2003年11月18日(火) Char
新潟 Amateur Night Vol.1(アマチュアナイト) at オープンスタジオ新潟ロッツ



アマチュア・バンド3グループの後、ゲストで演奏。

地元のアマチュアバンドを支援する活動に携わっている本間亮氏からゲスト出演依頼の連絡があり快諾して出演したとのこと。

本間亮氏はCharが高校生だった32年前の1971年、新潟県柏崎市で行われた野外ロックイベントに参加した際に知り合った、その野外ロックイベントの主催者とのこと。

この日のメンバーは
  • Char:G&Vo
  • 澤田浩史:B
  • 嶋田吉隆:Dr
    であった。

    この日の模様は地元の新聞「新潟日報」で「時を超え、"戦友"結んだロッカー魂」という見出しで紹介されたとのこと。

    このライヴの模様はファンクラブ"DIBS"の会報Vol.21に掲載されている。

  • No.曲名コメントA
    1.I Feel Good

    ○
    2.Lucille○
    3.Politician○
    4.Future Child○
    (M.C)32年前の1971年、新潟県柏崎市で行われた野外ロックイベントに参加した話からアマチュア・バンドにエールを送る。

    ○
    5.All Around Me○
    (M.C)32年前の1971年、新潟県柏崎市で行われた野外ロックイベントの思い出話を。

    コンサートが終わり新潟市に戻ろうとしたら電車が無く所持金も持ち合わせが無い状況でいかに帰ったかを。電車を降りたところまで。
    ○
    6.Unexpected○
    (M.C)32年前の1971年、新潟県柏崎市で行われた野外ロックイベントの思い出話を。

    コンサートが終わり新潟市に戻ろうとしたら電車が無く所持金も持ち合わせが無い状況でいかに帰ったかを。ピッチハイクをして帰ろうとするところまで。
    ○
    7.Save It For A Rainy Day○
    (M.C)「"Come Together"」○
    8.Come TogetherThe Beatlesの原曲に近いイントロ。そして演奏。○
    (M.C)32年前の1971年、新潟県柏崎市で行われた野外ロックイベントの思い出話を。

    コンサートが終わり新潟市に戻ろうとしたら電車が無く所持金も持ち合わせが無い状況でいかに帰ったかを。ヒッチハイクでトラックの荷台に乗せてもらい新潟まで帰ってきたところまで。
    ○
    9.Feel The Groove○
    (M.C)「皆さん、楽しんでますか。それでは最後の曲です。」○
    10.Purple Haze○
    (M.C)メンバー紹介とお礼○
    (ENCORE)○
    (M.C)「それでは残業に入りたいと思います。」○
    11.Hold On I'm Coming○
    (M.C)今日、新潟に来た理由を。○
    12.Jumping Jack Flash○
    (M.C)お礼。○
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