ドン・フリードマンは、ショーティ・ロジャース、チェット・ベイカー、デクスターゴードン
などと共演、1960年代に「サークル・ワルツ」で一躍人気を集めた。
独自のリリシズムの世界はドン・フリードマンならでは・・・
1986年から6回に渡ってデュオ、そしてドラムのエリオット・ジグモンドを参加させ
トリオで2回とコンサートツアーを行う、4枚のアルバムをリリース。



演奏終了時の2人の握手と笑顔がいいですね・・・
「Sweet View」のアルバムのジャケット裏に使用されたステージスナップ。



ドンさんの曲で今は亡き、スコット・ラファロ(b)に捧げた
「Memories of Scotty」と私の作曲した「Far A Way Land」が
今でも心に残っています。






ドン・フリードマンと私のデュオで6回、約100ケ所に
およぶコンサートツアーを行った。
ツアー中のちよっとしたスナップ写真を・・・
1987年島根県益田駅前・・出発前の記念写真。
どーもただならぬ空気が流れているようです。






ドンさん、何を撮っているの?
「ウム、何でもいいんだ、取り合えず
日本的なもの」
 
「エイジ、そこの引っ張る車のようなの・・・
イイネ、イイネ、ハ〜イ笑って・・・」
なんで、こんなの持ってなくちゃ
いけないの〜?


1987年秋、ドン・フリードマンの招きでニューヨークへ・・・

ニューヨークで私の料理で特製うどんを
作りました。スープは、チキンを数時間煮込んで
仕上げた、中山風味?「ベーリースペシャル・・・
」この一言のみ・・・
ドンさんの娘さんと2ショット。


ドンとのデュオ活動も6回行い、1988年エリオット・ジグムンドが参加トリオとして活動・・・
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