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【山形大学での活動】

l 仲田/古川/結城/向殿研究グループ(フレキシブル基盤技術研究グループ) http://inoel.yz.yamagata-u.ac.jp/F-consortium/home.html

l 山形大学フレキシブルエレクトロニクス産学連携コンソーシアム「YU-FLEC」(20181月〜20233月) http://inoel.yz.yamagata-u.ac.jp/F-consortium/YU-FLEC.html

l 山形大学フレキシブルエレクトロニクス日独国際共同実用化コンソーシアム「YU-FIC」(201710月〜20213月)

l 山形大学フレキシブル有機エレクトロニクスコンソーシアム「YU-FOC」(20164月〜20193月) http://inoel.yz.yamagata-u.ac.jp/F-consortium/YU-FOC.html

l 山形大学有機薄膜デバイスコンソーシアム(20134月〜20163月) http://inoel.yz.yamagata-u.ac.jp/F-consortium/index.htm


【株式会社team S founder兼アドバイザー

l ホームページ:http://teams.tokyo/

l Facebookhttps://www.facebook.com/teams.tokyo/


P1030063日本液晶学会著作賞(2005)P1030060 (縮小版)【表彰】

  内閣府第15回産学官連携功労者表彰「科学技術政策担当大臣賞」 (2017).

  日本液晶学会, 著作賞(2005.

  The 5th International Display Workshops (IDW'98) “Outstanding Poster Paper Award” (1998).

  The 4th International Display Workshops (IDW'97) “Outstanding Poster Paper Award” (1997).


Alignmentbook (HP)【著書(共著含む)】

  『有機ELに関する発光効率向上,部材開発,新しい用途展開』(技術情報協会)2018.
第1章 有機ELの構造,発光メカニズム
第2章第1 有機ELにおける蛍光材料について

  Mitsuhiro Koden, OLED Displays and Lighting (Wiley; IEEE Press) (2017).  ISBN: 978-1-119-04045-3

  Kohki Takatoh, Masaki Hasegawa, Mitsuhiro Koden, Nobuyuki Itoh, Ray Hasegawa and Masanori Sakamoto, “Alignment Technologies and Applications of Liquid Crystal Devices” (The Liquid Crystal Book Series), Taylor & Francis (2005).   [写真] 日本液晶学会著作賞受賞(2005年)

  RS_bookテレビが変わるM. Koden, H. Uchida, Y. Hatanaka, K. Mishima, Y. Ohnishi, Y. Fujita Organic Electron Devices and Applications edited by H. Okada, Chapter 3, Research Signport (2007).   “Studies on Emission and Degradation Mechanisms of Polymer Light Emitting Diode” [写真]

  仲森智博, 佐野健二, 向殿充浩, 篠田傳, 筒井哲夫, 「夢!化学-21, 『テレビが変わる−化学の役割』(日本化学会監修;丸善), 45-70 (1999.3.31発行).
《液晶カラーテレビ−歴史・しくみ・未来》『テレビが変わる:化学の役割』(丸善) [写真] 
 (参考)http://ci.nii.ac.jp/ncid/BA41106913

  化学の世界記録液晶紳士随想録『液晶紳士随想録-日本の液晶を立ち上げた人達-』(松本正一監修;テクノタイムズ社) (2002.4.12 発行).  [写真]
《強誘電性液晶カラーテレビを目指して》
(参考)amazonのサイト

  別冊化学『これはすごい!化学の世界記録集』(化学同人), 57-59 (1999.5.1 発行).
《最も高い自発分極を示す強誘電性液晶》  [写真]

  『フラットパネルディスプレイ大辞典』(内田龍男・内池平樹監修;工業調査会), 33-85  (2001.12.25 発行).
《技術編 1.1 LCDの概要、1.2 LCDの動作モード》
(参考)amazonのサイト

  『次世代液晶ディスプレイと液晶材料−強誘電性液晶と反強誘電性液晶−』(福田敦夫監修;シーエムシー社) (1992.4.28 発行).
《第T 9.強誘電性液晶ディスプレイの駆動方法と配向状態》

  '93液晶ディスプレイ産業年鑑』(シーエムシー社), 54-63 (1992.12.28 発行).
《1.技術編 1.5強誘電性・反強誘電性LCD

  『最新光学技術ハンドブック』(辻内順平, 黒田和男, 他監修; 朝倉書店, 2002.9.20発行).
V-3.11液晶素子》
(参考)amazonのサイト

  『誘電体材料の特性と測定・評価および応用技術』 (技術情報協会, 2001.10.31 発行).
《第4章第1節 [1] 強誘電性液晶ディスプレイ》

  『新編 光学材料ハンドブック』(リアライズ社, 2000) (福見俊夫監修;リアライズ社), 557-566 (2000).
6.2 液晶ディスプレイ》


【論文】 こちらをご覧ください。

【その他の刊行物】 こちらをご覧ください。

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【国内学会】 こちらをご覧ください。

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【特許】 こちらをご覧ください。

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