     Version 1.061
  1) ダイアログボックスのボタンに移動する機能を、マウスカーソルの表示・非表示に関係なく効くように変更

2002.5.31    Version 1.06
  1) マウスカーソルが消えているときに、マウス操作以外でダイアログボックスが表示された場合、
    マウスカーソルの位置をボタン等に移動するように変更
  2) 設定画面を1の変更に合わせて変更

2002.4.22    Version 1.05(バージョン番号変更せず)
  1) マウスカーソルを消さないキーの設定で、同一キーが複数登録できたりする等の不具合を修正

2002.4.21    Version 1.05
  1) 機能をON・OFFするホットキーと、マウスカーソルを消さないキーを設け、その設定ができるように変更
  2) 機能のON・OFFの状態によって、タスクトレイ上のアイコンを変えるように修正

2002.4.17    Version 1.04
  1) マイクロソフトのワード・エクセル等に対応

2002.4.16    Version 1.03
  1) 日本語入力モード中にも対応
  2) タスクバー上でマウスカーソルが消えたとき、マウスの移動で表示するように修正

2002.4.14    Version 1.02
  1) マウスカーソルが特定のウインドウで消えたままになることがあるのを修正

2002.4.2     Version 1.01
 正式バージョン初公開

戻る