この地の壮大さを写真で表現するのは非常に難しい。しかし、その100分の1でも表現したいという気持ちがシャッターを切らせる。 ラノララク自体は15分くらいあれば頂上まで登ることができるが、この景観に目を奪われるので、実質その倍以上の時間がかかる。 また、日陰となるところがないので、帽子と水は必携といってよい。