2001から2002年ころは、環が大きく傾いていました。2009年になると、かなり環が水平に近づき、環の詳しい観察が難しくなってきました。そして、2011年から逆側の環が見えてきました。
  撮影に使用した望遠鏡は、口径20cmのシュミットカセグレンです。2017年までのカメラは、オリンパスC900、C3100、NIKON COOLPIX990、COOLPIX4500、CASIO QV3000EX、リコーGX100です。ビクセンの9mmの接眼鏡で222倍に拡大し、望遠側でコリメ−ト撮影しています。
2018年よりCMOSカメラでの撮影に変更しました。

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