DIARY 

10月12日
お見舞いメールを下さった方々へ。
本当に有難うございました。
何ヶ月も放りっぱなしで、ここに書いても今でも読んでくれてる人いるかな?と思いながら、今の状況を少しは説明しておいた方がいいのではないかと思い、書かせて頂きました。
幸い痛みはなく、日常生活に困る程でもないので、何とか騙し騙しやっております。パソコンの前にいる時間が少ない日は調子が比較的良いという…ナマケモノには都合がいい症状。ただし実際に怠けるわけには行かないのが辛い所です(笑)。1番ゆるやかなお薬(ずっと飲み続けてもこれは大丈夫と言われました)でゆっくり治療中です。ご心配をかけましたが安心してください。
メールでお礼をと思いましたが、こんな状態ですのでこちらでお礼申します。ありがとうございました。そして、皆様も十分にお気を付け下さい。

10月5日
10月に入りお天気の良い日が続いています。綺麗な鱗雲を見ました。風には金木犀の香りが混じり、一年で今が一番過ごしやすい季節かも知れません。

ご無沙汰しました。ここに書くのは4ヶ月ぶりかぁ…と我ながら時間の経過に驚いています。しばらく休みますと書いてからそんなに経ってると自覚してませんでした。
実は、5月の中頃から左手に電気が走るようになり、その内治まるかと思ってましたら他にも症状がでまして病院に行きました。お医者様は開口1番「最近、長い時間こんなことしませんでしたか?」とキーボードをさわる格好をされました。案外似たような症状を訴える方が多いのかも知れません。とりあえずお薬で治療しましょうと言うことになり、現在も継続中です。
当初の強い症状は今のところ治まり、セーブしながら仕事ではパソコンにもさわっています。ただ困ったことに、キーボードで作業するとか文字を書くとか、腕が肩の前に出る姿勢(仕事も家事も趣味も大抵の作業はこの姿勢やん…(T^T))が1番イケナイので、まだまだ様子を見ながらの状態です。
当分『かりん党宣言』は本格的な更新が出来ないと思います。本人としてもこれほど長く休むことになるとは思っていませんでしたし、再開も何時になるやらですが、ご容赦下さい。

6月3日
長かった様な短かった様な『風と共に去りぬ』の公演が終わりました。
帝劇の千秋楽のチケットを発売と当時に入手し楽しみにしていたのですが、杜さんらしく台風の中の千秋楽となり観劇を断念いたしました。今も私の手元には帝劇のチケットが…。家を出る支度をして直前まで迷った上のことでした。どうしても日帰りでないと…。今までも観劇日にお天気最悪と言うことが何度かありましたが、こんなの初めて。笑えません。落胆のあまりか土・日は体調が最悪。行き倒れにならなくて、行けなくて帰って良かったかも(笑)。でも、たくさんの方から素晴らしい千秋楽の様子を聞かせていただけて、ちょっと参加気分に浸りました。ありがとう。

以前から再演を熱望していました『ラブ・レターズ』のニュースが飛び込んできました。しかもお相手のアンディは『平幹二朗さま!!!』。オオ〜ッ!!と言う感じですね。古田新太さんのアンディがとても素晴らしくてファンになったので、古田さんとの再共演を楽しみにしてましたが、また今度は願ってもない方との共演で、どんな新しいアンディとメリッサのドラマが生まれるのだろうとワクワクドキドキです。大きな方の胸を借りて杜さんはのびのびとメリッサを生きられるのでしょう。チケット争奪戦はかなりの厳しさでしょうが皆様頑張ってください。私は…あきらめの境地です(笑)。働く地方人に平日の公演は辛すぎます。

ここのところ開店休業状態の『かりん党宣言』です。実は個人的な事情がありまして、しばらくの間まとまった文章の更新が出来なさそうな状態です。アップしなければならない観劇日記や資料を助けていただきながらまとめていないコンテンツなど、気になることはたくさんあるのですが、いずれと言うことで。日記もしばらくは更新できないと思いますが、ご了承下さい。ただし杜さんの活動予定は分かり次第迅速に更新していくつもりですので参考にしていただければと思います。

4月5日
「ラスト・オブ・モヒカン」という映画をBSで見た。
アメリカの自然とダニエル・デイ・ルイスが素晴らしかった。公開当時、デイ・ルイスがインデアン?とミスマッチな感じがしたけれど、見てみるとピッタリだった。彼は最後のモヒカン族の義父に育てられた白人移民の遺児ホークアイ。育ての父と義理の弟とホークアイの3人が各々に寡黙な中に愛と信頼があっていい雰囲気だった。デイ・ルイスは確かアイルランド出身で、ヤンキーな雰囲気とは違う人なのでアメリカに白人が入植した当時の話、白人対インデアン、イギリス対フランスの争いの物語には合っていた。
惹かれ合ったイギリス司令官の令嬢を救う為に山野を駆けめぐるデイ・ルイスは本当に格好良かった。贅肉を感じない…身体にも演技にも…そんな気がした。この人をハンサムな俳優とは思わないけれど、男優でこの人ほど身ごなしが綺麗な人は他にあまり知らない。存在自体が美しいというか。デイ・ルイスの作品は何作か見たが、そのたびにまったく違った役にピッタリはまっている。「眺めのいい部屋」の教養人のお貴族様、「マイ・ビューティフル・ランドレット」の下町のホモのパンク兄ちゃん、「イングリッシュマン・イン・ニューヨーク」の喜劇的なイギリス人…。「ギャング・オブ・ニューヨーク」の後しばらく演技はお休みらしいけれど、次はどんな顔を見せて驚かせるのだろう。

「アリー・マイ・ラブ」を見た。
アリーの秘書エレインが「コーラスライン」のオーディションを受ける回。エレイン役のジェーン・クラコフスキ−はこれまでも「アリー」の中でたくさん歌を聞かせてくれたし、ライザ・ミネリの「ステッピング・アウト」でも見ていたのでミュージカルをやる人だと知っていたけれど、オーディション場面でのパフォーマンスが素敵だった。ブロードウェイでも活躍してる人なんだってね。こんな人がウヨウヨいるのかアメリカは…って、今まで何度も言われた事だけど、改めて感じさせて頂いた。"MThe Music and the Mirror"を歌い踊るエレイン=ジェーンは持てる総てを発揮して輝いてた。結局エレインはその役を得られなかったけれど、才能はあるよという演出家の言葉に夢をつなげていく。

素敵な役者さんにであった時、やっぱり杜さんの事を思う。ここのところは共通してるな…とか、こんな部分を杜さんも持ってるかも知れないな…とか。私が素敵だなと思う人たちはどこかに似たものを感じられる人たちなんだろうね。
女優10年、新しいスタートをきったのかな、杜さんは…。これからも演技に贅肉を付けることなく、輝きながら歩いていって欲しいと思う。『愛した日々に悔いはない』。いつか杜さんに歌って欲しい。


3月12日
最近またNHKBS2で「アクターズスタジオ・インタビュー」の放送をしている。毎回一人のスターが招かれトークが繰り広げられる。インタビュアーはスタジオの先生?とにかく関係者でそのスターの仕事の内容等にとても詳しく、聴衆は俳優や監督・脚本家志願の学生達と言うことで、毎回とても中身のあるインタビュー番組だ。毎回楽しみにしているのだけれど、時間的につい見逃してしまうことが多くて残念に思うことが多かった。
今夜はベン・キングスレーがゲストだった。例によって導入部を少し見逃してしまって焦ったが、何とか俳優としてのスタートから話を聞くことが出来た。俳優として好きなタイプの人なんだけれど、トークがもうねぇ、いいのぉ(笑)。スターであることは別にして1俳優として、個人としても素敵な人だった。好きなタイプと言ってる割にあまり作品見てないのが悔やまれる。
それにしても俳優志望の学生達の質問への答えは素晴らしかった。温かい励ましと厳しさと。私は俳優志望でもないけど(笑)、涙出そうになったもの。ビデオに撮っておけば良かったなぁ。再放送して欲しいな。

3月11日
突然わが掲示板『ハーフムーン館』が真っ暗になってしまい申し訳ありません。停電で…(笑)。
元のと同じタイプのを再度つけ直すか、新しいものを探すか、ただいま思案中なのですが、ちょっと今は時間的な余裕がないのでしばらく休止させて戴きます。ご了承下さい。

3月10日
3月に入って数日は温かく春の陽気だったけれど、それから一気に冬に逆戻り。先週は雨と風が強く、昨日は雪まで降った。あともう少し、だよね〜。我慢我慢。

最近少し映画に気が向いていて、日本未公開の作品に面白そうなのがあったのでアメリカ版ビデオで見た。アメリカ版と言うことは日本語字幕が無く、簡単なあらすじしか知らないので頭の中は「???」だった。今になって英語の勉強は真面目にやっておくべきだったとつくづく思う。映画や舞台を英語で楽しめたら、お楽しみの世界はもっと広がるのに。学生時代にサボったお陰で、映画の内容に関係する本を簡単なものではあるけれど1冊読む羽目になった。お陰でやっとストーリーの全体像がつかめた(笑)。初めて見る作品を字幕無しでというのは内容理解の上では私的にはキツイものがあるけれど、映画は総合芸術だから案外楽しめるものだな、とは思った。
思い入れのある作品について、日本公開版とアメリカ版ではフイルムの焼きが違うのでアメリカ版の方が綺麗だよと教えてもらったのでその作品も見てみた。これは何度も見て内容が把握できているので字幕無しでも全然OK!(笑) 字幕があるとつい何度目でも字幕に気が行ってしまいがちなので、かえっって字幕無しのアメリカ版の方が映像やセリフに集中できて良いと思った。内容バッチリの作品やミュージカルは1度くらい字幕無しのビデオで見てみると新鮮な感覚で見直せるかもしれない。
映像は確かにアメリカ版の方が明るくて色彩が綺麗だった。場面によっては色調が全く違う所もあったし。作品によっては編集が国によって違ったり、ストーリーさえ変わっていることもあるらしい。ふ〜ん。

2月21日
1つ山を越えればまた1つの山が…仕事ってキリがないですよね。やれやれと思っていたのもつかの間、本格的に仕事が春バージョンの忙しさ。毎年の事だけれど、これからまた3月半ばまでシャカリキにならないと。忙しくなる前に更新しなければいけないものもあったのだけれど、また先延ばしか?(笑)

今夜、BS2で『華麗なるギャツビー』を放送していた。杜さん版でもレッドフォード版でもなくイギリスのグラナダTV製作の新バージョンだった。どんなギャツビーだろうと好奇心に駆られてほんの少しだけ見てみた。ちょうどニックの家を訪れたギャツビーとデイジーが5年ぶりに再会する場面からギャツビーのパーティにデイジー夫妻が来る場面のあたり。ニックがギャツビーを評して「ギャツビーの笑顔は全てを溶かす」…みたいに言うのだけれど、これを聞いて小池氏が杜さんでギャツビーをと企画したのは、『笑顔』も一つのポイントだったのかも知れないと思った。原作は読んでなかったけれど…ん?読んだかな…デイジが結婚式の前夜に非常に結婚をためらったというエピソード覚えてるな…ギャツビーは『笑顔良し』だったのか。
ところで、BSの新ギャツビーは私的にはイマ2か3だった。『笑顔良し』と言うには笑顔の口元に品が無いというか…。このギャツビーも良いなぁと思った人がいたらごめんなさいよ(笑)。お口直しはやっぱり「決定版・華麗なるギャツビー」のビデオでしょう。この週末はこれで決まり!
でもその前に、お仕事お仕事!

2月6日

梅田コマでゲットしようと思っていた杜さんのカレンダー、とうとう手に入れられず。今年もすてきらしいので早く郵便局に走りたい。でも、なかなか昼間は思うように動けないのが辛いところ。明日こそ何とかしよう。5月のチケットは手配済みだけど4月はどうなるのかな。これから4月いっぱいは忙しそうで、まだ予定が立たない。まあね、チケット1枚くらいなんとかなるでございましょう。

件の英国俳優氏、最後に作品見たのはいつだったかなぁ〜と調べてみたら、もう10年も前だった。つまり、杜さんにはまった頃ね。そんなに前なのかと時間の経過にびっくりです。時々は手持ちのビデオを見返していたから、そんなに前とは思わなかったんですよね。昨年、日本で公開された映画にご出演だったらしいのですが、当然見逃してました。今は、最近の動く彼を見たいと思ってビデオ待ち。どんなになってますかね〜。見初めた頃は20代後半の新婚さん。今や4人の子持ちで、ふっさふさだった髪が淋しくなってるという噂(笑)。早く見たいけど、怖い気も(爆)。

2月3日
この人にとって私は『透明人間』なのね、と思わせて下さる人がいる。
初めは気がつかなかった。私が知人に挨拶する間ほほえんで知人の隣にいる。名乗りあった事はなかったが、感じの良いかわいい人だ、と思っていた。そんな出会いが何度かあって「なんか変だ…」と感じるようになった。その人はいつも感じよく笑顔でいるのに、その人がいると私はまるで自分自身が「そこにいない人」みたいな不思議な感覚を味わうのだ。そのうちに、あの人が○○さんよと教えられた。ああ、そうなの〜。でも、なんで…?
じっくり考えてみて、ああ、それでか…と思いあたった。その人の発言とは知らず、ある事に「ちょっとなぁ〜」という思いを述べたことがあった。この人はその事に気を悪くしてたんだ…。
「ひゃ〜っ、また、やっちまったぜ…」(苦笑)。「ちょっとな〜」とか「何で?」とか思ったら、黙っていられないところが私にはある。小心者だから、相手を傷つけたくはないし、自分も嫌われたくないのだけれど、モヤモヤを感じたまま表面は綺麗な顔で付き合うことを潔しとしないところがある。大人の言動ができない馬鹿です、って事なんですが。私が馬鹿を言っても、相手の方が大人でヨシヨシしてくれて、私も何だかすいませんねぇ〜みたいに収まる時もあるけど、そう、こっちの都合よくは全て丸く収まらない。ああ、こういう対処の仕方もあるんだな、とある種人間のおもしろさと怖さを見せていただけたりするわけで。
私は本当に残念ですよ、こんな関わり方しか出来なくって。…って言っても、あの人はこんなとこ読んでないか…。まぁ、読まないと思うから書けもするんだけど。自分の身から出た錆だしねぇ(^_^;)。
私は言葉を取り繕うことが苦手で、ぶっきらぼうなところがあるから強気に思われるかも知れない。でも不器用なだけ。多分あなたが思っているよりもずっと小心者です(笑)。

1月29日
さっさむ〜い〜〜!!
今日は大阪も夕方の時点で氷点下の気温だったとか。エアコンもホットカーペットもフル活躍させていますが、底冷えしてます。奈良では雪が積もったらしいし、関西でこれだと、日本中冷蔵庫じゃなくて冷凍庫状態なんでしようね。千秋楽も無事に終わったようで、昨日が雪じゃなくて本当に良かったです。風も強くて、本当に風共ご一行は風と共に去っていった感じです(笑)。
私は日頃の行いが悪いせいか地元におりながら通常通りのお仕事で、涙をのんで千秋楽の観劇は断念しました。本当にね、千秋楽の雰囲気はまた独特のものがあるので、地元の舞台はなおさら見逃したくはないのですが、そうも行かないのが世の定め…諦めきれないところを諦めて真面目に仕事にいそしんでおりました。こんな私にそのうち何か良いこともあるだろうさ(笑)。
それで、楽報告読みたさにネッサーフィンして、杜さんファンになる前にはまっていた俳優さんのホームページを見つけまして。以前探した時には外国のサイトしかなくって英語って言うだけでサイナラ!って感じだったのですが、今度はちゃんと読める日本語サイトで、こんなの出来てたんだ〜と嬉しかったりして(笑)。はまってのがイギリス人でして、ハリウッドで活躍してたりする人じゃないので情報があまり無く数年前に作品見たなりでご無沙汰だったんです。なつかしくってね〜、またビデオ引っ張り出して見てしまいました。日本で見られる作品は限られてるし、ビデオも少ししか出てないんですけどね、やっぱりチェックしたいな(笑)。
えっと、これは浮気じゃないですよ〜。杜さんより前に好きだったんですから。仮想ですが一応元カレ?(笑)

1月25日
久しぶりに「かりん党宣言」内をウロウロしてみたら、どこもかもが変になっていて焦った。ここのところパソコンのあちこちをさわったために設定が飛んでしまったらしい。読みづらいホームページだな、と思われた方もいたかも。ごめんなさい。気づいたところから直しましたが、まだ漏れているかも知れません。気づいたところがあれば教えてください。

一家が父を筆頭に風邪気味になり、私もかなりヤバイ(^_^;)。あともう少し、明日は私の千秋楽なので、何とかもたせたい。お天気もこれから下り坂とか、関西は明日の夕方くらいには雨かも知れない。こちらも何とかもたせて欲しいな(笑)。

1月23日
1月公演の日程が確実に消化されていくカレンダーを見るたびに、楽しいことは本当にアッというまに終わってしまうよね、と実感する。大阪で会おうねとワクワクしながら語り合ったひとときも、もう過ぎてしまった。あぁ〜あ。

深夜になって風邪を引いていた父が息が苦しいと言いだしひと騒動あった。救急車を呼んで欲しいとまで言うので、かかりつけの病院に連絡して兄が車で連れて行った。時間外に病院に行ったところで若いお医者さんしかいないし、レントゲンも撮ってもらえない。病院に着いた頃には父の呼吸も落ち着いたので、結局、風邪薬を処方されただけで帰ってきた。今日の午後、念のため診察を受けた。レントゲンも撮ったがたいしたことはなかったようだ。やれやれ。両親も高齢になり、これからこんな事がよくあるんだろうな…。父以外の家族は、みんな寝不足気味の一日だった。

深夜に病院だ、保険証だと騒ぎながら頭のどこかで「日曜日のチケット、どないする…?」「せっかくええ席やのになぁ…」「誰か代わりに行ってくれる人いてるかなぁ?」と焦っている私がいた(笑)。すまぬ、オヤジよ…。でも、実際に困りますよね、早くからチケット手配する場合は。この日にほんまに見れるのかいな、と思いながらですもん。私たちって結構ギャンブラーと違います?

2003年1月10日
明けましておめでとうございます(笑)。
いや〜、お年賀のご挨拶が遅すぎますわね。今日はもう十日戎ですもの。
今年は大阪も寒いお正月で、2日に友達と三宮の生田神社に初詣した以外はずっと家に籠もって食っちゃ寝してました。二日から「風共詣」で新年をスタートした方も多かったのでしょうか。

新年を迎えこのdiaryを整理してみると、去年は1つのフアイルに収まってしまうくらいしか書いてないんですよ。我ながら少ないなぁと少し驚いています。いろいろと興味深いことは周りにたくさんあるんですが、なんだか鬱屈してました。私個人としてですが、全ての面に関して凝りが溜まっているようなスッキリしない一年だった所為でしょうね。今年は体力的にも精神的にも健康に過ごせるようにしないとと思っています。

とりあえず仕事がいろいろ重なって忙しくなっているので、一つずつ着実に片づけていこうと思います。「お楽しみ」を楽しむ時間も着実に持ちながらね(笑)。