作成 : 平成19年11月11日(日)
わが家の危険箇所
この資料は東北大学病院 リハビリテーション科との打合せにより作成するものです。作成は takaq が担当しました。
上手の「赤」でマークしたところが危険箇所である。
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手前は道路と自宅境界の段差で「約 5cm 」あります。奥は玄関前の段差で「 約 8cm 」あります。
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玄関前の段差「 約 8cm 」あります。奥は玄関内の段差です。ここが最大の難関「 約 21cm 」あります。
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玄関内の段差、最大の難関! 「 約 21cm 」あります。
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応接間への段差です。「 約 3cm 」です。
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リビング兼廊下?
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勝手口! ほとんどゴミ置場!! 「約 11cm 」です。扉を開けるとさらに「 約 15cm 」の段差があります。
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トイレです。段差は無くしましたが狭い!! 車椅子は入れません。補助するのが大変です。
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台所です。すごく狭いです。
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台所から居間への入口です。「 約 3cm 」の段差があります。
今はコミックと台所マットでゆるやかにしています。
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居間から台所を見たところです。
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居間と寝室です。
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台所から風呂をみたところです。手前段差「 約 1cm 」です。ドア付近から浴室までは段差「 約 16cm 」あります。
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浴室側から見ました。段差「 約 16cm 」あります。
自宅で介護していた時は、入口近くまで車椅子で運び、浴室の下に杉の木のスノコ(ホームセンタで購入)を2列敷いて段差を無くしていました。
そして、浴室に椅子を置き車椅子から両脇をかかえて一緒にヨチヨチしながら移動していました。
もちろん、シャワーのみです。浴槽を使う自信はありませんでした。
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応接室の段差「 約 45cm 」です。
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居間の段差「 約 45cm 」です。