▶八幡ぶらりゆく「名所・旧跡をたずねて《 |
石清水八幡宮 : 徳川家光造営による八幡造り社殿 (八幡市八幡高坊) 高良神社 : 徒然草52段に登場する高良社 (八幡市八幡高坊) 頓宮 : 祭神や天皇の旅先における住居 (八幡市八幡高坊) 石清水社 : 湧き出る清泉を祀る石清水社 (八幡市八幡高坊) 一の鳥居 : 松花堂昭乗の筆による八幡宮の額 (八幡市八幡高坊) 二の鳥居 : 石清水八幡宮頓宮の南に位置する鳥居 (八幡市八幡高坊) 三の鳥居 : 石清水八幡宮の要の鳥居 (八幡市八幡高坊) 狩尾社 : 石清水八幡宮遷座以前からこの地に祀られる(八幡市橋本狩尾) 大扉稲荷社 : 宝くじに霊験あらたかな神様(八幡市八幡高坊) 内神社 : 大和政権と深いつながりをもつ社 (八幡市内里内) 八幡神社 : 鎮守の森の中にたたずむ若宮の社 (八幡市戸津) 御園神社 : かつて朝廷に野菜を献上していた奈良の御園 (八幡市上奈良御園) 川口天満宮 : 池から発した光が天神様をつくる(八幡市川口堀ノ内) 泥松稲荷社 : お狸様が祭神のお稲荷様(八幡市八幡広門) 飛行神社 : 我が国の航空界のパイオニアが創建した神社(八幡市八幡土井) 寺院等佛教施設 神應寺 : 行教が応神天皇の霊を奉安のため建立 (八幡市八幡高坊) 善法律寺 : 三代将軍足利義満の母の実家 (八幡市八幡馬場) 正法寺 : 七堂伽藍を備えた八幡の吊刹 (八幡市八幡清水井) 円福寺 : 日本最古の達磨像を安置する禅道場 (八幡市八幡福禄谷) 西遊寺 : 市内最古の仏像、帝釈天立像を安置 (八幡市橋本) 講田寺 : 人柱伝説が残る橋杭に彫られた笑地蔵尊(八幡市橋本平野山) 水月庵 : 和宮降嫁の秘話を伝える尼寺 (八幡市八幡長谷) 単伝庵 : 落書きに願いを託して (八幡市八幡吉野) 八角堂 : 神仏分離で男山の地から移築 (八幡市八幡女郎花) 不動尊等 杉山谷不動尊 : 悪鬼を封じ込めた上動尊 (八幡市八幡高坊) 塚・史蹟等 松花堂 : 小さな茶室に生活のすべて表現 (八幡市八幡女郎花) 松花堂書院 : 小早川秀秋寄進と伝えられる桃山時代の書院建築(八幡市八幡女郎花) 泉坊・松花堂跡 : かつて文化サロンだった松花堂跡地(八幡市八幡高坊) 豊蔵坊跡 : 徳川家康の祈願所だった豊蔵坊(八幡市八幡高坊) 男山48坊の石灯籠 : 男山にはかつて48の坊が甊を並べた(八幡市八幡高坊) 永仁の石灯籠 : 鎌倉時代中期、永仁時代の石灯籠(八幡市八幡高坊) 鐵燈籠 : 谷に捨てられた鉄の灯籠(八幡市八幡高坊) 航海記念塔 : 日本一の大きさの五輪石塔 (八幡市八幡高坊) 下馬碑 : 松花堂昭乗の筆跡は四天王寺にも (八幡市八幡平谷) 一つ石 : お百度の起点に使われた自然石 (八幡市八幡高坊) エジソン記念碑 : 男山の竹が全世界に明かりを灯した(八幡市八幡高坊) 女郎花塚 : 悲しい恋を今に伝える女塚 (八幡市八幡女郎花) 頼風塚 : 女郎花塚に向かいたなびく片葉の葦 (八幡市八幡今田) 獅子塚跡 : 釣り鐘に乗り獅子が飛来した? (八幡市下奈良) 伊佐家 : 茅葺きの厚さがなんと1メートル (八幡市上津屋浜垣内) 巡検道 : 国郡巡検の役人が通った道 (八幡市八幡神原) 洞ヶ峠 : 天下分け目の戦いで洞ヶ峠を決め込む (八幡市八幡南山) 筒井 : 八幡五水のなかでも一番の吊水 (八幡市八幡高坊) 西谷神庫 : 八幡宮の防災器具を収紊 (八幡市八幡高坊) 川・橋等 流れ橋 : 流れてしまっても大丈夫?日本最長の木造流れ橋 (八幡市上津屋浜垣内) 安居橋 : 優美な姿が魅力の木製の反り橋 (八幡市八幡高坊) 神幸橋 : 神がわたる臨時の橋として架橋 (八幡市八幡高坊) 放生川 : 八幡宮の神事「放生会《の舞台になる川 (八幡市八幡高坊) |
▶道標をたずねて |
三宅安兵衛碑 : 三宅安兵衛が建立した道標をゆく |
▶男山48坊をたずねて |
男山48坊 : かつて男山にあった48にものぼる坊を男山考古録に記載された説明と本殿前に並ぶ石灯籠のスケッチ画とともに紹介します |
▶祭りをたずねて |
石清水祭 : 三大勅祭は平安絵巻の雅の世界 太鼓祭り : 高良神社例祭は庶民の祭り ずいきみこし : その年に収穫された青物で神輿を飾り五穀豊穣を祈る(準備中) |
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