2004年 5月22日(月) Char
No Genaration Gap at 佐賀ガイルズ


2004年7月7日に発売されたDVD シングル「No Generation Gap」のプロモーション・ツアーを、佐賀ガイルズを皮切りに9月12日の日比谷野外音楽堂まで4ヶ月にわたり約40公演を行った。

このツアーのメンバーは
  • Char:G&Vo
  • 澤田浩史:B
  • 嶋田吉隆:Dr
    であった。


    そのツアーの幕開けの佐賀ガイルズである。

    このツアーの模様はファンクラブ"DIBS"の会報Vol.22とVol.23に掲載されている。

  • No.曲名コメントA
    0.Opening喜歌劇「天国と地獄」序曲が場内に流れる○
    1.You're Like A Doll Baby○
    (MC)「Thank you.」○
    (Tuning)○
    2.Falling Star○
    (MC)お茶目な挨拶。「3弦狂うMustangです。」○
    (Tuning)○
    (MC)「じゃ演ります。」○
    3.Black & Yellow○
    4.Hear Me In Heven○
    5.Moon Beam○
    (implovisation)○
    6.You Keep Snowin'○
    (M.C)佐賀についての話。○
    7.Future Child○
    (M.C)「どうもありがとう。」○
    8.Endless Dream○
    (M.C)幾つになっても練習という旨を。○
    9.かげろう○
    10.空模様のかげんが悪くなる前に○
    (M.C)ツアー初日という話から1980年代に想像した21世紀のサウンドと次の曲を紹介する。○
    11.The Super Tranquilizer Man○
    (Bass Solo)○
    (Drums Solo)○
    (M.C)メンバー紹介、そして幾つになっても練習という旨を。○
    -
    12.Save It For A Rainy Day○
    (M.C)「Thank you.」○
    13.からまわり○
    (M.C)「どうもありがとう。Thank you. また。」○
    (ENCORE)○
    (M.C)メンバー紹介。○
    (implovisation)○
    (M.C)「色々な奴が去って、そんな奴に書かされた曲を演ります。」○
    14.You Set Me Free○
    15.Tokyo Night○
    (M.C)お礼。観客と戯れる。

    「何、演ろうかな。リクエスト、無い?」
    ○
    16.Purple Haze (Incl. "I'm So Glad")○
    (M.C)「もう帰りたい人もいるけれど」で少し話ながら。「練習したいから。明日、演りたいから」と次の曲に繋げる。○
    17.No Generation Gap○
    (M.C)「知らないよ。終電、無くなるよ。無くなって後悔するよ」で少し話ながら。

    観客からの"Smoky"の声に「"Smoky"は禁止なんだよね。」

    「じゃクラプトン、演ろうかな。今日のオマケで。」
    ○
    18.Sunshine Of Your Love○
    (M.C)お礼。○
    [COMMENTS]



    back to チャーの部屋
    back to 2004