競輪一発勝負



西武園記念 決勝 12R 2026年04月12日

宿口陽一 埼玉 91期自在
×古性優作 大阪 100期自在
吉田拓矢 茨城 107期自在
浅井康太 三重 90期自在
 金子幸央 栃木 101期自在
黒沢征治 埼玉 113期自在
 佐々木豪 愛媛 109期逃捲
 皿屋豊 三重 111期自在
眞杉匠 栃木 113期逃捲

眞杉の主導権から吉田が抜け出しラインで123。

吉田−眞杉−金子の車連(3-9)は470円、三連単(3-9-5)は1,430円で栃茨車券でした。


SS班は眞杉に吉田と古性、阿部は沈没した。

 関東勢は栃木コンビの眞杉と金子に茨城の吉田と、埼玉コンビで黒沢に宿口で別戦になろう。 中部からは三重コンビで皿屋に浅井、近畿からは大阪の古性、四国からは愛媛の佐々木、以上が勝ち上がった。
 並びは、黒沢−宿口、眞杉−吉田−金子、皿屋−浅井、古性、佐々木、と想定した。 浅井が皿屋を使って完全優勝を目指す。眞杉の番手は吉田となり金子は3番手となる。 埼玉コンビ、三重コンビ、栃木コンビ、古性と佐々木は単騎で挑む。 眞杉が主導権を握りそうだ、皿屋も、地元黒沢も森田に代わって存在を示したい。
 狙い目は、吉田から眞杉の折り返し、古性の頭を狙いたい。

吉田=眞杉(3=9)、古性−吉田(2-3)、古性−眞杉(2-9)の4点で勝負する。

吉田=眞杉−金子(3=9-5)、古性−吉田=眞杉(2-3=9)、宿口=黒沢−浅井(1=6-4)で勝負する。