令和2年2月 4位】「朝の海」波多野


講評 須長孝榮先生

岩の向こうに上がる朝日の輝きが、キリリとした冬の空気を見せてくれる。
贅沢だが手前の石が隠れる時期は無いのか


  智光のトップページへ    2月・月例一覧へ

ご意見ご感想をお寄せ下さい。 全日本写真連盟いすみ支部