このウェブサイトの古い変更履歴

  • (98年8月28日) Guide 6.0 ソフトのアップデートしたバージョンをアップロードしました。 これは トリトンとカロンを表示しST7やST8カメラのガイドチップを表示し天体の推算表に今いる星座を表示 できるようにしたものです。

     また、 Giuliano Pinto 氏ユーザー追加データセットのイタリア語バージョン(.TDF) ファイルを提供してくれました。

     また、 Charon 天文ソフトGSC 1.2カタログを利用できるようアップデートされました。

  • (98年8月24日) Jost Jahn 氏ユーザー追加データセットのドイツ語バージョン(.TDF)ファイルを提供してくれました。
  • (98年8月18日) (18 Aug 97) Some discussion of モルニヤ人工衛星についての検討を、Guideでシミュレートできる興味深いイベントのリストに追加し、星空の下で観測できるようにしました。
  •   Jost Jahn 氏が、 IMO(国際流星機関)が開発した限界等級を表示するファイルを提供してくれました。

     DSS/リアルスカイ画像を展開するフリー C/C++ コードを登録しました。

  • (98年8月15日) Siebren Klein 氏がヘルプシステムをオランダ語に翻訳しました。Guideのディレクトリにこの BHELP.ZIP ファイル(約 142 KBytes)をダウンロードしてunZIPして解凍して下さい。
  •   Paul Schlyter 氏が、Herget法の解説の HTML バージョンを提供してくれました。オリジナルの解説の何個所かの弱かったところを、書き直してクリヤーにして、より完成したものにしてくれています。
  • (98年7月29日)  Guide 6.0ソフトをアップデートしました。これは、 個有運動による星座の変化を表示できるようにし、 Backgroundsダイアログで地面を塗りつぶす色を設定できるようにしA1.0カタログのB等級とR等級から実視等級を表示 できるようにしたものです。
  • (98年7月29日) 新しいパルサーのデータセットとその .TDF(テキスト定義ファイル)を登録しました。これを使うとGuideで容易にパルサーを表示できるようになります。

    (98年7月29日) まもなくできるA2.0カタログの新しいデータを登録しました。

  • (98年7月13日) 小惑星(1172)アネアスによる恒星食のデータを登録しました。また、、最近の観測報告を使った、大赤斑の見える時のデータを登録しました。
  • (98年7月5日)  軌道決定ソフト FIND_ORB に、惑星の衛星(地球の人工衛星も含む)の軌道を計算できるようにしました。また今回16ビットと32ビットのバージョンができました。 詳しくはここをクリック
  •  数学的なことです。FIND_ORB ソフトで予備的な軌道決定で使うハーゲット法の解説を登録しました。

     Guide 6.0 ソフトのアップデートバージョンを登録しました。これは 「写真風」に恒星を表示できるようにしたものです。また、 スペイン語、フランス語、イタリア語バージョンが最新になりました。 また、ついに Guide は人工衛星に必要な情報が欠けていても光度を計算できるようになりました。

     Charon天文測位ソフトのユーザーズマニュアルがほぼ完成し、こっそり動いていたいくつかの機能(Guideの背景にCCD画像を表示したり、参照星にチコやA1.0カタログの恒星を使うなど)の説明を作成しています。

     Andrew Gerasimenko 氏が ユーザー追加データセットに流星群の輻射点を表示させるファイルを提供してくれました。

     Fraser Farrell 氏が ユーザー追加データセットにベネット・カタログを表示させるファイルを提供してくれました。ベネット・カタログとは、メシエ・カタログの南半球版のようなものです。

  • (98年6月2日) ニュージーランドで見える、5月31日の小惑星(705)エルミニアによる恒星食の結果を登録しました。

  • (98年5月25日) MPG(小惑星ガイド)に冠する新しいデータを登録しました。このソフトは Guide の CDにある情報を使って小惑星についてのデータを表示させるシャエウェアです。
  •  Guide 6.0 の新バージョンを登録しました。これは 惑星位置をより高い精度にし背景の色を設定できるようにし最小11Mバイトの使用でハードディスクだけで実行できるようにしたものです。

     チコ星表の特別ファイルのフォーマットの解説が、いくつかのサンプルのソースコードとあわせて完成しました。あなたが自作のソフトでBT等級とVT等級の差をデータから読み取りたいのでしたら、今、それができます。

     あなたがすでに、アメリカ海軍天文台から提供されるフリーの AC 2000 (Astrographic Catalog 2000) CD-ROM をお持ちでしたら、ユーザー追加データセットを使って、ACの恒星をGuideで表示できます。詳細と必要なファイルはここをクリック

     ニュージーランドとタスマニアで見られる、5月31日の小惑星による恒星食の情報を、地図と共に登録しました。

     Robert Orso 氏が、地球地図の陸地にユーザー追加データセットで小惑星センター(MPC)天文測位ステーションを表示するファイルを、電子メールで送ってくれました。

  • (98年5月18日) フランス語のユーザーマニュアルの新版が登録されました。
  • (98年 5月 1日) 新バージョンは登録されていませんが、(高精度の月位置の)ELP82データファイルが登録されました。月が変な位置に表示されると思われた方は、これがその問題を解決します。

  • (98年 4月28日) Guide 6.0の新バージョンが登録されました。これは、 高精度の月位置日食と星食の中心線データの作表、そして リアルスカイ画像に特別なオプションQuick Info(簡易情報)に眼視限界光度の表示、 Location(観測地)ダイアログに気温、気圧、湿度の設定を追加、 緯度/経度のフォーマットをイギリス式とメートル法での選択を可能に、 2点間をまっすぐドラッグした時に赤経/赤緯をオフセットで表示を可能にしました。  また、Jean-Noël MoreauとRobert Delmasがフランス語バージョンに多くのメニューと、フランス語のユーザーズマニュアルの新バージョンを提供してくれました。

  • (98年 4月10日) 新しいGuideを登録しました。これは食表示のバグとユーザー地平線のバグが修正されています。

  • (98年 4月 5日) Guideの新バージョンを登録しました。これは、 観測地の設定に新しいダイアログを他の惑星表面でも見かけの方向を月の出没時刻のバグを修正メニューの改良がされています。 また、 大赤斑の子午線通過表の新版も登録しています。
  •  やっと、いくつかの新しい、新しい機能で見られる、他の惑星から見ることの出来る興味深い現象が登録されました。

  • (98年 3月23日) 小惑星による食について検討する新しいページを作りました。3月26日の 578 Happeliaによる食についての情報と、最近の2つの現象からの結果もあります。

  • (98年 3月14日) Guideの新バージョンが登録されました。これは A1.0とSA1.0の利用の改良ユーザー追加の小惑星の検索方法の更なる合理化 がされています。

  • (98年 3月12日) Guideの新バージョンが登録されました。これは オランダ語メニューの更新新しいMPCの1行軌道要素のインポートを可能にジョンソン B-V等級の表示がされています。 南ヨーロッパで見える3月21日の、小惑星 39 Laetitiaによる恒星食 についてのデータを登録しました。

  • (98年 3月 4日) Guide 6のアップデートソフト を登録しました。これは、 日本語とドイツ語のメニューとテキストの表示と、 今後3ケ月の惑星食のリストを世界地図と合せて登録しました。 ガニメデ、カリスト、そしてイアペトゥスの表面の表示が追加され、これらがどのようにしてされたかの説明をしてあります。
  •  また、Guideで作られる表を追加しました。これは 1998-2002年の月相1950-2059年の月食についてです。

  • (98年 2月25日) Guide 6のアップデートされたソフトを登録しました。これは ドイツ語と完全なイタリア語での星座名の表示がされています。(他の言語でのユーザーには何も変わっていません)
  •  また、3月11日の、小惑星 94番 Auroraによる9.28等星の食に付いてのデータを登録しました。

  • (98年 2月23日) 将来のGuide 6ユーザーのためのFAQが少し古くなっていましたので、新しくしました。 また、いくつかのよくある質問への返事としてGuideが表示する天体のデータの例を追加しました。
  •  またHarry Jacobsonは、彼が提供し私が登録した Caldwell カタログの誤りについての印刷を送ってくれました。 これは、赤経が10〜24時の天体の赤経の10桁のゼロが抜けている、というもので、そのためそれらの天体が0〜10時に表示されていました。 もしこの問題が表示されましたら、CALDWELL.ZIPをダウンロードし、再度お試しください。

     高度な実験です。(そしてこれは地球上で10人ほどの役に立つことでしょう) last-minute 天文測定についての情報を登録しました。 これは、小惑星による恒星食の予報の精度の改良に使われるテクニックです。 現象の直前の小惑星と恒星の映ったCCD画像を使って、小惑星の位置を(時には恒星の位置を)測定し、それらの測定を使って予報を良くすします。

  • (98年 2月22日) Guide 6のアップデートソフトを今朝早くに登録しました。 これは数名から昨日の夕に登録したソフトのバグを指摘されたためです。 アップデートソフトを使って「floating-point divide by zero」というエラーが発生しましたら、ここをクリックして対処してください。バグが 発生しないようでしたら、面倒なダウンロードはしなくても結構です。あなたには発病しなかったのでしょう。

  • (98年 2月21日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これは、食の操作方法を改めたもので、限界光度を直接設定できるようにし、黄道座標と銀河座標の北極を星図の上にできるようにしました。 また、面白い「拡張機能」を登録しました。 重星の表示、多くの市販星図(ウラノメトリア、ミレニウムなど)の表示、Caldwell天体などです。

  • (98年 2月 8日) 小惑星 790 Pretpriaによる9.9等星の食についてのいくつかのデータを登録しました。 Guideの変光星データのフォーマットについての技術的情報を登録しました。

  • (98年 1月27日) いくつかの新しく提案された機能についてを、「可能性のある機能」のページに登録しました。

  • (98年 1月22日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これには、日食/食の機能の大幅な改良と、スペイン語メニューとダイアログのアップデートがされています。

  • (98年 1月18日) ヒッパルコス/チコ カタログの利益についての解説を登録しました。 またCDを使わずにハードディスクだけでGuideを利用する方法の解説も登録しました。 また、天文データセットについての情報を追加しました。 特に、Astrographic カタログ(AC 2000) ACT 、そして USNO A1.0 カタログについてです。 また、チコデータの登録フォーマットについての技術的情報を、C++でのソースコードと共に追加しました。

  • (89年 1月14日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これには、1月13日のバージョンに追加するのを忘れたファイルを追加してあります。 忘れたファイルは、「食」モードに移ったときにメニューが(ひんぱんに)消える原因になるものです。 また、Giuliano Pinto は新しいイタリア語のメニューとヘルプファイルを送ってくれました。

  • (98年 1月13日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これには、会合の検索機能と、食の経路の表示機能、そしてUltima 2000のコントロールをサポートしました。

  • (98年 1月 1日) 1998年のガリレオ衛星の現象一覧を登録しました。

  • (97年12月22日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これは、ソフトのヘルプメニューに変更履歴の一覧を表示する新しいオプションを追加したものです。

  • (97年12月20日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これは、背景色メニュー視野を1秒角より小さくすることを可能に地平線にユーザーの設定する物を表示できるようにしたものです。

  • (97年12月 2日) 天文測定ソフトCHARONのアップデートバージョンを、使い方のHTMLドキュメントと合せて登録しました。 Charonは、以前はGSCに限られていましたが、今はヒッパルコス/チコカタログとA1.0カタログを使うことができます。 Charonの設定メニューには新しいコントロールが付き、コマンドラインでのデータの入力の必要は無くなりました。

  • (97年11月25日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これは、推算表にどのデータを表示させるか変更できるようにしLegend(凡例)に時角を表示できるようにしドイツ語とフランス語でのメニューとダイアログをアップデートしたものです。 また画面中央に十字線を表示できるようにしました。

  • (97年11月12日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これは、リアルスカイの南版のCDを使えるようにしたものです。

  • (97年11月 4日) CDから直接アクセスしているGuideのデータセットのディレクトリの新しいデータを登録しました。 特に、より良いGSCデータを展開するソースコードと、A1.0/SA1.0データを展開するソースコードの例を登録しました。

  • (97年11月 1日) Guide 6のアップデートソフトを登録しました。 これは、人工衛星の軌跡を表示したり、推算表を作成することができます。 リアルスカイ/A1.0の機能に、CDが必要だと告げる、より親しみやすいプロンプトを新しく備えました。 「CANCEL」ボタンを、英語以外の言語で表示できるよう新しくしました。

  • (97年10月30日) FIND_ORBソフトウェアに、登録小惑星と仮符号天体の観測データの読込み時にいくつかの問題がありました。これは今回修正しました。

  • (97年10月26日) Giuliano Pintoが、Guide 6の新しいイタリア語のヘルプと小事典ファイルを提供してくれました。 彼によると、新しいソフトには新しいヘルプ項目と新しいメニュとダイアログが含まれており、それらは英語で表示されていましたが、最新のファイルをダウンロードすると、それは全てイタリア語になります。

  • (97年10月23日) FIND_ORBソフトウェア(観測データのセットから天体の軌道を決定するプログラム)を、推算表を作成し、光度を表示するようにアップデートしました。

  • (97年10月20日) アップデートしたGuide6のWindows版を登録しました。 これは、WebサーバーからダウンロードしたDSSイメージを利用できるようにしました。 また、Guide 6用のイタリア語のヘルプ/小事典ファイルの新版を登録しました。(オリジナルはGuide 5を元にしています)

  • (97年10月14日) アップデートしたGuide6のWindows版を登録しました。 これは、惑星のビットマップ表示を切り替えることが出来、また新しい言語を追加することが出来ます。 推算表、凡例、その他の個所へのいくつかの将来への新提案を追加しました

  • (97年10月12日) Guide 5用のイタリア語でのヘルプ/小事典ファイルを登録しました。(これはGuide 6でも動きますが、新しい機能は表示できません)  アップデートしたGuide6のWindows版を登録しました。 これは、人工衛星表示機能を新しくしたものです。 MAR(マーク)ファイルのフォーマットの解説ファイルを登録しました。

  • (97年10月 9日) アップデートしたGuide6のWindows版を登録しました。 これは、アニメーション機能にいくつかのすてきな機能を提供したものです。

  • (97年10月 8日) 新しいユーザーのためのFAQに新しい画像を追加しました。 また、Guide 5のデータをGuide 6のデータに反映させるためにいくつかのテキストを更新しました。

  • (97年10月 5日) Guide 6のリアルスカイに関しての問題を解決したものを登録しました。 解決したファイルをダウンロードするにはここをクリックして下さい。

  • (97年10月 4日) Guide 6ソフトのアップデートにお知らせしたいくつかの変更があり、また Guideの将来への追加事項のリストにいくつか追加しました。

  • (97年10月 1日) Guide 6.0は出荷されました。また is now being shipped, and this was announced and discussed ここにお知らせと検討を載せました。また、Guideの将来への追加事項のリストを登録しました。

  • (97年 9月25日) 今もってGuide 6.0の出荷状況のお知らせを登録しています。

  • (97年 9月 6日) Guide 6.0の出荷状況のお知らせをいくつか更新しました。

  • (97年 8月27日) イタリアのGuide 5.0ユーザー、Giuliano PintoはGuide 5.0のイタリア語バージョンを提供してくれました。 (Guide 6.0ユーザーは、新しいCDに含まれるため、自動的に入手できます)

  • (97年 8月17日) Guide 6.0で、-1000〜+6000年までの惑星の相互現象の完全なリストを計算するために、少し休みを取ります。

  • (97年 7月15日) 以前に登録したスペイン語オプションにいくつか大切なファイルが欠けていると指摘されました。 そのためスペイン語に切り替えると動作しません。これは現在修正されました。 また、Guideのフランス語バージョンに興味を持っている人々は、 フランス語で使えるようになりました。 そしてようやく、1997年の残りのガリレオ衛星の現象のリストを登録しました。

  • (97年 6月28日) アップデートしたGuideを登録しました。 これは、スペイン語ユーザーのインターフェイスを追加したものです。 また、最新の大赤斑のデータへのリンクを追加しました。 このデータを使ってGuideの大赤斑の位置をセットできます。 またGuide 6についてのお知らせを登録しました。

  • (97年 6月20日) アップデートしたGuideを登録しました。

  • (97年 6月11日) アップデートしたGuideを登録しました。これは、 フォントの変更カラー印刷、そして 投影方法の選択ができるようになりました。 また、 新しいドイツ語メニュー改善された惑星のビットマップ表示が追加されました。

  • (97年 5月28日) アップデートしたGuideを登録しました。これは、 USNO A1.0データの表示いくつかの現象の表の作成、そして 大赤斑の位置の設定し直しができるようになりました。

  • (97年 5月21日) アップデートしたGuideを登録しました。これは、 WindowsのBMP(ビットマップ)画像ファイルの作成バックグラウンドでの星図描画、そして 表示色の選択ができるようになりました。

  • (97年 5月25日) アップデートしたGuideを登録しました。これには4つの新しい機能、 新しいアニメーション機能天王星と火星の月マウスの第3ボタンの使用GETIMAGEソフトをGuideと別々に使う方法を追加したものです。

  • (97年 3月11日) 「変更履歴と目次」ページを作りました。 また、FIND_ORBにいくつか解説を追加しました。 (現在のところ、FIND_ORBのウェブページの他は、DOCファイルはありません。) また、Digital Sky Survey(DSS)のサポートを追加しました。

  • (97年 3月 6日) トロイ群小惑星の「面白い見え方」を、興味深い現象のリストに追加しました。

  • (97年 3月 2日) 明文化されていない機能のリストを追加しました。

  • (97年 3月 2日) 小惑星の軌道や観測しやすさについてのデータを表示したり、GuideのCDから直接データ を利用できるシェアウェアプログラムの MPG (Minor Planets Guide)を、ハンガリーのGuideユーザーが作りました。 詳しくはここをクリック