ロードスターからの流用部品に変更があった
いろいろ眺めていると、ロードスターからの流用部品が一気に変わっていることが判明した。これはロードスターの部品に変更があったため、AZ−1のパーツカタログにも変更後の部品番号が反映された形だ。
代表的な例を挙げる。AZ−1のサイドマーカーは、ロードスターの流用部品だ。
ロードスターの都合による変更なのだが、結果的にAZ−1の最終号車PG6SA-103957に近いところでの変更となった。
ここで示したのは一例で、インナーハンドルなどについても同様の変更があった。